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2026/06/13 06:48:50
(InqYIuKF)
結婚8年目、34歳の俺と33歳の妻は、子供のいない二人暮らしを送っている。
妻は細身の体型ながら、バストサイズはGカップで買い物に出かけると男たちの視線を一身に浴びるほどの魅力的な女性だ。
そんな妻が、他の男のペニスで喘ぐ姿を見てみたい…。そんな寝取られ願望を、ある日俺は妻に打ち明けた。
予想はしてたが最初は猛反対されたが、何度も頼み込むうちに根負けしたのか、妻は渋々ながらも了承してくれた。
早速、掲示板で探した相手は41歳の滝沢さんと言う経験豊富で、20cmの巨根を持つ中年男性に寝取られを依頼した。
約束のホテルに到着すると、逞しい体格の滝沢さんがすでに待っていた。
俺は興奮を抑えきれず、彼に挨拶してから「今夜は妻を、好きに抱いてやってください」と言うと滝沢さんは妻の身体を舐めるように見て「分かりました」と言った。
プレイが始まると、最初は滝沢さんは妻を正常位で貫いた。
太く張り出した亀頭が妻の最奥を抉るたび、彼女は獣のような絶叫を上げて激しく絶頂してた。
滝沢さんのペニスは、妻の細い身体には収まりきらないほどの圧倒的な存在感だった。
一時間以上、ねっとりと激しく責め続けられた妻は、ついに理性が飛んで「滝沢さん、奥に出してぇ……!いっぱい出してぇ……!」と絶叫すると、滝沢さんは妻の奥深くに大量の精液を注ぎ込んでた。
溢れ出した白濁液が、妻の秘部からシーツへと滴り落ち、大きな染みを作っていた。
二回戦はバックから。妻の腰を掴んで容赦なく突き上げ、最後は騎乗位で再び中出し。
滝沢さんは満足げに妻の身体を味わい尽くした。
別れ際に「奥さんの中、締まりが良くて最高でしたよ」と滝沢さんはそう言い残して帰っていった。
妻の秘部からは、まだ滝沢さんの精液が溢れ続けていた。
俺が感想を尋ねると、妻は頬を赤らめながら、どこか恍惚とした表情で「滝沢さんのモノ、すごく大きくて……壊されちゃうかと思った。でもすごく気持ち良かったよ」と答えた。
その言葉を聞いた瞬間、俺の寝取られ性癖はさらに激しく昂った。
それ以来、俺たちは月に一度のペースで、妻に「他人棒」をプレゼントしている。