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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/02/17 08:02:06 (0WDnZpQ5)
一昨年の年末の話です。
地方都市の田舎に住んでる俺は、その日地元の消防団の集まりに参加していた。  
車で来ていたが、家からすぐ近くと言うこともあり、そこで振る舞われるつまみとビールに手を伸ばしていた。
田舎で夜も遅くなると、まず検問とかもないので、こう言うことは暗黙になっていた。

11時を過ぎてお開きなった後、ツレを送るついでに、少し遠回りをしてガススタに寄る事にした。これが間違いだった。

付近でその時間まで空いてる所がないせいか、そんな時間でも何台か車が出入りしていた。

俺の前に1台車が待っていたので、その後ろに着いて停車していたんだが、その車の順になってもなかなか動かなかった。

俺は喧嘩に自信があるわけでも、ましてヤンキーでもないので、普段はそんな時でも何もしないんだが、この時はお酒のせいかクラクションを鳴らしてしまった。前の車は動き出して数メートル進むと、突然バックしてきた。またクラクションを鳴らすとギリギリて停まって、中から怒鳴りながら男が3人出てきた。

それは見覚えのある3人で、中学の1個上の先輩だった。当時からガチガチのヤンキーで、今でもモロにそれを引きずったままの3人で、出来れば関わりたくない人達だった。ヤバいと思って頭を下げたが、全く無視する感じで怒鳴りつけてきた。

向こうも俺達のことは知っていたが、初めは気づいていない様子で、車のドアを蹴って「出てこえ」と怒鳴っていた。俺達は今自分達に起こっていることと、中学時代の記憶が合わさって、完全にビビってしまい、言いなりになっていた。でも相手が俺たちだと分かると「なんやお前らか」と言って話しかけてきた。「ちょっとガソリン入れてから話しよ」と言ってきたので、帰りたかったが仕方なくそのまま給油して、先輩の正己君たちと合流した。今何してるとか、どこに住んでるとか、そんな話をしながら先輩達の武勇伝を聞かされた。面倒だけど助かったと思ったが、俺達が飲酒運転だと分かると「警察呼んで免取りなるぞ」と脅してきた。それは勘弁してほしいとお願いしていると「今からお前の家に行って飲み直すか」と言ってきた。
家には嫁がいたが、完全にビビっている上に、弱みまで握られると断ることができなかった。

先輩達の車を先導して俺のアパートまで行く途中に、コンビニで酒や食べ物を買って行った。当然俺たちの金で。

家に着く頃にはもう12時を過ぎていたから、嫁は既に寝ていてくれた。嫁は一度寝るとそう簡単には起きないので、すこしホッとしていた。

先輩達は着くとどかどかと自分の家のように上がり込んで、勝手に酒やつまみを広げて宴会を始めた。俺は近所迷惑になるからちょっと声を抑えてほしいとお願いするぐらいしか出来なかった。初めはそれですこしは声も抑えてくれていたが、すぐにまた大声で話し始めて、酒が入ると俺の言葉も無視して、それでも言うと手が出始めた。

俺もツレも何も言えずに早く帰ってくれとただ願うだけだった。

その時隣の部屋から嫁の声が聞こえた。おそらく寝言だ。嫁は時々寝言を言う。

先輩達の1人がそれに気付いて「誰かおるんか」と言われたので「実は嫁が、だからもう少しだけ静かにしてほしい」と答えた。

そしたら正己君が立ち上がって隣の部屋のふすまを勢いよく開けた。

「おっいいもん転がっとるやないか」と言って嫁の寝ている布団をいきなり剥ぎ取った。パジャマ姿で寝ている嫁は、それでも目を覚さなかった。他の2人も正己君の後についていった。3人に囲まれたことと、俺が勘弁してくださいと叫んでる声で、嫁は目を覚ましたみたいだった。何が起こってるのか分からないのだろう、だれ?なに?どういうこと?と言ってあわてていた。
正己君に楽しませんかえと言われて抱き寄せられたのを払いのけ、悲鳴をあげて部屋の隅に逃げる嫁と目が合った。助けてと叫びながら周りにあるものを投げつけていたが、正己君に腕を掴まれ布団の上に引き倒された嫁。俺の名前を呼びながら助けを求めるが、正直俺はびびって何もできなかった。正己君やめてと言うのが精一杯だった。

パジャマのボタンが引きちぎられて、嫁の小さい胸が正己君達に見られた。「貧乳かえ」と言う正己君の声に、もしかしたら冷めてくれるかもと期待してしまう俺がいた。でもそんな期待が現実になるわけなく、2人に押さえつけられた嫁の乳首に、正己君が吸い付くのが見えた。大きな声を出して助けを求めていた嫁が、腹を軽く殴られて、静かにせんとどつくぞという正己君の言葉に静かになった。抵抗してもダメだと諦めた感じだった。俺も情けないが、どついたりはせんといたってくださいとしか言えなかった。

抵抗しなくなった嫁は、俺とツレの目の前で乳首を舐められ、3人にパジャマを脱がされて裸にされていた。そのうち、助けて、もうイヤ、小さく抵抗する嫁の声が時々聞こえたが、嫁はそれ以上抵抗しなかった。俺ももうやめてくださいすら言えなくなって、ただじっとしているだけだった。

嫁が犯されているのは見たくなかった、止められない自分の力のなさも絶望的だった。せめて目を逸らす事が嫁にしてやれる事だと思って、目を閉じて耳を塞いだ。それでも気になって嫁を見てしまう。

正己君は嫁を責めるのをやめて、2人が嫁のアソコと乳首を舐めて責めていた。正己君が俺とツレに「お前の嫁が楽しんどるんやからちゃんと見とかなシバくぞこっち来い」と脅してきた。

俺もツレも逆らえなくて、嫁が2人に舐められているところを、すぐ隣でじっと見ているしかなかった。顔をこっちに無理やり向けられて、目をぎゅっと閉じた嫁の顔が見えた。

正己君が「こんなんも興奮するな」と笑いながら嫁の顔の近くに座って上半身を抱き起こした。軽く顔を叩いて「俺にキスせんかえ」と嫁に言うと、嫁から正己君にキスして行くのが見えた。口を閉じてる嫁に「舌出して絡めてこんかえや」と脅してまた軽く顔を叩いた。

嫁が素直に正己君の舌に自分の舌を絡ませるのを見ながら、絶望感と一緒に感じたことのない興奮が腹の底から湧いてきた。

「今度はこっちや」と嫁の横に立ち上がった。何をするのか、俺にも嫁にも理解できた。嫁は涙を流して「許して」と言っていたが、正己君は無視して「はよせなシバくぞ」と言うだけだった。嫁が正己君のスエットとトランクスを脱がせると、反り返ったモノが出てきた。初めて見たけど、多分シリコン?が入っていると思うゴツゴツした、見たことのないモノだった。

嫁はそれを握って、手でし始めた。「しゃぶらんかえ、当たり前やろ」と嫁の髪の毛を引っ張って引き寄せて「お前も見とけ」と俺に言ってきたので、目を逸らすことができなかった。

嫁は舌を出して正己くんのモノをペロペロと舐め始めたけど「なめとんのか?咥えんかえ」と脅され、嫁はそれを咥えました。

その間も他の2人は、1人が嫁をクンニし続けていて、もう1人は乳首を転がして続けていた。クンニの音がビチャビチャと大きな音になってきて、正己くんが「コイツめっちゃ舐めるの上手いからな、感じてきたやろ」とニヤニヤしながら言っていた。

嫁は目を閉じて無視していたのが気に入らなかったのか、正己くんは髪の毛を掴んで「感じて声出して逝ったら全員フェラで終わったるけどしょおもない顔してたら中出しするからな」とか言われて、嫁は泣きながら少しずつ息を荒くして見せていた。それは本気じゃなくて芝居だろうと見てたけど、体の動きが芝居じゃないかもと思う、そんな動きに変わって来た。ビチャビチャ音も更に大きくなって嫁がものすごく濡れているのが伝わって来てしまった。

正己くんが嫁の口から異様なチンポを抜くと、嫁は明らかな喘ぎ声を出していた。芝居だと思いたいけど、それが本気だというのは自分にはすぐに分かってしまった。
206

マッサージからの

投稿者:タナカ ◆fi6xrJrNGM
削除依頼
2026/01/28 16:10:17 (8fcvK67U)
寝取られ願望16年目に叶いました。
まずはかなりの進歩です。
長い長い道のりでした。
子供も手のかからないくらい
大きくなってきたので
一泊旅行もかねて東京から大阪に。
羽根を伸ばして2人で久しぶりのデート。
美味しいご飯に
ちょいと高めのホテルを予約して
お酒で軽く酔ってきたら
一発かました後に
あらかじめ予約打ち合わせ済の
マッサージ師さんを呼び
妻に紙パンツ紙ブラを。
40分くらい
オイルマッサージをした後
徐々に際どいあたりをマッサージ。
ついにクリトリスや乳首にまで
手が伸びたあたりで意外と満更では無い様子の妻。
見ていた俺まで興奮して
はみ出ていた乳首をなめてやると
マッサージ師さんも興奮しているのか
2人で乳首を舐める事に成功。
妻は現状が読みきれない状態。
訳がわからない状態だか
お構いなしに2人でペロペロ笑
そしてマッサージ師さんは
妻の下半身に顔を移動すると
妻のアソコを2.30分はペロペロ。
妻が他人にアソコを舐められている
状況は過去一楽しい時間でした。
相互しているうちに時間のタイマーがなり
マッサージ師さんが帰る事に。
マッサージ師さんも興奮しているのか
自分でパンツを下ろして妻の手を取って
嫌がりながらもマッサージ師さんのアソコを
少しシコシコ。
そして次のお客さんが待っているのか
名残惜しそうに別の部屋で着替えて帰り支度。
妻のアソコは濡れ濡れと言うよりは
びしょびしょ笑笑。
俺の勃起した乾いたチンポもすんなり入った。
ハメハメしていたらマッサージ師さんが
今日はありがとうございました、
とまた部屋に入り妻のおっぱいをまた
ペロペロしてきた。
初めて妻が他人を交えてエロい事を
されている姿にかなりの興奮を
現実を通して感じました、そしてまたラッキーな事に
同じ人ならと二回目のマッサージも
許可してくれた妻に感謝。
次の日大阪旅行が楽しみだ。

次はマッサージ抜きでクイズでもしてみたいな。
どちらが妻のアソコを舐めているでしょうか
クイズと
どちらのアソコが旦那でしょうのクイズ笑
妻が他人棒をしゃぶる姿もみてみたいな。
クイズに失敗したら即他人棒挿入。なんてね。
完全には寝取られてはいない今回の話。
場所違いでしたら削除します。
お付き合いありがとうございました。


207
2026/02/28 17:37:46 (Wvs9geCV)
私は根っからの寝取られ性癖で、嫁は元々遊び人で彼氏も居るしセフレも居るタイプで、そのセフレの1人が私だったんですけど、毎日hしたいタイプで、常に男と遊んでて時間が合えば私ともhするんですけど、1日最高3人をハシゴして遊んでて、私がそんなにh好きなのと聞くと、1人になりたく無いから常に誰かと遊んで無いとダメみたいで、一緒にいると全体そう言う雰囲気になるから仕方ないし、別に嫌いじゃないからと言ってたのを今でも覚えてます。しかも1人と2回戦や3回戦も当たり前って喋ってました。だから回数でいくと最高8回やったと喋ってました。
そんな嫁が結婚して子供できたら、おとなしくなってしまい、私は寝取られ性癖だと告白したけど、やってもいいけど、めんどくさいと言って全然先にすすみません。
誰か私の嫁を落として中出ししてそのままパンツ履かせて返して欲しいです。細身の49才です。今でもhは100から求めてくるタイプで潮吹き中出しokです。てか中出ししないと怒られます。
ちなみに若い時も全員中出しさせてました。メールでパンツに精子垂れてきて大変wwってメールが今でも忘れられません。亜雄盛県の左です。
208

妻が緊縛モデルに

投稿者:たく ◆Ua/fEOBQKU
削除依頼
2026/02/05 18:15:32 (F7LC17BD)
はじめまして。
私達は共にアラフィフの夫婦です。
妻がまだ30代だった頃からコロナ禍までの数年間で、4人の男性に妻を寝取って頂きました。

それまでの妻の男性経験は1人、つまり私のみで、説得するのにかなり苦労しましたが、何とかそういう場面に持って行き、気付けば経験人数が5人に。
その頃には妻も口では渋っている様子でしたが、私が強引に日程を決めると、何だかんだでそれに付き合ってくれるようになっていました。

しかし……コロナでなかなかプレイが出来ない日が続き、妻は頑なに寝取られを拒むようになってしまいました……

それでも夫婦生活はそれなりに充実はしていたんですが、一昨年私がまさかの緊急入院&手術……

一定期間、下手をすれば数年は性行為が出来ない身体になってしまったんです。

妻はまだ40代。
「セックスなんてしなくても大丈夫」とは言ってくれましたが、大人しそうに見えて実はセックス好きな妻。

何度も「俺はまだまだセックス出来ないから、出来れば他の人と」と提案しましたが、答えは決まって"しない" でした。

病気を理由に妻をNTRの世界に戻そうと画策しましたが、妻を説得出来ないまま願望だけが積もって行きました。


そんな時、私に一通のメッセージが。

『師匠が奥さんと会ってみたいって言ってるんですが』

メッセージの主は、以前妻を寝取ってもらったトシさん。
師匠とは、トシさんが一緒に緊縛サークルをしているヒデさんです。
私もヒデさんとはトシさんを介して話した事があるんですが、その時に『奥さんを縛りたい』とお願いをされていました。

私がずっとNTRも緊縛も説得出来ないでいたから、痺れを切らして2人で結託したようです。

とは言え……トシさんとの再戦も拒否されてるのに、初めて会う人に縛られるなんて、今の妻がウンと言うはずはありません…………

ただ、いつもと違う角度での説得ならひょっとしたら……と思い、話を進める事にしました。

209
2015/07/04 14:48:05 (vmpqwUzJ)
妻まゆみ41歳のことを書かせていただきます。
25歳で私と結婚した妻は27歳で長女を出産してから女としてより母親として
仕事で帰りの遅くなる私の分も一生懸命娘達を育ててくれました。
私自身、子育てには協力してきたつもりでしたが妻にしてみれば物足りない援助だったかもしれません。
いつのまにかお互い意識することもなくセックスの回数も減り妻への関心は少なくなっているのも事実でした。

子育てもひと段落し妻は1年半ほど前からパートに出るようになりました。
昨年秋ころ、そんな妻から「パパ お願いがあるんだけど」と夕飯の後片付けを終えた妻がテレビを見ている私に向かって言いました。
「お願いってなんだ?」私がそう言うと
妻は「今度の土曜日に出かけてもいいかしら?」
「いいけど、どうしたんだ?」
「うん、パートの友達数人で食事にでもって誘われてるの」
「へえ・・・」
「嫌なら断るけど・・・」
「まゆみに任せるよ」

そんな会話をしてから翌日の土曜日、妻は出かけることになりました。
私は会社が休みで昼ころまで寝ていて、起きると居間に行きました。
眼に飛び込んできたのは身支度をするいつもと違う妻の姿でした。
いつもは家にいるときはジャージや部屋着と呼ばれるラフな格好でいるのですが、そのときはまるであらかじめ用意しておいたかのような新しいローライズのピチッとしたジーンズにピンクのシャツ姿でした。
「ママどうしたの?その格好」
「あらパパ珍しいね。そんなこと言うなんて」
「だってそれ見たことないから・・買ったのか?」
「まぁそんなとこかな(笑)」
妻はどこか恥ずかしそうにそう言いながら私に昼食の用意をしてくれました。
よくみると髪の色まで少し変わっているようでした。
「あれ?髪染めたのか?」
「あぁこれね。昨日白髪が目立つから染めてみたの」
「ふ~んそうなんだ。」
「若作りしてどこに行くんだ?(笑)」
「いいでしょ!どうせパパは私に無関心なんだから」
膨れっ面になりながらそう言って妻は洗濯物を干しに行きました。
どことなく少しずつ変わってきた妻がそこにはいました。
久しぶりに妻にドキっとした瞬間だったかもしれません。何年ぶりかに妻を女として意識するような私自身でした。

昼過ぎに出かけて帰って来たのは22時を廻っていました。
一度夕方に私の携帯にメールで「ちょっと遅くなりそうだから夕食は出前取ってもらえますか?ごめんなさい」と連絡がありました。
「わかった何時くらいになりそう?」と返信したがその後、妻からはメールが入ることはありませんでした。
「ずいぶん遅かったじゃないか、どうだった?」
「ごめんなさい、楽しかったよ一人夕方じゃないと来れない子が居て、遅れても行くからってことでみんなで待ってたら遅くなっちゃったの」
「それにしちゃ遅くないか?怪しいな・・」
「やめてよ、パパどうしたの?何もないって・・」
その夜妻がお風呂には行ったスキに洗濯カゴに入れた下着を見に行きました。
今までの白かベージュの決してお洒落なモノとは言えない妻の下着ではなく、レースのついた淡いピンクの上下お揃いの下着がありました。
これが不審の始まりでした。

その後、週に1度もしくは2度のペースで派手な下着が洗濯カゴにあるのを見かけるようになりました。

そんな2か月程経ったある週の水曜日くらいだったと思うのですが、妻から「今週の金曜日にパートのあと、お友達と食事に行ってきてもいい?」と聞かれました。
「久しぶりに楽しんでくればいいよ。俺もその日、会社の飲み会があるから彩(娘)の食事の用意だけしてやればいいんじゃないか」
妻は嬉しそうに「そうするね」と答えて家事を続けました。
その妻の笑顔を見て「男に逢いに行くんだ」と直感しました。
いずれにしても浮気に違いないと思い私は長時間対応のレコーダーを用意しました。
そして金曜日の出勤前に妻の外出用のバックの底に忍ばせました。

金曜日の当日5時を過ぎた頃、まだ仕事をしている私の携帯に妻から「今から行ってきます」とメールが届きました。
私は返事をすることもなく、私の飲み会の時間までに仕事を終えるのに必死でした。
私の飲み会が終わり家に帰ろうとするときに、また妻から「少し遅くなってもいいかな?」とメールが届いたので、「ゆっくり楽しんで来ていいよ」と返事を送りました。
私が家に着いたのは日付が変わった12時過ぎでした。
風呂に入りビールを呑んでテレビの深夜番組を見ていた1時過ぎ頃に妻は戻って来ました。
「ただいまぁ~」少し酔っている妻でした。驚いたことに妻の格好は超ミニではありませんでしたが一応ミニスカートって丈のスカートを履いていました。
「おかえり。楽しかったか?」
「うん!楽しかったよぉ~」
「そっか じゃぁよかったね」
「うんうん」
「それよりミニなんて履くようになったんだ」
「あぁ~これね。特売品で安かったから(照)」
少し照れながら妻はそう言ってお風呂に入ると言い残し風呂へと向いました。
中々出て来ない妻が心配になり風呂場へと行くと風呂場からは出てはいたのですが、その場に座り込み「気分わる~い」と真っ青な顔をしている妻がいました。

少しその場で涼んでいると気分がましになった妻は「寝るね」と言い残し寝室へと。
ふと脱衣カゴを見るとそこには妻が脱ぎ捨てた黒の下着の上下がありました。
黒の下着・・・それもこんなにセクシーなもの・・・
直ぐに妻が浮気をと私の頭の中に浮かび、慌てて妻の下着を裏返し見て見るとそんなに汚れはありませんでした。
少しホッとした気持ちで妻のいる寝室に迎いバックの中からレコーダーを回収しました。

妻を見るとスースーと軽い寝息を立てて眠っている妻に近づき布団をゆっくりとめくってみると
Tシャツに白のパンティだけの姿でした。
布団をめくったときに「う~ん」と言いながら寝返りをうつ妻ですが、今浮気をしてきたようには感じられませんでした。
レコーダーの会話を聞くまでは・・・・。

声の始まりは携帯で話すような妻の声「うん、今出たから30分くらいで着くよ」
これから妻がどうなるのかを想像するだけで興奮していました。
しばらくするとカチャ、バタン・・・ドアを開け閉じる音が聞こえてきました。
車のドア?
数分後車から降りる音しばらくするとラブホテルの入り口の自動音声のような音と共に「今日はどの部屋にするか?」
「この前の部屋綺麗だったよね」
などと明らかに何度も来ているような会話が続く。
やはり妻は浮気をしていた。それも何度も抱かれているような親密な会話だった。

「ワァ~~綺麗な部屋だよねぇ~」妻の少しはしゃいだ声が聞こえてきました。
妻はまるでこれから起こるであろう淫らな出来事を楽しみにしているようにも聞こえるものでした。
「じゃぁ早速脱いでもらおうかな」
「脱がないよ」
男が妻を追いかけるように服を脱がそうとすると妻はキャーとはしゃいで部屋を逃げ回る様子。
「もぉ~ヤメテよぉ~エッチなんだからぁ~」
「あぁエッチだよ。まゆみと同じで」
「エッチじゃない・・・」
妻が少し膨れて怒ったようにそう答えると一瞬静かになりました。
「エッチじゃないよ・・・私」
ささやくように小さな声で答える妻に男は妻の耳元で?囁くように言いました。
「まゆみ・・・好きだよ」
そういってキスの音?が続き。
「・・・エッチじゃないもん」
妻がそう言った後からは激しいキスに変わりました。

「まゆみ・・・綺麗だよ」
「あん・・・」
「はぁ・・・・」
妻の口から感じ出した証の吐息が漏れます。
チュッ・・・チュッ・・・二人が唇を吸いあう音が静かな部屋に響き渡ります。
「まゆみ・・・遭いたかった・・・好きだよ」
そう言う男に「私も遭いたかった・・・」そう言った瞬間私は自ら男の唇をほおばる妻の姿を想像してしまう。
脱がされているのか「ハァ・・・恥ずかしい・・・暗くして・・・」
「何言ってるんだ、いつもはあんなに・・・」
「アァ・・・」
「あぁぁ・・・ん・・・恥ずかしいよ・・・」
「まゆみ・・・もぉこんなに乳首が硬くなってるよ」
「あぁぁん・・・言わないで・・・そんなこと」
「旦那にはここ吸ってもらってるのか?」
「いや・・・言わないで・・」
「どうなんだ?旦那とセックスしたのか?t」
「お願いやめて・・・主人のことは・・・・」
「まゆみ・・・ホラ・・・もぉこんなになってるよ」
男は自分の硬くなった部分へと妻の手を持っていってるのか?
「あぁ・・・・嬉しい・・・こんなになってる・・・」
「どうだ?俺のは」
「あぁぁ・・・凄く大きくなってる・・・」
「まゆみも感じているんだ・・・もぉこんなになってるね」
「あぁ・・・恥ずかしいから・・・言わないで」
「ハァ・・・・アッ・・・・」
「まゆみ凄いじゃないか・・・ここはもぉ大洪水だな」
「あぁぁ・・・ん ダメ・・・」
「クリトリスもこんなに硬くして・・・欲しかったんだな俺のが」
「・・・・あぁぁぁぁん・・・欲しくない・・・」
「嘘付け、ここ来るまで色々と想像してたんだろ?」
「・・・・・・」
男はズボンのベルトを緩めてズボンを下ろしてるのかカチャカチャと音がする。
「まゆみ正直に答えてごらん?」
「・・・・・・」
「コレが欲しかったんだろ?」
「ピチャピチャ・ンゴンゴ」フェラをしてる音が数分間も続く。
しばらくして態勢を入れ替えたのか
「まゆみ・・・凄いよ・・ビチャビチャだ」
「いや・・・恥ずかしいよ・・・」
「あぁぁぁ~~ん だめぇ・・・・」
「気持ちいいだろ?もっとして欲しいだろ」
「あぁぁ・・・して・・・お願い」
「指であそこグリグリして欲しいか?どうなんだ?」
「はい・・・」
「いつものようにして欲しいんだろ?」
「・・・・・」
「どうなんだ?言わないと指抜いちゃうぞ」
「あ・・・・ダメ・・・恥ずかしい・・・」
「言わないとヤメルぞ」
「あぁぁ・・・ダメ・・・指でぐりぐりし下さい」
「こうかな?」
「あぁぁぁぁ~~~ヤメテぇ~~~ダメェ~~」
「気持ちいいのか?」
「はいぃぃ~~いいです」
「これも旦那とどっちがいいんだ?」
「・・・・あぁ・・・許して」
「まゆみは正直に言えばいいんだぞ」
「・・・・あなたの・・・方が・・・」
「え??何て言っているかわからないぞ」
「主人よりも・・・いい・・・」
妻のその言葉を聞いて男は一段と激しく妻の淫壷を攻めたようで。
「あぁぁぁぁぁぁ~~~もうダメぇ~~~」
「まゆみ気持ちいいんだろ!旦那よりも!言ってみろ!!」
「あぁぁ~~~主人のより・・・いぃぃ~~~あぁぁぁぁぁ~~~」
「もっと欲しいんだろ!指以外にも」
「はいぃ~~~欲しいです」
「いぐぅぅ~~~~ダメぇぇ~~~」
口に咥えたままのような声で、妻は最初の絶頂を迎えました。
「あぁぁ~~~ん・・・コレ頂戴!」
私には発したことのないような甘い声で言いました。
「あぁぁん~~」
「欲しかったんだな・・・まゆみはコレが」
「はい・・・欲しかったです」
「旦那としたんだろ?」
「はい・・・しました」
「ダメじゃないか、あれほど言っておいたのに・・・旦那とはするなって」
「すみません・・・」
「感じたか?旦那のチンポで・・・・」
「・・・・・感じました・・・」
「嘘つけ!正直に答えるんだ!」
そう言いながら妻を激しく突き上げる音。

「ごめんなさい嘘です・嘘です・あぁぁ~~~主人とはちっとも感じなかったです。だから・もっとしてお願い」
「気持ちいいだろ?旦那よりも」
「・・・はい・・・気持ちいいです・・・」
「コレが忘れられないんだろ?違うのか?」
「そうなのぉ・・・」

「あぁぁぁ~~~~~そんなに・・・されると・・・また・・・逝くぅぅ」
「あぁぁ・・・・許してください・・・ダメぇ~~~」
「旦那として感じなかったんだろ!!まゆみ!!もう一度正直に言って気持ちよくなってみろ!!」
「あぁぁぁ~~~~だめぇ~~~~気持ちいいの!!!」
「言わないとコレ抜くぞ!!!」
「いやぁぁぁぁ~~~抜かないでぇ~~~お願い」
「まゆみ!!好きなんだ!!まゆみの全てが!!」
「あぁぁ~~~感じるぅ~~~もうだめぇ~~~」
「まゆみ~~~俺も逝きそうだ!!」
「あぁぁぁ~~~ん いいのぉ~~コレが!いっぱいして欲しいの!」
「うぉ~~~~まゆみぃ~~~」

江崎は自分の絶頂を迎えようと今まで以上に激しく妻を突き上げます。
「まゆみぃ~~最高だぁ~~お前は!!」
「あぁぁぁ!!!!コレがいいの!忘れられない!あぁぁぁ~~~あなたのがぁ~~」
「まゆみぃ~~~~いくぞぉ~~~~」
「頂戴~~いっぱい私の中に!あぁぁぁ~~~逝くぅ~~~好きよぉ~~~あぁぁ~~いくぅぅ~~好きなの!」
「おぉぉ~~~~出すぞぉ~~まゆみぃ~~~!!」

静けさの中に抱き合いながらキスをする音だけが続いた。
絶頂を二人して一緒に迎えて私の目のまで抱き合う二人・・・・
「よかったよ・・・まゆみ」
「うん・・・あたしもよ・・もう離れたくない」
「まだ欲しいんだろ?正直に言ってごらん」
「もうダメだよ・・・脚がガクガクしてる」
「俺のまだ硬いのわかる?」
「うん・・・」
「まゆみの中で大きなままだよ・・・」
男がまた妻の股間を打ち付け始めたのか
「あん・・・ダメだって」
「そうなのかな?まゆみの身体はそうでもないみたいだけど」
「あん・・・もうダメだって・・・これ以上すると」
「ん?これ以上するとどうなるの?」
「意地悪・・・」
「これが欲しいんだろ」
「凄い・・・白くなってる」
「そうだよ・・・俺の精液とまゆみの愛液が交じり合ってこんなに・・・」
「・・・・」
「どうだ?欲しいだろこれが」
「・・・・・うん」
「まゆみの中もこんな風になってるんだよ」
「妊娠しないかな?」
「そう簡単に妊娠しないよ」
「そうだよね」
「始めて中に出された時はどうしようかと思ったよ」
「俺の子供産ませたいって思ったのは事実かな」
「ひどい人・・・」
「すまない。けどあれ以来はいつもまゆみが中に欲しいって言ってるぞ」
「知らない・・・そんなこと言わないもん」
「かわいいな、まゆみは」
そう言って男はキスをしました。
キスが激しくなると妻から衝撃の言葉が・・・
「もう一度抱いて」
ゴソゴソとベットの上で動く音・・・騎乗位か?
「さぁ まゆみ自分で気持ちいいように動いてごらん」
「あぁ~~ん・・・はずかしい・・・」
「そう・・・ゆっくりゆっくり俺のモノを感じながら動くんだ」
「はぁ~~~ダメ・・・気持ちいいの・・・」
「おお~~当たるよコリコリとまゆみの子宮に」
「痛いけど・・・気持ちいいの・・・・」
妻は男の上に乗り私に言ったことのない言葉を吐き自分の何処かに押し当てるように時々止まり
「あぁ~~~~ん・・・また来ちゃう~~」
「あぁぁ~~~逝っちゃうぅぅ~~~凄いのぉぉ~~~」
「まゆみ~~俺も気持ちいいよ」
「あぁぁぁぁ~~~いくぅぅぅ~~~」
男の上で絶頂を迎える妻でした。
「はぁ~~~凄くいいの・・・これ・・・」
「まゆみ・・・これはどうだ?」
「あぁ~~ん ダメぇ~~~そこは」
アナルまで?
「あぁぁ~~~~気持ちぃぃ~~~」
「まゆみの愛液でここもヌルヌルしてヒクヒクしてるじゃないか」
「ゆるして・・・・壊れちゃう・・・」
「旦那が今のまゆみを見ればどうなるだろな?」
「言わないで・・・そんなこと」
「見て欲しくないのか?」
「やだ・・・こんな私あなたにしか見られたくないの~!」
「イヤイヤ・・・あぁ・・・・ダメ」
「簡単に指がはいるじゃないか」
妻はアナルを指で弄ばれているに違いない。

「そろそろこっちも欲しくてたまんない頃かな」
「いや!ゆるして・・・・お願い」
「ほら!ケツ突き上げてみろよ」
「あぁん はずかしいよ・・・」
「いやぁ~~~~ん やめてぇ~~~」
「今更何いってるんだよ!散々ヒーヒー言ってたくせに」
「ゆるして・・・下さい・・・そこは」
「ほぉ~~欲しくないんだな?」
「・・・・・・・」
男はパンパンと部屋に響き渡るくらいに妻を後ろから?アナルへ。
「どうだ!バックからアナルに入れられるのは?」
「はーゆるして~あぁぁぁぁぁもうだめぇ~~」
男は一度妻のアナルから抜いたのか?
「あぁぁ~~~~入れて!入れてよぉ~~お願い!」
「お願い頂戴!早く!あぁぁ~~~~おかしくなっちゃうの」
再度妻のアナルへ挿入しパンパンと先ほどより激しい音が奥まで挿入してきたのか?
「お願いだからぁ~そんな奥までは~!」
妻の叫びも声も空しく男は妻のアナルの奥地まで亀頭をめり込ませて行きました。
「辞めて・・・・お願い・・・・」
急に小さな声でそう言う妻の変化に私は気付きました。
「やめて・・・・」更に小さく。
「う・・こんなの初めてなの・・」
「まゆみ逝きそうだ」
「中に・・中に・・頂戴・・いっぱい頂戴」
「まゆみ出るぞ・・・おれのまゆみだ~~旦那から奪ってやる~」
男が果てて静けさの中で妻が・・・
「もうあなたのモノだから大丈夫よ・・愛してる」
「本当に俺だけのまゆみか?」
「そうよ・・あなたのまゆみなの」
「なら旦那とはもうエッチするなよ」
「わかりました。しないから安心して」
ガサガサと音がした後フェラをする音が続く。
ウッゴウンゴジュボジュボ・・・
私にはお掃除フェラなど1度もしたことない妻が・・・・
結局レコーダーを聞き終えてボーっとしていたら朝を迎えていました。

次の日の朝、妻に問いただすことはできませんでした。
それは二人の会話が単なるセフレではなく愛し合う男女の会話そのものだったからです。
妻は本気?だとしたらこれを突き付けたら離婚を切り出し男の元に行ってしまうのでは?
そう思ったからです。

「昨日ずいぶん遅かったな」
「そうなんだ。飲み過ぎてカラオケBOXで横になってたからか」
「それよりさぁ~最近ママの下着派手になってきてないかな?」
「あぁ~そうかもだね。だってねこのままオバサンになりたくないしオシャレしたいって思ったの、そう思ってくれば下着もお洒落したくなるのよ」
「本当に?」
「え??他に何かある?」
「いや・・・浮気でもしてるのかって・・・」
「あはは パパそんなこと思っているんだ。それはないです。心配しなくっても」
「心配するさ。よく言うじゃないか下着や服装が変わったりすれば浮気してるって」
「確かにそうかもしれないけどさぁ~私は綺麗になりたいし、このままどんどんおばさんになるの嫌だから。パパはそんな私嫌かな?」
「嫌じゃないさ」
「じゃぁ心配なんてしないでね。私はパパが好きだよ。だから浮気なんてしません。」
妻は満面の笑みを浮かべて私にそう言いました。
男には愛してるといった妻が、私のことを好きと言う。
あきらかに男に負けたという感情が湧きました。

その日の夜、私は妻を抱きたくなりました。
しかし妻は・・・
「ごめん生理が終わってからも子宮のあたりがずっと痛くて・・ごめんね」
やはりエッチは拒否されました。
男の要求を受け入れ私を拒絶している。
男に対する敗北感でいっぱいでした。
それからは、妻とのセックスはありませんでした。
お互いにセックスを避けているかのようで、妻が先に寝てしまったり私が先に寝てしまったりと。
そんな生活が数週間続きある晩風呂からあがり「パパ先に寝るね」と言い残し寝室へと向かったあとに私は数時間後寝室へと向かいました。
寝室に入るとすでに妻はいつものように布団にすっぽりと包まり軽い寝息をたてて眠っているようでした。
妻の布団にもぐりこみます。
いつものようにTシャツにパンティだけの妻の背中からゆっくりと太ももを愛撫します。
妻に反応はありません。
耳元で「まゆみ寝たか?」の問いかけにも反応なく、寝息だけが私の耳に届いて来ます。
ツルっとした感触のパンティに触れるとまた妻は少し身体をぴくりと動かせました。
パンティの中にすこしづつ手を入れていくと妻の陰毛がまったく無くなっているのです。
こんなことまで男にされたのか・・・・

そっと妻を仰向けにしてTシャツをめくり上げ妻の固くなった乳首へと舌を軽く這わせます。
「う・・・・ん  やめて・・・パパ」
妻はそう私に言いましたが脚は閉じられたままでした。
私に背中を向け寝てしまいました。
その前に妻の身体に付いたキスマークを見逃すことはありませんでした。
胸元にいくつも首筋に薄く男の刻印が残っていました。
まるで男が自分の所有物だと言わんばかりの・・・

終わりかな そう思いました。
その後、妻の身体には男の刻印が押されて続けて来たのです。

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