ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

イベント会場で

投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
x削除依頼
2026/09/22 20:37:50 (N.HwAuum)
コスプレには前々から興味があったが、自分に自信が持てずなかなか参加できなかった貴方。
SNSで顔を隠し投稿を続けるもなかなか伸びなかったが、意を決して露出多めの投稿をしたところそれが大バズり。
自分が認められたようでささやかな自信を得た貴方がイベントへ一人でやってきたが、顔を隠している以上、気がつく人はおらず、
知り合いも皆無で会場の雰囲気になかなか馴染めずイベント会場の隅でたたずんでいる。
それを遠目から見ていた俺が貴女に声をかける・・・

個室に連れ込んで撮影からお触り挿入の展開で。
恥ずかしいポーズやなりきるために卑猥な言葉等を言わせ羞恥を煽られつつ
だんだんとその気になり発情してしまい最後まで犯されちゃういやらしいMな子お好きな衣装でどうぞ。
もしくはこちらの押しの強さである程度強引に・・・でもOKなのでご希望を言ってください。
衣装考えるのが手間であれば、ビキニ風~とかバニーガール風~とか言ってくれればOKです。
また、コスプレではなくイベントには普通の服装で着て羨ましそうに見ている貴女を撮影に慣れていく所から・・・と誘う形でもOKです。

こちらは40代のおっさんという設定で。
スポーツ好きで自身でも嗜むため鍛えた身体だがその分性欲も強い。
友人カメコからイベント撮影の話を聞き通いだすようになった。

導入としては貴女が輪に入れず困っている所にこちらから声をかける場面を考えています。
 
1 2 3 4 5 ... 7 ≫
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
71
投稿者:千紘
2026/10/01 15:54:04    (xV534Ifp)
わたしは、しばおさんのペットに成る!と、言ってしまった。
わたしは、しばおさんと家に戻り徹底的に、身も心も、しばおさんの物に成った。

そして、しばおさんの赤ちゃんを、妊娠 出産して子供の前でも、犯されるように成った。
わたしの人生は、しばおさんと共に・・・

(お相手いただきありがとうございます。また、良かったらお願いします!)
70
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/10/01 12:49:44    (tvDK.9W1)
しばおは千紘の口から言葉を聞くと口角を吊り上げた。
「じゃあ散歩は終わりにして、おれの家でじっくりと続きの躾けをしようか。今頃SNSでも会場のことで盛り上がってるだろうし千紘のこれからが楽しみだねぇ」
そういってリードを引き、二人は暗闇の中へと歩き出していった。

長々とお付き合いいただきありがとうございます。
イベント会場で締めるつもりでしたが、イベント後も楽しませていただきました。
また機会があればよろしくおねがいします。
69
投稿者:千紘
2026/10/01 12:16:48    (wI11hZcm)
「わ、わたしは・・・しばおさんのペットに・・・な、なりたいです!」そう言って顔を、赤らめてしまう。

貴方は、わたしが、そう言うと思って、すでに わたし用の攻め道具とかを、揃えていた。

68
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/10/01 10:44:33    (tvDK.9W1)
しばおの欲望を受け止め続けた千紘はすでに彼から与えられる凌辱そのものが快感になっていた。
大人しい性格ゆえに強く出れない彼女の気質もあるが、抑えつけていた衝動を解放するという背徳感も後押ししたのだろう。
「そうだ。とってもいい子だ。じゃあ千紘、いっぱいすっきりしただろう? 千紘の家に帰るか、それとも今日から俺のペットとして飼われるか、どっちがいい?」
すでに思考さえも蕩けた彼女へ問いかけた。
「帰るなら今日だけの過ちで終わり。でも飼われるなら、もう今までのような生活には戻れないよぉ…?」
都合の良すぎるオナホペットと化した千紘を逃がす気はなかった。
だからこそ徹底的に凌辱し考えることよりも快楽を優先した今、その質問をしていたのだ。


おはようございます。
長々とお付き合いいただきありがとうございます。
しばおのペットとして飼われ続けることを千紘の口から言わせて、締めにしようかと思っています。
67
投稿者:千紘
2026/10/01 10:26:47    (6SrDdZTX)
(おはようございます。しばおさん。)

貴方は、わたしの前におチンチンを、出している。
わたしは、必然的に、口に含み綺麗にして行く。

「千紘!又、立って来たぞ」そう言うと わたしに芝生に寝るように言うと貴方は、わたしの足を、持ち上げ わたしの中に入れていく。
「アン!しばおさん!気持ちいい!アンアンアンアン」声が、出そうに成るが貴方は、わたしの口を、押さえ腰だけを、動かしていく。そして、わたしの中に出していく。そしてまた、フェラの繰り返し・・・わたしは、何回もイカされていく。

「しばおさん!気持ちいい!」
66
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/10/01 08:55:03    (tvDK.9W1)
「すっかり入れられたら発情する雌犬になったなぁ? ほらっ入れてもらった後は綺麗にするんだろ?」
ザーメンを股に垂らし息を切らす千紘を見ながらお尻を叩くと千紘が自らしばおのイチモツを舐め始める。
「そうだ…綺麗にしたご褒美もあげないとなぁ」
頭を掴み入念にしゃぶらせると、次はベンチ裏の芝生に千紘を押し倒し覆いかぶさると打ち付けるような挿入を繰り返していく。
すでに注がれていたザーメンがかき乱され卑猥な音と千紘の声が夜の公園に響き渡っていた。
65
投稿者:千紘
2026/09/30 23:56:48    (QB4YSVsm)
貴方は、わたしにベンチに手を、着いてお尻を、向けるように指示する。
わたしは、言われた通りにすると、お尻を、叩きながらおチンチンを、差し込んで行く。

「アン!しばおさん!気持ちいい!もっともっと突いて!」そう言いながら自分から しばおさんのおチンチンを、求めようとして行く。
貴方は、何回も何回も わたしの中にザ-メンを、放出していく。
「アン!アン!アン!イク〜イク〜」わたしも、そう叫びながら貴方の動きに合わせている。

「千紘!」そう言いながら 貴方は、わたしに持たれかかる。
しばらくの間、わたしの中の余韻を、楽しんだら おチンチンを、抜く。
わたしのアソコからは、ザ-メンが、流れ出す。

(また、明日もお願いします。しばおさん!おやすみなさい!)
64
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/30 23:09:07    (Sh3kmx1I)
公園の前を通る人の姿も見える。だが視線を向けることはあれど、公園内に入るものはいない。
千紘は飲み干した後に、しばおを見て喜びをあらわにしている以上、気を向けることすらないのだろう。
「みんな見てるけど、会場ほど凝視する人はいないなぁ? 千紘は見られても発情できる立派な雌犬なのになぁ…?」
そういいながらベンチに手をつかせ、お尻を突き出させると、平手打ちで叩き、
「あ~いくら使っても飽きないどころか、もっと使い込みたくなる雌オナホだよなぁ…しっかり雌犬らしい喜びの声をあげろよぉ?」
野外ということも意に介さずしばおは千紘の中へ一気に挿入した。


今日はそろそろ落ちますね。
63
投稿者:千紘
2026/09/30 22:17:26    (i/lwktd3)
公園のベンチに貴方は、座りペニスを、出し わたしの頭を、掴み口を、開けさせ喉の奥まで突っ込んでいく。
わたしは、慣れたように味わっていく。
「千紘!フェラ上手く成ったな!嬉しいなら尻尾振ってみろ!」
そう言うと、わたしは、嬉しく成り尻尾を、振っていく。

そのうち「千紘!出すぞ!全部飲むんだ!」そう言うと、わたしの口の中に、大量のザ-メンを、注ぎ込んでいく。

わたしは、少しムセたが一滴も、残さず飲んでいく。
「千紘!美味しいだろ?」そう聞いて来たので首を、縦に振り にっこりと微笑んでみる。

62
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/30 21:41:45    (Sh3kmx1I)
戸惑いながらも犬のような放尿姿を千紘が披露すると、しばおは犬を褒めるように頭を撫でる。
「ここまで言うことを聞けるなんて千紘は躾がいがあるなぁ…目的地まですぐだからねぇ…」
薄暗い公園で遊具もロクにないが、奥にベンチが備えられている。
そこまで千紘を連れて行くとしばおはベンチに腰を下ろした。
そして肉棒を取り出すと千紘の頭を掴み喉奥までくわえさせる。
「こんなに千紘が服従して都合がよすぎて興奮が収まらないからなぁ…しっかり口マンコでまずは奉仕しような? ほらっもっと媚びるようにケツも振るんだろ?」
欲望のままにしゃぶらせていると、ポツリポツリと公園の前を通る人の姿も見える。
だが視線を向けることはあれど、公園内に入るものはいない。
「みんな見てるけど、会場ほど凝視する人はいないなぁ? じゃあしっかりご奉仕できたら、チンポを入れやすいようにおねだりしてみな?」
1 2 3 4 5 ... 7 ≫
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[?]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕