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2026/07/26 16:52:19
(6KcpC71i)
休日のある日…
主人が連れていきたいとこがある。と、言い出し私は主人が運転する車の助手席に乗り込んだ。
車を走らせ1時間ほどで着いた場所はかなりの豪邸だった。
「あなた…ここは?」
質問する私に「まぁ…いいから付いてきなさい…」と理由を話さず玄関のインターホンを鳴らした。
出迎えたのは初老の男性。
私達はリビングへと招かれた。
「社長…今日は存分に楽しんで下さい…」
主人が意味深な発言をすると初老の男性は私を見て微笑んでいる。
初老の男性は「では、遠慮なく…君はそこで見ていなさい…」と、主人にソファーを勧めた。
1人話題に取り残された私はキョロキョロしていると初老の男性が話し始めた。
「彼と私は取り引きをしたんだ。彼は自分の妻が他の男に抱かれるのを見たいと言ってね。私は若い女性を性奴隷にしたいと常々思っていたんだよ。そしてお互いの利益の為にね…君には悪いが…」
そう言い終えると主人が「さぁ、社長…好きにして下さい。本当に妻を調教出来るか…何度イカせられるか…見せてもらいますよ」
主人の口から信じられない言葉を耳にする。
(なんで私が…こんな目に…)
「えっ…ちょっと…あなた…どういう事…」
混乱する私の後ろに回り初老の男性は服の上から胸を揉み始めた。
「ちょ、ちょっと…やめて…下さい…」
抵抗するも意外にも強い力で身体を抑えられてしまった。
【29歳 88.59.90
主人とは違うテクや巨根で何度も絶頂させられたいです。
しかも主人には聞かせた事がない喘ぎ声を上げたり、乳首だけでイカされたり…】