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三姉妹セクハラ日記…

投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
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2026/07/25 11:28:00 (PIve2sn9)
三姉妹セクハラ日記…

再婚で出来た三人の娘たち。
ぎこちなかった同居にもなれ楽しい日暮らしを送っていた。
しかし、母親が病に倒れ入院も二ヶ月を過ぎた頃長女に夜の務めを強要する。
更には、姉を気遣う妹たちにもセクハラを仕向けていく…

【設定も楽しみながら行いたいです。 母親の治療費や学費や奨学金の返済など、弱みを握った義娘達を緊縛や生活管理、ネチネチと責めていきたいです。 まずは長女の貴女から。 新卒のOLの長女、JD2の次女、JK2の三女でいかがですか? 勉強も好きな真面目な娘たちに屈辱の暮らしをさせたいです】
 
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/29 20:31:37    (o73uyHP2)
”言ってない…のに…”
私の曲解を言い含められ抗議の声をあげるのか細く消え入るような声…
苦渋に耐え屈辱に耐える貴女を見下ろしながら寝間着を脱ぎ捨てていく…
平帯を解く衣擦れの音、解いた帯が床に落ちる音… 
恋人との思いに葛藤をしているのか苦悶の表情の貴女…

涙を零し恵と妹たちの為に犠牲になる覚悟を決めて目を開く… 涙に霞む私を見ながらのお願いと告白…

「初めて? 雪乃、お前、大輝君に女として見てもらえていないのかね? これだけ魅力的な雪乃を女性として接しないなんて…
そうか、それ、お義父さんにセックスを教えてもらいかったんだね? しっかり身体を見て、挿入してもらいたいんだね?」

家族を思い磁性になる覚悟、涙ながらの願いと告白をまたもや踏みにじられていく…

「楓は妹なのに経験もあるようだしな? 大輝君という恋人がいながら女にしてもらえないことが悔しかったんだね? 雪乃」

そう言いながら寝巻きの合わせを開いて脱ぎ捨てる。
60前とはいえ逞しい男の身体、そして、股間に隆起する肉棒…

”怖いことしないで  優しく ” そう言っている貴女の眼の前に男性器の現実を突きつけられる…

「分かっているとも、雪乃。 お前を立派な女に育ててやるとも。 お義父さんがセックスの悦びを教えてやる。 お義父さんはお前だけのものだよ? 怖くはないだろ?安心しなさい、雪乃を立派な女にする、それはお義父さんにしかできないことだ」

大輝君とは清い交際、それを逆手に取ってそんなことを言い含める、そして、もっとはっきりとしたお願い、セックスのおねだりを貴女の口から引き出そうとする。

「さあ、雪乃、お義父さんもお前を立派な女に育てると言ったんだ。 男と女の関係はお互いに求め合うものだ。 雪乃もお父さんのことをもっとはっきりを求めてみなさい。 お前がどんなおねだりをしてもお義父さんは雪乃を許してあげるのだから」

大輝君の貴女を思う尊い気持ち、そのこととは真逆のことをさも貴女を思う気持ちのように言い含めていく…
そして、私の手は貴女の細い足首を掴み広げようとしていく…


【こんばんは。 レスありがとうございます。 仕事中にも何度もスマホで見ちゃいました、可愛いレス凄く嬉しいです。 お返事はパソコンでしか打てなくて遅くなってごめんなさいね。 今日は日本酒を買って帰って飲んでますよ~】
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/29 10:21:36    (/kbVvuNq)
「そんなこと、してない…言ってない…のに…」

『若い女の子ならセックスに関心があるのは当然』
『彼氏にもそのようにおねだりをしているのだろう』
『どんなおねだりでも許す』

敢えて彼の名を出されたことで、必死に考えないようにしていた大輝の顔や存在が蘇る。
事実、大輝と雪乃は手繋ぎとキスしかしておらず、このように無防備に肌を晒したことすらない。雪乃が処女だとこの男は知らないのだろう。しかし、知ったところでこの行為を辞める理由にはならないだろう。
この事実を知っているのは大輝と、そして何かの拍子で彼との交際の話をした次女の楓くらいだ。友人たちですら、長く交際している2人がそのような関係だと思っていない。

(先輩、助けて……)

もう一度、心の中で大輝に助けを求めるが当然現れることはない。実際にはこの部屋のテーブルに置きっぱなしの雪乃のスマホには、いくつか大輝からのラインが届いているが、今の状況を伝える隙も、伝えられる気持ちも雪乃にはなかった。
無防備な雪乃の身体をじっと見つめ、意に反した言葉を畳み掛ける男に見られ、挿入される…つまり、抱かれる未来には変わりがないとまた心が絶望してしまう。

その未来が変わらないなら…せめて……。
絶望の淵に立たされた雪乃が願うのは…母と妹2人が同じ目に合わないこと、そして、これから行われる雪乃にとっての未知の行為に少しでも恐怖に怯えずに済むことだった。

泣きながら、ゆっくりと目を開いてしまう。腕は上げたままだ。
そのまま、涙で溢れた目で傍らからこちらをじっと見下ろす剛を見上げ…そして初めてのおねだりをする。

「お父さん…こんなこと、私以外にしないで…?
あと…私、初めて、だから…怖いこと、しないで…優しく…してほしいの……。」

愛する娘が母を差し置いて継父の身体を独占しようとしている、そう受け取られても何でもよかった。
どうせこの男に抱かれるなら、初めてを捧げるしかないなら…せめて家族が同じ目にあってほしくない。家族思いの雪乃が導き出した、最初のおねだりだった。
雪乃自身は、これ以上剛におねだり等することはないと思っているから、最初で最後の言葉のつもりだ。


【こんにちは。お酒は好きでよく飲んでしまいます。
剛さんのレスが魅力的でこんな形で応えられているのだろうかと不安になりますが、良き形で解釈していただけると助かります。】
41
投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/29 05:31:56    (o73uyHP2)
【おはようございます。 レスありがとう、お酒がお好きなのですね。 私も大好きです。 楽しみに待っていますね】
40
投稿者:近藤 雪乃
2026/07/28 22:30:18    (p05ViBU6)
【ごめんなさい〜……今日はお酒飲んで酔ってしまって。たくさん考えて返信したいので、今日はご勘弁ください。明日返信します。
おやすみなさい。】
39
投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/28 19:36:19    (qlVzyx12)
「雪乃、大丈夫だとも。 お前が性に積極的でも、自慢の身体を男に見せたいと思っているような女でもお父さんは雪乃を許すとも。 若い女の子ならセックスに関心があるのは当然のことだ」

貴女の気持ちを慮るように話しながらもセックスに関心を持つ女のように決めつけていく。

「綺麗な身体を見てもらうなら男の手でショーツを脱がせてほしい、雪乃の気持ちはよくわかるとも。 大輝君にもそうやっておねだりしてるのかね? 脱がせてもらって、見てもらって、挿入してもらいたい、雪乃がそんな思いを持っていても、お父さんは雪乃のことを許すとも」

セックス、挿入と言う言葉を使いこれから行われること。恋人との名前を出していい含めていく。

「雪乃は恵の娘なんだ。 そして、血は繋がっていなくてもお父さんの娘なんだからね。 雪乃がしてほしいことなら、雪乃のどんなおねだりでも許すとも。 それが、雪乃や恵、妹たちが幸せになることなんだからね」

セックス… 挿入… 雪乃のおねだり… そして、恵や妹たちのこと…

”お父さん…私、を 許して…” 男に媚びる自分の淫らさを謝る言葉と曲解をしてそんな言葉を投げかける。
雪乃を許す、そう繰り返し言うことは。 貴女も継父の欲望を許さないといけない、そんな気持ちを植え付けていく。

耐えられないような羞恥や屈辱、継父に身体を差し出さなくてはならない惨めさ、これから行われることへの恐怖…
固く目を閉じていての溢れこぼれてくる涙、強引に暴かれるわけではないが強要される仕打ち、今にも壊れそうな気持ちを必死に保とうとしている貴女に心の逃げ道を与えようと…

「雪乃、お前は優しい娘だ、大丈夫、お父さんがちゃんとしてあげるから。 ほら、雪乃の望みを聞かせておくれ? お父さんにならおねだりをしていいんだからね?」

強要された辛い状況を自分から望んだことと思い込ませて行こうとする…


【こんばんは。 今夜もお話できることを楽しみにしています。歪んだ解釈に取ろうとすることバレちゃってますね~ ははは、くどくなったいました… 】  
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/28 08:33:09    (DCxWg6MF)
『清楚な娘だと思っていたのに積極的』
『雪乃のお願いの通りショーツは脱がしてやろう』

剛は何度も何度も、まるで雪乃の望みに応えてやっているかのように振る舞い、そしてとうとう…ショーツを脱がせていく。臀部の丘となった部分も通り抜け、そのまま太腿…膝…足首…と、雪乃の抵抗感とは裏腹にどこかに詰まることもなく、そのまま引き抜かれてしまう。

戦利品を見せびらかすように、脱ぎたてのショーツが身体を這っていく。太腿、陰毛の映えるあそこ、胸、そして頬…。
ゆっくりと雪乃の気持ちや表情の変化を観察するように、焦らすように。これなら無理矢理にでも身体を暴かれたほうが、雪乃も楽だったかもしれないと思うくらい恥ずかしく屈辱的だった。

「…お父さん…私、もう……許して……」

なんでこんなことができるのだろう、継父がこんな変態な男だとこれまで気付かなかったことで自分を責めてしまう。自分が気付いていれば、こんなことには。
きっと母や妹たちも危険には晒さず、贅沢はできないけれど違った未来があったはずなのに。
雪乃の心を折るためなのか、もともとの性癖か…ゆっくりと進められる行為に、一人で内に抱えきることができずにとうとう涙を流してしまう。

ただ、歪んだ捉え方をするこの男なら、『もう我慢ができないから止めてほしい』ではなく、『早く抱いてほしい』と解釈もされてしまう可能性もあるが、雪乃自身にそこを考える余裕があるはずもない。

【おはようございます。返事を返す前に私も眠ってしまいました。
平日は主に夜しかお話できないと思いますが、宜しくお願い致します。】

37
投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/27 23:17:18    (hNbJqeYP)
「ふふ、そうか、雪乃はちゃんとお手入れしているんだな? 自分から腰を上げてそんなに脱がしてほしいのか? 清楚な娘だと思っていたが積極的じゃないか?雪乃。 ちゃんと見てあげるよ、待たせて悪かったね? 綺麗にお手入れした雪乃の身体、雪乃のお願いの通りショーツは脱がしてやろうな」
わざとらしくそう言うと指をかけお尻から脱がせたショーツを足首まで一気に脱がしてしまう。 そして、片足ずつ足首を掴んで抜き取っていく…
今まで自分が身に着けていたショーツ、女の秘部、股間を守っていたショーツが私の手にあることを分からせるようにわざと貴女の身体に這わせていく… ついさっきまで履いていたショーツを奪われ、そのショーツで太腿を撫でられ、割れ目の撫でられていく… 両手を上げて上向きで横たわっても崩れることのない乳房、乳首の蕾にも這い添わせていく… 
そして、貴女の頬に触れさせるようにして。

「雪乃、ほら、脱がせてあげたからね? 分かりかい? お前が今まで履いていたショーツだよ? ふふ、女の香りが漂っているじゃないか?」
”スーッ” 頬に当てられていたショーツが離れると私の鼻息が聞こえてくる…

【おやすみなさい。 今夜はいっぱいお話できて嬉しかったです。】
36
投稿者:近藤 雪乃
2026/07/27 23:01:26    (iV/IeAdC)
まるで今の状況も、継父と関係を持とうとしていることも、全て雪乃が望んだかのような言い方…そんなことは決してないのに、まるで自分が悪いことを望んでいるような気持ちにさせられてしまう。
母にも対抗心を燃やし、剛を取り合っているように解釈されて…心が負けた暁には何が本当のことなのかわからなくなってしまいそうだ。
指先で指示で腰を突かれれば、素直に従い少しだけ腰を上げてしまう。

「うう……どんな風に……?」

陰毛の生え方なんて、他の人と比べることがないから考えたことがなかった雪乃は、何と答えればよいか迷ってしまう。

「三角形に……ショーツからはみ出すと恥ずかしい…から……。」

雪乃は綺麗な黒髪の通り、当然下の毛も真っ黒。濃く感じてしまうから、恥ずかしくて下着からはみ出さないように長さは整えVラインは逆三角形に剃るようにしている。
まだ彼氏にも見せたことない部分の告白に、目を閉じたまま泣きそうになってしまう。相手の顔を見ないことで何とか保てているけれど。

【ありがとうございます。】
35
投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM   dai0123
2026/07/27 22:41:01    (hNbJqeYP)
固く閉じた瞼、小さく震える睫毛、羞恥と不安に必死に堪えながら声を震わせてか細く語る願いの言葉…
”ゆ…雪乃の…ショーツを脱がしてください…”  何一つ汚れのない綺麗な身体、恥ずかしく屈辱的で不安でも耐えて素直に従う気持ち。 恵の娘とはいえ雪乃を手に入れたことは表しようのない悦びだった…

「そうか、ショーツを脱がしてほしいのだね。 恵のことがあったとしても娘のお前とこんな事になって、お父さんも戸惑っていたが雪乃がそういうのならお父さんの手で脱がせてやろうな? そして、雪乃の身体を見てあげるよ? 雪乃は恵にも負けたくないのだね? ああ、大丈夫だとも、恵より良い身体をしている、女の身体をしているぞ、雪乃」
強要して言わせておきながら貴女からの願いに応えるためだと言わんばかりの言葉。 ”母の代わりに”と言ったことを恵に負けたくないなどと曲解した言葉を浴びせてくる。
そして、ショーツの腰に指をかけ少し引き下げお尻の方も下ろそうとする… 指先で軽く腰を突いて脱がせやすいようにと指示するように…
「雪乃はどんな感じに生やしてるのだね? うん? 見て上げる前にお父さんに教えてくれないかね?」
ショーツの下のこと、どこをと言ったことに身体をとしか言わない貴女に男には見せたことのない秘密を告白させようとして…


【ありがとうございます。 はい、少し確定レスになっても大丈夫ですよ、二人で楽しむようにしたいです。 大輝君に話した痴漢のこと、どこまで触られたのですか? 服の上から?下着の中まで? 】
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/27 21:55:19    (iV/IeAdC)
脱がせてほしいだなんて…そんなことあるはずがない。こんなことなら彼に肌を見せておけばよかった。初めてなのに、なんでこんなことに…。
いくら考えてもどうにもならないことばかり、雪乃の頭の中に浮かんでは消えていく。

「は…はい……」

事実上の脅迫、そして継父とこのような関係を迫られる…異様な雰囲気に飲まれ、雪乃は逆らうことは既に諦めている。せめて怒らせないように…せめて妹たちに何もされないために。雪乃は要求を飲むしかなかった。

「ゆ…雪乃の…ショーツを脱がしてください…。母の代わりに、雪乃の身体を見てください……。」

どこを見てほしいのか、そんな言葉は雪乃の語彙の中にはなくて、剛の理想ではないお願いになってしまったかもしれない。それくらい雪乃は性の経験も、知識も、今どきの若者らしくなく少ないから。
一方でそれは、雪乃を貴方好みに今から育てられるという意味でもあり…母の代わりに、母以上に、貴女の歪んだ愛を受け止める器としてのふさわしさでもある。

震えて今にも消え入りそうな声…素直に腕を上げ、目を閉じたまま、そのようなおねだりを口にする。

【大丈夫です。
もし…もどかしくなったら早めるように私の方でも展開を入れさせてください。こうやってリードしてもらえるの嬉しいので、基本的には乗る形でレスいれると思いますが。
もし剛さんの方でも何かあれば仰ってください。】
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