2026/07/27 23:13:21
(JKcZ.rUs)
男の指で絶頂が近付く…
(本当にイッちゃう…)
指の動きに合わせて腰を振る。
(もうすぐ…イクッ…)
そう思った瞬間…男の指が離れていった。
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
愛液は床に水溜りを作るほど垂らしていた。
荒い息遣い。
もう少しだったのに…
するとまた男の指が入ってくる。
「アァァァン…今度こそ…イクッ…」
キュッと指を締め付けるもまた焦らされてしまう。
乳首も同時に責められ何度も絶頂を迎えようとするが、寸前で止められてしまう。
何度も…何度も…
焦らされた私はもう主人が目の前にいる事さえ忘れて男の指で絶頂を迎えたかった。
「はぁ…はぁ…お願い…します…美樹のオマンコ…イカせて下さい…お願い…します…」
理性を壊され遂に言葉にしてしまった。