2026/10/01 10:44:33
(tvDK.9W1)
しばおの欲望を受け止め続けた千紘はすでに彼から与えられる凌辱そのものが快感になっていた。
大人しい性格ゆえに強く出れない彼女の気質もあるが、抑えつけていた衝動を解放するという背徳感も後押ししたのだろう。
「そうだ。とってもいい子だ。じゃあ千紘、いっぱいすっきりしただろう? 千紘の家に帰るか、それとも今日から俺のペットとして飼われるか、どっちがいい?」
すでに思考さえも蕩けた彼女へ問いかけた。
「帰るなら今日だけの過ちで終わり。でも飼われるなら、もう今までのような生活には戻れないよぉ…?」
都合の良すぎるオナホペットと化した千紘を逃がす気はなかった。
だからこそ徹底的に凌辱し考えることよりも快楽を優先した今、その質問をしていたのだ。
おはようございます。
長々とお付き合いいただきありがとうございます。
しばおのペットとして飼われ続けることを千紘の口から言わせて、締めにしようかと思っています。