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寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/09/01 16:06:59 (ELEo8cY6)
以前、勤めていた会社の同僚の智子・29歳の話しです。
その会社の支店ではケアマネとチームを組んで利用者さん
のお宅に訪問するのが業務でした。
毎日のように社用車に同乗して訪問する車内での会話は
他の同僚には聞かせられない話で盛り上がる事がありま
した。
昨夜、久し振りに妻と夫婦の秘め事をしたことを口を
滑らしたことから話しが盛り上がりお互いの夫婦間の
話しを公開したのでした。
ある日、車中でケアマネから夫婦間の相談を受けました
結婚して2年目なのに御主人がEDになってしまった
そうなんです。
「どうしたらいいですか?」
「そうだね、僕だったらエロい下着で迫って来られたら
ビンビンになるけど・・・」
「そうなんですね。やってみます」
週末明けの月曜日の車中でケアマネに聞いてみました。
「恥ずかしかったけどアダルトショップで買って
迫ってみましたけどダメでした」
「そうなの・・・手や口でしてもダメかな?」
「もう、毎回、元気にしようと思ってしていますよ」
「友達から聞いた話だけど、嫁さんと3Pをしたら興奮し
てフル勃起するって言ってたけど…」
「以前に彼から3Pがどうのこうのって聞いたことがありま
す。相談してみますね。」
お盆休み明けの車中でケアマネに聞いてみました。
ケアマネは顔を赤らめながら「彼に話したら、前から
私に3Pを経験させてみたいと思っていたそうでした。
お盆休み中に彼の友達と3人でセックスしました。
3Pって男の人2人を相手するので興奮しますね。
彼のEDもすっかり良くなってこれからも3Pだけ
じゃなくスワップもしてみようって・・・」
そのケアマネの話しはそこまでです。
お互い会社を転職して離れ離れになりました。
でも最近、ケアマネと再会したんです。
寝取られ系のサイトを覗いている時偶然にケアマネ
を見つけたのです。
顔に目線やモザイクなど加工しておらず知っているひとならば
誰でも彼女だと分かるはずです。
動画では知らない男性2人と3Pしていました。
「頑張っているな」

86
2026/08/24 06:43:56 (.W9nYMVU)
「めでたく妻に彼氏君が出来ました」で投稿してなしたが、題名を変え日々の出来事を書いてみたいと思います。
妻のユキさんに彼氏が出来て初セックスから約3カ月。その間、彼女の禁欲期間→結婚式&彼のおもちゃになります宣言と新婚調教生活→しばし彼との別居生活。
私の知らなかったユキさん彼女へ物凄い勢いで変化しています。また、以前の投稿から「警察のご厄介に…、」等の御心配をいただいてありがとうございます。今のところ無事ですが、既に目撃者や監視カメラなど、足跡をかなり残してしまっています。これからも彼女の意思を尊重していきますので、そういう覚悟もしていかなければなりません。
土曜日マサヒロさんのお仕置き調教セックスの後、人形の様に脱力して自室で眠るユキさんを見守りました。
日曜日はお昼近くにやっと起床。私の作った食事をいつものへそ上のキャミソール1枚のスタイルで食べました。
午後からは恋人のようなヒロシ君が泊まりに来てくれる事になっているので、ユキさんはその準備。入浴し股間の剃毛、綺麗に髪をセット化粧をしました。土曜日にマサヒロさんの元へ向かった時の色違いのピンク柄レースのトップスとストッキング。ウエストにアクセサリーを着けて16時少し前にヒロシ君を我が家に迎え入れました。
彼は明日ココから出勤なのでスーツと我が家で使う身の回りの物を持参。
ユキさんとヒロシ君はリビングのソファで長〜いキスです。そのまま彼女の身体を優しく愛撫。ソファの上で正常位。本当に恋人同士のような甘く優しいセックスでした。
私は見学しながら夕食の準備。簡単な酒のツマミと料理。1回戦が終わってソファに座る彼と愛おしそうにフェラをするユキさんの元へ。前日のお仕置き調教の話をしながら楽しく食事してアマプラ鑑賞。その間も2人はキスしたりフェラしたり豆イジリしたり。
まだ映画が終わってないのに彼が挿入体勢になった為、彼女は離れて私の元へ。日課の性飲フェラ。彼女は四つん這いなので、ヒロシ君のクリトリスへバイブ責めに快感で顔を歪めながらも無事に私の精子を飲み干しました。その後、2人は彼女はの部屋へ。夜中遅くまで押し殺した彼女の喘ぎ声が聞こえてました。
ヒロシ君は私より出勤が早い為、2人で朝食を摂ってすでに出社して行きました。
後から起きた私は、ユキさんの作った目玉焼きなどを食べながら昨日の報告を聞きました。テープの下にはいつも通りのユキさんがペロペロしています
87
x削除依頼
2026/08/28 13:08:52 (6w.VVaiN)
結婚前に元彼に貸し出ししていた妻の、寝取らせ再開に向けた記録となります。

年齢はお互いに29歳
過去の経緯
大学生の頃に付き合い始め(お互いに初体験)
社会人2年目で1度破局
その翌年に復縁

しかし復縁した彼女は、破局している間に元彼により色々と開発されておりました。
そこで私の寝取られ欲求に火がつき、結婚するまでの数年にわたり定期的に元彼に貸し出し、都度元彼との寝取られセックスの録音をお土産として持ち帰って貰っていました。
昨年に結婚をしてからは寝取られはしばらくお休みとなっておりましたが、私が我慢しきれず元彼への寝取られ再開に向けて現在進行形で交渉中です。

適宜進捗共有もさせていただきますが、是非皆様の知見等をいただきつつ進めて行ければと思います!
ご質問などあればお気軽に
88
2026/08/29 13:52:41 (zWSJ7h4o)
元カノ・アヤカ(仮名)とのアダルトチャットから、はや3ヶ月。
サイト内のメール機能でやり取りはしていたが、予定が合わなかったり、いざ見つけたときには既に他の男と2ショット中だったりで、なかなかルームに入れずにいた。
そんなある日、待機中のアヤカを見つけた。
股間を熱くしながらチャットルームへ入る。
前回はタイピングで手が忙しくやきもきしたので、今回はボイスチェンジャーで声を少し低くして、マイクで話すことにした。
彼女は前回と同じように、マスクなしの笑顔で迎えてくれた。
「あー!お久しぶりです、また来てくれたんですね!」
元彼とも知らずに言うその声が、妙に耳に残る。
最初は軽い会話から始めた。
でも、すぐにエロい方向へ持っていく。
旦那にどう抱かれているのか聞きながら、抜きたかった。
「最近、旦那とはしてる?」
アヤカはケラケラ笑いながら答える。
「してないんですよー、子供産まれてから」
「えー、ほんとに?こんなにエロい奥さんいて、旦那さんもったいないな」
「なんかもう、そういう風に見えなくて。私から断っちゃうんですよ」と笑う。
「もったいないから俺が見てやる。そこで立ち上がって、ゆっくりパンツ1枚になろうか」
アヤカは「今回早くないですか?」などと言いながらも笑い、立ち上がって見せつけるようにゆっくりと服を脱ぎ始めた。
垂れた巨乳とむっちりした肉付き。相変わらずいやらしい身体つきだった。
元カノの体に反応して固くなる股間を、部屋着ごしに撫でながら、パンツ1枚になったアヤカを座らせる。
「じゃあ前みたいに、乳首いじろうか。好きだったよね」
「覚えててくれたんですね」
アヤカはクスリと笑うと、乳首を軽くつまんで転がし、徐々に色っぽい表情になっていく。
言葉でいやらしく責めながら、パンツごしに割れ目をなぞるよう指示する。
艶かしい声が聞こえてくる。
「ほんとにエロい奥さんだね。あれから、ここで何人の男の人に相手してもらったの?」
「こっちはあんまり……やってなくて……何人か、です」
吐息混じりに答える。どうやらメインはノンアダルトチャットらしい。
画面越しにクチュ、クチュといやらしい音がしたかと思うと、アヤカは下着の中に手を入れ、いじり始めていた。
「まだなぞるだけって言ったよね?」
「ごめんなさい……入れたくて……」
「まだだよ。ゆっくりなぞるだけ」
「はい……」
アヤカはドMなので、こうやって焦らされるのが好きだった。
「少し手を早めていいよ。いやらしいね、こんなビデオチャットで満足できてるの?」
「あ、あ……できない……です……あっ」
「できないよね。ほんとに子供生まれてからしてないのかな?」
アヤカはいやらしい吐息と共に、無言で首を振る。
「正直に言ったら指入れていいよ。浮気くらいしたでしょ?子供生まれてから、経験人数は何人増えた?」
「ん……えっと……」
言い淀んだ。絶対してる。
胸の鼓動が高まり、股間が一気に固くなるのを感じる。
「ねぇ、してるよね?今の反応」
「あ、んッ……はぁ……浮気じゃないんです」
「浮気じゃないなら、なんだろう?何人?」
「2人……パパ活で」
その一言で、頭の中が真っ白になったかと思うと、次の瞬間、妄想が溢れてきた。
そのへんにいるような中年男性と舌を絡ませるアヤカの姿。
そのへんにいるような中年男性にフェラチオをするアヤカの姿。
そのへんにいるような中年男性に後ろから腰を掴まれ、出し入れされる肉棒に喘ぐアヤカの姿。
自分はいくら抱きたくてももう抱けないのに、画面越しでこんなことするしかないのに、見知らぬ男が愛情ではなく金で簡単にアヤカを抱いている。
嫉妬と興奮が同時に込み上げ、気がつくと下着の中に手を入れ、必死に自分の肉棒をしごいていた。
どれくらい年上?どんな人?どんなことした?どこで出会った?
一心不乱にしごきながら問いかける。
どちらも40代後半くらい。どっちもいい人で、ひとりは普通のおじさん。もう1人は顔は普通だけど、優しくて大人って感じの雰囲気イケおじ。
2人とも、ここでパパ活を持ちかけられたという。
「そろそろ下着の中に指入れようか」
「はい……んッ」
アヤカが下着の中に手を入れて動かすたび、イヤホンの中にいやらしい音が響く。
さらに問いかけると、吐息混じりに答える。
「おじさんはどう?旦那と比べて」
「んぁ……旦那より上手です……」
「旦那より大きかった?」
「1人目は同じくらい……んッ……2人目は大きかったです……」
「元彼含めて、歴代で誰が1番大きかった?」
「2人目のおじさん……あぁ……」
荒く部屋着のズボンとパンツを脱ぎ捨てると、自分の肉棒は今までにないくらい固く、天井に向かって反り立っていた。
質問が止まらない。
「誰のちんこが1番良かった?」
「2人目のおじさんです……」
嫉妬と興奮が入り混じって、胸が締めつけられる。
「おじさんに挿れられてるの想像しながら、奥まで指入れてみようか。ほら、ゆっくり入ってくるよ」
アヤカが腰をヒクつかせ、パンツ越しに指が入っていくのがわかる。
「ダメ……んぁっ……きもちい……」
チュクチュクと音が響く。
アヤカがうっとりした表情で、パパ活のおじさんのちんこを想像しながら、まんこを掻き回している。
それを見て、私の手も早まる。
「今まで出会った中で、そのおじさんが1番上手なんだ?」
返事はないが、頷くのが見える。
「おじさんは他の男と違って、どんな風に上手なの?どんな風にされるの?教えて」
「いつも……んッ……中でイかせてくれます……はぁ……」
いつも?1回きりじゃなくて、何回かリピートしてるんだ。
と言うか、俺とするとき、中イキしてなかったっけ?
心がザワつく。肉棒を握る力が強くなる。
「元彼は中でイかせてくれなかった?」
「元彼のときはイクふりしてて……んぁっ……おじさんは本当にイカされ……あっあっあっ……!」
アヤカがのけ反る。
その言葉を聞かされた瞬間、私は完全な敗北感を味わい、情けない声を出して射精した。
「あ……出る……」
精液が高くゆっくり飛ぶのが見え、体と顔にかかった。
顔に着いた自分の精液を、精液まみれの手でぬぐい、射精して少し柔らかくなった雑魚ちんこを再びしごく。
精液まみれでぐちゃぐちゃ音を立てながら。
「イきそうです……!イッていいですか……?」
アヤカは、私が既にイッたことに気づいていない。
「おじさんの名前呼びながらイきな。ほら、誰のちんぽが好きなんだっけ?」
「タカユキさん(仮名)のおちんぽが好きです……タカユキさん……いきます……タカユキさん、タカユキさんッ……あっ……!」
アヤカは大きく仰け反り、身体をビクつかせる。
それに合わせて、今射精したふりをして合わせる。
「お互いイッちゃいましたね」
画面の中のアヤカは息を切らしつつ、照れたような表情で手を止め、ウェットティッシュで手を拭いている。
私は萎えたふにゃちんを必死にしごきながら、質問を続けようとするが、何故か言葉が出ない。
1分ほど無言になってしまい、脱ぎ散らかした服を集めるアヤカを見つめ、やっと次の質問が出てくる。
「そのタカユキさんとは、何度も会ってるんだ」
「月イチで、もう3回ほど」
「どっちから誘うの?」
「毎回向こうから言ってくれるの待ってます」
パンツを履きながらアヤカは答える。
「正直、会うの楽しみになってない?」
「いやー?そんな、フフフ」
ブラの肩紐に腕を通しながら、アヤカはニヤつく。
また少し固くなってきた雑魚ちんぽをしごきながら聞く。
「おじさんの虜になってない?」
「お互い家庭がありますので」
「お互い家庭が無かったら?」
「なっちゃうかもですね」
しごいている雑魚ちんぽにまとわりつく精液が泡立っているのがわかる。
また固くはなったが、こんなに小さかっただろうか?
「絶対もう好きでしょ」
「まあ、かもしれない程度?フフ」
アヤカは服を完全に着直してしまった。
「よいしょっ」
座りなおすと、口を開く。
「今日もありがとうございました!最後、変わったイかされ方しましたけど、フフフ」
もう終わりの雰囲気になってしまった。
「またメールするね」
「はい!待ってます!じゃ!」
私は無邪気そうに手を振る元カノを、名残惜しく見つめながら、乾いた精液で汚れた手でチャット終了ボタンを押した。
自分から元カノをアダルトチャットに引き込んでおいて、そこで元カノが知り合ったパパ活おじさんに敗北感を味わわされ、
そして今は約束のメールもしないまま、ルームにも入らず、待機中の元カノがこちらに手を振る姿を見ながら、情けなくしごいている。
89
2026/08/29 13:49:31 (zWSJ7h4o)
これは、元カノをライブチャットで見つけた私が、かつてない敗北感と寝取られ感を味わう話,
元カノのアヤカ(仮名)と別れてから、もう3年になる。
その間に彼女は結婚し、子供まで産んだらしい。
私はそれを知っていても、どこかでまだ未練があった。
そんなある日、平日休みの昼下がり。布団から出もせずゴロゴロしていた私は、何気なくノンアダルトのビデオチャットサイトを流し見していた。
待機中の女の子の映像を眺めていると、見覚えのある雰囲気の女性が映った。
マスクで口元は隠していたが、絶対にアヤカだった。
そのサイトは表向きは健全だが、エロ目的の客がかなり多い。
アヤカも、そうした客を相手にしているのだろう。
「サイトにバレないように、こっそりオナニーを見せているんじゃないか」
「いろんな男に性の対象にされている姿が見たい」
ムラムラした私は、期待と興奮で震える手で急いでポイントを追加し、赤の他人を装ってルームに入った。
声を出したらバレるかもしれないので、最初からタイピングだけでチャットすることにした。
待機中の姿を見て間違いないと思っていたが、彼女が話し始めた瞬間にさらに確信した。本当にアヤカだ。
最初は普通の会話だった。
しかし、どんな服装か聞いてみると、彼女は全身を見せてくれた。
低身長でむっちりした身体つき。ラインの出る服で強調される大きな胸。
その服の中の体を思い出しただけで、すでに勃起していた。
こちらから少しずつアダルトな話題を振ると、彼女は乗ってきた。
キワドイ服装も、言えば着替えてくれる。
「平気なら、アダルトのライブチャットもやってみない?」と提案すると、「そのほうが稼げるなら」と意外とあっさりOKが出た。
こうして、アヤカの初アダルトライブチャットが実現した。
姉妹サイトのアダルトチャットに登録したアヤカの部屋に入ると、彼女はマスクを取っていた。
あの頃と変わらない笑顔で、私を元彼とも知らずに迎える。
少し普通の会話を挟みつつ、「そろそろしようか」と伝える。
まずは上を脱いでもらった。
アヤカは恥ずかしがりながらも服を脱ぎ始め、ブラジャー越しの大きな胸が出てくる。
胸の大きさを褒めると、「子供ができてからワンサイズ上がって、ぱつぱつなんですよね」と恥ずかしそうに笑いながら、両腕で胸を寄せた。
胸を寄せたときにちらりと見えた乳輪に、股間がさらに固くなる。
「その中も見せてほしい」と頼むと、ゆっくりとブラを外した。
3年ぶりに見る、他人の女になったアヤカの体。
大きさゆえに少し垂れた胸。乳首は大きくて色が濃い。少し熟れて、さらにいやらしい体になっていた。
「いやらしい奥さんだね。どうされるのが好き? やってごらん」と指示を出す。
アヤカは両手の親指・人差し指・中指で乳首をつまみ、転がし、体をひくつかせる。
後ろから抱きしめて、覗き窓から見える位置でああやっていじめたネカフェの記憶が、鮮やかに蘇った。
しばらく自分で胸をいじるアヤカを堪能し、次は下を脱がせる。
スカートを脱ぎ、パンツを下ろすとき、アヤカは自分の股間を見て「うわぁ…」と声を漏らした。
「濡れてた? 見せて」と言うと、恥ずかしがりながらパンツのクロッチ部分を見せてくる。
テカテカと、いやらしく光っていた。
ここまで「感じている演技なんじゃないか」と思っていたが、そんなことはなかった。
アヤカは、見ず知らずの男に指示されて、しっかりと濡らすいやらしい女だった。
そのことを言葉で責め、下を触らせる。
「カメラに見えないように隠しながら、ゆっくり。いやらしい汁を指先につけて、円を書くようにクリを撫でて」
かつては耳元で聞いていた、アヤカの色っぽい吐息が聞こえる。
私も下を出し、画面越しに相互オナニーを始めた。
彼女も指を動かし、時々こちらを窺うように視線を送ってくる。
「どうされるのが好き? 旦那とはレス? ノンアダのサイトでも、いやらしいこと言われて濡らしてたでしょ」
そんな風に言葉責めを続ける。声は控えめだったが、明らかに興奮していた。
やがてアヤカが体を軽く震わせ、背を丸める。
それは、かつても何度も見た、絶頂に達する前触れだった。
お互いに絶頂を迎え、「また来るね」などと伝えて、その日は終わった。
でも、私の中ではすでにスイッチが入っていた。
「次はもっと深く、彼女が他の男に抱かれている話を聞きたい。
そして次にチャットするまでの間に、いろんな男にその体を見せつけ、オナペにされてほしい」
そう思いながら、部屋を出た。
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