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イベント会場で

投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
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2026/09/22 20:37:50 (N.HwAuum)
コスプレには前々から興味があったが、自分に自信が持てずなかなか参加できなかった貴方。
SNSで顔を隠し投稿を続けるもなかなか伸びなかったが、意を決して露出多めの投稿をしたところそれが大バズり。
自分が認められたようでささやかな自信を得た貴方がイベントへ一人でやってきたが、顔を隠している以上、気がつく人はおらず、
知り合いも皆無で会場の雰囲気になかなか馴染めずイベント会場の隅でたたずんでいる。
それを遠目から見ていた俺が貴女に声をかける・・・

個室に連れ込んで撮影からお触り挿入の展開で。
恥ずかしいポーズやなりきるために卑猥な言葉等を言わせ羞恥を煽られつつ
だんだんとその気になり発情してしまい最後まで犯されちゃういやらしいMな子お好きな衣装でどうぞ。
もしくはこちらの押しの強さである程度強引に・・・でもOKなのでご希望を言ってください。
衣装考えるのが手間であれば、ビキニ風~とかバニーガール風~とか言ってくれればOKです。
また、コスプレではなくイベントには普通の服装で着て羨ましそうに見ている貴女を撮影に慣れていく所から・・・と誘う形でもOKです。

こちらは40代のおっさんという設定で。
スポーツ好きで自身でも嗜むため鍛えた身体だがその分性欲も強い。
友人カメコからイベント撮影の話を聞き通いだすようになった。

導入としては貴女が輪に入れず困っている所にこちらから声をかける場面を考えています。
 
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51
投稿者:千紘
2026/09/29 16:20:44    (iuR7i7PS)
貴方は、ぐったりしている わたしの脚を、開きびっしょり濡れてる下半身におチンチンを、差し込み犯して行く。

乳首のロ-タ-は、そのままで、電マだけは、外されている。
「ハァン!アン!アン!アン!」喘ぎ声は、小さいが、貴方は、構わず わたしの身体を、色々な体位で楽しんでいる。

「千紘!お前のおまんこが、嬉しそうに わたしのおチンチンを、咥えてるぞ!」そう言いながら・・・

(なかなか上手く表現出来なくてすいません。)
50
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/29 11:48:52    (n23XThe6)
千紘が痙攣混じりにぐったりとソファの上で放心しているが、しばおには関係がない。
「まだ始まったばかりなのに呆けてたらダメだろ…?」
太ももを平手で打つと股を広げ抱きかかえると、散々責められだらしなく涎を垂らす千紘の下の口へ肉棒を挿入した。
「ほらっ…入れれば嬉しそうに締め付けてくるぞぉ…?千紘の身体は俺を喜ばせる玩具なんだからなぁ。いつも発情して俺に尽くすことだけ考えろよぉ?」
お尻を鷲掴みにしながら千紘を上下に揺らし深い挿入を繰り返す。
彼女の口からは力のない意識が朦朧としているような弱々しい喘ぎ声が絶え間なく漏れていた。


おはようございます。
今日もよろしくおねがいします。
49
投稿者:千紘
2026/09/29 09:23:08    (k8fGYU/V)
(おはようございます。しばおさん)

わたしは、糸が、切れたようにぐったりとしてしまった。
顔には、汗と涙ノあとと、鼻水が、下半身は、オシッコと、愛液が、混ざった物が、乳首に当てたロ-タ-だけが、音を、立てている。
「千紘!気持ち良かったかな?こうのも早く慣れるんだよ!」そう言いながら わたしの髪を、撫でていく。
48
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/29 08:48:34    (n23XThe6)
玩具責めで千紘が乱れる姿を嬉々として動画に収めていく。
「すぐに慣れて気持ちよくなるからな? 千紘の恥ずかしい姿たくさん撮ってやるからなぁ…」
悶える彼女の言葉に耳を貸すこともなく自身の欲望に忠実に行動している。
時に振動を弱にしたかと思えば、またも振動を強くする等その行為は千紘にとってあまりにも先が見えなかった。
そして1時間ほどの責めを受け続けた彼女は理性の糸がプツリと切れたように、割れ目から大量の潮を吹き数度目の絶頂を迎えていた。
「お~イキ狂いしてそうだなぁ。玩具だけじゃなくてチンポも欲しくなっちゃったかぁ…?」


こちらが寝落ちしていました…

47
投稿者:千紘
2026/09/28 23:20:29    (yLoXuWyH)
貴方は、頭を、押さえていた手を、離した。わたしが、ボ-と放心状態に成ってると、どこからか乳首に付けるクリップが、付いたロ-タ-を、取り出し胸の横の水着の隙間から乳首にクリップを、挟んでいく。

「しばおさん!痛い!」そう言っても無視して両方に付けていく。
それから、両手、両足を、紐で縛りソファーに固定して行き、ロ-タ-のスイッチを、入れる。

「ヒィー!しばおさん!痛い!痛い!」そう言うが、貴方は、ニヤニヤしながら電マを、また、水着の上から当てたり中2、入れクリに当てたりして行く。
わたしは、痙攣しながら悶えてしまう。そして電マを、さっきみたいにクリに固定して 今度は、動画を、撮り始める。

(途中、寝落ちしたらすいません)
46
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/28 21:23:45    (Vw/b444n)
「そんな嬉ション漏らすほど気持ちよかったのかぁ…それならもっと喜ばせてやらないといけないよなぁ…?」
抑え込んでいた頭を離すと千紘はやっと呼吸ができるといわんばかりに乱れた呼吸を繰り返す。
そこでしばおが取り出したのは、乳首を挟むタイプのローターだった。
イベント会場からここまで散々身体を刺激された挙句電マまで受けている彼女の乳首はコリコリに固くなっており、その乳首を引っ張ると挟みローターの刺激をくわえ始めた。
あまりの刺激に千紘が暴れるため、しばおは紐を取り出すと千紘をソファに仰向けに寝かせ、両手を縛り頭上で固定し、両足首も縛り紐をソファの足に結びつける。
すると千紘はどんな快感を受けてもロクに身動きをとることができなくなり…
「よ~し何も考えられなくなるまで刺激してやるからな~」
と、刺激の強度とは裏腹な軽い口調で告げると、ローターを乳首に固定したまま、電マをクリに擦りつけるように上下に激しく動かし始めていた。
45
投稿者:千紘
2026/09/28 21:04:13    (yLoXuWyH)
貴方は、お尻を、叩く手を、止め引き出しから電マを、取り出し わたしのアソコに水着の上から当てていく。
「ウッ!」と叫び一旦、咥えてたのを放すと、頭を、掴みまた、咥えさせる。
わたしは、涙目に成りながらも、初めての電マの振動に耐えながらも、フェラを、続けて行く。

そのうち、アソコが熱く成って来てオシッコなのか?愛液なのか?分からない液が、出てきて水着を、ビタビタにしていく。
「千紘!オシッコ漏らすほど電マ気持ちいいのか?」貴方は、意地悪くわたしに質問してくる。

わたしは、首を、横に振るが、貴方から見たら 喜んでいるように見えたらしく「じゃ、しばらく電マ当てて置くぞ!」そう言いながら水着の隙間に電マを、差し込み丁度クリの所に、固定していく。

44
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/28 20:31:44    (Vw/b444n)
出会って数時間でここまで尽くす雌は聞いたことも見たことなかったしばおの興奮は一行に収まる気配がなかった。
「あ~千紘めちゃくちゃ服従体質だなぁ…都合よすぎて嬉しくなるわぁ…」
貪るように肉棒をしゃぶる千紘に告げるとスパンキングを止めた手がソファ横の棚に伸びる。
するとそこから取り出されたのは、電マだった。
「ちゃんと刺激されてもしゃぶり続けるんだぞぉ…」
そういいながら、スイッチを入れると千紘の割れ目に電マを押し付ける。
初めての刺激に思わず、しゃぶっていた頭をあげてしまうが、しばおは頭を掴み、喉奥までくわえさせたまま電マの刺激に悶える千紘を満足気に眺めていた。
43
投稿者:千紘
2026/09/28 18:22:03    (yLoXuWyH)
しばおさんは、わざわざ人混みの所を、運転しながら家に、わたしを、連れて行く。
わたしは、周りに見られるほど何故か感じてしまってる。

しばおさんの家に着くなり わたしにフェラを、するように言う。
わたしは、しばおさんのズボンと、下着を、下ろしおチンチンに、キスし、ゆっくと味わうように口の中に収めて行く。

しばらくすると片手で、おしりを、叩き片手で、わたしの頭を、掴んでいく。
「どうだ皆んなに見られたあとのフェラ、嬉しいだろ?」そう言いながら・・・
わたしは、また、首を、縦に降ってみた。部屋中には、お尻を、叩く音と、わたしが、フェラしている音が、響いていく。
42
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/28 16:59:05    (Vw/b444n)
注目を浴びる快感を覚えたのか、千紘はしばおに言われた通りポーズをとりカメコたちが夢中でその姿を写していた。
騒ぎが大きくなりすぎないよう頃合いを見て会場から抜け出すと車で自宅へと向かう。
だが、帰宅の道中でもあえて繁華街を通る等、助手席に座る千紘への羞恥を煽りながらの帰宅となっていた。
そして…
「千紘のいやらしい姿をたくさん見てもらえて嬉しかっただろ? しばらくすればSNSでも盛り上がるって考えるだけでも気持ちよくなれるだろ?」
火照ったままの千紘をリビングへ通し、ソファに座ると千紘に肉棒をしゃぶらせながら語り掛けていた。
「もう邪魔も入りようがないから、千紘をたっぷり躾けてオナホペットにするからな? わかってるよな? まだまだ使ってもらえるって考えるだけで発情してくるだろ?」
そして、むしゃぶりつく千紘に念を押すように彼女のお尻を平手で遠慮なく叩き始めていた。
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