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夫が帰ってくる前に・・・

投稿者:奪夫
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2026/10/12 15:09:54 (eLCwAhDO)
興信所から届いた報告書には、我家の室内に仕掛けられたカメラの映像を編集した1枚のDVD-Rが添付されていた。
一人娘が大学生になって上京し、夫婦二人になってから性生活が活発になって喜んでいたが、時折、妻の手首や膝などにあざができているのに気付いた。
そういう時に限って、夫婦の営みを拒まれた。
浮気・・・それもSMのように縛り系を伴う浮気を疑った俺は、法則を見つけ出そうと思ったが曜日に偏りが無く、月に2~3回というだけだった。

隠しカメラとは言えフルハイヴィジョンの画面にハッキリと映しだされたのは、男を招き入れる妻の姿だった。
その男には見覚えがあった。
義弟、妻の妹の夫だった。
妻と義弟は同い年の45歳、玄関で抱き付き、唇を重ねた。
義弟の手が妻のスカートに潜り込み、妻が腰砕けになった。

やがて画面から消えると、今度はバスタオルを巻いてリビングを通り過ぎ、六畳の和室に入った。
荒縄の期待に濡れてしまったのか、妻の内股には既に愛液が滴っていた。
M字開脚に縛られ、恥辱に潤む秘唇が剥き出しになった。
「義姉さん、昨夜は義兄さんに抱かれたね?お義兄さんのチンポ摩擦の名残が残ってるよ。」
小振りな秘唇を拡げられ、羞恥の汁を垂れ流していた。
同い年の義弟に凌辱される羞恥に、どんどん秘唇が潤んでいくのがわかった。
皮を剥かれて剥きだされた秘芯を嬲るローターの振動に、
「アァアァァ・・・」
と切ない声を漏らしていた。
声が漏れるたび収縮する肛門と赤く熱した秘唇をフルハイヴィジョンがくっきりと映し出していた。
執拗な愛撫に妻が本気で蕩け出すと、バイブ責めで大量の潮を噴くが、逝く寸前で焦らされていた。
「アァ・・・後生だから逝かせて・・・」
柔肌に喰い込む縄の疼きに欲情して、寸止めされ続けた秘芯が赤く肥大して震えていた。

義弟の生肉棒が妻の秘穴に添えられ、ゆっくりと挿し込まれていった。
まるでズブズブと音がしそうに淫汁が溢れていた。
義弟の生肉棒で激しく突かれ、凌辱され続けた敏感になった女体は何度もヨガリまくっていた。
生性交の律動に、容赦なく荒縄が軋み、柔肌に食い込んだ。
「ああ・・・もう堪忍して下さい・・・逝かせてください・・・」
生肉棒に子宮口をくすぐられ、逝く寸前で焦らされて、意識が朦朧とした妻が口走った。
「逝かせてください、お願いします。逝かせてください、夫が帰ってくる前に・・・」
「ようし、逝け逝け逝けぇぇぇぇぇぇぇぇーーーー」
パン!パン!パン!パン!パン!
「アァァァアァアァァ~~~~」
義弟の腰の動きが止まり、妻の恥穴に精液が注がれたことを窺わせた。
萎えた生肉棒が恥穴から抜かれると、コポコポと精液が流れ出た。

俺は、このDVD-Rをコピーして、「夫が帰ってくる前に・・・」とプリントして義父母と義妹に送り付けた。

義父母と義妹にDVD-Rを送り付けたのは年前のことだ。
即刻離婚となり、元妻と義弟は身一つで出ていった。
その1年後、まだ高校生と中学生の義妹の子供たちのためにとお願いされ、49歳の俺は43歳の義妹と再婚するために市役所へ婚姻届けを出した帰り、東日本大震災が起きた。
建物が壊れるほどではなかったが、それでもかなり揺れた。

再婚後、俺は元義妹の女体を好きなように味わった。
子供を二人産んだが小柄な義妹は元妻よりも秘穴がキツク、浅かった。
そのかわり乳房は元妻より小さく、抱き心地は硬かった。
「お義兄さん、お義兄さん・・・ああ・・・」
俺は、義兄妹の性交という興奮を感じながら、元義妹に性欲をぶつけていたが、義妹からは愛情を感じていた。
「お義兄さん・・・再婚してくれてありがとう。今は夫として愛しています。でも、お義兄さんって呼び方は、変わらないけど・・・私、お義兄さんが好き・・・」
ますます義兄妹で愛し合う背徳感に溺れていった。

再婚して6年が過ぎた頃、俺の娘に子供が生まれた。
俺は55歳でおじいちゃん、再婚した義妹妻は49歳でおばあちゃんになった。
別れた元妻とはいえ娘の母親だから、一報入れてやろうかと消息をたどった。
離婚後、元妻と元義弟は連れ立って岩手県へ転出して再婚、缶詰工場で働いていたところまでは分かったが、あの日以来、行方が分かっていないそうだ。
俺はそのことは心に秘め、娘にはもちろん、義妹や義父母にも話さず墓場まで持っていくつもりだった。

先日、再婚した元義妹妻と営みを持った。
「お義兄さん、今日から安全日なのよ。お義兄さんの精液、中にちょうだいね。」
義兄妹として長年暮らした仲が今は夫婦、おそらくは今は亡き義弟が愛用していた元義妹の秘唇はドドメ色だが、今は俺だけのものだ。
燃え盛る義兄妹相姦に欲情して、色めく元義妹の靡肉に埋もれゆく快感。
元妻の乳房は揺れ彷徨ったが、元義妹妻の乳房は震える程度だが可愛い。
元義兄妹が安全日の中出し姦淫に溺れ、仮想禁忌に蕩けて落ちた。
何度も逝かせた後、恥穴の奥に中出しを決め、グッタリして意識が朦朧とした元義妹妻が、俺に抱き付いたまま、
「お義兄さん・・・大好き・・・ああ・・・やっと・・・お義兄さんが私のものに・・・」
と呟いた。
どういう意味だろうか。
もしかして、義弟と元妻をそそのかして不倫をさせ、こうなることを計算していたのだろうか・・・
俺は今、元義妹妻に愛されるほど疑念が渦巻いている・・・
そして元妻と元義弟は・・・
 
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投稿者:(無名)
2026/10/13 07:08:19    (vA/3k4KZ)
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