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寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/05/05 08:19:58 (G.WXCdd8)
彼女の顔と個人情報晒すのでぶっかけされたり、情報握られて彼女の人生終わらせられる人きて、
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2026/05/06 08:45:00 (J2iVDsjh)
入社5年目の営業社員です。

入社した年は、ちょうどコロナ禍真っ最中で、辛うじて就活は親戚のコネ、入社式はこじんまりながらもありながらも、肝心な営業活動がリモートになったりして、上司らも慣れない環境ながら、私は大学で学んだスキルをそのまま活かせたこともあり、特に直属上司の会社で最若手課長のTさん(35)は高く評価してくれました。

3年目の一昨年の年末、Tさんから、ちょっと相談があるんだと言われ、ここじゃなんだからとTさんの自宅マンションに呼ばれました。
奥さんのナミさんが居られ、4つ下で地元の幼馴染だそうです。
2人暮らしらしく、最初は私を次の昇進で推薦しようかと思ってると言われましたが、それなら会社でもと思いましたが、もう1つお願いしたいことがと言い、実はなかなか子どもが出来なくて、検査したらTさんは無精子症らしく、しかし長男家の長男で跡取りをと実家から催促されてるが、この状態なんで、良かったら嫁に精子提供してくれないかと切実な顔して言われました。

ナミさんは恥ずかしそうにしながらTさんと深く頭を下げ、そういうことならと思いつつ、血液型とか大丈夫ですかね?と聞いたら、お前と一緒のA型だし、前に飲みに行った時に両親の血液型も聞いて一緒だったし、俺がお願いしてるから大丈夫だよと言われ、奥さんまでお願いされた手前、恥をかかせるわけにもいかず、了承しました。
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2026/01/18 19:28:29 (eGIi3q.T)
私34歳、妻33歳。
結婚8年目、子ども2人。

以前より私はNTRに興味あり。
妻は難色を示していました。

今年の正月早々。
妻に
「他人棒、しゃぶってみる?」
と話を持ちかけ、
ダメだと思ったらその場で終了という条件のもと、
「フェラ抜きだけならやってみようかな…」
と妻も了承。
掲示板にて急遽募集。

40歳の単独さんに名乗り出ていただき、
・私の車内で
・終始無言で
・NGが出たら即終了
という条件で合流。

妻とは普段からSMプレイをしていたので、
妻の格好は
・目隠し
・鈴付き首輪
・乳枷
・セクシーショーツ
で待たせることに。
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2026/05/21 16:50:35 (OQyn.cnq)
妻(30)が浮気をしました。

子供が産まれてからSEXレスになり、年に1、2回エッチする程度でした。
妻に怒りと仕返しをしてやりたい思いと、悔しさがありました。

子供がいるので世間体を気にして別れたくないと懇願する妻。

考えの浅い私は、慰謝料をもらう事と他人に寝取らせる話で妻を許しました。
ぶっちゃけると、私は寝取られ性癖があって妻の浮気が発覚して、興奮してました。
想像して、何度も抜きました。
妻には言いませんが。

妻には罰だからという話で丸め込みました。

で、私が独断と偏見で何人か候補を見つけ、顔で妻に決めさせました。
妻は知りませんが、私よりでかいちんぽの方々です。
ただ、自宅バレや子供を誰かが世話をしなきゃいけないという話から、目の前で見る事は叶わず、ラブホでSEXしてもらう話でまとまりました。

妻には妻のスマホで最初から最後まで、ハメ撮りを撮れなかったら離婚と告げ、相手にも妻のスマホでハメ撮りをとる事をお願いしました。

相手の男性のやる気を出させるために、好きなことしていいとか、生が好きとか、中出しできるかも。
とか、煽りました。

妻には嫌な事はさせない。
避妊はしなさい。
とお願いをし、安全のためにコンドームももたせました。
で、妻をラブホに向かわせました。
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2026/05/21 22:02:43 (aeVPAsx1)
結婚14年目、43歳の俺と38歳の妻・美代はセックスにマンネリを感じていた。
寝取られ願望の強い俺は、高校からの親友・荒井が酒の席で冗談めかして「美代さんと一度だけやりたい」と漏らしていたのを覚えていた。
ある夜、宅飲みで俺は「体調が悪いから少し横になる」と言い、2階へ上がるふりをしてリビングの様子を窺った。
酒に弱い美代のブラウスは胸元が乱れ、深い谷間が露わになっていた。荒井はチラチラとそれを盗み見ていたが、ついに我慢の限界を迎えた。
彼は美代をソファに押し倒した。美代は小さな声で「ダメ…主人、起きちゃうよ」と抵抗するが、荒井はブラウスのボタンを外し、ブラをずらして豊満な乳房を露わにすると、乳首を強く吸い始めた。
美代の体がビクンと震え、抵抗は次第に弱まってた。
荒井の手がスカートの中に滑り込み、敏感な部分を刺激すると、美代の口から甘い喘ぎが漏れ始めた。
荒井がズボンを下ろし、硬く勃起した太い肉棒を美代の顔に近づけると、彼女は熟れた舌でネットリと舐め回し、深く咥え込んだ。
「荒井さんの…太くて硬い…」と呟きながら、嬉しそうにフェラチオを続ける姿に俺は興奮を抑えきれなかった。
荒井は我慢できず、美代の愛液で濡れた秘部に一気に挿入した。
正常位で激しく突き上げ、続いてバックに体位を変えると、美代の巨乳が大きく揺れるエロティックな光景が広がった。
ピチャピチャという卑猥な音が部屋に響く中、美代は「奥に当たってる…もっと突いて!」と声を上げ、荒井は「もう出そう」と喘いだ。
「今日は大丈夫…中にちょうだい」と美代が懇願すると、荒井は激しく腰を振り、妻の奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。
美代も全身を痙攣させ、絶頂を迎えていた。その後、妻は満足げな顔で荒井の肉棒をお掃除フェラで丁寧に舐め清めた。
俺はそのまま部屋に戻り、妻の淫らな姿を思い浮かべて激しくオナニーした。
翌朝、リビングでは荒井と美代が仲良く朝食を食べていた。
荒井は意味深に「美代さん、昨夜はごちそうさま。またお願いします」と言い、笑顔で帰っていった。
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