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三姉妹セクハラ日記…

投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
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2026/07/25 11:28:00 (PIve2sn9)
三姉妹セクハラ日記…

再婚で出来た三人の娘たち。
ぎこちなかった同居にもなれ楽しい日暮らしを送っていた。
しかし、母親が病に倒れ入院も二ヶ月を過ぎた頃長女に夜の務めを強要する。
更には、姉を気遣う妹たちにもセクハラを仕向けていく…

【設定も楽しみながら行いたいです。 母親の治療費や学費や奨学金の返済など、弱みを握った義娘達を緊縛や生活管理、ネチネチと責めていきたいです。 まずは長女の貴女から。 新卒のOLの長女、JD2の次女、JK2の三女でいかがですか? 勉強も好きな真面目な娘たちに屈辱の暮らしをさせたいです】
 
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/25 21:22:39    (QLcGs4b1)
こんなことをしてはいけないと剛に伝えても主張は変わらなかった。雪乃の頑張り次第で、この豊かなで安定した暮らしも、妹たちの望む未来への道も得られるのだと説得をされてしまう。

「お父さん、そんな…私、できない…そんなこと…」
受け入れ難い依頼とこの先に待っている行為に、雪乃の頭はパニック寸前…酸素を求めるように浅く何度も呼吸繰り返している。
しかしこの外道とも言える要求を雪乃は大人しく真面目で妹想いの性格が災いし突っぱねられず…揺れる怯えた瞳で剛を見つめて。

両手を握り締められ、逃れることのできなくなった身体。しかしながら、そもそも雪乃には逃げる選択肢など用意されておらず、何を思っても雪乃は目を閉じることしかできない。

「ほ、ほんとうに…お母さんにも、楓と夏菜にも…内緒にしてくれるの?誰にも言わない…?」

薄いパジャマに包まれた震える身体…肯定する剛の態度を見て、今にも泣きそうな瞳を隠すように…ゆっくりと言われるがままに目を閉じる。

(私、どうなってしまうの…?こわい、誰か助けて…!お母さん…!先輩…!!)
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/25 21:10:59    (PIve2sn9)
「大丈夫だよ、雪乃、誰にも分かりはしないことだ。 二人だけの秘密にしていれば恵の楓も夏菜も誰も悲しむことはないんだよ? お父さんは誰にも話さない、お前だってそうだろ? 恵や妹たちを悲しませたくはないのだろ? 今日までこうやって頑張ってきたじゃないか? 恵があんな事になってしまってもお前が頑張ってくれたからお父さんも今日までやってこれたんだ。 そして、今日からは娘のお前にももっと頑張ってもらうことに決めたんだ。 分かるな? 雪乃」

”お父さん、もう少しだけ頑張って” あなたの言葉を逆手に取り私の思い次第で母や妹たちの暮らしや夢が壊れてしまう、そんなことを言い含めていく。 長女としてもう少し頑張ればこの暮らしが続けられる、それは、貴女の責任感に訴えて理不尽な状況を受け入れさせる狡猾な言葉…


私を支えようとしてくれ自ら手を差し伸べてくれる貴女、肩に置かれた手を取るとその手を強く握りしめて自由を奪うように…
「そうだよ、雪乃、お父さんにはこの肌が必要なんだ、お前は恵と同じ肌をしている。 お前のこの素肌があればお父さんももっとお前たちのため、楓や夏菜の民に頑張れるんだ。 ほら、少しの間だけだ。 目をつぶっていなさい、雪乃」

優しく励まそうとする貴女の手を取り妹たちのことを口にして逃げられない状況を作っていく…

【彼氏さんのことありがとうございます、この先で使わせてもらいますね
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/25 20:29:58    (QLcGs4b1)
雪乃は母とよく似ているから、雪乃なら相手になれると剛は言う。つまり、雪乃が母である恵の代わりに夜伽の相手となることを、剛は望んでいるということだった。

「えっ……!わ、私が…お母さんの代わりに?」

驚いて目を見開き、肩に置かれた手と剛の顔を戸惑ったような怯えたような表情で交互に見て。

「だ、だめ、私たち親子になったんだから…。お母さんも代わりだなんて、そんなこと悲しむから…お父さん、もう少しだけ頑張って…?」

雪乃自身に母の治療費、妹たちの将来がかかっている。そのような言い回しに酷く狼狽えてしまう雪乃。
それでも継父も本当は娘とこのようなことをするのは不本意で嫌なのだろう、今の状況がこのような提案をせざるを得ないまでに耐え難い苦痛になのだろう…性格が良く穏やかな雪乃はそのように考えて。
肩に置かれた剛の手に、細く小さな雪乃の手を乗せ元気づけるように声をかける。

【投稿し忘れていました。彼氏については以下のような設定を考えています。】

池田 大輝(だいき)
25歳、雪乃の彼氏であり、それなりに大企業で入社3年目となった。
背が高く爽やかで、雪乃とは大学4年生(雪乃は当時大学1年生)の時に交際をスタートさせ、今時珍しくプラトニックな恋愛をしている。
真面目で努力家な雪乃を愛しており、長女として頑張る雪乃を甘やかせ癒してくれていた。痴漢に遭っているの聞けば、できる限り出勤を合わせて一緒の電車に乗ってくれたり。
雪乃の姿に性欲を感じないはずはなく、いつも一人で慰めている。雪乃が初めての彼女というわけではないので非童貞。
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/25 20:19:08    (PIve2sn9)
私の話に戸惑いを隠せないでいるも”どうしたら”と問い返す貴女。
そんな貴女のもとに膝をジリ寄せて迫っていく…
「お前は恵に瓜二つだ、お前ならお父さんは恵と思えるんだよ。 もう、恵以外の女などお父さんには考えられないんだ。 瓜二つのお前なら大丈夫なんだ、分かるな? 雪乃」
そんあ勝手なことを言いながら、貴女の肩に手をかける。
「お前はしっかりとした母親思い、妹思いの娘だ、もう分かっているだろ?恵のことも、楓や夏菜のこともお前次第なんだよ? 雪乃。」
恵の入院している個室、妹たちが夢に見ている進学のこと、そして、貴女の奨学金の返済も私が請け負っていること…
「雪乃、お前は何もしなくても良いんだ、少しだけ目をつぶっていなさい。 そして、お父さんに任せておけば良い、すぐに終わることだからね?」
”どうしたら”貴女のつぶやくような問いかけは理不尽な状況を受け要らなければならないことにもなってしまう…

【紹介してくれたフィアンセはなんて名前にしますか?
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/25 19:54:54    (QLcGs4b1)
今時珍しい和室の寝室。他の部屋は洋室なのに、継父と母は和室にこだわりがあったようだった。母のそのような一面を知らなかった雪乃たちは驚きはしたものの特に気にはしていなかった。
いつもは休日の昼間に掃除で入る程度…このように部屋の主である剛と向かい合い滞在することは初めてで、呼び出された経緯もあり少し緊張してしまった。
しかし懸念していた母の容体は心配ないらしく、ホッと胸を撫で下ろす。ただ、<この部屋に戻ってこれない>という言葉の意味がわからず首を傾げる。
剛の続く言葉を聞き、夫婦の夜の営みの話をしているのだと理解した雪乃は、戸惑いと驚きからぱちぱちと瞬きを繰り返す。

(お父さん、何の話をしているの…?そういうことができないからって、何故私に…?)

夫婦の営みがあるからこそ妹を含む雪乃たちとの生活のために頑張れると話す剛だが、これまで性の経験もない雪乃は察することができず固まっている。
義理とはいえ、まさか娘の自分ににそのような役割を求めるという発想すらわかなかったからだ。

「そ、それは…どうしたら、お父さんは頑張れるの?」

自分に白羽の矢が立っていることはわかっていないにせよ、いきなりの性生活の話に戸惑いは感じられる表情だった。気まずそうに言葉を選び、そう尋ねた。
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/25 19:42:29    (PIve2sn9)
「雪乃だね。 お入りなさい」 戸口で声をかけノックをする貴女にそう応えると部屋に入ってくる貴女。
夫婦の寝室に夜の時間に入室する。 昼間とはまた違った雰囲気が貴女を緊張させる…
その緊張からか母親を案じる問いかけ…
「いやいや、そうじゃないんだよ、雪乃。 恵はお前たちが逢ってきたとおりだ、元気そうだがまだこの家には戻ってこれない。 つまりはこの部屋には戻れないということだ。 夫婦が夜を共にするこの部屋にはね?」

入浴を済ませ、化粧を落とし肌の手入れをした娘、昨日までと何も変わらない姿だがここが夫婦の寝室ということが貴女を艶やかに見せている…
「お父さんも男だ、夫婦として恵の身体が必要なんだ。 恵を愛しているのだからね」
夜の行為が閉ざされていることを貴女に知らしめるように言い放つ…
「結婚する前ならまあ解決することも出来たのだが今はお前たちと一緒に暮らしている。 分かるな?雪乃?」

口調は穏やかだが男と女の身体の関係を娘の貴女に問いかけている…
「恵の入院のことも、楓や夏菜の進学のこともお父さんには責任がある。 恵との夫婦生活が満たされてこそお父さんも頑張れるというものだ」
入院をして妻としての務めを果たせないでいる母親のことを貴女に対して口にしている…

恵を案じて私の前で正座している貴女、恵とおそろいのワンピース姿の貴女を見ながらそんなことを話しかけてくる。
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/25 18:44:14    (QLcGs4b1)
入浴とスキンケア、長い髪へのドライヤーを済ませ、いつもの変わらないパジャマ姿で両親の部屋を訪れる。
話とはなんだろうとは思いつつも、特に緊張するない様子…処女を奪われる酷い目に合うなど当然夢にも思っていないから。

「お父さん…お待たせしました。雪乃です。」
部屋の前で声をかけ、ノックをする。入室を許可する剛の声が聞こえてから部屋へ入った。
「お話ってなに?もしかして、お母さんになにかあった…?」

唯一思い付いたのが母の良くない知らせだった。妹たちには言わず、長女の雪乃に優先して話す…ということは、妹たちには聞かせにくい話題なのかもしれないと思ったからだ。
不安げな表情を浮かべ、どこにいてよいのか所在が定まらず立ったまま尋ねる。
奇しくも…母と色違いで買った白のワンピースタイプのルームウェアを着ている。下着は上はスポーツブラのようなナイトブラ、下は淡いピンク色のショーツ。


【承知しました。それでは襖の奥は知らないけれど、手前の和室には掃除のために出入りしているということでお願い致します。】
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/25 17:59:48    (PIve2sn9)
入浴を勧め、その後で私の部屋に来るようにと告げると素直に承諾をして、一度部屋に戻り着替えを準備する貴女。
スマホを手にして画面を見ている姿はフィアンセとの語らいをしていたのだろうか?
恵との結婚前からの交際、恵が認めている相手でもあり紹介も受け私も二人の関係を認めている。

婚約をしているわけではないが認めっっているカップル。 
亡夫との思いを断ち切れないでいた恵を奪ったときのことを思い起こさせる…
これからの暮らしのこと、娘たちのこと… そして、まだ40代の孤閨の身体…
女の弱みに付け入り強引に推し進める、今もまた、その思いに気持も高まってくる…

「ふふ、恵を抱けないことは残念だがこの家には3人の娘がいる。 長女の雪乃は私には従順に従わせることができるだろう。 雪乃に命じれば妹たちも…」
恵との部屋でそんな多みを抱きながら入浴を済ませた貴女の気配を感じている…

【恵が入院してからは貴女だけはこの部屋に入っていたことにしませんか? 寝具の整えなんかも恵に代わって長女の貴女がしていたんです。 畳敷きの和室で小さいながらも重厚なテーブルがあったり。 恵の化粧台にはちゃんと椅子も備えてあります。 そして、襖の奥には恵を責める淫具が備わっているのですがそのことは貴女は知らないのです】
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投稿者:近藤 雪乃
2026/07/25 16:56:47    (QLcGs4b1)
妹は2階の自室へ。剛も入浴のためリビングを離れる。
静かになった広いダイニングキッチン。一人で4人分の皿を洗う。以前は広くない部屋に4人で住んでいたから、雪乃の部屋はないようなもので、妹も2人で一部屋だった。1年前に父になると恵に紹介されてからすっかり生活が良い方向に変わった。
最初は雪乃こそ知らない男性と一緒に住むことに抵抗感があったが、母が認めて連れてきた人なのだから…と家族として受け入れようと努力をした。すると、妹たちも妹たちなりに距離を縮め、今の形になったのだった。
母がいなくても家族がバラバラにならないよう、雪乃は気をつけていた。

皿洗いが一段落した頃、彼氏からラインが届いた。
「お母さん、どうだった?」約3年前から付き合っている彼のことは、母にも、そして剛にも紹介している。この春から同棲の話も出ていたからだ。
「まだ入院は必要みたいだけど、元気そうでした。ありがとうございます。」と返信しソファーでくつろぎ始めた。

しばらくして、剛が部屋に戻ってくる。そして入浴後に父と母の寝室に来るように…という珍しいことを言われた。
両親の寝室は姉妹3人、入らないようにしているところだ。新婚の両親のプライバシーを考えてのことでもあるが、どこか気まずさがあるのも事実だったからだ。

「お父さんとお母さんの部屋に…?うん、わかった。あとで行くね。」
疑問に思いながらも、この後どのような目に遭うかも知らず…承諾してしまう雪乃。
一度自室に着替えを取りに行き、入浴のためにリビングを後にした。


【蛇足かもしれませんが、雪乃の彼氏の設定も後で書いておきますね。
最初の設定で書いた<いずれは同棲>という話は、<入社とともに同棲(今の彼の家で一緒に住む)>の予定だったことに変更にしました。家を離れる予定だったと追加してくださったので。
また、剛さんと彼は邂逅済にしましたが、変えて頂いても大丈夫です。】
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投稿者:近藤 剛 ◆r1GUjC6kqM
2026/07/25 16:38:12    (PIve2sn9)
”部屋で電話してくる” そう言って階段を駆け上がる楓。 追いかける夏菜の軽口に彼氏と言って応戦している。
無邪気な妹たちのやり取り、恵と暮らしていた頃はアパートでは二人部屋だったが、この家に来てからは娘たちは二階の部屋を与えていた。 広くて落ち着いた個室でプライベートを保たれる部屋を与えてもらえ自由な雰囲気が溢れていた…

二人が立ち去ると貴女がお風呂を勧めてくれる。 
二人で入っても有り余る広さ、しかし、妹たちは若い娘の潔癖さからか私の入浴の前にすでにシャワーを済ませている…

「ああ、そうか、じゃあ、入ってこようかな」 
脱衣部屋にはきちんと整えられた私の下着に着替えの部屋着の用意してある。 恵みの代わりを努めようとする貴女の気遣い…

入浴を終えリビングに戻ると洗い物を終えて人心地ついている貴女…
「疲れの取れるいい湯加減だったよ? お前も入ってきなさい、雪乃」

貴女にそう勧めながらもう一言。

「お風呂から上がったらお前に話しておきたいことがあるんだ。 私の部屋に来てくれるかね?」
そんな一言を添えるのだった。

【いい感じですねー これから楽しく進めたいです。 ちょっと離れるので次のレスは遅くなります。 ゆっくり楽しみたいです】
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