2026/09/10 00:10:48
(uHMTumyB)
妻は私より2歳下で大学の同じ水泳部に入って来ました。高身長で美貌の有力選手で注目を集め早速男子部員による激しい争奪戦が始まりましたが奇跡的に彼女は私を選んでくれました。
私の大学は水泳の強豪校のひとつで毎日激しい練習に明け暮れました。食事も高栄養・高カロリーの内容を連日大量に摂取してスタミナの増強に努めました。しかしスタミナが着くと同時に溜まるのが精力です。男女ともに欲求が高まってくると集中力低下やイライラなどの副作用が発生して肝心の競技成績に悪影響が出てしまいます。そこで大学側が内々にスポンサー企業などと下半身処理をしてくれるプロの男女を手配して有力選手にあてがってくれました。女性のそれは体力があるその道のプロで男性は相撲やレスリングなどの元格闘技選手や元競輪選手などでやはり絶倫揃いが用意されました。妻は高校時代に性体験を済ませており有力選手でもあったので入部早々からこの恩恵を受けてプロの娼夫のテクニックとスタミナ抜群のセックスを存分に堪能していました。私はそうした配慮の対象外のレベルだったので自分たちで対処しなければならず当然部内の男女間で適当に相手を選び交わりました。みな若くスタミナ抜群なので互いに熱く激しく求め合いたいてい精力を使い果たすまで朝までまぐわい続けました。こうした行いは強豪チームあるあるでセックスは生理現象の処理をするという割りきった考え方で受け止められた側面もありました。
その年の秋に妻と私を含む部員の自主トレが志賀高原で行われました。2000米近い酸素が薄い高地で心肺を鍛えるためで毎日激しいランニングを課せられました。合宿打ち上げの晩に私たちを含む4カップルが密かに飲み会を行いさまざまなエロ話をしているうちにもよおしてしまい結局スワップ乱交セックスになってしまいました。そこで初めて妻が親友とはいえほかの男に次々と抱かれて喘ぎ逝きマクリのたうつさまを目の当たりにしました。妻がすでにほかの部員と寝ているのは知っていましたが目の前で見せつけられるとその興奮は異常な高ぶりになってその晩のセックスはいつもより長く激しいものになってしまいました。