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隣りの弥生さん72歳

投稿者:コウジ ◆BB/DEY1VC.
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2026/08/15 00:34:42 (7tOBkhj7)
駅そばのバス停に立ってた弥生さんを見かけて声を掛けて助手席に かなりペロペロでフラフラ
家まで20分くらい
助手席に乗せるなり ありがとうってキスしようとしたから他に人が居る場所だからマズいよっ言って 手を握ってたらウトウト あっと言う間に寝てしまい 我慢できなくなり 信号待ちにズボンを脱いでチンコを手で握らせ 弥生さんのシャツのボタンを外しブラの中に手を入れ乳首を揉んでると微かな喘ぎ声 チンコも勃起してきて弥生さんのスカートを捲りパンティーの上から触ると濡れ濡れ パンティーの中に手を入れマンコを触っても大丈夫だから 指を入れクリを触ったりしてたら喘ぎ声だしながら チンコをギュッと握られ 弥生さんの体を抱き寄せ舐めてと言うと フェラと言うより口に咥えてるだけだけど
我慢できないから通り道のベルクの駐車場に入ってすぐの場所に止めて 弥生さんの洋服を脱がして下着姿に 派手な下着姿に更に興奮 下着も脱がしマンコに入れ 感じて悶えて声出してるから他人からも見られてると思うけど 気にせずに中出しした 
それでも酔ってて エロい
チンコを舐めてもらい 家まで送って行った
濡れ濡れのパンティーはTバックのサルートを貰って 今日もオナした
11
2026/08/12 15:15:26 (HgjUuGSz)
私は45歳の主婦です。高校二年生の息子がおり、夫は
海外へ単身赴任しています。

夫が赴任して以来、私は強い寂しさと身体の疼きを覚
えるようになり、ひとりで慰める日々が続いていました。
そんな折、自宅のリフォーム営業として高校時代の
元カレが訪ねてきたのです。
連絡を取り合ううちに二人の距離は急速に縮まり、
私は彼の温もりを強く求めるようになってしまいました。

そして先日、取り返しのつかない事態が起きました。
その日、私はキッチンで彼に後ろから身体を重ねられて
いました。
流し台に手をついた私は、激しく突き上げられながら
首筋を舐められ、はだけた胸を揉まれながら快楽の
渦に呑み込まれていたのです。
一度行為が終わった後も興奮の冷めない彼は、私の
左足を流し台に乗せ、露わになった体勢のまま再び
奥深くへと挿入してきました。

身をよじるほどの強い刺激に加え、「丸見えだ、
びしょ濡れの結合部分が丸見えだ!」という彼の
言葉と、恥ずかしさからくる背徳感で私の興奮は頂点に
達し、声を殺すこともできずに激しく声を上げ続け
ていました。

しかし、二回目の行為が終わった直後、家の外で
カシャンと小さな音が聞こえたのです。
ハッと我に返り外を見ると、勢いよく自転車で走り
去っていく息子の後ろ姿が見えました。

息子から直接何かを追及されたわけではありません。
しかし、その日を境に息子の口数は明らかに減り、
私との間には冷たく重い距離ができてしまいました。

息子や夫への強い罪悪感に苛まれながらも、先週、
再び訪ねてきた彼を拒むことができませんでした。
それどころか、彼が来る前から身体が疼き始め、
これから起こる行為に期待している自分がいたのです。
リビングで躊躇することなく彼を受け入れると、自ら
歓びに腰を振り、「もっと、もっと」と叫んでしまい
ました。
罪悪感を抱えながらも、寂しさと快楽に溺れていく
自分の弱さが、情けなくて仕方がありません。

同じような経験をされている方がおられましたら
ご意見を頂けると幸いです。










12
2026/08/12 14:22:55 (3Y/spD/t)
アラフィフの主婦です、5歳年上の夫とはアラフォーの時からセックスレスです

よく聞く話なので、我が家もご多分に漏れずだわって、寂しい気持ちと、まだまだ女でいたいと思う狭間で日々過ごしておりましたが、神様がお助け下さったのか偶然の再会がございまして

先月のことになりますが、夫が突然手が痺れると言い病院へ、脳梗塞でした、担当した看護師さん、若い男性で珍しいわね?と思いつつ姿やお顔を拝見してると、どこか見覚えが
 
思い出すのにさほど時間は掛かりませんでした、シュとした顔だちに、高い鼻、濃い眉、当時からイケメン君だわって思っていたので忘れるはずがありません、そう、10年前まで我が家のお隣に住んでて、娘の同級生でもあったカズ君、彼でした

彼は当時母子家庭で、お母さんは同じ看護師さんで、お母さんの再婚で引っ越し、それ以来の再会でした

それからと言うもの、私は密かに彼にトキメキを覚え、夫の見舞い、いえ、まるで推しアイドルにでも会いに行く気分で彼に会えるのが楽しみで仕方ありませんでした

彼と色々懐かしい話をしたり、近況を伝えたり、我が家は娘が嫁ぎ、孫がいて、現在夫と2人暮らしって言うこと

彼は、一度は結婚したものの、現在バツイチで病院の近くで一人暮らししてると

私、自分でも積極的だわって恥ずかしくなるくらい彼にお礼と称してお弁当作って持ってってあげたり、彼の部屋で夕食作ってあげたりしてて一月ほど

一昨日、翌日休みと言う彼と体の関係に、なりました、彼は、2年ぶり、私は、いつした?ってくらい凄く久しぶり、お互い燃えないはずがありません

きっかけは、彼の部屋で一緒に食事してる時、彼がボソっと「おばさん、僕、実は、おばさんがお風呂に入ってる様子を勉強部屋から見てオナってたんだ…」と「えっ!…」「おばさん家のお風呂場、僕の勉強部屋の横にあったから、窓越しに様子わかってた、〇〇ちゃんはしっかり窓閉めてたけど、おばさん、時折窓開けてたでしょ?」「言われてみたらそうだわね、けど、あなた中学高校の頃、おばさんの姿見て興奮してたの?」「うん、ハッキリと見えてたわけじゃないけど、半分想像しながら(笑)」「カズ君って年増好き?」「うん、年上女性のほうが…」「カズ君、今、いい女(ヒト)はいるの?」「いないよ」「そう!…寂しいでしょ?…若いから、エッチだってしたい盛りなんじゃないの?…いつも自分で?」「うん………」「おばさんもよ、主人とはもう10年くらいしてないわ、カズ君、エッチしたいなら、おばさん……いいよ、人妻だけど…私、カズ君にエッチして欲しい」

彼は、優しく抱いてくれました、キスも久しぶり、体中を愛撫されるのも、密部を触られ舐められ、もう体中熱く感じてトロけちゃって、彼の指や舌が、至る所を刺激してきて、密部はジュンジュン溢れてくる始末

彼のアソコは、夫のより……

彼が、私の中にきた時、あまりの凄さに震えるほど「あーっ!カズ君凄い、奥まで……」

もう感じまくり、イカされまくりでした

「おばさん、イキそう、限界、ああ、イクイク…」「いいよ…」「えっ!出そう」「出していいよ」「中に?…」「うん」って返事するのと一緒でした、彼のアソコ、私の中でビクンビクンとしてる、熱い、彼が私の中に若いエキスを放出したんだわって意識して、私もブルブルと震えがきて、密部が彼のアソコをキュンキュンしてるのがわかりました

彼、ガックリ力が抜けて、私に覆いかぶさり「おばさん、ありがとう!…すっごく気持ち良かった」「私も、スッキリした?」「うん」
って、お互いまだ繋がったまま、余韻に浸りながら彼はキスをしてくれて

人生一番のエッチでした

また、彼の休みに合わせてしてもらいます











13
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2026/08/08 14:41:52 (mBo/cEqf)
夫の兄の息子さん翔君が受験で我が家に数日泊まる事になりました。
子供のいない私は翔君が可愛くてたまりませんでした。
ナイーブな性格でまだ彼女もいないそうですてチェリーボーイを食べてみたい一心で彼がお風呂に入ってる時に突入しちゃいました。
彼は驚き股間を押さえるので精一杯でした、その様子が可愛くてお乳を摺り寄せるとアソコが大きくなったんです。
おばさんに見せてと言って手をどけると可愛い包茎チンポが起っていました。
ちなみに彼は法政大学を受けるそうで六大学野球で慶応と対戦すると法慶戦ですね。
ごめんなさい話が脱線しちゃました。
私その包茎を剥いてチンカスをお掃除してあげました、すると童貞ちゃんみこすりで射精しちゃました。
あらマラ大変とはこの事ですね。
お掃除後、得意のおフェラをかましてあげると、またまた瞬発射精でお口の中へ。
こんなかわいい翔君のお部屋へ夜中おじゃまんこしちゃいました。
14
2026/08/07 20:42:57 (vYvq8P08)

いきなり僕たちは、クルマの中でディープキスしてたんだ。
口から唾液が垂れている。ムチュ、ムチュと音を立てている。
場所は塩屋の海岸の駐車場。波の音が聞こえる。周りには人が何人かいるが、僕らは全く気にしてない。
セックスに集中するんだ。
でも流石に裸にはなれない。だから、僕は薄目の半袖のTシャツ、彼女はタンクトップ、肩が出ている。
僕はそれを舐めてあげた。

しばらくすると、クルマに人が寄ってきた。セックスに集中できない。僕らは仕方なくやめた。

彼女は、みちゃんて言うんだ。歳は37。勿論、夫も子供もいるんだぜ。仕事はある歯科の受付。今日はさぼってるんだ。
「さぼってクビにならないかい?」
「大丈夫よ」

僕は、なおと、デジタルクリエーターさ。36歳、彼女より一つ下。妻子もいる。
奥さんの事、愛してないのか、ってー?
勿論、愛してる。でも、エッチしないなあ。性的欲求は、みちゃんで満たしてるんだ。

みちゃん「こんなんダンナにバレたらどうしよう?」
なおと「別にバレたってええやん」
み「でも離婚になって慰謝料取られるかもよ」
な「ほな闇金で金借りて払えばいい」
みちゃんは呆れた。

「あんた楽観的すぎるで」
「そうか?」
「バレて悲惨な目に遭った子だっているのよ」
僕は少し考えた。

「そうよなあ。僕の友達にも不倫バレた奴おるで」
「誰?」
「よちゃんさ」
「え?よちゃんてあのベーシストの?埴輪顔の?」
「そ、そうよ」
「なんでバレたん?」
「チクられたそうやで」
「ほな、なんでチクったんやろ?」

「嫉妬やな。ミュージシャンの世界は誰が上手いか?誰が成功してるか?と言う事に敏感で、売れてない奴がジェラシーを抱くんだ」
みちゃんは、な~るほどと頷いた。
み「それで奥さんはどうしたの?」
「半狂乱になったね。ほら、よくイタリアのオペラに『狂乱の場』て出てくるじゃん、あんな感じよ。よちゃんは泣きながら土下座して謝ったよ」

「それで慰謝料払ったの?」
「いや、全然!」
「え?」
「だって奥さん離婚する気ないもん。」
「でも、慰謝料が、、。」
僕は反論した。

「いやあ、離婚するとよちゃんの邸宅も手ばなさなければならない。奥さんの両親も出ていかなければならなくなる。
よちゃんは駐車場を経営してるからその収入も失くなる」
みちゃんは納得した。
「成る程ねえ」

な「離婚すると子供の親権が問題になる。これも厄介な問題だ。」
み「じゃあ、奥さんが泣き寝入りするって事?」
「そう、つまり謝ったら終い、なのよ」
「うーん、納得できないわね」
「たから、謝ってそれで決着なんだから、よちゃんは味をしめてまた不倫するよ!(笑)」

みちゃんは何かふがいないけど頷いた。
「じゃあ、女が不倫したらどうなるの?」
「家から叩き出されるな。この場合、慰謝料は絶対取れない。だから離婚してもダメさ。ならば、子供を連れて他の男を探すしかない。それだけの事だ」

みちゃんは納得できない。
「じゃあ、不倫してバレて謝っても離婚するしかないの?」
「ウソつくんだよ。性的交渉はなかったとか」
みちゃんはクルマのギアとかいじくって落ち着きない。

「あたしの友達に男二人と不倫してる子がいたわ」
な「え?3Pしてたってこと?」
「いえ、男二人ずつ、それぞれ別に付き合ってたのよ」
「へえ、欲求不満?」
「ううん、惰性でしょ?」
「バレたらいっぺんにパーだな」

み「それがバレないのはダンナに本当の愛情がないのね」
「どうして?」
「奥さんに対して興味がないのよ。ただ奥さんのポジションにヨメがいればそれでいいの。だから、『ヨメが不倫してるのでは?』と感付いても、それ以上は追求しないのよ」

僕は嬉しくなった。
「それはいいダンナさんだね(笑)君のとこもそうかい??」
みちゃんも嬉しそう。
「主人は日曜日になると私らを置いて鈴鹿サーキットに行っちゃうの。スピードヲタだからね。普段は自分の部屋で訳のわからないカントリー音楽を聴いてるわ」

「なら不倫し放題だね。で、子供は?」
「母のとこに預けてるの」
「よっし、では続きをやろう!」
夕暮れ、薄闇がかかる頃、駐車場は人も疎らだ。僕はクルマのサイドブレーキを倒し、ローギアに入れた。
その方が揺れて気持ちいいんだ、これゃ(^o^)/

みちゃん
「不倫して本当にいいの?」
15
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