2026/08/01 09:29:19
(JI.2f26z)
改めて宣言した事で、ようやく結ばれていた糸が外され解放された。
ここに来てから私だけが絶頂させられている。
性奴隷になるという事は、当然男の肉棒を口や膣内で受け止めなければならない。
主人はそれも望んでいる?
何のために?
と、男はまた新たな道具を持ってきた。
(今度は…何…?)
初めて見るがどこに入れられるかは理解出来た。
予想通り、膣内にゆっくり入れられていく。
「ンッ…」
愛液で濡れた膣内はアッサリとソレを呑み込んでいく。
そして同時にクリにも何かが触れた。
そしてスイッチが入るとGスポットを刺激されクリは吸引され同時に快感が走る。
「イヤぁぁ…ダメェ…アァァァン…アァァァン…イクぅぅ…イクッ…イクッ…」と、叫んで絶頂を迎える寸前でスイッチを止められ冷静に動きを確かめただけだ。
と、言われた。
完全に男のペースだった。
ようやく拘束されていた身体も解放されるとフラフラと力が抜けて上手く立ち上がれない。
男は主人の向かいに座り私に正座をするよう命じてきた。
よろよろと歩きながら全裸で正座をした。
ふと主人を見るとズボンが膨らんでいるのが目に入る。
(興奮してたのね…私のあんな姿を見て…)
そして男は私の前に1枚の紙を置いた。
「奴隷契約書」
上から順に目を通していく。
そして一番下には男と主人のサインがされていた。
(私がサインをすれば本当に性奴隷に…)
口約束だけでなくこの書類で私の意思を確認させる。
男は、サインをせずに帰ってもいい。と。そうすれば2度と会わない。
(ここで帰ったら…あの痺れるような快感をもう味わえない。主人とのつまらないセックスに戻るだけ…それにいざとなったら逃げよう…)
「わかりました。私は井上様の性奴隷になります」
そう言ってサインをした。
「あなたもそれでいいのね?」と、主人を見つめた。