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人妻との体験 RSS icon

2026/07/09 18:04:37 (0PseOB3I)
夏季繁忙の家業をしている黒ギャル人妻のひとみん。6月最終日に会おうと約束していたのですが、彼女に急用が入りドタキャンになっていました。
家業の売り上げの半分が7、8月に集中するともなれば、こちらも無理は言えませんし、8月お盆明けまで会えない可能性が高いなと思っていたのですが・・・昨夜「今日会えない?」とメッセージがあり急遽デートしてきました。
「この後は本気で忙しいから。無理だから。ひろくんもちょっと無理してくれると嬉しい。どうしても会っておきたい」とメッセージを重ねられれば、こちらも嬉しくてニヤニヤしてしまいます(笑)
昼間の仕事を終え、電車に乗り、海辺の駅まで直行。最後に会ってから2週間弱なんですが・・・普段週イチペースで会っているのですごく久しぶりな感じ。そう感じたのは私だけではなかったようで「なんかすっごい久しぶりな気がせん?(笑)」と人前にも関わらず抱きついてきてくれました。
ハンバーガーとビールで腹ごしらえをしてからタクシーに乗り込みラブホテル。お互い余裕が無い感じになっていて、暑い中手をしっかり握りあって、手のひらを愛撫し合いながら来たので部屋に入る前から準備は万端でした(笑)
部屋に入ってすぐにキスハグ。お互い仕事から真っすぐきたので肌が汗でベタベタします。脱いだものが裏返しになるのも気にせず、乱暴に脱ぎ捨ててシャワーに飛び込み。
普段安全日以外の生入れはご法度なのですが、ひとみんから「中に出さなければいいから!」と握ってきてベッドまでが待てずに合体。シャワーの下半分溺れながら絡み合い二人とも息ゼーゼー。シャワーで流れた汗をそのままかきなおしている感じ(笑)
浴槽に手をついてもらっての強めの立バックで1射目。しても怒られない確信はありましたがここはちゃんと外出し。
タオルで水分を拭って、まっすぐベッドに移り、キス、クンニ、フェラチオ、69からまた合体。
今度はゴムも着けたので、気にせず最後まで。2回目の射精。

シャワーを浴びてきたと思えない程汗をかいたので、ビールでひと休み。「クーラー天国だねー」と大の字にひっくり返っていたのですが・・・急に「なんかさー」と言われ「ん?なに?」と応えると「車とか外とかでばっかりしてると、逆にホテル落ち着かないってか、広さが勿体ない気がしてくる」と真剣に言って来て、顔を見合わせ二人で大笑い。
「それじゃあ(笑)リクエストにお応えしましょうね(笑)」と、バッグのストールを出して、ひとみんの顔を隠し海岸線に向かって窓見せセックス。
夜中見られそうで見られない場所を探しての青姦も良いですが、間違って背中を取られたりすることのない窓見せセックスが程よくリラックスできで良いですね。

「お散歩して帰りたい。途中まででいいから送って」と言われており、窓見せセックスはタイムアップ終了。もう一度水を浴びて、5分間ひたすらキスだけして、タクシーで来た道を飲み物やホットスナックを片手にゆっくり歩いて帰りました。
今日はおはようのメッセージ以来連絡なし。
本当に忙しいなか、夕方半日だけでも一緒に過ごせて良かった。
8月のお盆明けが待ち遠しいなあ
76
2026/07/09 07:25:57 (tPlDm1FJ)
高校の同窓会で、41歳になった彼女の姿を見つけた瞬間、胸が熱くなった。
高校時代に付き合っていたあの子が、今は色気たっぷりの人妻になって、隣の席に座っていた。
懐かしい話で盛り上がり、酒が進むにつれて彼女は夫への愚痴をぽつぽつとこぼし始めた。
俺は真剣に相槌を打ちながら、グラスに酒を注ぎ足した。
酔いが回るにつれ、彼女の目は潤み、ブラウスの隙間から柔らかそうな胸の膨らみがチラチラと見えて、抑えていた欲情が一気に高まっていった。
同窓会が終わり近くになり、俺は彼女にそっと「これからどうする?」と声をかけると
彼女は少し迷った様子で、目を伏せながら「今夜は夫が夜勤で……いないの……」と答えた。
その言葉を聞いた瞬間に俺の理性は吹き飛んで、近くのラブホテルに彼女を連れ込み、部屋に入るなり彼女を抱き寄せた。
彼女もこうなるのを期待していたのか、抵抗する気配はなく、俺のキスを素直に受け入れた。
ベッドに押し倒し、服を脱がせ高校時代にできなかった彼女の乳首を貪るように吸い付いた。
彼女の秘部を触るとすでに熱く濡れていた。俺は硬くなったものを押し当て、一気に奥まで貫くと、「あっ……」と甘い声が漏れ、彼女は旦那への背徳感で体を震わせながらも俺の腰の動きに合わせて自ら腰を振ってきた。
俺は何度も彼女の膣奥を突き上げると、彼女が「武司さん、イキそう……イクっ、イクっ! イッちゃう!」と体を痙攣させながら「もうダメぇ……お願い、中に出して……」と言われ
俺も限界だったので「真子さんのオマンコ、凄く締まる……もう出る!」と腰を激しく動かして、彼女の奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。
その夜は体位を変えながら、朝まで彼女の奥に三度も熱いものを放った。
夜が明けると、彼女は慌てて「夫が帰ってくるから……」と言い、タクシーを呼んで急いで帰っていった。
俺はベッドに残る彼女の甘い匂いと、シーツに染みた愛液と精液の跡を眺めながら、深い満足感に浸っていた。
高校時代はセックスまでできなかったけれど、昨夜はたっぷりと、熟れた彼女の身体を味わうことができた。
彼女は結婚前に三人経験があったと言っていたが、結婚後は夫一筋で浮気など一度もしたことがなかったらしい。
でも最近は夫婦間のセックスも途絶えていて、俺との今回が初めての浮気になったようだ。
あのセックス時の彼女の反応を見ていると、また誘えば簡単に抱けそうな気がするので連絡しようと思ってる。

77
2026/07/10 10:05:44 (5TPtdQJE)
高速バスが満席で合い席となった女性は学校役員が一緒。約3時間よもやま話をしながら時々彼女の体が触れるのを感じていた。道中、手をなんとなく太ももに置くと彼女も軽く握ってきた。これはOKサインと勝手に解釈し、少しづつ股間に指を進めた。「これ以上はダメ」と耳元で言われそのままの状態で終点まで。お互い上京の目的が違い終るのが14時なので15時にバスターミナルで待ち合わせした。二人とも今夜は泊まる予定だったので、私の予約ホテルをキャンセルし彼女の予約ホテルに連絡し部屋変更し泊まることにした。チェクインすると同時に抱きしめながらベットへ。着ている物は脱がしキスしながらおまんこに触るともうびしょびしょ。彼女曰く「高速バスで触られた時からこの状態だった」と。今夜は泊まりだから慌てる事はない。軽くおまんこに入れようとすると「シャワー浴びてから」と言ったが生の臭いを嗅ぎたいとそのまま入れた。彼女は旦那とはレスだったようで初めから「きもちいい!!」を連発。「もっともっと奥に入れて」「中をかき回して」とも。普段の姿では全く想像できない言葉にこっちも燃え上がった。「おまんこ」と言う言葉は初めは嫌がっていたが何回か繰り返すうちに自分からも口にするようになった。夕飯は外に出て済ませ、部屋に戻り二人で入浴後ベットに。今度はキスをしながら全身を愛撫、特に耳から脇の下を舐めまわしおまんこへ。クリトリスも勃起しまたまた洪水状態となっていた。アヌスを舐めながら舌をいれると半ば発狂状態となり大きな声を出していたが隣室を気にすることも無いのでそのまま。体位を変えながら3回の中だしと抱き合いながらまたまたよもやま話をした。いつも清楚で気品高い彼女と真っ裸で一夜を共にするとは考えたこともなかったが、彼女も「学校で合うとなんとなく気にしていた」と。これを機に月一でこれからも一緒に上京しようと約束した。
78
2026/07/10 00:54:13 (UhTw5Sgy)
取引先の社長から、製品の使い方を嫁に説明してくれと呼び出され、訪ねてみたら20歳そこらの若い奥さんがパソコンの前に座ってまして。

あれこれ説明してたら、だんだん近づいてきて「もっと近くで教えて」なんて言ってくるじゃないですか!
仕事モードだったからためらってたら、いきなりキスしてきました。下の階では社長が仕事をしているわけです。でもそんなことはお構いなし。服を脱ぎ捨てて襲ってきました笑
こちらも理性の糸は切れたので、痴女モードの彼女を犯しまくりました。中に出してと懇願するので、生中出し2回。よれよれになって下に降り、社長に挨拶して帰ろうとしたら、エロ嫁が車で送ると言う。
ええ、お次はカーセックスです。精子を飲みたいと、お口の中にも発射しました。信じがたいことに、人通りのある日中の◯山に路上駐車して。でも、それっきり。今頃何をやってるんだろう。社長の会社が倒産したことは知ってる。
79
2026/07/07 15:21:00 (IKJ/T5Yt)
私は56歳のバツイチ中年男だ。
ありきたりの話しですみませんが、五月の連休前の飲み会で、いつも仲良くしている48歳のパート主婦・優美さんの隣に座って飲んでいた。
酔いが回ってきた彼女が、夫との夜の生活についてぼやき始めた。
スタイルの良い彼女は、子供を産んでいないせいか胸もあまり垂れず、Fカップの豊かなボディにずっと俺は憧れを抱いていた。
俺は酔ったふりをして「優美さんを、一度だけでいいから抱きたい……」と囁くと、彼女は「私には夫がいるのよ……」と微笑みながら断ってきたが、でもその顔はまんざらでもないのを感じた。
これはいけると思い 、何度も「本当に一度だけでいいから」と頼み込むと、彼女はため息をつきながら「本当に一度だけよ……」と頷いてくれた。
飲み会が終わると、二人でラブホテルへ向かった。
部屋に入るなり、一緒にシャワーを浴びることにした。
湯気の中で濡れた彼女の肌が艶やかに輝き、大きなFカップの乳房が柔らかく揺れるのを見て、私は痛いほどに勃起してしまった。
ベッドに移ると、もう我慢できずに彼女の胸にむしゃぶりついた。
両手で柔らかく弾力のある乳房を揉みしだき、乳首を舌で転がすと、彼女の体がびくんと震えた。
長らく夫とレス状態だった彼女の身体は、私の愛撫に敏感に反応していた。
そのまま彼女を押し倒し、脚を広げて秘部に舌を這わせると、「あっ……んんっ!」と可愛い声が漏れ、蜜が溢れ出した。
私は熱く勃起したペニスを彼女の濡れた入り口に押し当て、生のまま一気に挿入した。
きつく締め付ける膣壁に思わず「うおっ……優美さん、凄く締まるね……」と声が出た。
奥まで深く突き入れると、彼女は「ああっ! すごい……奥に当たってる……!」と仰け反った。
激しく腰を打ち付けながら、彼女の豊満な胸を鷲掴みにし、何度も奥を突き上げる。
優美さんは「立花さん、凄い……イキそう、イクっ……イクっ!」と痙攣しながら、「もうダメェ~、お願い、中に出して……!」と懇願した。
私はストロークを速めると限界を迎えて「優美さん……出すよ!」と叫び、大量の精液を彼女の中に放出した。
その夜は結局三回、中出しして彼女と別れた。
それ以来、週に2〜3回は優美さんを抱いてます。
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