2026/07/12 13:56:24
(sqAOJgOD)
不倫とはちょっと違うと思いますが...何処に書き込んでいいのか?
由美先生、彼女は、僕の小学5、6年の時の担任です
ちょうどアソコに毛が生えはじめて、ムズムズした物をいじり始め、オナの気持ちよさを感じ始めた頃、由美先生の水着姿は男子の間で密かに話題でした
それもそのはず、童顔でチャーミングな顔立ちなのに、母親よりは遥かに大きな胸に細い体なのですから...
勿論、同級生の女の子に興味を抱くのが自然で、大半の男子はそっち派でしたが、僕は違いました...
そんな先生と20年ぶりに再会したのは、半年前、街中の本屋さんでした
どこかで会ったことあるよなー?と、何気に近づいてくうち、先生だと直ぐにわかりました
それもそのはず、まったく変わってない「由美先生!」と声をかけると、彼女は振り向き、怪訝な表情を...
再度「◯◯小学校にいた由美先生ですよね?」と聞き直すと、「ええ!」と...「5、6年の時、先生ぼくの担任でした◯◯てす」それでもピンときてない様子
それもそのはず、20年も経ってますし、当時子供だった僕ですから、繋がないのも仕方ありません!
唯一の接点は、学校が一緒だったと言うことで朧気ながらも僕が教え子だったと言う認識は持てたようでした
立ち話もなんだからと先生をカフェに誘いました
お茶しながら当時の僕の悪さエピソードを話してると、由美先生、次第に思い出してきたようで笑顔になり、当時の記憶と繋がったようでいっきに親しくなりました
そこでLINE交換をして別れました...
20年の間で、先生は結婚、出産、そしてご主人を亡くされて50歳に...
僕は僕で、大学進学と同時に地元を離れて結婚、離婚を経験し、父は他界、一人っ子だったので勤めていた会社を辞め、一年前に帰ってきて先生と再会したんです
LINEでのやり取りは省きますが、三ヶ月ほど...
視たい映画があると言うことでご一緒して、それから数回、ドライブや食事をするようになって猛烈アタック!
先生をラブホに誘い込んだのは先月のこと、あれやこれやと必死に口説く僕に「負けたわ!」と
初めは「オバサンだから?」と、凄く恥ずかしながらでしたが、五十路とは思えない抜群のスタイルを目の当たりに僕のアソコは言うまでもなく
Gカップ巨乳にメロメロ「◯◯君、凄いわね!...私、出来るかな?」と...
その夜、僕は先生と夜通し、先生の揺れる巨乳と仰け反りながら眉間にシワを寄せ、逝く逝くとよがる先生のアソコの中に思いっきり思いの丈を2回放ちました
もう、彼女を手放したくありません、まだ一ヶ月ですが、僕は結婚したいと思っています!