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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2024/09/05 16:09:39 (ST/TMPz0)
すごく最低な話になりますのですいません
私と妻は27歳で子供はいませんでした

私はNTRとかの趣味はなくて妻もありません
レス気味ですがSEXもいたって普通です
そんな私達はスワッピングで離婚に至りました

私には友人がおり、こいつが変態でした
友人はマッチングアプリを使っては女を抱いており、セフレも何人かいました
そしてNTR趣味です

ゲスな奴ですが、嫌いではありませんでした
妻とはレス気味でSEXも普通な私は、友人の話を聞いたりして楽しく、セフレがいることも羨ましく思ってました

妻の話を相談すると勿体無いし抱けよ。と一喝されました
そこで一役買うと言われました
知人とセフレさんが夫婦役して宅飲みをして、そこでセフレさんと私がいちゃつく演技をする
それを妻に嫉妬させてたらSEXが盛り上がるんじゃないか?という提案です

正直いいなと思いましたし、少しだけやましい気持ちがあったのも事実です
それは友人の思惑であり、そこを利用されてしまいました

1回目は顔合わせの意味で普通に宅飲みをし、親睦を深めました
2回目で実行となり、そこでの出来事で離婚しました

91
2024/08/31 23:48:10 (ctcg6eYS)
私39歳 妻30歳 結婚して10年です。 因みに、相手の男は会社の同僚で55歳
コロナ禍で会社が閉鎖され、町工場に妻と共働きに行った会社での事です。

相手の男も私と同じで再就職で、3か月程 私の後輩に辺ります。

以前から 妻を口説き 「一度やらせて」とか「チンポ咥えてくれんか」とか言っていたそうです。

私は 寝盗られ願望が有り 今までも、前の会社の同僚に 「奥さん一度貸してくれんか」と言われていました。

妻に「一度やらせてあげる?」聞くと 「絶対嫌」を繰り返していました。

ある日 残業が有るのに 妻を病院に連れて行くのに定時で帰りました。

帰り支度をして居たら その男が、 「24時間一緒に居ないと行けないか? そんなに大事なら、寝取ってやるぞ」
と言って来ました。

私は、妻の「絶対嫌」と言う言葉を聞いているし、予約時間が近くなっているので、 「やれるものなら」って笑いました。

したら、4か月後 寝取られていました。
92

後悔

投稿者:しんや ◆ygCG3I9kLs
削除依頼
2020/08/08 22:22:55 (Y6Ngc48N)
数年前に妻を貸し出した経験があります。
私達夫婦の未来が変わりました。
後悔してます。
普通に夫婦関係はよかったのですが。
正直言って寝取られ願望はありました。
でも小心者の私は本当に寝取られても
困るし妻にも言えずにいました。
地方に住む私達は高校生から
付き合ってもう40歳です。
妻も私も他に経験はありません。

いつからか私は妻を盗撮したり
寝てる妻の胸をはだけて写しナンネットで晒してました。
時には目隠しをして妻に気付かれないように
局部も撮影してました。
「妻には秘密で撮ってます」
なんて題名にしてです。
もちろん身バレ防止に顔などにはボカシを
入れてです。
初めの頃はボカシも濃く妻だとは気付かれない
ように配慮してましたが
次第に妻の知り合いに
見られたい衝動にかられ始めたのです。
私しか知らない妻の身体なのに
妻の知らないうちに知り合いに目で犯されたいと想像しては興奮するのです。
顔は極薄のボカシや目線だけにしてみたり
局部についてはリクエストもあり
ボカシ無しで晒してました。
妻が見られてると思うと興奮するのです。
それでも物足りなく思い
「○○町の○○を製造してる会社の事務員」
と具体的にコメントを入れてしまったのです。
すると近所に住みの人からナンネットのメールが届きました。
「もしかしたら(株)○○の○○さん?」
妻の事でした。
そのメールを読み己に返り焦りました。
すぐに投稿は消しましたが
後の祭りです。
また同じ方からメールでした。
「やっぱり○○さんですよね!前から似てると思ってたんですよ!口元の小さいホクロと前に載せてた制服が同じですよね」
誤魔化そうと返信メールには他人だと言ったけど彼からのメールには
「僕は奥さんの会社に出入りしてる運送会社の井上と言います!毎日奥さんにサインもらってるので気づきました。奥さんに聞いてもらえれば分かりますよ」
もう確信があるようでした。
私は妻にそれとなく井上の事を聞いてみました。
やっぱり井上とは知り合いでした。
私達より少し若かく独身だと聞きました。
妻いわくキモい感じがして好きではないようなのです。
妻が嫌いな男の井上に下着だけでなく胸や濡れてる局部までも見られてると思うと妻と知られた不安もあったけどたまらないんです。
井上が見てると思いながらも再び妻を晒して
みました。
目隠しだけでフェラさせてるのをです。
すぐに井上からメールがありました。
「やっぱり○○さんで間違いないですね。今日もサインもらいました。奥さん可愛いですよね!前からタイプなんです!ムチムチした体がいいですね」
本当の事を明かそうかと思ったけど
踏み止まり妻ではないとは返信しました。
「旦那さん奥さんしか有り得ないですよ!
奥さんに聞いてみてもいいですか?」
妻には内緒なのに晒してるのを知られては
困るのは私です。
もう認めるしかなかったのです。
『妻で間違いないです。妻には内緒なのでお願いします。』
妻の知り合いに真実を伝えて後悔しながらも
私は興奮を抑えられないぐらいでした。
「もちろん内緒にしますよ。いつも奥さんを見てオナニーさせてもらってるんです。もっと見せてください」
この時から井上には妻の全てを晒す
ようになったのです。
今までの晒した写真のボカシを外した物や
新しく撮ったのもボカシ無しで彼に送りました。
送ると井上も喜ぶが私も興奮するのでお互いに
よかったのかもしれません。
妻も私が色んな行為を求めるので初めは
嫌がった撮影も受け入れてくれるようになりました。
初めて買った電マを妻に使ってる時に
クリに電マを使い逝きそうになったので
恥ずかしがってる妻に電マを握らせ撮影をしました。
口では恥ずかしいから嫌がってましたが
そのまま電マを当て逝ってました。
その動画も井上に送りました。
「奥さんオナニーもするんですか!そんな風に見えないのにたまんないです」
井上はかなり喜んでました。
井上に送り始めてからですが
妻は昔からでしたが会社での出来事を話てくれてたのですが井上の事が頻繁に話題に出るようになったのです。
やたらと差し入れしたり妻に話し掛けてくると
いうのです。
でも妻は相変わらず井上の事は「キモい」と
嫌がってました。
そんな中、妻が「今日は井上さんにLine教えて!と言われたよ。でも断ったけどね」
と打ち明けました。
私に断りも無く勝手にLineを聞き出そうとされ
ムカついたので井上にメールしました。
私「妻に聞きました。Line聞いてどうするつもりですか?」
気持ちを抑えて書きました。
井上「奥さん見てると我慢出来なくてなりました。ヤラせてくれませんか?」
いつか言われるとは想像してましたし
妻が井上に犯されるのも妄想して興奮もしてたけど妻に内緒な上に私も勇気が出ません。
私「それは難しいです。妻にも内緒なので厳しいですね」
井上「一度でいいんです。お願いです」
しつこい程に何度も頼まれ断っても食い下がれ
ついには
井上「奥さんや事務所の人に見せてもいいのですかね?」
私「脅しですか?マナー違反ですよね!こちらも井上さんが何処に勤めてるとか分かってるんですからね」
妻や妻の同僚に晒されないか不安でしたが
私に出来る限りの反抗をしました。
井上からメールが来なくなりました。
もしかして妻に言われるかも知れんと
焦り不安で仕方がありませんでした。

翌日早々不安が的中しました。
妻「どういうこと?」「なにあれ?」「井上さんに言われた」「私見られたん?」「見せてたの?」「なんなのよ?」
妻からのLineが立て続けて入ってきました。
妻の驚きと焦りが伝わってきました。
妻を落ち着かそうと帰宅して話そうと
言ったけど夕方に会って話そうと
井上に言われてると言うのです。
待ち合わせ場所に私も行く事にしました。
仕事を終え妻にLineすると先に仕事を終えてた
妻は待ち合わせ場所近くに行ってたので
慌てて行きました。
車で私を待ってた妻は私を見つけると
走って私の車に乗り込んできました。
不安で怯えた表情の妻に私は経緯を
洗いざらい話ました。
話の途中から妻は泣いてました。
妻「もう…なんで見せたのよ」
「恥ずかしくて仕事も行けないよ…」
何度も小さく言いながらでした。
私は何度も謝りました。
一通り経緯を話て少し落ち着いた妻から
妻「あなたの私への気持ちはわかったよ。普段から愛されてるのも。だから撮影も許してたのに。まさかネットで見せられてたとは。」
そう言うと再び涙を流してました。
妻を抱き締め謝るしかありませんでした。
2人の仲を割くように妻のスマホから
Lineの着信音が響き渡りました。
妻はスマホをバックから取り出すと
妻「井上さんから…」
妻が井上とLineしてるのに驚きました。
「奥さんの秘密教えたいからLine交換して」
と言われて気になり交換したらしいのです。
妻が井上のLineを開いたので私が
横から覗き込んで見てみると
私が井上に送った無数の妻の淫らな姿が写し出されたのが見えました。
私「Line見ていい?」
妻からスマホを手渡され上にスクロールしました。
「奥さんが知らないうちに見せてもらったよ」
そのあと10数枚の画像が貼られてありました。
「これ何?どうして?」
妻の返信がありました。
「旦那さんが送ってくれたんだよ」
「奥さん事務所で見せていい?」
「○○専務なんかに見せると喜ぶよー」
井上が妻を脅してました。
「やめてください…」
「訳わからないのですが」
「どうして旦那が井上さんに?」
妻はパニックになってたのでしょう
誤字が多かったです。
「仕事終わったら会いませんか?」
「全て話ますよ」
井上に誘われて場所を指定されてました。
妻「ねぇあなた井上さんに何か言われたの?」
スマホを見てる私に聞いてきました。
もう隠しても仕方ないので井上が妻と
エッチしたがってる事をいいました。
妻「そんなの絶対に嫌だよ」
怯えた表情の妻が言いました。
私は今から井上に断ることを妻に話て
井上に会いに行きました。
井上は私が来てることに驚いてるようでした。
でも井上は怯むことなく
私達の車に近づくと窓を開けてる私に言いました。
井上「旦那さん初めまして。奥さんに聞きました?」
私はキッパリと妻の前で断りました。
私「妻のことは諦めてくれ!画像も消してくれよ」
井上「旦那さん無理ですよ。俺は諦めないです。」
井上と口論は続きました。
私も井上もヒートアップしてキレた井上は
井上「もうええわ!知り合いにお前の嫁を晒したるわ」
と吐き捨てて帰って行きました。
妻「どうするのよ…もう死にたいわ」
妻は泣き崩れてました。
帰宅しても妻は酷く落ち込んでました。
翌日の仕事中でした。
井上「旦那さん奥さんに許可もらえましたよ」
井上からのメールを開き驚きました。
なんの冗談なのかと思いました。
私「なんの冗談だよ」
井上「冗談ではないよ。配達行ったので奥さんにお願いしたらOKしてもらえたよ」
不安になり妻にLINEしました。
私「井上と会うの?」
しばらく待ってると
妻「うん。ごめんね。」
私「どうして?嫌がってたのに」
既読になっただけでした。
妻から音沙汰ないので井上にメールしました。
私「本当に妻と会うのか?いつだよ?」
井上「本当だって!仕事終わったら会うよ」
私「待ってくれ!もう一度話そう」
井上「なんで?奥さんがいい言ったんだからさ借りますね」
私「そんな訳ない」
井上からもメールが来なくなりました。
もう私はいても立ってもいられなくなりました。
仕事が終わり2人を探しました。
妻は私より15分早く終わってるので
妻の会社には居ないと思い昨日の待ち合わせ場所に向かいました。
すると妻の車はありましたが妻も井上の姿が
見えないのです。
妻に電話を掛けても出てくれません。
近くのラブホも探しましたが井上の車は
見当たらなくて私は2人を探し用がなくなりました。
少しして妻からLINEでした。
妻「電話出れなくてごめんね。子供のご飯何か買って帰って欲しいの」
私「大丈夫なのか?嫌なら断れよ」
また既読だけでした。
私は今頃妻が井上と思うと焦りながらも
想像するだけで不謹慎だけど興奮してました。
それから2時間は2人から連絡ありません。
私は寝室で妻からのLineを待ってました。
スマホを鳴らしたのは井上からのメールです。
井上「やっぱり奥さん最高です」
写メが添付されてました。
井上の部屋のベットの上で全裸にされ
顔だけ手で覆ってる妻が写し出されました。
今の今まで寝取られ願望があり想像だけで
興奮してた私なのに妻の写メを見た途端
鼓動が早くなりショック過ぎて身体中の力が
抜ける感じがしました。
井上からは続けて何枚も写メが送られてきました。
妻が目をつむり井上のイチモツを咥えてるのや
挿入されてるのや中出しされ精子が流出る
局部もありました。
私は妻に申し訳無いと思うのと
私だけしか知らなかった妻がヤラれたと思うと泣けてきました。
22時頃に妻は帰宅しました。
子供の手前なので自然に振る舞ってました。
深夜2人になると私は妻に謝り
何故会ったのか事情を聞きました。
井上は配達に来た時にスマホの待ち受けが妻の恥ずかしい画像にしていて
わざと他の人に見えるように置いて妻を威したらしいのです。
妻は泣きながら教えてくれました。
もう妻は井上に従うしかないと思ったそうです。
でも妻は井上との内容については
答えてくれなくて私に送られた写メの事も
私は知らないことになってるようでしたが
妻は2度と井上とは会わないと約束をしたと
言ってました。
私も井上にメールをして妻とは会わないと
約束させました。
なのに妻の態度がすぐに変わり始めたのです。
帰宅が遅くなったり友達と食事に行く回数が
増えたり夜もほとんどなく怪しく思えました。
寝取られて半年程過ぎた頃
あまりに怪しく思えたので妻を尾行すると
私の予感は当たってました。
妻は井上のボロアパートへ入って行きました。
私は悩みましたが感情を抑えてきれずに井上の部屋へと向かいました。
井上が怖い訳でもないのに手が震えるほど
動揺してました。
部屋のドアの前で少しためらってると
妻の声が聞こえてきました。
ドアの横の窓の向こうに人影が見え妻のようでした。
井上と楽しそうに話ながら料理を作ってるのが
分かりました。
思わず私はノックを諦め妻の様子を伺ってました。
会話の内容は分かりませんが妻の横に井上も
立っていてまるで新婚のカップルのように
いちゃついてる雰囲気でした。
私は妻の身体だけでなく気持ちも取られたのに
気づき怒りは消えました。
私は静かにアパートを後にしました。
その夜、帰宅した妻に身体を求めましたが
妻「今日は頭痛くってごめんね」
と断られました。
真実を知ってしまってる私は我慢できずに
今日の事を打ち明けました。
妻は驚いてましたが尾行したことに
怒ってました。
色々と喧嘩に言い合いしましたが
妻「あなたが井上さんに写メ見せたのが原因だよね!私も最初は井上さんが嫌だったよ!でもあの後もあなたは知らないけど井上さんに写メで脅されたんだよ!断ったら専務まで知られて私。。。でも私もう彼から離れられないの」
そう言われたら何も言えませんでした。
私は離婚も考えましたが
妻の事は愛していますし
子供の事もあり今では仮面夫婦です。
いつか妻が井上から離れ戻ってくるのを
待つだけです。
93
2025/01/10 00:33:40 (.JAT1tXB)
以前に投稿した
タクシー運転手をしているものです。

私の稼ぎだけではイマイチなので
妻はスナックにバイトに行っています。

以前以降は何も無く、私は安心とまた何かあれば。。。
とのジレンマで妻にはあれ以降どうなのか?
聴いてみるものの私が他人とそういうことしてるの見て
興奮するの?変態ね?と言われながらも興奮して
妻とのSEXを営んでるのではありますが何とももう一つ
刺激が足りないので中折れ状態になってしまって(-_-;)

なんだかんだと年末まで来てしまったのですが
年末は結構稼げるので忙しくそれどころではないと言えばウソにはなりますが・・・

流しては拾いを繰り返し正月は余裕で越せるだけは
稼ぎました。
早めの休暇をと思いましたが年末ギリギリまで
妻が駆り出されているので
妻の迎えだけ行くことにしていました。
妻には休めないのか?と聞きましたがバイト代も貰ってるし
稼ぎ時だし良いでしょ?と言われてしぶしぶ。。。

妻からの連絡で迎えに行くことに

何回か男と出てきて送っていくとそのまま帰るというのを
繰り返し、安堵とモヤモヤが入り交じり。。。

クリスマスも過ぎて世間一般では仕事納めだろうという日の夕方
妻はいそいそと準備をしていました。
シャワーを浴びていつもと違う様子で、
今日は小さな忘年会&送別会みたいなの
あるから遅くなるかもだけど連絡するから。。。
と言いながら下着はTバックの派手目。。。
私はそれを観て勃起してしまって妻に抱き着いてしまいました。

妻はなによ!?ダメよ!いまシャワー浴びたのに!
と言いながら私を突き放しました。

私は勃起したモノをパンツの上から擦っていると
なんでそんなになってるの!?というので
興奮したんだよ!というと
妻は黙って私の勃起したモノを擦りました。
凄く硬くなってる!なんで~?というので
キスしようとすると躱されました。
ダメよ!と言いながら妻はしゃがみ、私のパンツを降ろして
勃起したモノを扱いてくれました。
こんなになっちゃって。。。どうしたのよ?というと
妻は激しくしゃぶってくれました。
私は妻のフェラを堪能していると
ハイ!これで終わり!行かなきゃ!と言って私の勃起したしたモノを
口から離し、パンツを履かせました。
私はもっと良いだろ?と言いましたが急いでるから送って!
仕事終わってからね!早く送って!というのでしぶしぶ送りました。

その日はすごく長く感じました。
妻を送ってから帰ってきて
なんかモヤモヤしていましたがいつのまにか寝てしまってました。
電話の音でハッと起きて見ると妻からです。

迎えに来て~とかなりの騒音の中から妻の声
どこか聞くとカラオケBOXでした。
到着すると、男性が乗り込んできました。
妻はじゃあ!と外で言ってます。

え!?と思ったら男性がちょっと待ってよ!
今日は送ってくれるって言ったでしょ!
今日で最後なんだから!wと言うと
妻はしかたないなぁ~といつもと違う様子。。。

妻が乗り込んでくるとかなり酔っている様子。。。
妻は酒が強くそんなに酔うことは無かったんですが。。。


妻は男性とイチャイチャしていました。
小声でしゃべってクスクスと笑ったり、いや~んダメよ~とか(-_-;)

ミラーを見ていると男性と楽しそうに恋人のように話していて
妻の声が聞こえなくなりちらっとミラーで観ると妻は男性とキスしていました。

ん~んん~という声と吸い付く音が車内に響きました。
妻は酔っている様子で男性のなすがままの様子。

妻がこんなになってる。。。と言い出しました。
妻はアッという声を出しています。
妻は体を触られている様子でもじもじと体をくねらせていました。

男性の吐息が聞こえてきて妻が凄く硬くなってきた!と。。。

もそもそと生地がこすれる音がして妻がこんなになって!熱い!
と言っていました。
男性の勃起したモノを取り出した様子でした。
妻のあぁ。。。ぁぁぁという声にならない声が聞こえてきます。

ちょっと寄ってイイ?と男性が言いますが
妻はこんな時期空いてないよ?と言いながら
私に道順を指定してきました。
妻が指定してきた道はホテル街でした。

私はしぶしぶ走らせました。
が、すべて満室でした。
私は安堵とモヤモヤが入り交じる中、車を走らせました。

妻がやっぱ空いてないね~!帰ろっか!というと
男性は我慢できないよ!と言い出して妻に抱き着きました。

妻はだめよぉ~!こんなところで~!と言い出しましたが
男性は我慢できずになりふり構っていませんでした。

ホントダメよ!あっ!と妻は声を出していました。
運転手さんどこか人気のないところ行って!
と男性が言うので黙って走らせました。

街から外れて暗い街道を走っていると道の駅が見えて来たので
そこに入ることに、車も居なくて私のタクシーだけでした。

妻は あ!ダメ!あぁん!と声を出していました。
男性はこんなに濡れてるじゃん!って言うと
恥ずかしい!運転手さん観てるもん!

男性は運転手さんに観られて感じてるの?凄いびしょびしょになってるよ?
というとだって観られてるのが恥ずかしくて濡れちゃう。。。と言いました。

男性はじゃあ見てもらおっか?ほら!と言って
私の後ろから真ん中によって私が見える様ポジションを変えてきました。

男性は妻の手を勃起したモノに導き妻に握らせました。

妻は硬い!と言ってしごいている様です。
ちゃんと見てもらう?
いやよ!恥ずかしい。。。と言いながらもしごいている様子でした。

男性は運転手さんすみません!見ていただけますか?というので
私は素知らぬふりして良いんですか?というと
男性は良いですよ!と言いましたが妻はダメよ恥ずかしい!と
拒否しましたが私は見えるようにミラーを動かしました。

男性のモノは大きく勃起していました。
扱いている妻の手はねちねちと音を立てていました。

男性の吐く吐息と妻の吐く吐息しか室内にはありませんでした。

私はミラー越しに妻が男性に勃起したモノを丁寧にしごいているのを見て
興奮しすでに勃起状態となっていました。

男性は妻の体を引き寄せ、妻にフェラをさせようとしていました。
妻の体がゆっくり傾き、男性の勃起したモノに顔に顔を近づけました。

ミラーには妻の顔と男性のいやらしく勃起したモノが映っていました。

妻はゆっくりと男性の勃起したモノを口に含みました。
ゆっくり出したり咥えたり、時折ミラーで目が合います。

男性ははぁはぁと声を出し始めると
妻は少しづつ激しくしゃぶり始めました。

私は我慢できずにズボンの上から触っていました。
私がミラーを凝視しているのが解ると妻はどんどん激しくしゃぶります

男性は気持ちいいよ!すごい音立ててしゃぶっていやらしいね!
と言ったらだって運転手さんがずっと観てるから。。。と妻は言いました。

観られて興奮するの?と男性が言うと妻はモノを咥えながら頷きました。
男性は我慢できなくなってきたよ!と言い
妻を起こしてキスをすると妻を抱きかかえました。
妻はえ~?何?どうするの?と言いましたが男性はそのまま妻を抱え
男性に向かって跨がせました。
妻は男性にまたがり、男性とキスをしました。
妻と男性は激しくキスをして妻の腰は男性の上で動いています。
男性のモノを妻のアソコでこすっているような動きでした。

どんどん腰の動きは激しくなっていき、
妻はキスを止めて腰を動かすことに集中しだしました。
妻はあえぎ声をあげて腰を振っていると男性は妻のスカートを捲り上げました。


妻のTバックがあらわになり、男性のモノを擦っていました。

男性は妻のお尻に手を回しTバックをずらしました。
妻のアソコと男性の勃起したモノが直接触れ合っています。
私は興奮して自分の勃起したモノを取り出ししごき始めました。

男性は私がしごいていることに気づきました。

ほら!運転手さんあんなになってるよ!と妻に言うと
妻はあぁ!すごい!恥ずかしい!おちんちんビンビンになってる!
といいました。

俺も我慢できなくなったよ!と男性が言って妻を抱えると
妻はあ!ダメ!ダメ~!はいっちゃう!ぁあ。。。と掠れる声を出しました。

妻はゆっくりと男性に腰を下ろしていくと
ぁあ!と言ってのけぞりました。

男性は妻を抱き寄せてキスをしてゆっくり動くと
妻はかなり興奮しているのか喘ぎ声を出し始めました。

男性が下から動いていましたが妻が体制を変えて
妻自ら男性の上で動き出しました。
自分が気持ちよくなるように激しく上下しているのを見ていると
私の手もそれに合わせて動かしてしまいました。

男性がほら見てごらん!と私の方に妻を向けると
妻が私がしごいている動きに合わせて腰を動かし
あ!あ!あ!と喘いでいました。
男性は気持ちい!気持ちいい!と繰り返していると
妻の腰の動きが激しくなり妻と男性のあ!逝きそう!という声が
ダブりました。
男性は妻に抱き着き妻は激しく男性の上で腰を振った後
身体をびくびくと震わせていました。

しばらくその状態で居ると妻はゆっくりと
男性から降りて男性のモノをしゃぶると
車載していたティッシュを取って口を拭き身支度しました。

男性は気持ちよかった。。。というと妻は男性に微笑みキスをしました。

キスした後ミラーを見てニヤッとしていました。

何事も無かったかのように
駅に男性を送り届けそのまま帰宅しました。

私はまだ興奮が収まりませんでした。

妻を降ろし車庫に車を入れると
急いで家に入りました。

妻はシャワーを浴びようとしていましたが
私は妻の手と取って寝室にひっぱっていくと
妻はシャワーを浴びさせて!と言いましたが
妻をベットに押し倒しました。
妻の上から覆いかぶさると妻がキスをしてきました。
私が応えると妻の手は私のすでに勃起したモノを握ってきました。

もうこんなになってる!さっき出したんじゃないの?

というのでお前がしているのを見て出したよ!
思い出しただけでこんなになった!というと
私がやられてるのを見て興奮するんだ?変態ね!というので
妻のスカートを捲り上げ足を広げると妻は
あん!ダメ!と言いながら私を見ています。

私はゆっくりとTバックをずらし、中指をじゅぼじゅぼと
音を出して舐め、妻のアソコにあてがいました。

妻はあぁ。。。と声を出していましたが
ジッと私のすることを見ていました。
中指をスッと妻のアソコに挿入すると妻は声をおしころしながら
のけぞりました。

ゆっくりと指を出すと、指に精液が絡みついていました。
これは何だ?と妻に問いただすと妻は
しらな~い!というので
今度は人差し指と中指2本入れると妻はあぁ!と声を上げてのけぞりました。

またゆっくりと精液を書き出し、これは何だ?と聞いたら
妻は精液、、、中で出されちゃった!
出された?そう出されちゃったの!
というのでお前激しく動いてたろ?出すのわかってたろ?
と言ったら興奮したでしょ?と言い出しました。

私は頂点に達し男性の精液まみれの妻のアソコにモノをねじ込み
妻を激しく犯すように動きました。
妻は私を笑っているような顔で見ていました。
私はすぐに逝ってしまいました。

妻は私を押し倒し、逝った後の私のモノを優しくしゃぶってくれました。
しかし私と男性の精液が付いているのをしゃぶっていると想像すると
むくむくとまた勃起してしまいました。












94

寝取られ通い妻

投稿者:正宗 ◆LmROxu46hk
削除依頼
2013/08/16 16:08:22 (bzNeuRdh)
一体、何がどうしてどうなっているのかは未だ分かりません
分かってはいませんが、事実、妻は毎日のように寝取られ通い妻になっています
相手は団地の別棟の鈴木さん、65歳の独居の方です
事は昨年の11月、団地自治会の役員をと打診されて10年断り続けていたので
回覧板係とか簡単なものならと引き受ける事にしたところからです
今年2月に一度、集まりが開かれて僕が出て回覧板係にして貰って
3月末に新年度役員として総会が開かれて承認されました
以後は僕は自治会役員会などには出られず妻が出ていました
鈴木さんも役員の一人で老人会の役員も兼ねていました
それから数か月、何が有ったのかは分かりませんが
先日、突然、仲良くしているご夫婦の旦那さんから
『言い辛いんだけどさ、やっぱり言わずにはいられなくて…』
もう団地中に広まっている事実を僕だけが知らなかったようでした
妻は毎日のように昼頃には鈴木さん宅に行き
それこそ外に漏れ聞こえるほどの悶え喘ぎを響かせて夕方までいるのだそうです
「え?、えッ?」
僕はとにかく混乱してどうとも返答出来ずに
帰宅して妻の様子を伺いましたが、そんな様子も素振りも全く感じられず
言われてみるとすっかり夫婦性活もご無沙汰だったと思い
その夜、誘ってみたら疲れているから、暑いからと断られてしまいましたが
不意に挿し入れてみたパジャマの下のパンティの中の茂みが
確かにツルツルで何も無い感触だったのは分かりました
問い詰める事も無理やりに確かめる事も出来ず諦め背を向けて眠り
先日、仕事に出るフリをして戻り路肩に車を停めて
鈴木さん宅を見張れる位置で様子を伺っていると昼過ぎに妻が来ました
辺りを伺い人目の無いのを確かめてから
目隠しの垣根の隙間を探して覗けるかどうか確かめてみると
もう隠し事では無いとばかりに窓を開け放ち丸見えで見えていました
妻が来てまだ数分、なのに既に妻は全裸で和室に仁王立ちの鈴木さんの
いきり勃った逸物に膝を付いて吸い付き舐めていました
何時もの事なのか鈴木さんが手にしていたベルトを妻の首に巻いて
それから伸びた鎖に手錠、後ろ手に妻の手に手錠を掛けると
妻の髪を鷲掴みにして腰を突き出して根元まで含ませていました
ダラダラと涎を垂らしながらも妻は喉奥まで吸い込んで
そんな事、僕にしてくれた事も、させた事も有りません
「おお、おおおッ、上手くなったな、うんうん」
ズルッと引き抜いた鈴木さんの逸物
驚きました、長大な太巨根、赤黒くデカい逸物が妻の涎で光っていました
それに気を取られて気付かなかったのですが
妻の淫壺にはバイブが沈められて鈴木さんが足の指で押さえていました
「よしよし、ほら、跨いで沈めるんだよ」
鈴木さんが座椅子に座ると妻がヨロヨロしながら跨いでクイックイッと
腰だけ使って位置を合わせて巨根を痴壺へと迎え沈めていきました

驚きました、時々、休み休みでしたが実にそれから4時間以上も
鈴木さんは妻の痴壺へ巨根沈め突き続けていたのです
悶え喘ぎ呻き、妻の痴声は外へと筒抜けでした

お盆に入り僕が連休になっても通い妻は止めませんでした
墓参りに行った日にも、帰宅すると夕食の買い物にと出た妻は
そのまま鈴木さん宅に向かい一時間ほど行為をしていました
昼間や夕方、ちょっと用事がと言っては鈴木さん宅に行き行為をして
実は今も鈴木さん宅に行っています
もう二時間が過ぎています
ちょっと覗きに行ってみましたが流石に暑いのか窓は閉められていましたが
妻の声は遠慮なしに漏れ聞こえていました

どうしたものかと悩んでいますが離婚は考えてはいません
いませんが、このまま団地に住むのもどうしたものか
気付けば近所の奥様達の視線が気になるようになっています


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