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寝取られ体験談

※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ
2026/05/20 18:50:38 (eZX7ZXiy)
3.4年位前にも募集をした夫です。久しぶりに又もや妻45をレイプして欲しくて書き込みました。前回参加して頂いた方々ありがとうございました。今回は前回の参加者はお断りさせて貰います。相手はこちらで選ばして貰いますのであしからず、場所のホテル等はこちらでご用意させて貰います。段取り等は決めた方だけにメール送らせて貰います。住まいは関西圏です!前回は4人でしたので今回はもう少し増やしたいです。ここでの募集は今回で2回目ですが,某サイトを合わせて今回で四回目の妻レイプになります。決まった方には妻の顔写真送らせてもらいますのでよろしくです!
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2026/05/20 18:03:21 (rWCOI0vV)
結婚12年、妻36歳私40歳の夫婦です。
付き合った時からセックスが合うと言うのが、2人の恋愛の
中で1番でした。
私は外資のサラリーマン、妻は美容関係の会社を経営して、
私が看板だからと美容命みたいな女です。
食事もこだわり、私としてはイマイチな食事を食べさせられて
いますが、美しく見た目も30ぐらいにしか見えず、ちょっと
キツめのやり手の女って感じに見えます。
しかしそれはあくまで昼間の顔で、夜の顔は超ドMのスケベ
女です。
結婚前からステージアップしていこうぜと、調教を開始して、
出産なんかがあるとそこで母になり、途切れてしまうんでしょ
うが、子供が出来なかった事もあり、進化していきました。
子供できない原因が私でなく妻にあり、それもマイナスに
とらえず、セックス的にプラスにとらえる事にしました。
私達夫婦の性癖を知ったら、知り合いは本当にビックリする
と思います、妻はスタイルも良くづランド者を身に纏って
派手な感じではなく、私の事を大好きと言う感じで、皆んな
子供居ないから仲良いんだとらえる思っています。
まさか深い性癖で結ばれてるとは、想像もしていません。
ただ1人だけ親友の小西だけが、我々夫婦の性癖を知っています
彼がいてくれる事により、色々手伝ってもらってますから。
例えば、妻のセックスを見たい人、覗きたい人、貸し出して
ビデオで見たい人と、さまざまです。
私はビデオで見たい派なので、何度も貸し出し信頼できる時は
いいのですが、初めての人の場合旦那のフリして参加しても
らったり、他にも色々手助けしてもらうのに便利です。
長い付き合いですが、彼の奥さんも私が何度か抱いています。
うちの妻は全く知りませんが、私の浮気は絶対ダメなんです
よね。私が浮気しないように、私の言う事聞いてるんだから、
と言う妻の理屈です、もし私が浮気したら、離婚しないで私は
貴方の知らない所で、いっぱいするからと言います。
私が全てを知って指示してるか?知らない間にしてるかの違い
何ですが、確かに全く違った物になってしまいます。
今の所妻は浮気した事ない、貴方の命令通りにしただけと、言
ってますが、そんな事はないだろうと思います。
貞操観念無くしたの私ですから仕方ありません。
過去の全ての男性はファイルにして記録してあります、同じ男
と何回目から、セックスしたか、見せただけか、クンニまでか
?と記録しています。
もう50人に達しました、100人までは頑張ろうと思います
しかしハードな事ばかりすると、先が無くなってしまうので、
大人数でオマンコ鑑賞会だけとか、キープ君と2人でラブホで
セックスしてビデオを撮って帰るとか、気分で遊び分けていま
す。
先日も撮影会と言うのをやってみました、彼がネットで本当
うまく集めてくれます、営利目的ではなく唯一の趣味ですから
もちろんホテル代もいただきません。
昨今高くなったスイートを取り、ロビー集合させて彼が部屋に
連れてきてくれました。
20代2人30代1人60代1人と言うメンバーが緊張しながら、
約束の5時にやってきました。
妻は準備させてスタンバイ。彼が私が旦那さんであると紹介
します、そして私が
「自慢の妻を見ていただきたいので、体に触れるのは無しで」
と言うと、彼が
「皆さんわかっておられます」
と、緊張の中厳かに初めていきます、4人をソファーに座らせ
奥のベットルームから妻を連れてきます。
妻もさっきワインを飲んで少し酔わないと無理なのですが、
酔うというまでは言っていません、妻の顔見せです。彼が
「美人でしょ」
と言うと、皆さん美しい綺麗と口々に誉めまくります。
妻をテーブルの上に乗せます、60センチぐらいのテーブルに
手を持ってエスコートする様に大切に乗せます。
そして服を脱ぐように指示すると、ゆっくり一枚づつ脱いで
いきます、手慣れたもので脱いだ服を奴が受け取っていきます
ゆっくりためてショーのようにしたいのです。
高級ストリッパーのイメージです。
ブラを取り躊躇う妻に。
「パンツも脱いで、皆さんお前のオマンコ観たくて集まったん
だから」
パンツを脱いでもパンプスは脱がない事は妻も理解しています。
妻をソファーに移動させます。
「脚を全開にして、皆さんにオマンコ見せなさい」
脚を開くと、4人は無言でガン見です。
「綺麗なオマンコ中まで見せないと、何て言うの?」
両手の指でオマンコを開いて
「有美のオマンコ観てください」
と恥ずかしそうに呟きます、60代のおじさんに
「どうですか?」
と私が聞くと
「こんな綺麗な人のオマンコ初めてみました、オマンコも綺麗
です」
と感動ですと喜んでくれてます。
完全剃毛せず、前に薄くほんの少し陰毛を残しています、
普段は剃らず、私が剃った事はありません、他でしてきた証に
剃られて帰ってくると言う痕跡を残させます。
以前オマンコの横に、マジックで
「オマンコ美味しかったです」
と書かせて帰って来させた事もあったのですが、マジックを
消すのが大変で、毛を剃って帰ってくるのが定番となりました
今日は奴が皆んなの前で剃毛ショーです。
でもほんの少しですからすぐに終わってしまいますが。
友人に剃毛されてるのを、知らない人達が、ガン見している
光景が最高に楽しいです。
剃ったオマンコを濡れタオルで拭いてやると、子供のような
オマンコの出来上がりです。
そして妻に仮面をつけさせます、周りに黒い羽がついてて、
真っ赤な唇と鼻は確認できますが、妻とはわからないようしま
す。
「皆さん帰ってオカズになるように撮影していいですよ、でも
1人30枚と制限しましょうね、最後にオシッコさせますから、
何枚か残しておいて下さいね」
30枚と制限した方が、ゲームとしても面白いし、緊張感もで
ますから。
「有美、脚もっと開いて、指でオマンコ開きなさい、まず
基本的なのを1枚どうぞ」
知らない人達が群がって妻にオマンコを携帯で撮る、そして
妻も撮りやすいように協力している最高です。
妻のオマンコに、私がローターを入れると、エロい妻に口から
切ない声が漏れます、モーター音はオマンコに吸い込まれると
無音になり消えていきます。
また一個クリトリスを刺激した後入れちゃいます、オマンコ
から2本の線が垂れてします。
計4個のローターがオマンコに入り中で震えながら、ぶつかり
あっているはずです。
オマンコにローター4個、それを見知らぬ男たちにガン見され
撮影されてる妻。
「有美、凄いなオマンコに4個も入ったよ、皆さんにオマンコ
見せて、皆んな撮影してるよ、帰って皆んなこれ見てオナニー
するんだよ、有美のオマンコでオナニーしてほしいね。言わな
と」
唇を半開きにして耐えながら感じる有美、言いなさいと命令
「有美のオマンコでオナニーして下さい」
「スケベな有美のオマンコでオナニーしてもらおうね」
「スケベなオマンコでオナニーして下さい」
ローターを1個づつ引き抜くと愛液も流れ出ます。
妻をテーブルの上に乗せて、四つん這いで頭を下げてお尻を
突き出させます。
「凄いよ、お尻の穴まで見せて、知らない人にお尻の穴、
写真撮られてるよ、皆さんその写真友達に見せてあげて
下さいね」
皆んな、いいんですか?見せますと答え、意味わかってる
30代は
「色んな人に見せますね」と
「有美色んな人に有美のオマンコやお尻の穴見せるって、皆さ
ん、いっぱい晒して下さいね、でも道で有美と万が一、会って
も知らん顔して下さいね」
私の言葉に学校のような良い返事をする皆さんです。
腰を下ろして片足を大きく上げるポーズの時は、辛くないよう
に奴が脚を支えています。
リクエストを聞くと、接写していいかでした、勿論オッケー
ですと答えると、オマンコギリギリまで携帯を持って行きます
撮りたいのか?近くに手を持って行きたいのか。
「じゃあ皆さん最後にオシッコしますね」
家から持ってきた洗面器を出し、テーブルの上に置きます。
普通にまたがらず、オマンコを突き出すように、体勢が後ろ
ですから友人が後ろから妻を支えますが、妻は
「でないよー」
と駄々をこねます。
オシッコは何度かさせた事があり、貸し出し先でもさせた事
も数回ありますが、私含めて6人もいる前でした事はありませ
んから、出ないよーとしぶります。
「大丈夫、出るまで待つから」
私はオシッコに興味は無いのですが、人前でオシッコをする妻
恥ずかしくて出ない妻の姿が最高にドキドキします。
ガン見する人達に
「そんなに近付いたら、かかるかもですよ、突き出してるから」
と言ってもお構い無しです、万が一かかっても良いと言うか、
興奮状態に入っているようです。
目を閉じて集中しようとしてる妻、
「焦らなくて良いよ有美、オマンコがヒクヒクしてるの見てる
だけでもみんな楽しいから」
無言の時間が続くと、有美が
「あっ出る、出ちゃう」
と言い終わる前にオシッコが出ます、男と違い途中で止める事
ができないので、思った以上の量が出ました。
さっきからオマンコ丸出しなのに、オシッコが終わると急に恥
ずかしい表情が少女のように可愛いです。
よく頑張ったと誉めてやりました。
十分楽しめて予定はここまでだったのですが、興奮してる私
は、本当に前もって全く考えていませんでしたが、今日なら
では出来る事を思いついてしまいました。
妻には3人を相手させ、計5発と言うのは何度かあるのですが
A Vの汁男優に彼らを使えないかと、彼らに提案すると
大賛成で、すぐ出ますと言います。
ソファーに浅く座らせ、オマンコを突き出させます、首を曲
げてソファーに寝るような形です。
「行ける人、オナニーしてオマンコにかけて下さいよ」
と言うとなんと全員チンポを出してしごき始めます。
これです、これこれと1人テンション上がる私です、
「有美、A Vのようにオマンコにかけて下さいって言わないと」
「かけて下さい」
「もっといっぱい言わないともっと」
「私が興奮しています」
「有美のオマンコにいっぱいかけて、精子かけて下さい」
オマンコの穴を広げて待つ妻、A Vです。
なんと意外に60代が1番に妻のオマンコに近づき、オマンコ
に精子をかけます、60代と思えない量です、まさにぶっけ
の量です、続いて20代と30代がほぼ同時に近寄り、開いた
オマンコにドボドボとかけます。
「有美どう?」
「変な気持ち、感じる?」
「あったかい」
「後1人いるからね」
「かけて、いっぱいオマンコにかけて」
開いてる妻の手にも精子がいっぱいかかってます。
最後の男の子がオマンコにむけて勢いよく射精します。
そしてまた連絡すると帰ってもらいましたが、彼らはまた
お願いしますと、本気でお願いして行きました。
そして友人がソファーなどに富んだ精子を掃除しています
妻も大量の精子を友人に手伝ってもらいながら、拭いています
大体取れたらシャワーしてくるように妻に言います。
その間も、友人は掃除を黙々としている姿に
本当いい奴と変な関心をしてしまいました。
風呂から出てバスタオルを巻いてる妻に、似合わないと
バスタオルを奪いますが、なんの抵抗もしません、もうずーと
全裸でしたから。
冗談で友人に、後何分で第二回の4人来るの?
には「うそ』
と妻も大きな声で反応しました。
有美と言うのは、妻の本名ではなく、裏のエロ妻の時の名前
です、なかなか便利で、名前を言わせる事のリアリティーも
ありますし、日常妻が仕事モードの時も
「有美そろそろ遊んでよ」
とスケベ言葉言わずに伝えられますから。
そして俺たちは今日ここに泊まる事を伝えます、そして彼を
労いながら、
「ムラムラしてんじゃない、1発抜いて帰れば?」
と私が言うと先に妻が
「したく無いよねー」
と彼に言いますが、彼は相当で
「勿論したいです、さっき並んで出そうかと思いましたから」
彼にシャワーを勧めます。
帰って来た彼と妻をベットにいかせて、リビングからビール
を飲みながら、邪魔しない距離で干渉です。
クンニに感じまくる妻、さっきまで押し殺していた感情が爆発
したかのような、いい声を出しています。
入念な69から、バック、正常位と対位を変えて楽しみ、射精
します。
「さっき、散々エロいの見たから、興奮しててすぐいってしま
った」
と言い訳しながら、よくわかってる彼はすぐに退室します。
チンポを洗ってベットに行くと、今までのが全て前戯のよう
に、チンポに貪ります。
そして挿入をせがみます、オマンコには奴の精子がたっぷり
入ったままです、彼は事情がわかっているので、毎回中出し
です。
中で他人の精子をチンポが感じます、貸し出した時も最後は
シャワーせずに帰ってこさせますが、こんなにあったかい
精子が満タンはありません。
愛液と他人の精子がチンポを刺激します、精子の方が圧倒的に
多いでしょうが。
「オマンコに精子かけられるのいいね、興奮した?l
「よくわからなかったけど、すごく興奮してる見て興奮した」
「またしような」
「またしたいの?いいよ」
私が激しく腰を振ると
「ダメダメ、いったら冷たくなるから」
こっちは出した衝動に駆られているのに
「本当出したらダメだよ、出したら今からエッチしに行くよ」
「誰と?」
「飲みに行けば、誰だってしたがるよ」
「普段も口説かれるの?」
「エッチしようって言わないけど、仕事で食事とかしてると
あわよくばって思ってるの感じるよ」
「してないだろうね」
「さあどうかな?」
その言葉に興奮して腰を振ると
「本当出したら、やりたそうな人に電話して行ってくるからね』
腰を動かさず、チンポ入れたままでの、妻とのエロトークです
この状態の会話が妻に本音を聞ける時です。
浮気してない確認を互いにしながら、妻は
「なんでこんなにエッチになったのかな?私病気?淫乱?」
「元々もあるけど俺に調教させたんだよ」
といってやると安心します、そこからシャワーして化粧直して
有美と食事に出かけます、勿論有美はノーパンです。
そして射精してない私をからかうように、レストランでもバー
でも人がいないと、オマンコをちらつかせます。
「お前の本当の姿知ったら皆んなビックリするよな」
「絶対言ったらダメだよ、変態って思われる」
「知らない人にオマンコ見せて精子かけさせて完全に変態だよ」
「そんな事言うならもう絶対にしない」
と妻が有利に
「いいよしなかった浮気するから」
と言うと素直に謝る妻が可愛いです
バーで飲みながら
「帰っていじめてやる」
と言うと、ほんとうに嬉しそうな顔をします。
帰ってシャワーして、オマンコにローター4個入れて
「凄いよな知らない人4人に見せて、オシッコ見せて」
といじめながら興奮する2人です。
酒のせいでチンポが麻痺しててちょうどいいぐらいです。
挿入しながら
「もっと頑張れよ、エロい変態有美になれよ」
「わかった頑張るね」
「エステで綺麗にしてパーソナルで綺麗にいるのはなん為?」
「皆んなとエッチする為、皆んなに喜んでもらう為」
「チンポ好きだろ?」
「チンポ好きだよ、このチンポ後で入れると思うから感じる」
「誰にでもオマンコ見せろよ」
「はい見せます、知ってる人はダメだよ」
「知っってる人はダメなんだ」
「それだけはダメ、知らない人なら、オマンコ見せから、オマン
コも貸すから」
「今まで3人が最高だろ、10人どう?」
「死んじゃうよ」
「3人でも5発やったから、5人としたのと一緒だよ」
「許してl」
「オシッコも皆んなに見せろよ」
「はい頑張る」
対位を変えてご褒美に攻め続けてやりました。
142
2026/05/20 12:28:54 (R8IytbYO)
私が営業先回りの時に、自宅付近に来たので、自宅に立ち寄ったら、玄関は施錠してあり、私は裏口のドアに行くと、何と、裏口も施錠されていて、私は合鍵で施錠を外して、室内に入ると妻の姿がなくて、私は妻の寝室に近寄ったら、何と、寝室から話し声が聞こえて、私は寝室のドアを少し開けたら、何と、毛布を1面引いたベットに、息子の友達の中学1年の義之君がいて、雅之君は全裸状態で、ベットに寝ている状態で、何と、ニットワンピースを身につけた、35歳の妻が口でゴムを雅之君に、雅之君内緒だからねと、雅之君オバサンで良いの大丈夫と、雅之君パンスト,下着を脱がしてと、 雅之君下になるからねと、妻がベットに寝ると、雅之君が妻のパンスト,下着を脱がすと、オバサンに入れてと両脚の広げると、雅之君が妻と重なり合うと、大丈夫よゴムを被せているからと、オバサンオバサン入れるよと言い、グィと雅之君の腰が侵入したら、妻の身体が大きくのけ反りながら、毛布を握り絞めた状態で、あああぁ~ん雅之君と声が、雅之君が侵入して10分程たった時に、雅之君いくいくいくと言いながら、大きくのけ反りながら毛布を握り絞めたら、妻は1度目のアクメを達してしまったの、1時間程で2人は終わった、
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2026/05/19 18:24:46 (rJF3xSV8)
32歳の妻・涼子は出産経験がないのでスタイルは良く、特に形の良い巨乳が目を引き、街を歩けばスケベな視線が絡みつくような女だ。
ある夜、二人で晩酌していると、酔った涼子が少し困ったような、でも嬉しそうな顔で言った。「会社のキモい男に居酒屋に誘われたの」。44歳の独身男で女性社員からも避けられているタイプらしい。
寝取られ趣味の私は興奮を抑えきれず、「一度くらい付き合ってやれよ」と冗談めかして言った。
涼子は目を細めて笑い、「本当にいいの? その男にやられちゃうかもよ?」と返してきたが、私は酔った勢いで「もしやられたら、ちゃんと報告しろよ」と答えた。
数日後、涼子は本当にその男とデートすると告げてきた。私は彼女がキモい中年男に抱かれる姿を想像するだけで勃起してしまった。
帰宅したら詳細を聞く約束をし、私はモヤモヤと興奮しながら一晩中待った。
翌朝、帰ってきた涼子は疲れた顔で微笑んで話し始めた。
居酒屋の後、ラブホに誘われ、予期していた彼女は抵抗せずにタクシーでついていったという。
「エッチはどうだった?」と聞くと、涼子は頰を赤らめながら語り始めた。
男のペニスは勃起時20cm近くあり、カリ首が張った太い巨根で、私のものとは比べ物にならないほどだったそうだ。
「こんなの入るのかな…」と思った瞬間、男が「涼子さん、入れますよ」と言いながらズブズブと奥まで沈めてきた。
「凄い…こんな奥に当たるの初めて!」と叫んでしまった涼子に、男はゆっくり腰を動かし始め、「涼子さんの柔らかいオマンコがチンポに絡みついて最高です」と言われ
ピストンが激しくなるにつれ、涼子は「あっ、あっ!」と喘ぎ、男に「気持ちいいですか? 俺みたいなキモい男を受け入れてくれてありがとう」と礼を言われ、「気持ちいい…こんなの初めて!」と本音を言うと、男は喜んでたそうだ。
男は三回中出しし、涼子は何度もイキ、最後は失神寸前で頭が真っ白になったという。
パンツからは精液の匂いが濃く残っていた。
その話を聞きながら私はたまらず興奮し、涼子を抱いて激しく中出しした。
あれ以来、彼女は私に内緒でその男に抱かれ続けているようだ。
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妻と後輩

投稿者:SRバイカー ◆hyfMVZUgl.
削除依頼
2026/05/19 15:00:20 (Zw6VnYLJ)
長文になります。

私が51で妻は46。子ども達も巣立って2人の時間は増えましたが、夜の営みは月1ペース。それも最終決定権は妻にあります。妻が面倒だと思ったら口と手で抜かれます。
舌使いがすごく上手くて、5分もすればティッシュに発射して終了。
ちゃんとする時は、軽く69してゴム着けて正常位で黙々と。
互いのことは好きではあるんですが、異性としての興味が無くなってると実感してます。
俗に言うマンネリですよね。

妻の恵子のスペックを少しだけお伝えします。
156センチ、推定50キロ、ちょっとぽっちゃりですがスタイルは良い方だと思います。
スッキリした顔で、性格もサバサバしてて、どちらかと言うと女性らしい色気は薄い方です。

GW終盤、そんな私たち夫婦に大きな変化がありました。

さかのぼってお話します。
4月中頃、高校の部活OB会で仲良くなった後輩とツーリングに行きました。後輩(マツ)は36歳で少し離れてるんですが、爽やかで礼儀正しいのでお気に入りの後輩です。
これまで10回ほどツーリングに行ってます。
その日もマツと2人で朝からツーリングに出かけました。
いつもなら夕飯を済ませて解散ですが、その日は季節外れの暑さで、私がビールを飲みたかったので家で食べることにしました。

今までも何度か夕飯に誘ってるので、妻もマツのことはよく知っています。
食べながら盛り上がったのが映画の話。妻とマツは邦画とアニメで意気投合して、トントン拍子に3人で邦画のレイトショーに行く話が決まってしまいました。
ただ、私は洋画は観ますが邦画もアニメも一切観ません。ほろ酔いだった勢いもあって、2人だけで映画に行くことを提案しました。
妻は特に抵抗なく、マツは私に促されて流されたって感じ。
GW中に行くことで決定しました。

その日から私のワクワクドキドキが止まりませんでした。
マツが妻のことを気に入ってるのは薄々感じていました。妻も私の友人知人の中では、マツが1番の推しメンだろうなって気はしていました。
46歳熟女と独身現役ラガーマン。
私の存在がストッパーになってるから今の関係ですが、ストッパーが無くなれば…どうなるんだろう。
そんな2人が夜に出かける…片田舎のレイトショーなんて観客は数人しかいない…想像しただけで下半身はカチカチ。

前日の夕方、マツから電話がかかってきました。
「本当に奥さんと2人で行っちゃいますけど良いんですか?」と気を遣ってきました。
私はここぞとばかりに「手をつなぐぐらいは許すっ!」と冗談ぽく言ってみました。
「えっ?マジですか?!」
電話の向こうでマツが動揺してるのが手に取るように伝わってきました。続けて「キスとか、その先ももしかしたらお許し出るかも」「お前のことお気に入りだからなぁ」と布石を打っておきました。
最後に「俺は何でも受け入れるから大丈夫。何かあったらマツの口から教えてくれなっ」と明るく軽く伝えました。
マツの頭の中は映画どころじゃなくなったはずです。

当日、早めの夕飯を済ませて妻が着替え始めました。スリムなデニムを履いていたので、窮屈なパンツよりゆったりしたモノの方が楽チンだよとアドバイスしてみました。
妻は私が選んだレーヨン生地のツルツルのワイドパンツに履き替えました。私のドキドキが倍速になりました。

19:30 、マツのワンボックスカーが家の前に止まり、私も表まで出て助手席に乗り込む妻を見送りました。
発車するやいなや私は速攻で家に入り、全身真っ黒へと着替えました。キャップもマスクも黒。
そうです…私も映画館へ行くことにしました。

20:10…開始時間ギリギリに着きました。座席の埋まり具合を端末で見ると、前の方に単独が数人、隣同士で埋まってるのは真ん中より後ろに1箇所あるだけでした。当然、その1箇所が妻とマツだってことは容易にわかりました。
私は2人の2列後ろの少し左側の席にしました。

わざと始まってから中へ入って行きました。もう私より後に入ってくる人はいないはずです。
少し屈みながら静かに座席に着きました。ドキドキワクワクです。

ここからは後でマツから聞いた話を交えながら、私の見た光景をお伝えします。

マツは予想以上に映画どころじゃなかったようです。
想定外に事が進みます。

映画が始まって10分ほどで妻の手を握ったそうです。妻も手を引かなかったので、頃合いを見てマツが指で妻の指を刺激。
妻の親指を3本の指で摘み、オナニーするように上下にゆっくりゆっくり。最初は無反応の妻でしたが、しばらく動かし続けると妻の手が動きました。
そして、マツの親指に同じ事をしてきたそうです。
それでマツのスイッチが入っちゃったみたいです。妻の指の動きがマツ自身のペニスを擦ってるような感覚になって、理性が吹っ飛んだそうです。

その光景は私の場所からは見えませんでしたが、急にマツが妻に近づいたことはわかりました。
マツがキスをしようと試みましたが、妻が下を向いて拒否してるように見えました。
妻に覆いかぶさるように影が動きました。マツが妻の首辺りに顔を近づけました。
その瞬間、妻の顔が上がりました。マツが更に首元を攻めると、妻は上を向いて必死に堪えてるように見えました。

『ぁ…、っ…』
映画の音に混ざって、妻の声がわずかに聞こえました。
前方の客とは5列以上離れてるので、こちらからの声は聞こえないはずです。

妻は首と耳が性感帯。
上を向いたままの妻。
マツが妻に再びキス。
私の席からも見えました。
今度は妻も拒否しませんでした。
長く続くキス。より覆いかぶさるように動くマツの影。
舌を受け入れてキスを続ける妻の様子から、マツは服の中に手を入れて直に妻の胸を揉んだそうです。乳首に触れると妻から舌を激しく絡めてきて…。

ワイドパンツの前ファスナーを開けて、妻の下着の中に手を入れてみるとそこは既にヌルヌル。指を動かす度にギュッとしがみつく妻。
キスしてるシルエットしか見えませんが、私の心臓は壊れるぐらいに激しく脈を打ち、ペニスはカチカチに勃起していました。
そんな私の興奮に呼応したのか、妻からマツの大きくなったペニスに触れてきたそうです。

互いに触りながらの長いキス…
そして、さらなる展開へ。
キスをしていた妻の頭が背もたれの下へと見えなくなりました。
私のドキドキは最高潮になり、少し苦しいぐらいでしたが、静かに静かに左へと移動し、前の席の通路を右へと移動しました。
マツは動かずにスクリーンを見つめているように見えました。

静かに這って2人の真後ろまで移動しました。前からは全く見えないはずです。こちらから全貌は見えなくても2人の行為は想像できました。
そっと前の背もたれの間をのぞいてみました。

上下に動く妻の肩。

妻がフェラ。口元は見えませんが間違いありません。
映画の音の隙間から聞こえる『…んっ、…んっ…』
こもった妻の声。
『めっちゃ太いね。アゴが痛い』
ハッキリ聞こえました。
そして再び…
『んっ、くっ…』

声にならない声がしばらく続いた後でした。
「あっ、出るっ!」
マツのかすれた声。
『ん~~、ぅっ…』鼻から漏れる妻のこもった声。

ほんの30秒ほど2人の声はしなくなりました。映画の音に紛れて次に聞こえてきたのは『すっごい出たね…』とはっきりした妻の声でした。
「全部飲んだの?」とマツ。
『飲んだよ』
妻の言葉と同時にまたキスが始まりました。

私は急いで四つん這いで通路に移動し、そのまま足早に映画館を出ました。
マツの車とは反対側に止めた車の中で、いきり立ったペニスをしごいて出しました。
ティッシュを片付けていると映画館の出口に人影が動きました。
妻とマツなのか?映画はまだ残り1時間はあるはずです。
私の車とは反対方向へ歩いて行く2人。数十秒で遠くにヘッドライトが点き、そのまま建物横の奥へと移動してテールライトが消えました。

再び私の脈が速くなりました。
すぐに駆けつけたい衝動を抑えて、10分我慢してから車を出ました。
テールライトが消えた辺りには他の車は1台もいません。身を隠すモノが無いので、不自然ながらも建物に沿ってコソコソと奥へと入りました。
出っ張ったコンクリートの柱の横に止まってるのはマツのワンボックスカーで間違いありませんでした。

プライバシーガラスのせいで車内は全く見えません。前に回り込めば見えるんでしょうが、それは逆にあちらからも見えるってことで。
私は身をかがめて後部座席の方へと近づきました。
声が聞こえました。
妻の声でした。
私は体を小さくして後輪の後ろへと耳を傾けました。タイヤハウスの付近って意外と音が漏れやすいんです。

聞こえてくる声。

『ああっ!イイっ!』
『もっと舐めてっ!イイっ!』

私の体は硬直しました。
そして漏れ出る声に集中しました。

『ああっ!もう挿れてっ!』
『してっ!』
『あーーっ、もっとっ!』

『あっ、イイっ!あーーーっ!』

映画館とは違って、気兼ねなく喘ぎ声を出している妻。
見えてはいませんが乱れまくっていることは伝わりました。
私との営みでは出さない声です。

マツから聞いた話だと、妻の腰の動きが止まらなくてヤバかったそうです。
感じ始めた妻は自ら器用に腰を動かし、亀頭を腟内に擦り付けるようにするんです。
それをやられたらもう男は我慢出来ないと思います。

マツも同じでした。
2回目の射精感。慌てて抜こうとしたのに、妻が両手でマツの腰を抱え込んで、生で中出しさせたそうです。
私でも生で中出しはもう何年もしてないのに。

「あーーー、出るっ!」
マツの声だけが聞こえました。
そこまで聞いて私は車から離れて家へと車を走らせました。
妻より先に帰って寝たふりをしなくてはならないので。

あの後ですぐにこっちに向かったとしたら、私の15分後には着けるはずです。
ところが、帰ってきたのは私より1時間半以上も後でした。
本当はすぐにでも妻を抱きたいところですが、そこはグッと我慢しました。

翌日マツに細かく聞いて本当に驚きました。
生で中出ししたモノを妻が口に含んで再び大きくしたそうです。
マツを横たわらせて、妻が上に乗って、妻がイクまで続けたそうです。
3度目の射精は厳しかったので、最後は妻が口と手で。その射精の後も丁寧に舐めてもらったそうです。

ちょっと自信喪失しそうな内容でしたが、聞いてるうちに勃起した情けない夫です(笑)

マツには今後も協力してもらって、もう何度か妻を抱いてもらうことにします。
半年ほど経過すれば妻の警戒心も麻痺すると思うので、その頃から色々と匂わせて、最終的には私の目の前でマツとセックスさせようかと考えています。
拙い文章を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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