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人妻との体験 RSS icon

2026/10/21 14:01:35 (vFa.J2BV)
スーパーに食品を卸す会社で働く同僚で50歳の女性、俺より5歳年上の既婚者だが、最近の人手不足で客先に二人で配達に行くことが多くなり、三日前配達の帰り何故か俺は今日、この女とやれそうな気になって、帰りに少し脇に入った空地に車を停めた!(賢治さん!こんな所に車停めて?何かあるの?) (○○○さん!10分位話しませんか?)(話って何?) 俺は女の返す言葉と同時に口を吸い女のズボンの中に手を押し入れた!(いきなり何するの、やめて~下さい!賢治さん、会社に言いつけますよ〜) 俺も必死だった、ここで失敗はできない、もう一度女の口に吸い付き、スボンに入れ込んだ指を下着の脇からマンコの中に押し入れ弄る!(○○○さん!このまま少し触らせて欲しい?)女は観念したのか自分から舌を絡めてきた、会社の他の仲間からは、1年前に閉経し亭主とも長く営みも無くってと聴いてる、直ぐ中がネッチョリ濡れてきた!俺は絡めてた口を離し女の股間に顔をやる、スボンのフックを外し膝まで下げると“グイっ”と下着を下げるマンコに顔を埋め舌を押込んで(汚いからそれはやめて~汚いからダメ〜〜!) 確かに臭い、マンコ特有の匂いが鼻をつく(ダメ〜やめて~!賢治さ〜〜ん!) 女はやめてと言いながらも俺の指を受入れようとしてるのか脚だけは開いて指の動きを許してた、俺は起き上がり周りを見渡しながら弄った!女に羞恥心は無くなっていて、自分からスボンと下着を外し俺に身体を委ねた、女の頭を掴み勃起したチンボをしゃぶらせた、自分から顔を前後させながら俺を興奮させてくれる、上手いもんだ口で逝きそうになるのを堪え、最後はマンコで中出しだ!指の動きに女げ喘ぐ(あぁ~逝きそう〜!う〜逝く〜)女が指で逝った、俺は外を見渡し女の脚を肩に載せる形で、硬くなったチンボをマンコにブチ込みピストンで突きまくった(あぁ~、また逝く〜突いて〜あぁ~逝く〜〜?)女の声を聴きながら(俺も逝くよ〜出すぞ〜オメコ〜〜!) 女がティッシュをマンコに充てがった(○○○さん!もう閉経で良いんだろ!良いオメコだったよ!アンタも久しぶりだったんだろう?)女(、、、、、?) 時間にして15分位か、二人は何事もなかったように車を走らせた。
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2016/07/05 13:40:42 (yjLs6UWH)
3年前愛人メロンパンという出会い系に興味本位で登録した。
無料をうたってた為サクラばかりかなーと思ってたらメールが来た。
滋賀県住まいの女からだった。
俺は京都住まい。


最初は記憶に残らない位の些細なことをメールしてた。
サクラかと思ってたらいきなり電話番号とメールアドレスを教えてくれた。
電話をしてみると女が出た。
女「あ、ほんとに電話してきたんやねw」
俺「え?」
と焦ってるとどうやら向こうも俺のことをサクラだと思ってたたらしい。
名前はユウと言うらしい。


ここでスペック

俺21歳(当時)
身長162cm
フツメン

ユウ22歳(当時)
身長同じ位
子持ちバツイチ
顔はどこにでもいる感じの若いママ

子供2歳(当時)
名前はしゅり女の子

1か月位メールしたり電話したりして友達という感じで付き合ってて、友達もいなくて一人が多かった俺は友達ができて嬉しかった。
である日電話で
ユウ「ねぇねぇ今度花火大会あるんだけど一緒にいかない?」
俺「あ、いいよーw行こう行こう」
ユウ「子供もくるけど・・・・いい?」
俺「うはwwwウェルカムww」
そんな感じで近江八幡の花火大会に行った。

近江八幡に電車で向かうと駅のホームには子持ちママが5人いたww
ホントに見事全員が携帯見てて混乱していると
ユウ「ついた?すごい挙動不審なのがあんた?w」
と一人の女が近付いてきた。

最初はイオンに向かいながら話してた。
内容はうまく思い出せないが容姿や仕事の話だったはず。
とりあえず俺はユウのおっぱいと足に夢中になってた。

花火大会まで時間あるからイオンで話そうってなって適当向かった。
途中浴衣姿の女の子たちに目を奪われながら到着。

ユウは母子家庭の援助を受けながらパートで醤油の空容器を作る?仕事らしい。
生活は苦しくて大変だわーとか言ってた。
俺はおっぱいに夢中だった。

ベラベラと話してると夕方になり
ユウ「そろそろいこっか」
と花火大会に向かった。
そこから兆候はあったんだ・・・・

ベビーカーを引きながら
ユウ「今日は花火終わったら帰るの?」
俺「ん?顔合わせ程度にしか考えてなかったけど・・・」
ユウ「そっかー」
俺「どっか行きたかった?」
ユウ「べつにー」
と若干がっかりしたような態度だった。

20時になり花火開始。
久しぶりに花火を見れて感動しているとユウが腕を組んできた。
おっぱいを押し当てるように。

混乱してると
ユウ「なんか寒いねー」
とかなんとか言ってたが、おっぱいに夢中な俺は半勃起状態だった。

花火が終わるとご飯どうする?と言われ考えていると家で作ってあげると提案してきた。
俺はこれなんてエロゲ?状態で混乱していた。
言われるがままにスーパーで買い物を済ませるとユウの家に向かった。

ユウがハンバーグをこねてる姿を見ながら子供と遊んでると
ユウ「子供の扱いうまいねー^^」
とか言ってきたが俺はユウのお尻に夢中だった。

3人でハンバーグを食べて一息ついているとユウがいそいそと子供の布団を引き出す。
俺「ん?もう寝る時間?」
ユウ「あ、うん疲れちゃったみたいだし寝かす」
俺「俺も電車だしそろそろ帰ろうかな」
ユウ「帰るの?」
俺「え?」
ユウ「え?」

今でもハッキリと覚えている沈黙。
俺はゲームやドラマでしか見たことないシーンにドギマギしてると子供を寝かしつけてユウが俺の前に来る。

いきなりキスされた!

胡坐をかいていた俺にまたがるようにキスしてくるユウ。
当然そんな展開に付いていけない俺は混乱。
ユウがニコニコと笑うとズボンのベルトを手際よく外す。

いきなりキスされた!

キスの連続で意識昏倒寸前の俺はなすがままで、ズボンとトランクスを脱がされるとねっとりとフェラしてきた。

いきなりキスされた!

フェラはすさまじく、当時から風俗に少し通ってたが風俗嬢よりもうまかった。
その時のシチュエーションもあるんだけどとにかくバッキバキに勃起した。

ユウ「ん、ん、ん~?もう出そう?」
と凄まじい手コキをしながら話してくるユウ。
俺「や、やばいかも」
ユウ「え~?はやくない?(手コキ)」
俺「いや・・・ちょ・・」
ユウ「ん~チュルチュル」
俺「お・・・」

グチュグポとフェラ音が響く部屋。
さすがに床オナで鍛え上げた俺の息子は限界だった。
その時俺は思い出した。

あ、おっぱい見てない、と。

もうここまで来たんだし見てもOKだよね!と脱がそうとした。
爆発寸前の息子を必死で押さえながらユウの服に手をかける俺。

ユウ「おっぱい見たいの?(ニヤ」
俺「見たいなー・・・とwww」
ユウ「見たいの?」
俺「見たいです!」
アホみたいだけどホントにこんな会話した。

やっとチラチラ見えてる谷間のおっぱいだーと期待したが
ユウ「グプグプグチュグチュ!」
俺「!!??」

ユウの頭が高速で動き、舌のがウネリついにイってしまった。

ユウ「ん・・・・ん・・・」
と俺のケフィアを口に受け止め吸い上げるユウ。
俺は昇天してた。

ユウはティッシュに出すと
ユウ「でたねー^^」
と手コキを再開してきた。

俺「おっぱいみたいです・・・」
ユウ「ん~わかった^^」

やっとおっぱいとご対面。
話だとEカップとか言ってたな、形は良く柔らかかった。

俺「挟めそうだな・・・ゴクリ」
とブツブツ言うと
ユウ「おっぱいで挟むの?」
俺「出来るの?」
ユウ「やってみる~」
そういうと一度俺の息子を咥えて唾液で濡らして息子が唾液でヌラヌラになった。
その段階で一回射精した敏感息子はフル勃起。
ずっと気になってたおっぱいでパイズリ・・・

ユウ「どう?」
クチュクチュと音を出しながらおっぱいの中で前後する息子。
何とも言えない気持ちよさに俺の腰も動く。

ユウ「ん・・ん・・何か気持ち悪いww」
俺「うおおおおおおおお」
ユウ「ちょっとwww」
と気持ち良かったがイク程ではなく、しばらくしたらユウがまたがってきた。
所謂騎乗位。

ユウ「あっあっあっ」
とマンションなので大きい声が出せず、子供も隣の部屋で寝てるので、声を押し殺して腰を降るユウ。
俺は終始無言で腰を降った。
心の中で「おっぱい!おっぱい!ワッショイ!」
と揉みしだきながら今にもイキそうな息子を意識せずに腰を振る。
グチュグチュとパンパンという音が耳から離れないね、とにかく気持ちよかった。

そういえばゴムしてねぇ!
と今更気付いた俺は
俺「ゴムしてないね」
ユウ「いまさら?wあっあっあ」
俺「いきそうなんですけどもぉぉ」
ユウ「・・・・」
俺「え?」
ユウ「え?w」

グリグリンと腰をうねらすユウ、最終奥義だろうか一気にメーターが振りきった。
俺「あ、いくぅううううう!!」
と俺は火事場の馬鹿力でユウを持ち上げて息子を引き抜く。


ケフィアはユウのお尻にかかりますた。

お互いハァハァ言いながら息子を拭いているとまたユウが咥えてきた。
さすがの俺の床オナエリート息子は半勃起にしかいかずユウは諦めた。

ユウ「驚いた?」
俺「え?まぁ・・・」
ユウ「あ、でも出会い系で会ったの○○君が初めてだし」
俺「ほう?でも何で押し倒すの?w」
ユウ「したいから!」

まぁ、あの時のユウの雰囲気はヤバかった。
妖艶てこの事か!と思ったらいきなり脱がすわ跨るわ。
皆の痴女の定義が分からんからあれだけど、押し倒されたような感じはこれが初めてだった。
初対面の人間にw


一回目が終わって二週間後位に電話が鳴った・・・仕事中に。

ユウ「あ、○○君」
俺「何かようかな?」
ユウ「四条行きたい」
俺「いつ?」
ユウ「今日」
とまぁそんあ会話だったと思う。
皆も分かると思うけど俺一度やった子には少し淡泊になる。

夜遥々近江八幡からユウがベビカーをゴロゴロ押しながらやってきた。
俺「夜の四条でベビカーとか・・・」
ユウ「え?」
俺「ベビカーとか凶器だろ~」

実際ゴロゴロ押してると人に当たったりしてた。
見るに見かねて子供を抱っこしてベビカーを折りたたんで歩いてた。

ユウ「パパみたいだねw」
俺「・・・・」
少し仕事帰りと言うのもあってイライラしてたんだ。

そのあとはオーパや京極を見たりして歩いたりして、ユウはニコニコと話しながら買い物したりして上機嫌だった。

ユウ「ねーねーいつ帰るの?」
俺「明日も仕事だし」
ユウ「ここで泊ったら?w」
俺「子供いるだろー」
ユウ「大丈夫wもう疲れてるしw」
俺「えー・・・」
と半ば腕を引かれるようにホテルにイン。
こいつダメだ。。。と思い始めてた。

ユウが風呂に入ってる間に子供をあやす俺。
すると悲しいかな俺は子供をあやしながら勃起してたんだ・・・・orz

その後俺も風呂に入り戻ったらソファーに子供が寝てた。
ユウの子供寝かしスキルは凄いぞ、しかも起きないしなw

ユウ「おかえりー^^」
俺「もう寝たの?」
ユウ「まねw私の子だし良く寝るw」
俺「(なんだかまたイライラしてきたぞ・・・)」

その後案の定高速手コキでフル勃起。
(ホテルなのでローション付きっ!)
その後ねっとりフェラのコンボ。

ユウ「ローションネチョネチョするwペロペログチュグチュ」

このままイカされたら一緒だなと思い反撃にでた。
フェラを中断させユウを仰向けにして手マンとキス。
するとユウは喘ぎながら何か言ってたけど思い出せない。

手がグチャグチャになった。
俺軽い潔癖症でこう言うの苦手だけど頑張った。
するとユウがビクビクしだした。

俺「お?イクの?www」
ユウ「あぅあああ・・あっ」

ユウが小便漏らした・・・

他人の小便とか初めて手にかかったわ。
盛大にシーツに広がる小便、立ち込める臭い。

俺は・・・バッキバキに勃起した!

ユウを四つん這いにさせて俺のエリート床オナ息子を挿入。
もうパッツンパッツンに突きまくった。
子供がいるの完全に忘れて腰振りまくった。

ユウ「あ、ちょっとwww」
俺「なに?」
ユウ「子供見てるwww」
俺「え?」

振り向くと子供がジーーーーーと無言で見てた。

子供って黒目大きいから遠目で見ると凄い黒目強調されるんだよね。
グレイみたい。

ユウ「寝かさないと・・w」
俺「・・・・」

無言で突きを再開させる俺、もういいか!って思いだしてた。
ユウは何か言ってたか分からんけど、鏡に映る子供がこっちをジーーーと見てるのが脳裏に焼き付いてるね。

バックから正常位にシフトして腰を振る俺。
為すがまま喘ぎ子供をチラチラ見るユウ。
泣かずにジーーーーーと見てくる子供。
いやぁこんな体験もうないと思う。

俺「あ、イキそう・・・!」
ユウ「うん・・・いっていって!」

しかしイカない俺、エリート床オナ息子の耐久力はここで発揮。
いきたくてもいけない感じ分かると思う。
その間も子供は見てるんだトラウマになってないといいな。

激しく腰を振って何とかイッた。
今度はゴムを付けてたので気にせずいけたよ。

ユウ「子供~・・・;;」
俺「ウヒヒw」

必死で寝かせつけようと頑張ってるが寝ない子供。
そんなユウをみてざまぁあああwwwwと思ってた。
まぁホテル行くのに子供を連れてきたユウが悪い。

しばらくして寝る子供。
しかし俺もう何か仕事の疲れと睡魔と酒でおかしかったんだろうな、フェラやパイズリ等以前させた事をさせた。
小便でベットが汚いので床で。
必然的に子供と距離が近かったけどやりまくった。

結局朝の4時位までネチョネチャしてた。
で朝お金だけ渡して先にホテルを出て会社へ。
会社でお前臭いだの色々言われたの覚えてるw

12
2016/01/30 00:05:52 (34rgn0G9)

某田舎に農業実習の為に住んでます。

空き家を手直しし住んで農業の勉強をしてます。

地域に溶け込むのはなかなか大変でしたが、農業や行事で知り合った人たちと仲良くなれて助かりました。


朝は早いし大変です。

仲良くなると皆親切でありがたかったです。

近所から夕飯を誘われたり持ってきて貰ったりし、取れた野菜をあげたり。
古き良き文化を感じています。

そして、ちょくちょく夕飯をわけてくれる綾子さんと言う40代後半の女性が居ました。

髪は長くてムッチリしてて胸も大きめ。

週に何回か貰ったりしていて少し上がったりするようになりました。

と一年前に別れて出会いもなく女に飢えていた俺にはドキッとさせられる瞬間
テレビを見る綾子さんの胸をチラチラ見ていた。

そして夏のある日でした。

夜に早めに風呂に入りテレビを見ていた時にいきなり「こんばんわぁ!起きてる?」と聞きなれた声が

開けたら綾子さんで「酔っちゃたら貴明君の顔みたくなったの」とフラフラしていた。

靴を脱がせて抱き抱えてあげると「ヤンッ…男に近づいたの久し振り」と。

座らせて「旦那さんが居るじゃないですか?」と話すと「無いわよ…40過ぎたらもう…しばらく無いわ」と話す綾子さん。
「色っぽいのに」と話すと「そう?」と笑い「貴明君は最近はいつしたの?」と。

「一年は」と話すと「若いのに…一人でしてるの?」と聞かれ「たまには」と。

「あらぁ…あたしもおかずになるかしら」と背筋を伸ばし胸を突き出すような仕草に「おっきいですね」と話しててを伸ばしたら触らせてくれた。

「おっきくて柔らかいですね」と撫で回したら「ありがとう」と。

触ってたら真ん中に突起があり触ると「アンッ…ダメよ」とは言うが「ンッ…アッ」と声をあげる綾子さん。

「ダメ…」と綾子さんいきなり抱きついて「中途半端は嫌…するならして」と抱きついて。

そのままキスを繰り返してブラウスを脱がすと白肌のムチムチな体と少し下向きの胸が。

「恥ずかしいから暗くして」と言う綾子さんに部屋を薄暗くすると首筋から吸い付きました。

柔らかおっぱいを撫で回して先端の突起物をつまみ撫で回しながら左右のおっぱいに吸い付きました。

「アンッ…気持ちいい」と綾子さんは声をあげながら大きな乳首で感度も抜群。

熟女好きではないですが、下がり具合や大きな乳首はちょっと女に植えた俺には堪らなかった。

スカートを捲りあげて中に手を入れてみたらグチョグチョで綾子さんは俺の股間を触りながら「もう凄いね~」と笑顔でキスを繰り返しながらスカートを脱がせると綾子さんもジャージだった俺のズボンを下げて撫で回し「硬い」と。

「あんまり激しくしたら出ちゃいますよ」と話すと「ダメ…」と手の動きを止めてこちらを見て

欲しいと目が。

ズボンを脱ぐと綾子さんもパンティを脱ぎ足を開くと俺は濡れた綾子さんに。

「アンッ!気持ちいいわ!」と綾子さんは沈めていくと声をあげ「太い…硬い」と声をあげ、ヌルヌルと綾子さんの中は潤っていたししっとりした感触はまた気持ちいいし。

「ウンッ!アッ!アッ!アッ!」と声をあげる綾子さんに突き刺し杭打ちすると「ダメぇ!アンッ!」と体をビクビクさせて果てました。

「す…凄いいい…」と綾子さん

「俺も」とキスをしながら動かしました。

久し振りの女にちょっと早めに限界に…

「我慢…しなくてもいいよ…貴明君もイッて」と綾子さんに言われ「早くてごめんなさい」と話すと「いいのよ!凄い気持ちいいから!貴明君も気持ち良くなって欲しい」と言われて激しく突き上げ「そのまま来て!」と声をあげる綾子さんに包まれそのままで放ちました。

「アアッ!凄い!アンッ!気持ちいい!」としがみつき綾子さんも声をあげながら果て抱き合いました。

「汗凄いよ…」と体を触る綾子さんに「久し振りで頑張っちゃいました」と話すと「頑張ってたね?こんなおばさんに」と笑われた。

「綾子さんもイッてましたよ?」と話すと「だって…硬いオチンチンでされちゃったら…もう」と笑い合いました。

「明日も来ちゃおうかな?」と言われて「是非」と話すと「ウフッ…旦那は明日まで出張だから絶対くるから」と。

翌日も九時を過ぎておじいさんおばあさんが寝静まった後に…

パジャマ姿にカーディガンで現れて

「来ちゃったよ!」と部屋に来て寄りかかる綾子さん

布団の上で積極的な綾子さんと二回

それからは毎週していますけど、熟女の性欲の凄さに圧倒されています







13
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2026/10/21 07:25:15 (QxRPUu.D)
これは昔お爺ちゃんから聞いた話です。
戦時中、召集令状(赤紙)が来ると若い男性等は女性を与えれると。
童貞のままで戦地へ赴き死んでしまうからです。
女性は兄嫁や未亡人などから選ばれたそうです。
僕のお父さんは兄貴の嫁さん孝子だったそうです。
父さんは童貞でした、孝子さんには子が12人いましたが全て赤紙貰った若い人の子でした。
僕で13人になるかもとお父さんは思ったらしいです。
そんな時代に生まれた女性は幸せでしたね公認でマンコ出来るんですから。
その話を嫁にすると、私も戦時下に生まれればよかったと抜かすんです。
でも嫁は婚前まで38人と性体験。堕胎も100回以上です。
今では僕の隙を見ては浮気三昧、時々売春も。
ですので家は大邸宅、近所ではオマンコ御殿と呼ばれています。
14
2026/10/21 22:41:32 (w6CPGimH)
転職した先に可愛い娘がいて、まだ結婚もしていない様だったので狙っていたのですが、婚約していて数ヶ月後には人妻さんになってしまいました。
すごく残念だったのですが仕方がないと諦めていました。
部署内の飲み会があった時、下戸の自分は食事だけ食べて帰ろうとすると、彼女が車なら送って行って欲しいと。
急いで帰る必要も無かったので、乗せ行く後にしました。
家が解らなかったので、聞いてみると実家の方へ送って欲しいと言われ、近くまで行きました。
ここからどう行けばよい?と声をかけると、酔いが回った様で寝てしまってます。
チャンスは今しかない!と思い、ひと気の無いところまで車を移動し、キスをしました。
目を覚まし抵抗されましたが、構わず服を捲り上げブラの中に手を入れ胸を揉みながら彼女の唇を舐め回します。
少し抵抗する力が弱まってきたところで、唇を離し、胸を露わにし乳首を舐めまわしてやります。
手で顔を押さえられ、人妻だよ?と言われましたが、人妻でも好きだからと言い、手をマンコに這わせます。
濡れているのが、下着の上からでもわかります。
いやらしいんだね、と言うと、彼女の方からチンコを触りだし、咥えくれます。
パンストとビチャビチャになった下着を脱がして、入れてやりました。
車の中でエッチするのは初めてで、すごく興奮しました。
可愛い人妻さん、しかも新婚の人妻さんとエッチするのは最高でした。
彼女が会社を辞めるまで身体の関係は続きました。
今は、良いお母さんになってる事と思います。
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