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寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/07/13 08:28:30 (cK41gie0)
俺は35歳、妻の由紀は32歳だ。子供がいないので、夫婦でよく温泉旅行に出かける。特に東北の混浴温泉が気に入っていた。
ある夜、深夜の露天風呂で由紀と二人でのんびり浸かっていると、50代後半くらいの小太りの男性が酒のボトルを持って入ってきた。由紀は驚いて恥ずかしがり、すぐに俺の後ろに隠れるように寄り添った。
しかしその男性が酒を分けてくれて、3人で世間話をしているうちに由紀も次第に打ち解け、楽しそうに笑うようになった。酔いが回るにつれ、男性は由紀の身体を舐め回すような視線を向け始めた。タオルの下で彼の股間が明らかに勃起しているのがわかった。
話が盛り上がる中、男性のタオルが外れてしまった。露わになった彼のペニスは、俺のものとは比べ物にならないほど太く長かった。由紀も思わず「あっ……」と声を出して目を見張った。
話題が自然と下ネタ寄りになり、男性が「奥さん、本当にいい身体してますね。一度でいいから、由紀さんみたいなグラマーな美人とセックスしてみたいよ」と本音を漏らすと、由紀は酔った勢いもあって冗談めかして「夫が許してくれるなら、抱かれてもいいわよ」と返した。
風呂を出て部屋に戻って、俺が由紀に「お前、あの男のデカいチンポ見て興奮してただろ?」と聞くと、由紀は少し照れながら「うん……少し興奮したかも」と言った
さらに俺が「あんな大きいのを入れてみたいんだろ?」と畳みかけると、由紀は少し考えてから静かに頷いた。
そんな話をしていると、ドアがノックされ、あの男性が酒を持って「飲み直ししませんか」と言って部屋に入ってきた。
三人で酒を飲んでると、酒に弱い俺はすぐに酔い潰れて隣の部屋の布団に横になり寝てしまった。
二時間位して目を覚ますと隣の部屋からは由紀の艶めかしい声が聞こえてきた。
そっと覗くと、そこには衝撃の光景が見えた。
全裸の由紀が仰向けになり、男性の大きく勃起した巨根が彼女の中に深く挿入されていたて由紀は激しく喘ぎながら腰をくねらせていた。
男性はゆっくりとピストン運動して、腰がグイッ、グイッと打ち込まれるたび、由紀は太ももをさらに大きく広げ、巨根を奥深くまで受け入れようとしていた。

男が「由紀さんの中、温かくて最高だよ。チンポに膣が絡みついて、すごく締まる……」と男性が言うと、由紀は「あうっ! ああぁ……武田さんのオチンチン、凄く気持ちいいっ……」と声を震わせ、秘部が痙攣しだした。

そして由紀が「私イキそう、イっちゃう…!」と叫ふど、男性も「ああっ、由紀さん!、俺も出そう、出すよ!」と低くうめいて射精したようだ。
抜かれた男性の巨根は、由紀の愛液で真っ白に光っていて、膣からは精液が溢れでてた。
由紀はぐったりと脱力し、余韻に浸かっていた。俺はそのまま布団に戻り、朝まで眠ってしまった。
翌朝起きると、由紀はいつも通りご機嫌で朝食を食べ、何事もなかったかのように振る舞っていたが首筋にはキスマークがあった。
あの日以来、俺は妻の寝取られに強く目覚めてしまい、ネットで相手を探して妻を抱かせてます。

36
2026/07/12 23:40:50 (2cIi1avF)
俺の妻は大学卒業後に医療関係のメーカーに就職して営業職をしていた。
そして俺と結婚して第一子を妊娠したのが27歳のとき
産休を取って出産後は復職する予定だったんだけど、いろいろあってそのまま退職してしまった。
さらに年子で第二子を妊娠出産。
目まぐるしい日々を送っていたんだけど、子供も学校に行くようになり時間の余裕ができたのが昨年、
妻は37歳になり退職から10年が過ぎていた。
また何か仕事をしようと思っていた矢先、偶然以前の職場の同僚と会う機会があり
同僚は今では出世してそれなりのポストにいるらしく
相談したところ元の職場に再就職して働くことになった。(元同僚は現在の上司になった)
そして約1年後の現在、妻は正直俺よりも給料が多い。営業成績の歩合制の部分でかなりの額になっている。
しかし顧客と寝て仕事を取っていることが最近発覚してしまった。
最初は普通の浮気だと思い妻を問い詰めたところ、
恋愛感情はなく契約を取るためだけに体を許したらしい。
妻は泣いて謝ったが、仕事は生き甲斐になってるから辞めたくないとのこと。
そして俺が許さないのであれば離婚されても仕方ない、ただし子供は妻が引き取ると言う。
俺は子供を取られるのは嫌だから離婚は思いとどまることにした。
そのかわり妻に条件を出した。いつ誰と寝たか、隠さずに全てを話すこと。
妻も離婚しないでいいならと承知した。
そして現在妻の枕営業相手は2人。それなりの地位にいる50代半ばと60代前半の男。
相手も忙しい立場であまり時間が取れないが、月に1度か2度くらい抱かれている。
妻は最初は俺が詳しく聞きたがることを不思議に思っていたようだったが、
だんだんと寝取られ性癖というものを理解して、詳しく話すほど俺が喜ぶとわかってからは
むしろ俺の機嫌をとろうと積極的に話すようになってきた。
実は60代の男は妻が最初に就職してすぐの新人の頃に手を出されて、仕事を辞めるまでの間ずっと関係があったらしい。
男性経験が少なかった妻にセックスのテクニックと喜びを教えたのがこの男らしい。
50代の男は再就職後に今の上司(元同僚)からあてがわれた。
この男は女性社員が枕をするなら契約するとあからさまに要求していたそうで、上司が妻に枕営業を勧めたらしい。
しかしこいつは本当は若い女がお望みだったようで40手前の妻には不満もあるとのこと
だからご機嫌を取るために妻も必死にサービスしないといけなくて、セーラー服のコスプレでバイブオナニーとかさせられている。
妻に正直な気持ちを聞くと、60代のほうは恋人とかじゃなく父親のような感覚らしい。
しかしセックスは気持ちいいし、この男に抱かれるのは好きらしい。
50代のほうは正直嫌々してる感じ。態度でかいしセックスも自己中心的で乱暴らしい。
無理やり潮吹きとかさせられのは痛いし嫌なんだけど、
機嫌を取らないといけないから喜んでるふりをしているらしい。
まあそうは言っても毎回いくことはいってるらしいけど。
37
2026/07/12 06:11:52 (d2Nz44PM)
38歳の妻に寝取られをカミングアウトして半年ですが未だノーを繰り返す妻和美。
もう諦めかけた頃です、大学時代の友人が出張でこちらに来たと連絡が、早々会う事に何年振りだろう4~5年は会ってなかったと思う。
互いに忙しくそれに友人は地元、俺は東京です。
飲んでると奥さん元気と和美の話になった。
ああ元気だぞ、会いたいな~と友人が。
ダメ元で連絡してみると出て来るの返事が来た以外だった。
和美は前々から友人を気に入ってるみたいだった。
1時間もしない内に和美が来た化粧もバッチリ決めてた服装もミニスカだった気合が入ってると思った相手次第で。
彼に会った和美は普段みない愛想のよさに少し驚いた。
二軒まわりカラオケへ彼と腰に手を回しデュエットをいい雰囲気だ。
相当酔いが回ったみたいだ、その時だった和美の口から思わぬ言葉が出た。
彼に「ねえねえ内の旦那変態なのよ、あたしに他の人と寝てくれって言うの変態よね」
変態じゃないと思うよ男にはそんな面が少なからずあるとおもう
ええ~うそ~じゃ竹内君も同じ事を思うときあるの?
僕はないけどそれは性癖なんだ変態でもないけど普通でもないかな。
それで和美ちゃんは受け入れたの旦那の性癖を。
そんな事するわけないでしょう。
そう言いながら和美は飲み過ぎからか寝落ちして行ったのです。
時間も遅く終電の無くなるので和美を起こそうとしますが全然ダメでした。
すると彼が少し何処かで休んで行こうと言い出しました。
和美を両脇から支え外へ、少し歩くてラブホのネオンが見えて来ました。
僕と友人は目が合い暗黙の了解へ。
和美は相変わらず半分寝てるのか起きてるのかわかりませんでした。
適当にホテルへ入りました。
和美をベッドに寝せ彼はシャワーを。
すると和美の息が荒くなったのです起きてる和美は起きてると確信しました。
僕は和美起きてるんだろと囁くと目を開けました。
和美は僕のアノ寝取らせを受け入れたのです相手が竹内だったからです。
38
2026/07/12 23:51:25 (GdXRg0Ik)
ある時、クレーム対応で外出する機会があり、瑠夏と俺の2人でクライアントの会社にお詫びに行く事になった。
かなり叱られて平謝りの2人。

疲弊した帰り道にお茶でもしていこうとなり最近話題のスイーツ食べ放題カフェへ。
2人してたくさん食べ、さっきのストレスを爆喰いでもみ消した。

俺はデートのような感覚で内心嬉しくて興奮してた。
そのまま飲みにいこうかと誘ったが、瑠榎は昇級試験の勉強で帰らないといけないと言い、まあまあ冷たい態度で断ってきた。
そんなツンな雰囲気も俺の付き合いたい要求を刺激して、どんどん好きになっていくのが自分でわかった。
その日は彼女の硬さを痛感したが、なんとなく感触は良かった。
俺は一人おとなしく家に帰って、昼に見えてた瑠榎の白シャツの背中の黒ブラ線を思い出しながらバックでヤッてるのを想像してシコった。
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2026/07/12 23:40:29 (GdXRg0Ik)
俺は衣料品メーカーで働く28歳。
制作部のリーダーとして人間関係や利益率に悩まされながら日々社畜のように働いている。
プロジェクトがスムーズに進み、売り上げの数字がいい時などはやりがいも出てそれほど悪くない職場環境だ。


そして同じ会社の別部署には俺がずっと密かに思いを寄せてる女性がいる。
瑠榎(ルカ)は27歳で一つ下。
金髪に脱色した髪をポニーテールで結んで、口数は少ないがごくたまに笑うと猫のようなキリッとした二重の目が可愛らしく、何年か働いている間に俺は彼女の事を好きになっていた。

シゴデキで部下にも慕われ、たまに休憩室で会った時は仕事の状況などを簡潔に情報交換しあったりしている。
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