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寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/06/08 06:30:44 (cbLwrSCj)
彼氏と妻のセックス内容が気になる。
彼氏以外とは?それも気になる。

時々、妻から他人とのエロ話を聞いて、ナニ興奮してるの?と罵倒されています。

旦那とはセックス禁止と躾られているのか?それとも興味がなくなったのか?妻から射精管理をされていましたが、もう面倒くさいからとオナホールと電マとディルドをプレゼントされました。しかも、汚れてけっこう使い込まれていました。
ディルドはアナルに挿入して妻と同じ気分を味わえるようにと配慮したそうです。


報告もなくなったので、こちらから尋ねました。今までの中でハードだった寝取られ癖として刺激の強い内容の話をしてほしいと。

本格的な緊縛とか蝋。多い日には20発以上中出し。口内小便。野外でアナル拡張。妊娠。嘔吐の撮影。フィストファックからの鷲掴み排便。

その話で興奮をして、何度も寸止めを繰り返しようやく久しぶりに妻が口を開けた口内へ大量に射精しました。指2本でくぱぁと言いながら口を開けて、頬がパンパンに膨れるほど溜まっていたものを出しました。
196
2026/06/13 06:48:50 (InqYIuKF)
結婚8年目、34歳の俺と33歳の妻は、子供のいない二人暮らしを送っている。
妻は細身の体型ながら、バストサイズはGカップで買い物に出かけると男たちの視線を一身に浴びるほどの魅力的な女性だ。
そんな妻が、他の男のペニスで喘ぐ姿を見てみたい…。そんな寝取られ願望を、ある日俺は妻に打ち明けた。
予想はしてたが最初は猛反対されたが、何度も頼み込むうちに根負けしたのか、妻は渋々ながらも了承してくれた。
早速、掲示板で探した相手は41歳の滝沢さんと言う経験豊富で、20cmの巨根を持つ中年男性に寝取られを依頼した。
約束のホテルに到着すると、逞しい体格の滝沢さんがすでに待っていた。
俺は興奮を抑えきれず、彼に挨拶してから「今夜は妻を、好きに抱いてやってください」と言うと滝沢さんは妻の身体を舐めるように見て「分かりました」と言った。
プレイが始まると、最初は滝沢さんは妻を正常位で貫いた。
太く張り出した亀頭が妻の最奥を抉るたび、彼女は獣のような絶叫を上げて激しく絶頂してた。
滝沢さんのペニスは、妻の細い身体には収まりきらないほどの圧倒的な存在感だった。
一時間以上、ねっとりと激しく責め続けられた妻は、ついに理性が飛んで「滝沢さん、奥に出してぇ……!いっぱい出してぇ……!」と絶叫すると、滝沢さんは妻の奥深くに大量の精液を注ぎ込んでた。
溢れ出した白濁液が、妻の秘部からシーツへと滴り落ち、大きな染みを作っていた。
二回戦はバックから。妻の腰を掴んで容赦なく突き上げ、最後は騎乗位で再び中出し。
滝沢さんは満足げに妻の身体を味わい尽くした。
別れ際に「奥さんの中、締まりが良くて最高でしたよ」と滝沢さんはそう言い残して帰っていった。
妻の秘部からは、まだ滝沢さんの精液が溢れ続けていた。
俺が感想を尋ねると、妻は頬を赤らめながら、どこか恍惚とした表情で「滝沢さんのモノ、すごく大きくて……壊されちゃうかと思った。でもすごく気持ち良かったよ」と答えた。
その言葉を聞いた瞬間、俺の寝取られ性癖はさらに激しく昂った。
それ以来、俺たちは月に一度のペースで、妻に「他人棒」をプレゼントしている。



197
2026/06/12 06:48:46 (p9qK.0/9)
私の言うことをなんでも聞く、29才の彼氏持ちFカップの子を持て余しています。顔は御世辞にも可愛いとは言えないのですが、愛嬌があり、逆に可愛いです笑。先日私のお願いを聞いてくれて、私の目の前で4Pをしてくれました。ですが、まだまだ刺激が欲しくて、持て余しています。とりあえずカップル喫茶にでも連れて行ってみようか、また別メンバーで複数をしてみようか企んでいます。何か良いアイデアがあればご教示よろしくお願いします。尚、当方九州北部在住です。よろしくお願いします。
198
2026/05/19 08:27:56 (RfZ6tq9i)
(適当なカテゴリーがなくここに書き込みます)
貸し出された側からの報告、
現在もお突き合い継続中です

寝取られ性癖を持つ
大好きな彼氏の願いを叶えるため
他の男とSEXして動画報告するという
妹系おんなのこ(以下Aと呼ぶ)
と某サイトで繋がり定期的に会っています

彼氏はけっこう歳上で性力も衰え
Aのことを満足させてあげられず
気にかけているようです

また聞けば彼氏とのSEXは1発のみ、
Aも全然物足りない様子です
2回戦とかしたことないって言ってましたね

まさに俺の出番!笑

両者にとって喜んでもらえるように
内容を工夫し撮影、プレイに臨んでいます
なかなかに楽しいw

どうやら彼氏は
俺のことを気に入ってくれたみたいです
Aを通じてプレイの要望が出てきました

次回は26日、◯ルに挑戦です

季節も良くなってきました
野外プレイなんかもいいですね!
またここに報告します
199
2020/09/16 19:11:46 (iaG1kHWB)
受験生がいるからと、俺が単身赴任をしていた時のことだ。
月に2階しか帰れなくて悶々としていたが、愛する妻を裏切ることはできないので、自分で処理をしていた。
しかし、最初に妻に不審を抱いたのは、中2の一人娘だった。
それは、妻の両手首にあった痣だった。
それが何だかわからなかったが、首筋にも痣があったそうだ。
その痣は、俺が帰ってくる頃には無かったから、一過性のものなのだ。
その話を何気に聞いたのは、娘が中2が終わった春休みだった。
色々考えていたが、首筋の痣ってキスマークではないかとか、両手首の痣は緊縛痕ではないかとか、疑い出した。

俺は、妻の潔白を証明するために興信所を訪ねた。
興信所からは、またとない家庭内不倫を誘導してみてはどうかと提案された。
それは、中3になってすぐにある娘の修学旅行で、俺も帰れず妻が一人きりになる状況を作れと言うのだ。
俺は、娘が修学旅行に行く前、休暇を取って家に戻り、ホテルを取って、娘が学校へ、妻が買い物へ出かけたすきを狙って、興信所から渡された小型カメラをリビングと寝室に仕掛けた。
結果、真っ黒だった・・・

3歳年下の40歳の妻は、55歳の昔の上司と不倫していた。
娘が中学に入った時、妻がパートタイムで昔の職場に戻って、今は他の部署に移って出世した元上司と再会し、不倫が始まったらしい。
画面には、夫婦の寝室で妻がかつての上司とセックスする痴態が映っていた。
不倫のセックスは、夫婦のセックスよりとてつもなく卑猥なセックスだった。
しかも50代のエロオヤジのドスケベなセックスは、変態的だった。
案の定、妻は手足を縛られて、屈辱のM字開脚で陰部露出を強いられていた。
陰部を猥褻な玩具で嬲られて、恥じらいに顔を赤らめていた。
そして、元上司の生の陰茎で膣奥深くまで汚辱され、本気で感じて喘いでいた。
妻の身体は淫虐に染め上げられ、
「今日は大丈夫な日だから・・・中に・・・」
「そうか、中に欲しいのか、そうか、そうか・・・」
何と元上司は妻の膣内に射精した。
妻は、不貞の禁忌精液の熱い快感に潮噴きで応え、ヨガり乱れた。

俺だけのものだと思っていた妻の乳房、太股、お尻、子宮・・・それが、他の男によって穢されていた。
敗北感・・・愛しさの分激しい怒りと嫉妬に見舞われた。

「この大バカ者!」
義父が妻にけりを一発、吹き飛んだ妻・・・
その後、俺に土下座した義父、震えて泣く義母・・・
その様子を見て、固まった娘。
裏切られた俺と同姓の義母の怒り、裏切った妻と同棲の母の悲しみ、娘の母親を見た蔑みの目は、おぞましかった。
このままでは母子関係は維持できず、暫く、妻は実家へ戻り、義母が娘と暮らした。

俺は、間男の妻の元上司の奥様に例の動画を見せた。
その時知ったが、元上司の長女は縁談が進行中で、元上司の家庭に激震が走った。
帰宅して、俺がいたから狼狽えた元上司は、テーブルの上のモバイルPCを見て全てを悟った。
妻のパート先にも報告、元上司は昔の部下に手を出したことで、懲戒会議で事情聴取された。
元上司は離婚、娘さんの縁談は破談にはならなかったが、元上司はかなり遠方の田舎に飛ばされて街から消えた。
退職金の前借で俺と奥さんに500万円ずつの慰謝料を支払った上、夫婦の財産は放棄させられた。

その後俺の娘は、俺が赴任先でプロジェクトチームを組んだので、数年は転勤しないことが分かったから、俺が暮らす街の高校を受験した。
それは、娘が母親との決別する意思表示を意味した。
俺も、まだ妻を愛していたが、あの映像を見てはとてもじゃないが再構築は不可能だった。
義父母も俺の両親も、離婚を受け入れた。

俺は、娘と俺の部屋が確保できるマンションに移り、娘の荷物の運搬と、離婚のために戻った。
娘は一緒に来なかった。
「あなた、ごめんなさい。言い訳はしません。あの子にも、ごめんなさいと伝えてください。母親失格・・・娘に合わせてとは、言わない・・・」
「俺とは他人だが、娘とは母子、娘次第だな・・・それから、お義父さんとお義母さんは、娘は孫ですから、会いたい時には連絡ください。」
「今回は、済まなかった・・・無念だ・・・」
「では、慰謝料も養育費も求めない代わりに、夫婦の財産放棄でいいな。離婚届は、俺が出しておく。じゃあな。お別れだ。」
「あなた・・・今までありがとう。さようなら・・・」
4年前、こうして妻が、元妻になった。

俺は、娘の高校卒業と同時に赴任先から元の家に戻っている。
娘は、元の家がある短大に通っている。
長年暮らしたこの家に、元妻がいない事が不思議な風景に映った。
俺が戻ったことを知ったとき、元義父母が訪ねてきた。
短大生になった孫を見て、目を細めていた。
そして、元妻はこの街を離れ、東京で暮らしていることを聞いた。
その話を聞いて、少し、元妻に残る愛情と未練が軽くなった。

今、戻った勤務先で知り合った女性と交際している。
年齢は5歳年下の42歳、整った顔立ちなのだが、仕事に熱中するあまり婚期を逃したそうだ。
「35歳くらいから、結婚は諦めたんです。」
と言う彼女は、半年前、初めて男女の関係になった時、恥かしそうに、
「私、大学時代の彼氏以来、20年ぶりなんです・・・」
と言うウブな42歳だった。
再婚するかどうかは今は分からない。
ただ、少なくても、彼女に対する愛情が、元妻へのそれを上回ってきたことは感じている。
それは、この家に残っている元妻の気配が薄れて来ている事だと気付いた。
「あなた・・・今までありがとう。さようなら・・・」
元妻の別れの言葉を思い出していた。
「戻ってきた時、お前の気配が残ってたな。もしかして、留守番してくれてたのかな。今までありがとう・・・」
そう言ったら、元妻の気配が消えて、元妻が過去の人になってゆく寂しさを感じた・・・
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