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2026/07/03 19:24:16
(cnC97JUV)
体調が悪くなり早退して家に帰ると、妻(35歳)が隣の吉田さんの太く長い巨根を自分の手で握りしめ、濡れそぼった秘部にゆっくりと飲み込んでいた。
妻は完全に淫乱な雌になって、虚ろな瞳をしながら腰を激しく上下に振り動かしていた。
吉田さんが「奥さんの締まりが凄くて、チンポがたまらないよ」と喘ぐと、妻は腰を振り続けながら「凄い……吉田さん、もうダメ! 早く出して!」と切なくせがんだ。
吉田さんも限界を迎えたようで、「幸枝さん、出るよ……!」と低くうめくと、大量の熱い精液を妻の奥深くに勢いよく注ぎ込むと
妻は「凄い……たくさん出てる、奥に当たってる~!」と声を震わせ、全身を激しく痙攣させながら達していた。
寝取られ性癖のある私は、その光景に興奮のあまりズボンの中で思わず射精してしまった。
今後どうすべきか、頭の中でぐるぐると思案している。