1
2026/07/26 17:23:57
(qd/PaJro)
週末ビヤガーデンへ仲間3人と行ったら、会社の先輩の女性上司が来てた。
一緒に飲みましょうよと誘われラッキーゴチになれたと内心喜んでしまいました。
時と共に涼しくなりジョッキの数も増えて行きました。
1時間が過ぎた頃、女上司の由紀さんが帰り支度を。
僕も限界で由紀さんと場を後にしました。
駅まで行く途中、由紀さんが何か予定は。
僕が帰って寝るだけです。
じゃ少し付き合ってと言われオシャレなバーへ誘われました。
かなり年上ですが良い雰囲気になっていき由紀さんが綺麗に見えて来ました。
バーを出て夜風が気持ちよくこのまま帰るのも惜しい気がして来ました。
知らぬ間にラブホのネオンが見えて来ましたが由紀さんは既婚者です。
でも欲望を押さえきれず僕は由紀さんの手を引きラブホの中に。
驚いた顔で由紀さん、そんなに長く入れないよと言いながら中へ。
キーを貰い部屋へ、僕は由紀さんにキスを、由紀さんも答えてくれ舌を出してくれました。
そのままベッドへ倒れスカートを降ろし下着を脱がせると意外と毛深いアソコが。
後ろ向きにして尻タブを開きアナルを見ようとすると、人生最大の激臭が鼻を襲ったのです。
僕はそのまま気絶してしまいました、気がつき起きると由紀さんの姿はなく、置手紙が、そこにはカタカナで、バカと書かれていたのです。
恐ろしや激臭アナルに出くわしたお話でした。