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2026/04/24 20:44:50 (Qr.O13On)
先月、私(31歳)は一人でショッピングモールへ買い物に出かけたとき、思いがけず高校時代の同級生・淳史とばったり再会した。
あの頃の面影を残したまま、少し大人びた笑顔に胸がざわついた。

高校時代、私たちは何度も体の関係を持っており、卒業して以来ずっと封印してきた甘い記憶が一瞬で甦り、懐かしさから話が弾み気づけば夫に「友達とご飯食べて帰るね」とLINEを送っていた。

そのまま二人で近くの居酒屋へ向かい、お酒が進むにつれ淳史が最近奥さんと離婚したことをぽつりと打ち明けた。
酔った勢いで、私はつい「で、アッチの方はどうしてるの?」と聞くと、最初はきょとんとしていた淳史だったが、すぐに意図を察して苦笑いを浮かべ、「今はオナニーで我慢してるよ……。良かったら、これからホテルに行かない?」とストレートに誘ってきた。

同情と、夫とはここ数ヶ月レスが続いていたこともあり、私は「一回だけなら……」と自分に言い訳しながら、ホテルについて行ってしまった。

ホテルに着くなり、部屋のドアが閉まるか閉まらないかのうちに激しいキスが始まり、舌を深く絡め合いながら服を乱暴に脱がせ合う。

彼の指が私の濡れた秘部に滑り込み、巧みにクリトリスを刺激すると同時に、舌が乳首を転がすように舐められ、あっという間に私は軽い絶頂を迎えてしまった。
私は淳史をベッドに寝かして、彼の硬くなったものを口に含んだ。夫には決してしないようなねっとりとした舌使いで亀頭を包み込み、裏筋を丹念に這わせながら、玉袋からお尻の奥まで丁寧に舐め回した。

淳史は低くうめき、「もう我慢できない!入れるよ……」と言われ、正常位でゆっくりと挿入された瞬間、久しぶりの熱く太い感触に私は声を上げてしまった。

高校時代と同じように、淳史の腰が激しく動き出すと、私は何度も何度も達してしまい、シーツを握りしめて喘いだ。
最後は危険日だと分かっていながら、彼の「中に出したい……中に出してもいい?」という懇願するような声に、私は小さく頷いてしまった。
熱い精液が子宮口に直接注がれる感覚に再び体が震え頭の中が真っ白になって逝ってしまった。

幸い妊娠は免れたが、あの日以来、淳史とは今も密かに連絡を取り合い、こっそり関係を続けている。
夫の知らないところで、高校時代のような甘く危険な秘密の関係が今後も続いていくと思う。

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2026/04/23 18:48:34 (d7cYCACC)
急遽決まった3年ぶり少人数での同窓会
1人は数年前に半年ほど不倫してたN
先月昼食をして何も無かったので来月は
夕方からの飲みデート!どんな事になるのかと
エロエロ想像しながら服を着ていてもわかる爆乳を
チラリと見ながらの同窓会

なんやかんやと思い出話、近況報告で盛り上がり
酒が少し回って来た頃にいつもエロ話を切り出す
人妻Oが最近みんなやってる?
全員が出たぞ~と言う感じで笑いと笑みがこぼれる
やはり酒にはエロ話が必需品

Oが あたし痛いこと以外なら浮気とかもいいんじゃない?
と言うと男の一人が女性全員に 結婚してか不倫じゃなくても
好きになった男いる?と質問
するとなんと9人中7人があると答え
そのうち3人はあるにきまってるじゃん!
との事。1人は不倫しました~とは言えませんが
まぁ私と不倫経験者なので分かるのですが
意外とそんな事思わせないような人までがあるよと

男どもはビックリで色々聞き出す
自分の妻とを置き換えているのだろうか
少し真剣に聞いてる者もいたくらいで
するとOがここにいる男どもと混浴に行っても
なんも起こらないと断言する
すると男性陣からもお前の裸見てもな~
で盛り上がる。そしてOが男は前隠すの?
との質問に半々の回答!女性は?と聞くと
胸を隠すのが殆どだった

なんやかんやとエロ話も宴たけなわで終盤に
するとOがゴルフを兼ねて栃木混浴に行こうとなり
4人で先週末行ってきた
ゴルフが終わり宿に着きのんびりとしながらの夕食
なんやかんやと話が進むと私が混浴行ってくると言うと
Oが私も行くとあっけらかんと言う
他の二人は考えながら1人は参加で1人は
運転で疲れたからと不参加

3人で入る混浴露天風呂は水着着用でもOKと書いてあるが
私どもは水着など無いのでタオルで
Oはバスタオルを巻いての登場
まぁ3人共嫁と旦那をよく知っている仲なので
同窓会の時断言したようにOは平気で色々と会話をしてくる
熱くなってきたので足だけ入れて端に腰かけると
Oともう1人の奴も腰かける。暫くして1人が 俺上がるから
2人共変な事になるなよと言い Oは ならないよ~笑う
暫くして私に 旦那とキスができないのにSexはもっとできない
とカミングアウト私はキスはよくしてくるけど
妻とは4年してないと告げる

そんな話の最中に2人のワニさんが入って来て
Oが湯船に入る
挨拶をされて挨拶を返す
Oは絶対に出ていくだろと思っていたが湯を楽しんでいる
すると1人のワニさんがご夫婦ですか?と聞かれると
私が答える前にOがそうですと嘘をついた
多分危険を避けるためだと思っていました

Oは再び風呂の端に腰かけてワニさん達に体のラインを見せる
私も再び熱くなってきたので腰かける
するとお湯で濡れてOの推定Fカップのおっぱいの形が
少し分かるようになっていた

でもOが断言していたのと好みでないので愚息は反応しない
するとワニさんの1人が 奥さんおっぱい大きいですね
と言ってきた Oは笑顔でおばさんですから垂れてます と
一言いう。子供2人産んで50過ぎれば仕方ない
そんなやり取りの最中に何故か私はOの大きいおっぱいを
触りたくなりいつも飲んでるとき触っているのでつい癖で
軽く鷲掴みして少し揉んだ。Oもいつもの事なので平気な顔
ワニさん達からおーと声が出た時私のエロが騒ぎ
そのままOのバスタタオルをはがしおっぱいをワニさん達に
プレゼントをした。Oは焦ることもなく何してるの~と言ったが
元に戻さずお風呂だからいいっかと言ってそのまま湯船に入る
するとワニさん達も腰のタオルを取り 混浴ですからね
旦那さんいい奥さんですね と褒められ複雑な気分
1人のワニさんがOにちんちんを見せ
旦那さんのいる横で他人棒を見るのはどんな気持ちです?
と聞かれるとOは何も言わず手で触りだし 面白いですと笑顔

もう1人のワニさんも僕のもお願いいたします
とチンポを差し出すOは両手でしこりだす
そしてOは私を見た後咥えた!1人のワニさんが
入れてもいいですか? と聞くと それはダメ!
それはしませんよ!
ワニさんは私を見つめてやらせてアピールをしますが
私は首を横に振り 彼女がだめならだめでしょう と告げると
そのまま咥えて1人をフィニッシュにするとそこに
他のワニさんが3人が出現、そこでOはやめて風呂場を出る
もう一人のワニさんはやるせない顔でしょぼくれて笑った

私も風呂を出てると外でOが待っていて
このことは絶対内緒ねと言いその後私がしてる時どう思った?
と聞きながら私の股間を浴衣の上から鷲掴みしてきた
S君私とやりたいならいつでも言ってね と笑う
そして犯してくれてもいいよ!と言われて
馬鹿な事言うなと言って部屋に戻ると
2人に遅いな~やってたんだろ とからかわれたが
Oが あなた達とは絶対ないないと再び断言していた。

そして私も多分Oとは体の関係にはならないと思う
ただ同級生が他人棒を2本咥えながら見つめられたのは
変な気持ちで頭にその景色が焼き付いているのに
それが未だにおかずにはならないのでOとはこの先も
何もないのだろうと思う

12
2026/04/23 05:55:22 (jioRq/LJ)
32歳の主婦の私は、子供を産んでいないのでスタイルは良い方です。
特にFカップの胸は夫からもよく褒められます。
パート先で46歳のおじさんと仲良くなって、昼休憩のときは下ネタや夫の愚痴を言い合う仲になっていました。
ある日の昼休み、いつものように話していると、おじさんが急に真顔になって「俺、由紀恵さんと一度でいいからしたい」と言われ、私が驚いて固まっていると「本当に一度だけやらせて」と頼まれて、バツイチのおじさんが可哀想になって承知してしまいました。
私も夫とはもう何ヶ月もセックスレスだったので、内心は悪い気はしませんでした。
その日の仕事が終わってから、そのままラブホへ行きました。
部屋に入って二人でシャワーを浴びていると、おじさんが私の胸に顔を埋めてきて、巨乳の谷間に頬を擦りつけて、乳首を舌で転がされると、久しぶりの快感で体が震えました。
シャワーを終えてベッドに移動し、正常位でゆっくり挿入された瞬間、夫より明らかに大きなペニスに思わず「大きい!」と声が出てしまいました。
おじさんの巨根が子宮口を突くたびに頭が真っ白になり、正常位からバックに変わり、尻を掴まれながら激しく突かれると、どんどん気持ちよくなってきました。
最後は私が上になって騎乗位で腰を振ってると、おじさんは私のFカップを両手で鷲掴みにして「由紀恵さんのオマンコ、凄く締まる」と言って息を荒げ、「イク…!」と呻いた瞬間、膣の奥深くで熱い精液がドクドクと広がるのがはっきり伝わってきて、私も一緒に絶頂に達しました。
そのまま二人でしばらく息を乱しながら抱き合っていました。
終電で急いで帰宅し、夫には「残業後に同僚と軽く飲んできた」と嘘をついて誤魔化しましたが、体の中にはまだおじさんの精液が少し残っていて、パンツを濡らしていました。
夫への罪悪感と満足感が混ざったまま、私は眠りにつきました。
でも、一度だけのはずだったのに、またおじさんに誘われて抱かれてます。


13
2026/04/21 06:20:51 (I.y18dRu)
私は結婚3年目の30歳目前の妻です。夫は優しくて誠実な10歳年上の男性ですが、最近は夜の営みが減り、独身時代は自由奔放に男性と遊んでいた私にとって少し物足りなく思えていました。
そんなある日、パート先の工場に20歳の大学生がバイトで入ってきました。
真面目で控えめな感じのいい子で、10歳の年の差を感じながらも自然と話す内に仲良くなってました。
そんなある日、彼がスカートから見えるパンストの足をギラギラとした欲望の眼差しで見てるのを気付きました。
普段なら無視するのですがその日は生理前で私も性欲が高まってたので、思わず「エッチね~何処見てるのよ」と優しく言うと
彼が焦って肩を落として俯く姿が可愛らしく胸がきゅんと疼き、私が「仕事後に時間ある?」と私が聞くと、「はい」と彼が答えたので
私が「駐車場で待っててね」と言ってしまいました。
仕事後に彼を車に乗せて「女性の経験有るの?」と聞くと、「まだありませ」と言うので
「私が卒業させてあげる」とラブホテルへ向かいました。
途中の車内で彼はおどおどしながらも期待に目を輝かせていました。
ラブホで私は彼をベッドに仰向けにさせ、パンツを下ろしました。そこに現れたのは、童貞とは思えないほど逞しく硬くなった男性器に思わず息を飲み、顔を近づけて舌先で先端をなぞり、唇で優しく包み込みました。
彼の腰がびくんと震え、甘い吐息が漏れます。
もう我慢できず、私は騎乗位で彼の上に跨がりました。熱く硬い彼の男性器が、私の濡れた秘部を押し広げながら奥深くまで沈み込む感覚に、思わず声が漏れました。
腰を前後に振り、円を描くように激しく動かすと、彼の男性器が私の内壁を擦り上げ、敏感な部分を的確に刺激します。
私は何度も絶頂を迎え、彼も若い精力で何度も熱いものを私の奥に放ちました。
一晩中、騎乗位、正常位、後背位と様々な体位で濃厚に繋がり、互いの体温と吐息が溶け合うような時間を過ごしました。
朝方までお互いの身体を貪り、私も彼も満足して帰りました。
それからは夫が夜勤の夜はラブホで朝まで彼に抱かれてます
今では彼のテクニックも上がり、私を何度も逝かせてくれてます。


14
2026/04/20 06:29:45 (.UYL5dKn)
パート先の一回り以上年下の男性と不倫している38歳主婦です。
不倫のきっかけは、彼に飲みに誘われたことでした。
私は恐らく身体目的なんだろうな~と思ったけど、夫とはもうずいぶん長くレス状態が続いていたので、「一度だけなら抱かれてもいいかな」と軽い気持ちで誘いに応じてしまいました。
飲んでいると、やはり藤田君はホテルへ誘ってきました。
予期していた展開だったので、私は小さく微笑みながら「本当に一度だけよ…」と言って、彼と一緒にラブホテルに入りました。
部屋のお風呂で一緒に体を洗い合い、ベッドに移動して横になり、改めて彼のペニスを見るとその大きさに私は思わず息を呑みました。
反り返ったそれは、太く血管が浮き上がり、先端のエラが大きく張り出していました。
若い逞しさを感じさせる、熱を帯びて脈打つ立派なペニスでした。
私は思わず「凄いわ、藤田君……こんな大きいの、見たの初めてよ」と口にしてしまいました。
その言葉を言った途端、私自身が完全に彼のペニスの虜になってしまったのがわかりました。
藤田君は自信たっぷりに微笑むと、私の脚を優しく開かせ、自分の昂ぶったものを私の濡れた入り口に押し当てました。
ゆっくりと腰を進め、太いエラが私の内壁を押し広げながら奥深くまで沈み込んできます。
「あぁっ……!」と私は喘ぎ、膣肉がきつくペニスを締め付けてました
彼の硬いペニスが子宮口に当たるほど深い挿入に全身が震えました。
彼は力強いストロークで突き上げてきました。
ずんっ、ずんっ、と子宮口を直接叩くようなリズムで、エラの張った部分が私の敏感な襞を何度も擦り上げ、電流のような快感が背筋を駆け上がり
「んああっ! そこ……気持ちいい……!」と私は自分でも信じられないくらい大きな声を上げて脚を藤田君の腰に絡めました。
彼の若い体は容赦なく動き、ベッドが激しく軋む音と、肉がぶつかり合う濡れた音が部屋中に響きました。
最初の絶頂はあっという間に訪れました。
膣内が激しく痙攣し、彼の太いものを強く締め付けるのと同時に、藤田君も低くうめいて熱い精液を私の最奥に勢いよく注ぎ込みました。
どくっ、どくっ、と大量の白濁が子宮口に直接叩きつけられ、私は軽くイキながらその熱さを感じていました。
それで終わるはずがありませんでした。
20代の回復力は本当に凄まじかったです。
少し休んで息を整えると、彼のものはまた硬く反り返り、二回目が始まりました。
今度は正常位からバックへ移り、私の腰を強く掴んで後ろから激しく突き上げてきます。
子宮が直接揺さぶられるような衝撃に、私は喘ぎながら何度もイキ続けました。
三回目は私が上になる騎乗位で私は自分で腰を振りながら、太いエラが自分の一番感じる部分を抉る感覚に夢中になりました。
少し休んだ後に四回目、そして五回目と彼は私を求めて来ました。
彼の逞しいペニスが私の膣内を何度も掻き回し、膣内が精液で満たされ、溢れた白濁が太ももを伝いシーツに大きな染みを作ってました。
最初は一度だけのつもりだったのに、今は私の方が彼にすっかり填まってしまい、パートの仕事が終わると、夫には「友達と飲み会」と嘘をついて、彼のアパートに抱かれに行っています。
あんなに激しくて、気持ちのいいセックスは独身の頃以来でもう止められません。
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