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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/02/22 11:34:31 (.bBQXCrN)
バツになった妻の友達のことを飲み仲間と共有し
おこぼれを頂けたらと企んでたところ
声掛けに成功し一緒に飲んでるとlineグループに上がり
カラオケに移動したとの報告と同時に写メも上がったんですが
友達ではなく!妻と飲み仲間Bがキスしてるところで
その後Bから一緒にいた友達の方ならイケそう!
トイレに行った時にゲーム抜きのキス&お股タッチもOKだったー!!!
っと上がり、次に0時までならとOKって言ってる!おっ先に頂きます~!
そして脱いだ下着と
すりガラスでシャワーをしてる妻だとは断定はできない人影の写メが上がり
1時前妻が帰宅しました、、、
221

とりあえず

投稿者:和夫 ◆LQkQvjMyAs
削除依頼
2015/06/26 02:32:23 (q6yB9JH2)
私達は付き合って10年にもなる
40代の熟カップルです。
昔から私は彼女が他人に犯されたり輪姦されたり
する所が見たい願望があります。
さすがに未だ彼女には話せなくていますが
数年前に彼女に懇願して単独さんを1人とで
3Pをしました。
未だに願望はあるので彼女の知り合いが
読んでると嬉しいので地名を分かりやすく書きます。
和歌山県の梅の産地に住んでて職場も梅の工場で
働いています。
数年前の夏です
私達は単独さんと待ち合わせして直ぐに
海沿いのラブホに直行しました。
単独さんは私達より少し年上で彼女とは10歳違うのと
若く見える彼女なので
単独さんは彼女を気に入ったようでした。
彼女は単独さんに会う前から緊張気味で
口にはしないのですが
車に乗せられても私の手を握っていて
部屋に入っても私の側から離れませんでした。
そういう私も少しばかり緊張してました。
最初はソファーに座って雑談して
流れから私が彼女にシャワーを勧めると
「硝子張りで丸見えやん!恥ずかしいから嫌だよ!
家でシャワーしたし」
と拒んだので私は始める前に記念にと
ビデオカメラをセットして彼女をベットに座らせました。
彼女は緊張しているみたいで
いつもよりハイテンションで
「えっ?やだぁーカメラなんて!もっと暗くしてよ!」
とベットの布団に顔を埋めて隠れてました。
私は彼女の言う通リに照明を落とし彼女を
単独さんの目の前に座らせ私も彼女の横に座り
「なぁ!今からヤッてもらうか」
と彼女に言うと彼女は私の腕に抱きつき
顔を私の肩につけ
「やだぁー恥ずかしい」
と言ってる割に今から始まる羞恥に期待してる
ようにも取れました。
「ほんとうはヤられたいくせに!」
と彼女の顎を持ちキスをすると彼女は黙って
俯き私の手を握ってきました。
そのまま彼女の首筋に舌を這わせオッパイを揉むと彼女は
「あぁん。。いゃん」
と喘ぎ出すと単独さんが
「彼女さん嫌らしい顔になりましたね!」
と彼女は
「いゃん。。ちがう。」
と感じながら否定するので私は
「オッパイ見てもらいな」
とTシャツを脱がし彼女の後ろからブラのまま
オッパイを揉み首筋の舐め単独さんに
見せると彼女は
「いゃん。恥ずかしいよー」
と言うので
「なにが恥ずかしいんよ!オッパイ見てもらい」
とブラを上げ単独さんに晒すと彼女は手で
隠したので
「ほらっ吸ってもらい」
と彼女の腕を掴みオッパイを晒させると
単独さんはソファーから立ち上がり彼女の
オッパイを吸い始めると彼女は
「だめーはずゅかちいよ」
と甘えた口調になってました。
そのまま彼女を押し倒し部屋の明かりを明るくして
二人で片方づつオッパイを
チュパチュパ音を立て吸ってると彼女は喘ぎ
脚を内股でモジモジとしてるのが見えたので私は
「もしかして濡れてる?」
と聞くと彼女は否定するので
「嘘やろ?」
とジーンズを脱がせ単独さんがパンティに手を
差し込むと彼女は
「恥ずかしい!やめて!」
と単独さんに触られるのか抵抗あるようでしたが
直ぐに触られ
「びちょびちょじゃないですか!」
と恥ずかしい事を言われ
「ちがうよー」
とまだ否定するから私もパンティの中に手を入れると
いつものようにヌレヌレなので
「嘘つきやなぁ!ベタベタやん」
と言いつつクリトリスを指でコチョコチョとすると
「アァンーダメ触ったらアカンよ」
といいましたが無視して触り続けると
「いゃん。ダメ!逝っちゃう」
と彼女は簡単に逝きました!
単独さんが
「いやらしいですね!もう逝ったのですか!お○こ見せてくださいよ!」
とパンティを脱がそうとすると彼女は
「やだぁー」
と脱がされそうになってるパンティを持ち
単独さんの邪魔をしましたが私は彼女の手を取ると
単独さんに脱がされてしまいました。
私と単独さんで彼女の脚を思いっきり開くと
彼女は手で顔を隠してしました。
私達は彼女のお○こを開いては
「ぐちょぐちょですね!」
「おい!こんなに近くで見られて恥ずかしくないのか?」
「いやらしいお○こですね!」
と言葉攻めすると彼女はただ
「恥ずかしいよーやめて!」
と何度も同じ事を言ってました。
私は単独さんに
「この子相当感じてるから逝かせたってください!」
と言うと単独さんはクリトリスを私とは違う触り方で
激しく触り始めると彼女は直ぐに
「やだぁー恥ずかしいよー逝きそう。」
と凄く気持ちよさそうで
「今会ったばかりの男に逝かされるんかい!
いやらしい女やなぁ!ほらっ逝かされろよ!」
と言うと
「いやぁー逝きたくないよーでも逝っちゃうー」
と逝き身体を少しヒクヒクさせてました。
私は
「いやらしい女やなぁ!罰やぁ」
と大股に開いて指を入れ潮の吹く場所を刺激すると
「ヤダ!ヤダ!ヤダ!ダメ!恥ずかしい」
とさっきより必死になって訴えてましたが私は
刺激を続けるとシャーシャーと潮を吹いたので
単独さんも
「おぉーでたぁーいやらしいね」
と驚き喜んでたので
一度は止めたのですが再び吹かせて見せてあげました。
彼女は
「見ないで!」
と言ってましたが脚を閉じる力は弱弱しく
見られたいのかと思いました。
次に私が彼女を起こし座らせ後ろからオッパイを
揉みながら
「こんなにベット濡らして恥ずかしいでしょう」
と言うと彼女は頷き恥ずかしいそうにしてるので
「やらしい!また逝くとこ見てもらえ」
と指を入れクチュクチュと音をたて掻き回すと
単独さんは彼女の目の前で
チンコをシゴキ見せつけると彼女は目をそらし
「また逝く!」
と逝っちゃうと前のめりに私から逃げたので
単独さんは座り彼女の顔の前にチンコを出すと
なんと彼女はチンコを握りフェラを始めたので
私は驚きました。
いやらしくなっていく彼女を見て嬉しいんだけど
嫉妬みたいなのが出できて
四つん這いになってる彼女をバックから入れました。
彼女は私に入れられてもフェラを止めないので
「スケベ!スケベ!いやらしい女やぁ!」
と激しく腰を打ち付けると彼女はチンコを
喰わえたまま逝ったみたいでしたが
私はピストンを止めずに続けると
彼女は意味不明な言葉を発しながら激しく逝き
ベットに倒れこみました。
それでも私は彼女を仰向けにし両足を抱え
入れピストンすると
「アカンもう死ぬ!ダメ!逝く!」
と彼女は、また逝きました。
私は疲れ抜くと単独さんはコンドームを付け
続いて彼女に入れました。
その時私は他人に犯される彼女も見て愛おしく思え
ました。
私は彼女の頭を撫でながら
「俺以外の入ったな!気持ちいいか?」
と聞くと彼女は私の目を見て気持ちよさそうにし
頷き
「いいの!いっちゃいそうー」
と目を瞑ると
「いくぅー」
と身体を反り他人に入れられ逝かされました。
単独さんも彼女が逝っても抜かずピストンを
続けたので彼女は
「やめて!やめて!いやぁー出ちゃう」
と単独さんを押しのけようとして
「またいくぅー」
と叫びながら逝きました。
単独さんは直ぐに抜くと私が入れようとしたの
ですが彼女は
「休憩させて」
と言うので私は入れないでタバコを吸いに
ソファーに行きました。
単独さんは彼女の頭を撫で
「気持ちよかった?」
と聞くと彼女は前髪を触り恥ずかしそうに
「うん。でも恥ずかしい」
と言うと横を向いたので単独さんは彼女を
自分の方に向かせるとチンコからコンドーム
を外し顔に近づけたら
彼女は無言でフェラを始めました。
いやらしく大胆になっていく彼女に興奮して
タバコを消し再び正常位で入れると
チンコを咥えたまま二度逝き
私はチンコを抜き単独さんに
「よかったら生でいいよ!」
と勧めると喜んで生で入れました。
実は当時の彼女はピルを飲んでたので
他人に生挿入の願望は果たせました。
単独さんに正常位で入れられてて
私は彼女にフェラさせてましたがチンコを
口から出すと
「またいっちゃうよ!」
と単独さんのチンコで逝かされると
単独さんも
「逝きそうや!逝くよ!」
と激しく腰を振ると彼女も激しく喘いで
単独さんは逝く瞬間に彼女から抜き
彼女のお腹の上に果てました。
単独さんはすぐにティシュで拭き取ると
続いて私も入れ激しく振ると彼女は
「あぁーもうダメー死んじゃうよー」
と感じまくって逝ったので私も彼女の中に
逝きました。
彼女はグッタリして
「もうーダメ」
と疲れたようでした。
単独さんは彼女の横に座り
「可愛い彼女さんですね!気持ちよかったよ」
と彼女の頭を優しく撫でてました。
私は彼女に
「単独さんのチンコどうだった?」
と聞くと恥ずかしそうに
「○○より細いけど長く気持ちよかった」
と言うたので私は少し嫉妬したので
「チンコの大きさより○○のオ○コがスケベなだけやろ」
と彼女の脚を開き指で潮を吹かせてやりました。
すると単独さんは彼女に股がりフェラさせ始め
たので私は彼女を指で責めまくってると
単独さんは彼女の口から抜き彼女の顔を見つめ
ながらオナニーをして
私の指で逝く彼女と同時に彼女の口に精子を
掛けました。
彼女は口に入らないようにしてると単独さんが
「ごめんなさい。」
と謝って拭いてました。
それから少し話して単独さんが先にシャワーして
私と彼女が一緒にシャワーしてると彼女が
「いっぱい逝ってゴメンね。人のオチンチン舐めた
私とキスしたくないよね」
と言ってきたので
「いっぱい逝ってるの可愛かったよ!愛してる!」
と言ってキスをすると
「ありがと。でももうこんなのしないでよ」
と言うので何故?と聞くと
「私○○だけで充分だから」
と言いました。
あれから数年
何度も3Pを頼んでも
「もう若くないし他人に見せられる身体ちゃう」
と許してもらえません。
とりあえず他人とのセックスは見れましたが
それでも私の願望は変わらずにいます。


222
2026/02/18 03:07:27 (I4esDV4R)
新婚の時の話しです。
12年前、俺が35歳、妻が25歳でした。
できちゃった婚で、新婚1ヶ月の頃でした。
妊娠7ヶ月になり、お腹も目立つ頃、妊娠って、ナンパされてるのか?と思って、実行してみたくなり、妻を使って実行してみました。
妻には、一方的に半強制的にナンパされる様に仕向けました。
休日に、ショッピングモールで、暇そうな素振りをさせ、ナンパを待ちました。
結果は、妊娠好きが居るんですね。
妻に声掛けして来たのは、30代後半位の男性でした。
ナンパされた妻から、直ぐにメールが有りました「声掛けられたけど、どうすればいいの?」俺は「誘われたら断るな!」と返信しました。
妻からは、戸惑いのメールが来ましたが、「命令だ。」と返信したら、男性と共にショッピングモールを後にしました。
結果は、妊娠でもナンパされる事が分かりました。
因みに、この時は、ラブホで、中だし2発を食らって帰って来ました。
223
2026/02/17 12:01:10 (ksvwpb.2)
1年前に妻と親父が駆け落ちをしました。
当時妻は31歳、親父は62歳で結婚して5年、子供はいませんでした。
まさかこんなことにはなるとは思ってもみなかったので、親父に任せて出張に行ったり遊びに行ったりして安心しきっていました。
あまり構ってあげていなかったのは反省していますが、仕事には頑張っていたと思っています。
親父も仕事に行っていて定年は65歳で、でも早期退職していました。
初め気が付いたのは出張から帰っての置手紙でした。
(あなた、ごめんなさい、これからは誰も知らないところでお義父さんと一緒に暮します。)でした。
それから1か月後、
(あなた、お義父さんとの子供を授かりました。その家を出た時は生理が止まりまだ確信がなかったのですが、お義父さんに相談すると二人だけで生活しようと言われ出ました。あなた、ごめんなさい。)
と言ったことを手紙に書いてありました。
私とも夜の生活はあったのですが、駆け落ちをする1年前から急にまだ子供が欲しくないと言われ、営みの時はコンドームを着けていました。
それでも妻は満足していた様子で、いい、いい、、と言っていたのに、、
多分親父とはコンドームを着けない生でセックスをしていたと思います。
妊娠報告以来妻からは、お願いだから私と離婚しないで扶養家族に入れていて。子供はあなたの籍に入れて、、でも育てるのは私とお義父さんだけでするから、、あなたに負担を掛けないようにするから、、と言った手紙と妻と親父のセックス写真が送られてきました。
そして予定通り子供が生まれたようで3人で写っている写真まで送られてきました。





224
2026/02/16 19:26:39 (nij/nKSH)
今年還暦を迎えたオヤジだけど、3歳年下の妻とは、今でも営みがある。
というのも、妻が閉経して1年過ぎた3年前、友人夫婦とスワッピングをした。
それぞれ奥さんを取り換えて、中出しセックスを録画して、交換した。
精力が失せてきたけれど、妻が他人棒に犯され、ヨガって中出しされるハメ撮りは、俺の肉棒を硬くした。
今でも、年に何度かその動画を見て、勃起力を高め、妻を抱いている。
若い頃、庶務課の菊池桃子と言われた妻は、今でも可愛い顔をしてるし、性生活がまだあるからか、身体も還暦近いとは思えないほど奇麗だ。
「いやあ、奥さん可愛いなあ。一度、抱かせてもらいたいなあ。」
友人の一言が、スワッピングを実現した。

BD-RをPCに入れると、画面が立ち上がり、ベッドを俯瞰するように映されている。
妻は、全裸で仰向けでM字開脚のままベッドに寝かされ、友人の手が妻の身体を愛撫しする。
緊張気味に目を閉じ、乳首舐められ、少し反応した。
友人は、唇を重ね、舌を絡ませる。
上体を起こすと、妻の両脚を左右から思いきり開く。
妻のドドメ色の肉親が両側から開かれ、友人はカメラに向けて妻の肉裂を広げた。
包皮は捲れ、勃起した小さな桃色のクリが露わになっているのが、フルハイヴィジョンで映される。

妻は、友人のクンニを受け、身を捩り感じて、剥けクリを責められているのだろう、痙攣しながらクリイキさせられる。
仰向けの妻が、差し出された友人の肉棒をジュルジュルと卑猥な音をたててしゃぶる。
可愛い妻が、他人棒をしゃぶる場面だけで、もう勃起してしまう。
妻の両脚を広げ、肉裂を覗き込むように見つめた友人が、正常位でゆっくりと妻に生挿入した。
「あっ…ああっ…」
他人棒がめり込んでいった。

抱きあった二人は、唇を重ね、舌を絡ませる。
このディープキスは、嫉妬心を高める。
友人は腰を入れ、深く妻に挿入すると、ググっと突いた。
「あーーーっ!あーーーっ!」
興奮した妻の身体は、紅潮していく。
正常位で友人に犯される妻の喘ぎ声が、次第に大きくなる。
友人の血管の浮き出た肉棒が根元まで妻の肉穴に突き刺さる。
「あーーっ!あーーっ!あーーっ!」
大きなストロークで友人が妻を突き、友人が腰を引くたびに、カリが露出し、妻の肉親が捲れる。

友人は、一度締め付けられる肉穴から肉棒を抜くと、他人妻を犯す興奮にギンギンの肉棒がプルルンと勢いよく跳ね返り、そして再び妻の肉穴の奥深くへ沈み込んでいく。
感じてくると、妻のGスポットがコリコリしだすが、その時が来たのだろう、友人が、
「おお~~、ひっかかる…」
と言うと、妻は、
「ああっ、い、いっちゃう~~」
と、仰け反り、シーツを握りしめた。

友人は、腰の動きを止め、
「おお~~、すごく締まる…」
と言った後に、腰を震わせ、妻の中に射精したようだった。
妻から友人が離れると、妻の陰部が映り、ドドメ色の肉親の間から、ポッカリと開いた肉穴から、ドロドロッと友人の精液が溢れ出る。
もう、還暦の肉棒が血管を浮き出させて、収まりがつかなくなる。
パンツを脱いで妻に見せると、
「またあれ見たのね。もう、仕方ないわね…」
そう言うと、妻もパンツを脱いで仰向けになり、休日の真昼間から、60男と57歳女が中出しセックスに耽る。
225
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