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2015/12/15 16:30:09 (ByVcI5DS)
これは僕が22~3才のの頃の話しです。

旦那さんの出張中に叔母の所に行き昼間から激しく抱いてベッドで休憩をしながら他愛ないお喋りをしていた時の事でした。

元来清楚だった叔母も実の姉と義兄との変態チックな夫婦の営みを覗き見しながら僕とセックスしたり、叔父・姪っ子の近親相姦カップルとスワッピングしたりして・・

「 イクコの友達にもこんな風にイケない事してる奥さんとかいるの? 旦那さんと違う男とヤリ捲ってるイクコみたいな奥さんが・・ 」

「 ウ~ン。 どうだろう・・ あんまりそんな話題を大ぴらに話したりしないから・・ でも、興味があるのは確かかもね! 結婚してても他の人としてみたい願望があるのは男だけじゃないわよ・・ 」

叔母が僕の股間に手を伸ばしながらそんな事を・・

「 いるの? 旦那以外としてみたい奥さんが? イクコの友達? 」

指先で悪さしながら追求すると、彼女より4つ年下の主婦友達に興味を持っている奥さんがいるとの事でした。

30代後半のその女性は子供さんが1人いて旦那さんとはほぼセックスレスで、たまにしてもおざなりなセックスだけだと・・

彼女の旦那さんも出張が多く、娘さんが学校に行った後良く遊びに来られるとの事です。

勿論、僕との関係はバラしていないみたいですが、夫婦の営みの事とかイヤらしいジャンルの話しとかも彼女とはするのだと・・

ほぼセックスレスの満たされない身体をバイブ等の玩具を使って慰めていたみたいですが少しづつ欲望がわき・・

サイトに登録してはみたものの、実際に会う事には踏ん切りがつかず、もっぱらテレホンセックスや画像交換で楽しんでいるらしいとの事でした。

それで、会いたい願望はあっても自分1人では不安だから叔母を誘ってくるとの事です。

「 フ~ン、そうなんだ・・ イクコは? してみたいと思う? また、俺以外としてみたい? 」

「 ううん・・ ユウキだけで良い・・ ユウキのコレだけで・・ 」

堪らなくなった彼女がフェラを始め、再び叔母がギブアップするまで激しく抱きました。

興味は湧きましたが特にどうこうするわけでも無く、二週間後くらいに旦那さんの出張を見計らって叔母の所に遊びに行った時の事です。

煎れてくれたコーヒーでリビングでのんびりしていると、不意に電話が鳴り相手が例の奥さんだと叔母が・・


 
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146
投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2016/11/25 08:33:46    (TTd15BWX)
両穴を押し広げられるキツさや、二穴同時挿入と言う倒錯的なセックスを肉体的にも精神的に受け入れはじめると・・

叔母の寝室に響く声の艶は増し、尻穴に出し入れされるユリさんの整った顔ははしたなく歪みます。

美熟女二人の肉感的な下半身が密着する度、はしたなく開いた唇から『アハァァ~~っ・・』と吐き出す様な声と共に、放心して定まらない視線が宙をさまよいました。

『コレで僕も一緒に突き上げ始めたらどうなるんだろう?』と、過去に二穴同時挿入で壊れたように逝き捲った女性達の姿を思い出し、衝動に駆られる気持ちを懸命に抑えます。

完全に快感に浸ってしまったのか、ユリさんの表情が悦に入ったように笑みさえ浮かんでいるように見え、その反応の変化に叔母が嬉しそうでした。

「 ユリさん・・ こんなに美味しそうに・・ 感じるのねお尻が・・ ああ・・ お尻でもこんなに・・ 」

嬉しそうな言葉と共に腰を掴んでいた叔母の手が胸元へと回され、ユリさんの上半身を起こして行きます。

「 ァァア~~ァ! イクコさぁ~ん! ダメぇ~っ! アハァァ~ッ! 嫌ぁぁ・・ 苛めないでぇぇっ! そこはぁぁ・・ 」

背後から叔母に抱き締められるように上半身を起こされひざま付く態勢になったユリさんの下半身に手が伸び敏感な突起を指先で弄ばれ・・

横たわる僕の脚の外に叔母が膝を付き、その脚の外に膝を付かされているユリさんは否が応でも開脚させられている格好になりました。

開かされた股間の恥ずかしいくらい晒される女性器に野太い肉棒が繋がり、剥き出しにされたクリトリスを叔母に指先で弄ばれユリさんが尻を捩り悶え狂います。

両穴を埋められた上にクリトリスまで挫かれ、一点に集中出来ない激し過ぎる快感がユリさんを・・

「 ひぃぃ・・ 嫌ぁぁ・・ オマ〇コぉ・・ オウゥ・・ お尻ぃぃっ・・ ンゥッ・・ ンゥッ・・ クリ・・ クリ、ダメぇ・・ オチンポがぁ・・ ひぃぃ・・ 」

腰を落とせば極太が突き刺さり、下半身を捩れば尻穴のディルドと膣穴の極太が干渉し、前に逃れようとすれば叔母の巧みな指先でクリトリスをなぶられ・・

身動きしなければ和らげられない激しい快感なのに、動けばより激しい刺激に襲われユリさんが苦悶し声をあげました。

こんな姿を旦那さんや娘さんが見たらどんな反応を見せるかと想像するだけでも・・


145
投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2016/11/24 09:26:05    (4RLvPc1d)
生まれて初めて味わう両穴を同時に犯される精神的な激しい高ぶりにユリさんの理性が・・

膣穴をギチギチに押し広げられている上、尻穴にも過去のアナルセックスでも味わった事の無い4センチ級のペニバンのディルドを押し込まれ肉体的にはまだ馴染みきってないはずです。

それでも、激しい興奮と徐々に両穴の奥から湧き上がり始める新たな快感に淫らに口走るユリさんの姿に叔母も・・

「 ンァァ~~ッ・・ ンァァ~~ッ・・ 深いぃぃっ・・ ンァァ~~ッ・・ お尻にぃ・・ ンァァ~~ッ・・ 深いぃぃっ・・ 」

増した太さは勿論の事、5センチ強は増した長さも奥深くに刺さり込み、ワンストローク事にユリさんの上半身が反りました。

もう抵抗する気持ちが失せた様子の彼女の両腕を解放してあげると、突っ伏した態勢から自ら四つん這いになり・・

勿論、僕と叔母に応えようとか、もっと快感を得たいとか言う余裕などまだ有りはしないのでしょうが・・

僕の方は、叔母の綺麗な指先がユリさんの尻を掴み、その肉体的な尻が前後する度に美熟女二人の整った顔がそれぞれ淫らに歪む光景を眺め楽しみました。

それに、腰を動かさなくても叔母がワザと角度をつけて押し込むディルドが肉棒の裏筋を『グリグリ!』と擦り十分に気持ちよく・・

「 凄いわ・・ ユリさんのお尻・・ 美味しそうに咥えてる・・ ああ・・ こんなに広がって・・ アソコもユウキの巨根で・・ イヤらしいわ・・ 」

僕とのセックスではドMな性癖で苛められる事を喜んで望む叔母が、同性に対してはどこかSっぽくなるのも楽しみの一つです。

精巧に作り込まれたカリ首が尻穴より露出するまで引き抜いては根元まで埋め込むストロークを本当に意地悪にゆっくり繰り返しユリさんの苦悶するような姿を叔母が楽しんでいました。

そして、時折極太を咥え込まされたままの女性器の陰唇と竿の境目に指先を這わせては『ビクッ!』と反応するユリさんの姿に嬉しそうな笑みを浮かべます。

「 アハァァ~~ン・・ アハァァ~~ン・・ おかしくなりそう・・ アハァァ~~ン・・ アソコにオチンポが入っているのにお尻もされてるなんて・・ おかしくなりそうよぉ・・ 」

流石にブランクはあるとは言えアナルセックス経験者で、セックスで無くても自慰で尻穴を楽しんでいたかも知れないユリさんでした。

声の質が徐々に・・
144
投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2016/11/23 13:43:30    (XMs6yPza)
膣穴に極太を咥え込まされたまま尻穴に先程のモノより一回り大きなペニスバンドの擬似肉棒を押し込まれ・・

「 オウゥゥッ・・ ダメぇ・・ 擦れるぅ・・ オチンポがぁ・・ オマ〇コとお尻のオチ〇ポが中でぇ・・ ゴリゴリなるのぉ・・ 」

叔母がゆっくり押し込むディルドの圧が僕の肉棒にもハッキリ伝わりますから、内壁を圧迫されるユリさんのキツさはかなりのモノなのでしょう。

「 ああ~ぁ・・ ああ~ぁ・・ ダメぇ・・ ああ~ぁ・・ 入って・ るぅ・・ 」

初めて味わう尻穴のディルドの太さと二穴同時に嵌められてゴリゴリと擦られる内壁の激しい刺激を和らげよう必死に脱力するユリさんの表情が僕を楽しませます。

「 ああ・・ オチンポぉ・・ ああ・・ こんなこと・・ 変態になっちゃう・・ ユウキぃ・・ 戻れなくなっちゃう・・ ああ・・ 」

息を吐き力を抜こうとだらしなく開いた唇からは吐息と譫言のような力無い声が・・

「 嫌なのユリ? 変態になるんだよ! 旦那と違う男にオマ〇コとケツの穴を捧げて逝き捲る変態女になるんだよ! なる? して欲しいユリ? 」

叔母の股間のディルドが尻穴に根元まで埋め込まれたのを確認し、意地悪に浴びせながら『ズンッ!ズンッ!』と下から突き上げてあげました。

「 ンオォッ・・ ンオォッ・・ デカチン・・ ンオォッ・・ 壊れるぅ・・ お尻・・ お尻にぃ・・ ンオォッ・・ 巨根過ぎるぅ・・ 」

ただでさえ膣穴をギチギチに押し広げている野太い肉棒が、入口まで引き抜かれて突き入れられる度に尻穴のディルドに激しく干渉しユリさんが苦悶します。

「どうなの? ユリは? どうなりたい? 」

初めての体験でのキツ過ぎる刺激ではあるのでしょうが、叔母にも劣らない激しいMっ気とセックスレスの夫婦生活では一生味わえない淫らなセックスに・・

「 して・・ ユリのオマ〇コもお尻もユウキのモノに・・ ユウキの女にして・・ イクコさんみたいに・・ この巨根の奴隷にして・・ 感じるぅ・・ 変態なセックスなのにぃ・・ オマ〇コもお尻も気持ちいいのよぉ・・ 」

両穴を同時に押し広げられているキツさに少しずつ馴染み始めると、内側から快感と興奮が湧き上がるのかユリさんが淫らに口走ります。

すると叔母が腰を・・
143
投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2016/11/22 21:36:43    (Aba/rPmo)
両穴に入れてしまわれたら自分がどうなってしまうかわからない未知の体験への不安からか・・

亀頭部を入口にあてがわれた様子のユリさんが、叔母の突き入れを遮ろうとするように両手を尻に伸ばします。

そんな躊躇いの抵抗など許すはずもなく、彼女の両手首を腰で重ねて拘束して叔母にしたいようにさせます。

「ああ~ぁ・・ 無理よぉ・・ 入んない・・ 入んないわ・・ ユウキの太過ぎるオチンポがアソコに入ってる・・ 無理ぃ・・ 同時に入れるなんて・・ イクコさんのオチンポも太いもん・・ 」

先程快感を得てしまってる事をバレてしまった擬似肉棒より更に1センチは直径の太いディルドに入口を圧せられ彼女が悲鳴をあげました。

「 ああ・・ ああぁ・・ 入んない・・ 入んない・・ 開かないわ・・ オマ〇コのオチンポが太過ぎて・・ うう・・ うう・・ イクコさん・・ ああ・・ ああぁ・・ 」

僕に両手の自由を奪われ、膣穴を極太でギチギチに押し広げられているキツさに加えて尻穴を『グイグイ』と亀頭で圧せられ苦悶します。

叔母も、激しい興奮と苛めたい衝動で無理矢理押し込みたい欲望と、未知の太さらしい擬似肉棒で尻穴を痛めてはいけない気遣いとがせめぎ合ってか・・

そんな叔母を助成するように尻穴に押し付けている叔母の股間のディルドを掴むと力を加えました。

「 嫌ぁ! 嫌ぁ! 入る・・ 入るぅ~~っ! アギィィィッ! 」

引く手に押し返していた圧が消え、亀頭部が『グボォッ!』と咥え込んだ感覚と共にユリさんの悲鳴が寝室に響き渡ります。

「 ヒイィ・・ キツい・・ オチンポが二本も・・ キツいのぉ・・ ダメぇ・・ ダメぇ・・ 動かさないでぇ~っ! 」

僕に不意に手伝われた為、叔母は不安定な態勢で身体が捩れギチギチに広げられている尻穴に味わった事の無い刺激を受け・・

ユリさんの方は叫んでも許される事の無い二穴への激しい刺激を脱力して和らげようとするようにだらしなく開いた唇から吐息を・・

「 擦れるぅ・・ オチンポが中でぇ・・ オマ〇コとお尻がぁ・・ 変態に・・ 変態になっちゃう・・ ダメぇ・・ 入るぅ・・ お尻にぃ・・ ユウキのデカチンに・・ 擦れてるぅ・・」

初めて味わう刺激に身体と心が直ぐに馴染む筈もなく、キツサと沸き上がって行く快感で・・
142
投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2016/11/22 20:46:59    (Aba/rPmo)
対面座位で膣穴に極太を嵌め込まれたまま背後に廻る叔母の気配にユリさんにもようやくこれから行うプレイの内容が・・

「 嫌・・ 無理・・ 無理よぉ・・ 出来ないわ・・ そんなの・・ 出来ないぃっ・・ 」

子供ではありませんから二穴同時挿入と言うプレイがあることはユリさんも知識としてあるみたいでした。

ただ、そんな変態チックなアダルトビデオでしか行われないと思っていた行為を自分がする事になるなどとは夢にも思ってなかったのでしょう。

結婚する前の彼氏にアナルを調教されていた事は白状しましたが、娘さんも産まれセックスレスの平凡な主婦生活の中でまさか二穴を責められる事になるとは・・

「 ダメ・・ おかしくなるう・・ そんな事されたら普通じゃいられなくなっちゃう・・ ああ・・ 両方に入れられるなんてぇ・・ 」

主婦友達の甥っ子の極太に満たされない熟れた身体を捧げる欲望はあっても、二穴同時挿入などという究極の行為には家族に対する罪悪感でも感じるのでしょうか・・

勿論、今更そんな躊躇いの抵抗など許されるはずもなく、僕に抱き締められ一緒にベッドに横たわらされます。

対面座位で座っていたユリさんは下から抱きしめられたら格好で惨めに尻を差し出す格好になってしまいました。

「 オマ〇コで濡らすイクコ? それともフェラで濡れてる? ユリのケツの穴はまだ緩んでる? 」

先程、叔母の擬似肉棒を引き抜かれた直後は、ギュッと閉じている筈の窄みがポッカリとはしななく口をあけていましたから・・

「 うぅん・・ まだ開いちゃってる・・ だって・・ ユウキのデカチンでアソコを広げられてるもん・・ 今日のユウキのいつにも増して太いよ・・ ああ、本当に太い・・ イクコも欲しくなっちゃう・・ 」

背後にひざま付いた叔母が下から極太でユリさんの膣穴をギチギチに押し広げている結合部に興奮した声をあげます。

尻穴にアナルビーズが埋まり込む快感と興奮もあり、早く苛めたくて仕方無いのか叔母の綺麗な顔が淫らに歪み・・

「 嫌ぁ・・ 嫌ぁ・・ 止めてぇ~・・ おかしくなるう・・ 変態になっちゃうぅ・・ 」

未知の行為に自身がどんな反応をしてしまうか不安でもあるのでしょう、入口に亀頭部をあてがう叔母を遮ろうとするように両手を尻に伸ばそうとました。

そんなユリさんの手首を腰で重ね・・
141
投稿者:(無名)
2016/11/22 16:54:57    (yclyOj2I)
堪らないです。読むたびに続きを早く早くってなってしまいますよ
140
投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2016/11/22 07:04:11    (Aba/rPmo)
尻穴を押し広げては『ズルッ』と引き抜ける球の刺激に叔母が尻を捩って身悶えました。

そんな彼女の股間の擬似肉棒を下から僕に貫かれたままのユリさんが叔母の表情と声に興奮しながらフェラをしています。

叔母と甥っ子、そして人妻であり母親でもあるユリさんの倒錯した行為と美熟女二人のはしたない声が寝室に漏れ続けました。

膣穴に極太を突き立てられながら別の肉棒をフェラすると言う初めての行為に興奮するユリさんと、自身の股間にはえる擬似肉棒をフェラさせながら僕に尻穴のアナルビーズを出し入れされる快感に身を捩る叔母・・

このままでは二人とも達してしまいそうですので、叔母の尻穴のアナルビーズを根元まで押し込むと握り手を外してハーネスをしめます。

「 しっかり濡らしたユリ? じゃあ、イクコにチンポを入れてもらってごらん! さっきのより大きいから嬉しいでしょユリ? 」

真ん中に立たせていた叔母を側にし.対面座位のユリさんを抱き寄せて数回上下させてあげながら・・

「 ァア~~ッ・・ ァア~~ッ・・ オチンポ太いぃ・・ ァア~~ッ・・ ユウキのオチンポぉ・・ 太いのぉ・・ 」

激しすぎる興奮で更に感度が増してくれてるのかゆっくりゆっくり『ズブ~っ!ズブ~っ!』と入口から膣奥まで出し入れする度に部屋にはユリさんの悦びの声が・・

そんな彼女の姿に叔母も早く苛めたくて仕方無いと言った表情を浮かべて尻穴にアナルビーズが埋まる下半身を小刻みに震わせました。

「 来てごらんイクコ! ユリにあの味を教えてあげようよ! イクコが意識がとぶ程に何度も逝ったあの快感をね! 」

膣穴にまだ僕のモノを埋め込まれたままで、二穴同時挿入など経験した事など無いユリさんは訳がわからない様子です。

膣穴から極太を抜かれる事なく対面座位で座らされたまま背後に叔母が回る気配にようやく何をされようとしてるのか気付き始めたみたいでした。

「 嫌・・ 嘘でしょ? 嫌・・ 嫌よ・・ 嘘よ・・ 無理・・ そんなの・・ ユウキぃ・・ ねえ、イクコさん・・ 出来ない・・ 出来ないわ・・ 」

子供ではありませんから、二穴同時挿入というプレイがあるのは彼女も知識としては知っているのでしょう。

ただ、そんなアダルトビデオでしか行われないと思っていた行為をまさか自分が経験する事になるとは、平凡な主婦生活の中では夢にも・・
139
投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2016/11/21 21:05:33    (t2PvzSXh)
僕と淫らな言葉を囁き合う間に、叔母が背後でペニスバンドのアタッチ式のディルドを交換したのを知りユリさんの顔がヒキつりました。

「 ぁあん・・ 大きくなってる・・ イクコさんのオチンポ・・ 大きくなってるぅ・・ ああ・・ そんなのをぉ・・ 」

先程まで尻穴に埋め込まれていたディルドよりも一回り半くらい太さも長さも増しているディルドですから・・

「 ほらユリ!しゃぶってごらん! 今度はアレを入れてもらうんだよ! イクコ上がって! 」

久し振りの同性相手の二穴同時挿入と言う行為で、それも未経験らしいユリさんの反応を早く見たがってる様子の叔母に・・

僕に対してのMっ気に合わせ、ユリさんに対するSっ気も疼くのか叔母は素直にベッドに上がります。

「 違うでしょイクコ? 間に立って俺にはケツの穴を見せるんだよ! ほら! こうして! 」

ユリさんの側に立とうとする彼女を、対面座位で繋がる僕とユリさんの間に立つように命じました。

「 苛めないで・・ ユウキぃ・・ お願い・・ 」

長い付き合いですから、股間のディルドをユリさんがフェラする間に自身が背後の僕に何をされるか悟っているみたいです。

「 太いわぁ・・ イクコさんのオチンポ・・ んぅっ・・ んぅっ・・ ンゥゥ・・ さっきと全然違うぅ・・ ユウキのよりは小さいけど・・ 旦那のよりは・・ 大きい・・ 」

尻穴に入れられる事は覚悟してはいるみたいですが、まさか二穴同時に犯される事だとは気付いて無い感じでした。

たぶん、先程と同じように太さを増したディルドを最初は膣穴に入れられ、その後アナルを犯されるのだと思っているみたいです。

何も知らずに興奮しディルドを奉仕するユリさんの様子を楽しみながら、叔母の股間に通されているペニスバンドのハーネスを緩めアナルビーズが埋まり込む尻穴を剥き出しに・・

脱着式の握り手部分を外されたアナルビーズは、尻穴奥深く埋まりストッパーになっている根元部分だけが尻穴の外に露出していました。

そこに、ベッドに頃がしていた握り手部分を嵌め込んでゆっくり引き抜いて行きます。

「 オウッ! ユウキぃ・・ ンオッ! ダメ・・ ウヒィ! ンゴォ! 」

最大3センチ強の球が連なるアナルビーズが尻穴を広げては『ズルッ』と姿を現す度に、叔母が尻を捩り呻きました。

138
投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2016/11/20 21:41:05    (4n3P80My)
叔母の擬似肉棒を受け入れても苦痛を訴えるどころか感じてる反応を見せたユリさんの尻穴が処女で無いのを何となく悟りカマを掛けました。

「 意地悪ぅ・・ ああ・・ 旦那の前に付き合ってた人にされてたの・・ ああ・・ 」

野太い肉棒で膣穴をキツく広げられている快感と興奮も後押ししてか、ユリさんが尻穴が処女でないのを白状します。

「 その人のチンポはどうだった? 大きかったの? ユリのケツの穴は処女じゃないんだね? イクコは処女を俺に捧げてくれたのに! 」

「 ううん・・ ユウキのに比べたら全然・・ こんなに大きなオチンポ、まだ信じられないもん・・ 大き過ぎてアソコが・・ ユウキぃ・・ ごめんなさい・・ 他の人にアナルの処女を奪われて・・ でも、もうユリのオマ〇コはイクコさんと同じユウキのモノよ・・ ああ・・ 後ろも・・ こんなに太いと怖いけど・・ ユウキに・・ ユウキ専用にされたい・・ 」

僕が嫉妬するような態度をとる事に悦びを感じるのか、ユリさんが何とも堪らなそうに口走りしがみ付いてきました。

「 本当に? 俺にも入れさせてくれるの? じゃあハッキリ言って! ユリはどうなりたい? どうして欲しいの? イクコみたいに性奴になって淫らな女になってごらん! 」


しがみ付くユリさんを抱き締め、唇を重ねて舌先を絡ませながらもっとイヤらしい女になる事を求めてあげます。

「 ユウキぃ・・ 奪って・・ 他の人に奪われたユリのアナルを・・ ユウキのモノにして・・ イクコさんと同じように、オマ〇コもお尻もユウキの巨根じゃないと感じないように・・ ユウキ専用の穴に調教して・・ 」

不妊症とは言え甥っ子の精液を『種付けしてぇ』と自ら望む叔母の姿に、自分も同じようにされたいとユリさんが望んでくれました。

「 良いよユリ! じゃあ、その前に後ろの穴をもっと拡張しないとね! 俺ので壊れちゃいけないから! 替えたイクコ? 」

僕とのやり取りに夢中で背後の叔母がクローゼットから脱着式のペニスバンドの擬似肉棒をサイズの大きなモノに交換してるのに気付かないようなので・・

「 ああ・・ 嘘ぉ・・ 大きくなってる・・ イクコさんのオチンポ・・ さっきと全然違うぅ・・ 」

叔母の股間で反り返る擬似肉棒を目にして・・
137
投稿者:ユウキ   dmwtpjd
2016/11/20 18:57:01    (4n3P80My)
これから行う刺激的なプレイを考え僕も自身が感じるより興奮させられているのでしょうか・・

勃起させるためにフェラしてくれている叔母がいつにも増して太いと漏らします。

「興奮してるの? いつもより固くて太いわ・・ 顎がはずれそうよ・・ 」

Mっ気の強さもあり、息苦しさを堪えながら咥えてくれた叔母が『ズルゥッ』と勃起した極太を唇から抜くと唾液が・・

「 どうしようかイクコ? 付けた方が良いかな? ユリを妊娠させちゃうとまずいよね? 」

自覚の無い激しい興奮でユリさんの膣穴に射精でもしてしまったら流石にまずいと思い叔母に耳打ちしました。

「 そうよ・・ ユウキのって濃いくて量が多いから・・ 付けないと・・ 出すのは私の中だけよ・・ ユウキぃ・・ 」

自分以外の膣穴に種付けされる事に嫉妬のような気持ちも感じてくれているのか、叔母が笑みを浮かべて囁き返します。

そして、ベッドの脇のチェストに手を伸ばすと僕だけの為に用意している大きいサイズ用のコンドームを出しました。

すると、その包みを見たユリさんの表情が変わり、叔母の膣穴への種付けは彼女も見ていますから、目の前の反り返る極太が自身に使われる事を悟ったのでしょう・・

手慣れた感じに肉棒にコンドームを被せる叔母の姿を尻穴を貫かれたままのユリさんが見つめていました。

付け終わると暗黙の了解のように叔母がユリさんの尻穴から擬似肉棒を抜き僕と入れ代わります。

3センチと細目ではありますが10分以上押し広げられ続けた小さな窄みは力無く開いていて、そっちの穴に無理にでもねじ込みたい衝動を懸命に抑えました。

「 んぁぁ・・ 太い・・ オチンポ太いぃっ・・ オマ〇コが・・ ユリのオマ〇コが・・ キツいのぉ・・ ユウキの巨根・・ 」

尻穴に集中していた感覚をギチギチに押し広がる膣穴に戻されユリさんが悦びの声をあげます。

膣奥に当たるまで埋め込むと、彼女の背中に手を廻して対面座位にして太ももに座らせました。

「 ユリ? ケツの穴でも感じてたね? された事があるんだよね? 白状してごらん! アナルセックスをした事あるんでしょ? 」

入り過ぎないように尻を持ち上げるようにして抱き締め、唇を重ねながら意地悪に・・

「 ああ・・ 旦那の前に付き合ってた人に・・ ああ・・ されてたの・・ 」
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