2026/07/29 20:31:37
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”言ってない…のに…”
私の曲解を言い含められ抗議の声をあげるのか細く消え入るような声…
苦渋に耐え屈辱に耐える貴女を見下ろしながら寝間着を脱ぎ捨てていく…
平帯を解く衣擦れの音、解いた帯が床に落ちる音…
恋人との思いに葛藤をしているのか苦悶の表情の貴女…
涙を零し恵と妹たちの為に犠牲になる覚悟を決めて目を開く… 涙に霞む私を見ながらのお願いと告白…
「初めて? 雪乃、お前、大輝君に女として見てもらえていないのかね? これだけ魅力的な雪乃を女性として接しないなんて…
そうか、それ、お義父さんにセックスを教えてもらいかったんだね? しっかり身体を見て、挿入してもらいたいんだね?」
家族を思い磁性になる覚悟、涙ながらの願いと告白をまたもや踏みにじられていく…
「楓は妹なのに経験もあるようだしな? 大輝君という恋人がいながら女にしてもらえないことが悔しかったんだね? 雪乃」
そう言いながら寝巻きの合わせを開いて脱ぎ捨てる。
60前とはいえ逞しい男の身体、そして、股間に隆起する肉棒…
”怖いことしないで 優しく ” そう言っている貴女の眼の前に男性器の現実を突きつけられる…
「分かっているとも、雪乃。 お前を立派な女に育ててやるとも。 お義父さんがセックスの悦びを教えてやる。 お義父さんはお前だけのものだよ? 怖くはないだろ?安心しなさい、雪乃を立派な女にする、それはお義父さんにしかできないことだ」
大輝君とは清い交際、それを逆手に取ってそんなことを言い含める、そして、もっとはっきりとしたお願い、セックスのおねだりを貴女の口から引き出そうとする。
「さあ、雪乃、お義父さんもお前を立派な女に育てると言ったんだ。 男と女の関係はお互いに求め合うものだ。 雪乃もお父さんのことをもっとはっきりを求めてみなさい。 お前がどんなおねだりをしてもお義父さんは雪乃を許してあげるのだから」
大輝君の貴女を思う尊い気持ち、そのこととは真逆のことをさも貴女を思う気持ちのように言い含めていく…
そして、私の手は貴女の細い足首を掴み広げようとしていく…
【こんばんは。 レスありがとうございます。 仕事中にも何度もスマホで見ちゃいました、可愛いレス凄く嬉しいです。 お返事はパソコンでしか打てなくて遅くなってごめんなさいね。 今日は日本酒を買って帰って飲んでますよ~】