2026/06/08 13:47:17
(4uTXuXAs)
この時、私は彼が心から反省しているようだし、元カレからそれなりの弁済はしてもらってるので、罪自体を追求する気持ちは消えていました。
ただ、若い子だしこのまま逮捕するぞネタで引っ張ってやるのもアリだと思いましたwww
それから私は、、
コマコ「今、○○警察到着」
進藤「はい」
コマコ「少し待たされてる。生活安全課の与田っていう人が担当なるらしい」(テキトーな名前w)
進藤「与田刑事さんですか」
コマコ「あ、呼ばれた。行ってくる。逃げんなよ」
進藤「はい」
3時間後w
コマコ「根掘り葉掘りいろいろ聞かれたわ。元カレの方とは示談すんだけど、もう1人のほうが好きにしてくださいって開き直ってるから被害届出すことにした」
進藤「辛い事を説明させてごめんなさい」
コマコ「今から行くから。私はいかないけどね」
進藤「わかりました。待ってます」
で、ほんとうに家にいくコマコ笑
ピンポーン
進藤「はいー」
コマコ「○○警察ですー」ドアの覗き窓を塞ぎながら
進藤「はいー。すぐ出ますー」
ガチャ
コマコ「じゃーんwwwうっそぴょーんww びびった?笑」
進藤「いえ、、びびりませんww」
コマコ「え?なんで??」
進藤「自首する覚悟してましたから。今更警察きてもビビりません」
コマコ「なんで自首しなかったの?」
進藤「僕の罪が軽くなるからです。また僕の口でコマコさんの事を話すことがコマコさんに対して失礼だと思ったら」
コマコ「へー。わりとちゃんしてんだね。その鞄は?」
進藤「逮捕セットです」
コマコ「はいはい。片付けて。じゃバックで入れたいんでしょ?早くしようよ。子供帰ってくるから」
進藤「え???ぇ???」
コマコ「だから、なんども言わせるなよ。バックで入れさせてあげるっていってんの!早く家いれろ!」
進藤「あわわわ、、!は、はい!」