2026/09/09 08:24:22
(pheOd7Cz)
三十六歳の主婦の私は、四十二歳の夫と小学生の子供二人の四人家族で静かに暮らしてます。
私は大学を出て入った会社の先輩だった夫と出会い、処女のまま妊娠して結婚して、それから無我夢中で育児と家事をこなすうち、気づけば三十代半ばになってました。
夫に大きな不満はなく、月に三回ほどの夜の営みもあります。
それでもふとした瞬間、「私はこのまま、夫という一人の男しか知らずに人生を終えてしまうのだろうか」という疑問が湧いてくるようになり、このまま年を重ねてもいいのだろうかと思うことが増えました。
そこで日常を少し変えたい一心で、近所のスーパーで週三日だけのレジのパートを始めました。
そこで運命のように出会ったのが、よく買い物に来る二十八歳の独身男性でした。
最初は会計のやり取りをするだけの客と店員の関係でしたが、やがて言葉を交わしてる内に仲良くなって友人としてデートするようになり自然と体を重ねる関係になってしまいました。
夫より一回り以上も若い彼に抱かれる感触は、これまで味わったことのない鮮烈な刺激でした。
彼は夫では届かない奥まで突き上げ、毎回深い絶頂へと導いてくれてました。
家庭を壊したくない私は、彼と「セックスするのは月に一度だけよ…」と約束しました。
やりたい盛りの彼は毎日でも私を抱きたいみたいですが、彼から熱心に誘われても、そのルールだけは守っています。
月に一度の密会で、私は母でも妻でもない一人の女として彼を求め、彼も待ちに待った私とのセックスの日なので、何度も私の中に射精してます。
最後は溢れ出した精液が太ももを伝いシーツに大きな染みが出来て、乳房やお腹も彼の精液だらけになって、ぐったりして終わります。
その密やかな不倫が、今の私の平凡な生活を支える一番の楽しみになってます。