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2026/05/08 07:24:29
(fo9KI6Xs)
44歳の主婦である私は、子供の独立を機にスーパーでパートで勤めだしました。
色白肌にムチムチの体型の私が働きだすとすぐに男性社員やバイト男性から誘惑されるようになりましたが、身体目的だと感じてすべて断っていました
働き始めて1ヶ月経った頃に私の歓迎会が行われて、私は飲み過ぎて酔い潰れて、店長(57歳)にラブホに連れ込まれて結婚以来初めての浮気をしてしまいました。
朝まで激しく抱かれ、罪悪感に苛まれながら始発電車で帰宅しました。
それからは閉店後の従業員休憩室で店長に犯されるようになりました。
ある夜、いつものように性交してるところを、忘れ物を取りに来た橋本さんに見つかってしまいました。
53歳の橋本さんもヤリモクで私をよく居酒屋に誘ってました。
彼は嫌らしい笑みを浮かべ「店長、俺にもやらせて下さい」と、言いながらズボンを脱ぎ私に巨根を挿入してきました。
私は心では拒否してるのに、体は屈辱的な快感に震え、橋本さんを受け入れて、激しい絶頂を迎えてました。
その日以来、仕事が終わると店長と橋本さんの二人に交互に、時には同時に犯されるようになって
休憩室で四つん這いにされ、店長に後ろから激しく突かれ、口には橋本さんのぺニスを入れられて、口と下半身を同時に使われ、精液まみれにされてます。
日中は普通のパート主婦として笑顔で接客し、夜は二人の性処理道具となってます。
夫の待つ家に帰る私の膣の中には二人の精液が溜まってます。
心はまだ夫に罪悪感を抱いているのに、肉体はもう彼らの女になっています。