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近所のバツイチ男に妻が寝取られた

投稿者:裕也 ◆doXtbbS53s
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2026/05/26 07:36:07 (CbuqBQcO)
よくある話しだが、42歳の俺と36歳の妻・好美は、5年近く夜の営みが途絶えていた。
近所に住むバツイチの川井さん(58歳)は、気さくで酒好きの男だ。
先月の夜も三人で宅飲みが盛り上がり、酒が進むにつれ川井さんの本音がこぼれた。
「正直、好美さんみたいな綺麗な奥さんを抱いてみたいんだよな……」と酔った川井さんの言葉に、好美も頰を赤らめながら冗談めかして「川井さんなら……抱かれてもいいわよ」と返した。
その後、俺は酒に酔い潰れて好美に「川井さんの相手、適当にしてあげて…」と言い残し、二階のベッドに倒れ込んだ。 
数時間後、喉の渇きで目が覚めた俺は、リビングへ水を飲みに向かうと、リビングのソファの方から妻の「川井さんダメよ……! 夫が二階で寝てるのよ!」と切迫した声が聞こえてきた。
しかし「離婚してから五年もやってないんだ。好美さん、一回だけでいいから……頼むよ」と何度も懇願する川井さんに、好美は根負けしたようで、「本当に……一回だけよ。夫が起きないように、早く出してね……」とリビングのソファに横たわった好美は、スカートを捲り上げ、下着を足首まで下ろしていた。
白い太ももを大きく開き、川井さんを誘うように脚を広げている妻の秘部はすでに濡れて光ってた。
川井さんがズボンを下ろすと、56歳とは思えない太く血管の浮いたペニスが飛び出した。
彼は好美の脚の間に腰を沈め、ゆっくりとその肉棒を妻の膣口に押し当てた。
「んっ~……あっ太い!……」と挿入の瞬間、好美は唇を噛んで喘ぎを堪えたが、明らかに体が震えていた。
川井さんが腰をゆっくり前後に動かし始めると、好美の抵抗は徐々に溶け、背中に手を回し、自ら腰を振り始めた。「はぁ……はぁ……川井さん、すごい……」と抑えきれない甘い声が漏れだした。
川井さんの動きが激しくなるにつれ、ソファが軋み、結合部から淫らな音が響いた。
「好美さん……出そう……!」と限界を迎えた川井さんが言うと
「今日は大丈夫だから……このまま、中に出して……!」と好美がそう囁いた瞬間、川井さんは低く唸りながら妻の奥深くに射精したようだ。
恐らく熱い精液が好美の子宮口に直接注がれる感触に、彼女は体を弓なりに反らし、静かに達していたようだ。
その後も川井さんは一発では満足せず、好美を何度も抱いたようで、俺は寝室に戻ったが、朝まで妻の喘ぎ声が微かに聞こえていた。
翌朝、好美は寝不足で目が真っ赤だったが、朝食を作って、川井さんと俺に朝食を食べさせて、川井さんは御礼を言って帰って行った。
恐らくこれからも二人の関係は続くと思うが、寝取られ性癖の俺は胸の奥で疼く興奮を抑えきれず、今後も観察し続けるつもりだ。



 
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