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婦人会、環境奉仕係

投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
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2026/07/12 18:13:20 (9iCFo6vy)
古い住宅街に家を新築した若夫婦。 そこは自治会活動も活発で住宅街の主婦も婦人会への加入を強く求められている…

仕方なく婦人会に入会すると、20代30代の若妻たちは環境奉仕係に任命される。
通学する子供たちの見守りや遊歩道脇のお花や生垣の整備、一人暮らしのお年寄りたくへの訪問など…
しかし、秘密にされている奉仕活動がある…

自治会役員は近隣農家から選出され5-60代の男が5人。 隔週で役員会を開催している。
月曜日のお昼すぎから行われる役員会には婦人会の主婦も加わりお茶出しや資料の準備、公民館の片付けなどサポートを行っている。
そして、環境奉仕係の若妻たちは役員会が終わると役員たちに肉体奉仕を求められる…
大した議題もないのに行われる会合は役員たちが婦人会の若妻を抱くための口実。

4-50代の婦人会熟女達が担当を決めて役員の相手を選んでくれる。
担当を命じられた若妻たちは役員男性に越しを抱かれて公民館の二階の四畳半の和室で身体を捧げなければならない…

【こんな背景で設定をして楽しみませんか? いろんな性癖を持つ役員や若妻達の立場とかも設定してたラウンドで楽しみたいです。身長も有りスレンダーで清楚な若妻さんをお待ちしています。】
 
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投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
2026/07/16 21:48:12    (tWCl2siJ)
「もう、これ以上? ふふ、京子、これ以上何をしてもらえることを期待しているのだね? ダメだといいながらお前は言いなりになっているじゃないか?」

強い視線で目を合わせ瞳の奥にある貴女の本心を見抜いていこうとする。 潤んだ瞳で心の中を隠すように顔を背ける貴女…

「女の準備はできている。 ふふ、ちがうのかね? これ以上の準備が出来ていることは京子が一番わかっているはずだがな?」

貴女のことは分かっている、見抜いていると言わんばかりに暴きはせずに問いかける。
そむけた頬に手を当てて再び視線を合わせていく。

「お前がこれ以上ダメだというのならそれもいいだろう。 縛りはいいのならもっと縛ってやるとしようか? ふふふ、もっと恥ずかしく屈辱に泣かせてやろうじゃないか? 京子」

そう言うとテーブルにある麻縄を再び手にする。 後ろ手に取り胸を晒すように縛る後手縛り。
脚まで横たえた今度の縛りはまずは膝に縄を掛けて…
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投稿者:京子
2026/07/16 21:28:23    (w35YcgId)
逃れようとしてもまた掌に押し当てられる存在を主張する中村会長のもの…自らは触れようとはせず頑なに守ってはいるものの、それでもやわらかな生地越しにその大きさは感じ取れてしまい…よりリアルに中村会長の体を感じ胸がドキリとします。このような習わしを守っている自治会長なのだから当然…ではあるのですが、近藤とは異なる風体とこれまでの縄に真摯に向き合う態度から感じていたものから現実をより感じています。この後、これを体内に…と…。

「きゃっ……」
これからの行為によりリアルさが増し、それに堕ちてしまうかもしれないという焦り…中村会長は素直になろうとしない京子を布団に横たわらせてしまいます。身動きの取れない京子はされるがまま…中村会長がいなければ座ることもままなりません…。
上半身、そして下半身と布団の上に…柔らかい質感に体が覆われます…。横たわってしまった…このまま更に行為を……これから起こることを不安がっているのか、はたまた期待してしまっているのか、心臓の音がうるさくて京子にはよくわかりません。事実なのは、女の体は目の前の男を受け入れるため…触れられてもいないあそこを濡らしているということだけです。

「あ……っ…だめ、です…もう、これ以上は……」
丁寧に体を縛られ、焦らされるように体に触れられ…横たわる京子を見下ろす中村会長と目が合います…。鏡越しではなく直接…見抜かれるような視線に躊躇いを見せ…顔をそらしてしまいます。これ以上したら…夫がいるのに堕ちてしまう…そう感じてしまったから……布団に横たわったことでリアルに想像できてしまったのです…。
視線をそらした先に見えるのは半袖の衣服から覗く年を感じさせない筋肉質な腕…葛藤し必死な京子の気持ちに目が潤んでいます…。

【嬉しいです。お洋服について承知しました。ほとんど触れられてもいないのに堕ちてしまいそうな弱い京子を許してくださいね…お気に召されなければ仰ってくださいね。】
67
投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
2026/07/16 21:05:47    (tWCl2siJ)

私が揉みさるる掌と同じように貴女の手のひらにも私のものが触れられている。 何かが分かると不自然な手の動きで避けていく…
乳房を支え、這わされる指先は寸前まで這い登るも蕾には触れることなく遠のいていく… 
経験したことのないアブノーマルな男との緊縛という絡み合い。 刺激され待ち望んでいるかのように存在を主張する蕾だが触れては貰えずに焦らされる愛撫… 周りから聞こえる艷声も貴女の気持ちを揺さぶっていく…
一度は避けた掌も抱きすくめられ焦らしの愛撫に澪よじるうちに自然と掌の中に置かれるようになる… 固く力強い存在。掌の動きに合わせ力み動かすことでその威容を伝えていく…

”ちがう、ちがうんです”かろうじて保っている矜持を崩していこうとして…

「京子、まだ素直になれないのかね? うん?女体が喜ぶように使ってやろうじゃないか」

そう言うと貴女の身体を押し出すように夜具の上へと… 後ろ手に縛られ受け身の取れない身体を支え仰向けに横たわらせる。
見上げる貴女と目を合わせて腰から下、貴女の脚も夜具の上に流すように…

【京子さんに今夜もお会いできて嬉しいです。お話を続けられることを楽しみにしていました。 柔らかい生地にしましょう。ジャージ素材のスラックスとか?】

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投稿者:京子
2026/07/16 20:33:53    (xA9rVYMy)
中村会長の“素直になっていい”という言葉…京子が夫以外の男に縛られ体に触れられ悦んでいる…という前提が含まれているのが感じられます。そんなことはない…と否定したいのに、乳首は固く触れられると喘ぎ…ショーツを濡らし…否定できない材料ばかり…。中村会長の言うように京子にはマゾの素質があり…夫以外の男性に、中村会長の縛りと行為に…感じてしまうはしたない女なのかと思考が繰り返されます。

「いやっ……(これ……もしかして……)」
前のめりになっても逃れられるはずがなく、更に引き寄せられることに…その拍子に掌に伝わる感触…やわらかい衣服の手触りの奥に固いものを感じて…何かがわかると、握らないように…今まで力を入れずに垂らしていた手と指に力を込めて…なるべく触れない形を探ります。その反応から京子が今何に触れているのか理解しているのだと中村会長にはバレてしまうでしょう…。
「んっ…ちがう、ちがうんです……」
とはいえ強く抱きしめられてゼロ距離になった体…どうしても触れてはしまいます。意図してかはわかりませんが男の形を示され…胸には手が這っていきます。大胆に揉みながらもソフトタッチ…もどかしいようなその触り方に体が震えます。夫以外に体を許して悦ぶ尻軽な女でもマゾな女でもない…必死に訴えますが逃れようない状況と言葉責め…いつまで耐えられるか…京子自身も長くは保たない…そう感じてしまいます。

(だめ……私、このひとに……)
抱かれることはこの部屋に来る前からわかっていたこと…行為をして終わりなら京子は心で泣きながらでも耐えられたでしょうが…ここまでの縛りの過程で京子の心は中村会長に飲まれ開かれてしまっていて…中村会長の言葉を受け入れ堕ちてしまいそうになるのを必死に堪えています。

【こんばんは。お疲れ様です。中村さんのズボンを勝手にスウェットのようなものだと想像しながら書きましたので…必要なら変更してくださいね。】
65
投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
2026/07/16 19:57:36    (tWCl2siJ)
”だめ…許して…” マゾだと宣告されマゾ奴隷の躾を与えるとうわれた貴女。だめを言う言葉とは裏腹に乳房のいただきの蕾は女の変化を示している。 気持ちは否定していても身体は縛りの喜びを感じている… 背後から抱きしめ乳房を優しく揉みさするとその刺激に強く反応を見せてしまう…

「京子、お前の身体と同じように気持も素直になっていいのだぞ? さっきは緊縛の悦びを口にしたじゃないか? この場所はお前たち若妻も身体も心も女の悦びに浸れる場所なのだからな」

そう囁かれるも逃れようとするのか前のめりになる貴女。 もちろん逃がすはずもなくさらに引き寄せていく…
後手に縛られている掌は腰の後ろあたりで何気なく開かれている。 抱き寄せたはずみで貴女の手が私の股間へと被さるように。
美しい肌、配りを楽しめる身体つき、理想の女をじっくりと縛り上げ身体の悦びは蕾の存在感に感じ取れる。 私の股間も同じ変化を起こしている。固く力強く起立した股間のもの、弾みとはいえ貴女の手の中へと…

引き寄せた私の腕はさらに強く貴女の身体を抱きすくめる。 さっきより手に力を込め、しかし指先は優しくかすかに触れるように乳房を這い登る。
親指と人差し指で円弧を描くように擦り迫っていく…


【こんばんは。お疲れ様です】

64
投稿者:京子
2026/07/16 08:35:38    (jLC3Eq0c)
後ろから抱き寄せられるように腕が回され…耳元で“マゾの素質がある”と…そう囁かれました。そうやって伝えることで自分に従わせようと…どの若妻にも伝えているのでは……そんなことも頭を過ぎりましたが…鏡越しに見える男の顔にはそういった邪な思惑は感じませんでした。
それに…まだ愛撫とも呼ばれる触れ方はされていないにもかかわらず、黒のショーツに包まれた京子のあそこは既に濡れ…クロッチを湿らせていて、横座りをする京子にはそれが感じられているのでした…。

「ち…違います…私…そんなつもりじゃ……」
でも心は認められずにいます…。だって…若妻に自治会の役員の相手をさせるこの状況を認めることはできないし…京子には最愛の夫がいて…そして今までこんなアブノーマルな体験もしたことがないのですから…考えたこともありませんでした…。
中村会長に逆らわずなるべく穏便にこの場を済ませ…と考えていたのに、余裕の無さから本心でそう言ってしまいます。いつの間にか繕った京子ではなく、等身大の京子を引き摺り出されていることは気が付いていません…。

「ンっ……だめ…許して……」
そう嫌がっても拒否ができるはずもありません…固く美しく縛られているのですから。縛られたことでツン…とより存在感を主張する乳首にはまだ触れず…下から掬われるように胸に触れられ、気持ちとは裏腹に体はずっと待っていたかのように刺激を受け入れてしまいます。大袈裟にびくりと体が跳ね、耐えるように逃れるようにやや前のめりになろうとします。

【おはようございます。お酒を嗜まれていたのですね。そのように仰っていただけると嬉しいです。暑い日が続きますのでお気をつけて…。】
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投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
2026/07/16 05:57:04    (tWCl2siJ)
掃除やお茶くみのつもりで訪れた公民館、役員会への出席が若妻たちへの理不尽なセクハラ行為だと知り憤るも友達を思い表向きだけ取り繕ってきた貴女。 淫らな務めに流されないように気丈に振る舞ってきた貴女だが服を剥ぎ取られ下着を脱ぎ、素肌へ縄を掛けられる緊縛を施される。
初めての体験、普通の気持ちなら受け入れられるはずもない行いなのだが若妻たちの去声にのまれ、緊縛の中にも美しさを感じ取ってしまった貴女は繰り返しお礼を述べてしまう…
(気の強い女と思っていたが初めて縛っただけでここまで従順になるとは。 京子にはマゾの素質が強いみたいだな)
恥ずかしさから一度は閉じた瞼を自ら開き縛られて自分の胸を見る。 もう、嫌悪の気持ちは抱かずに私の手による緊縛の気持ちよさを受け入れている様子…

「京子、お前にはマゾの素質があるようだ。 初めての緊縛を素直に受け入れ縛れることにお礼を言っているのだからな」

縛り終えた貴女の身体を引き寄せて背後から抱きしめるように…
気持ちの変化に戸惑い恥ずかしさから目を伏せる貴女に”マゾ”だと宣言する。
背後から回されて両腕で抱きしめ掌は乳房の膨らみを支えるように下からあてがっていく…
麻縄で戒められた豊かな乳房、その膨らみに私の掌が沿わされる… 柔らかさと量感を楽しむように揃えた指でゆっくりと擦るように揉み動かしていく…

「いい身体をしている。 京子。 お前はマゾだ、私のマゾ奴隷として喜びを与えてやるからな」



【おはようございます。 昨夜はレスを書けずにすみませんでした… 京子さんが可愛くてちょっと飲みすぎちゃいました~ 後手縛りを終えた京子の身体をゆっくり楽しんでいきたいです。 写真も追加しましたので想像してくださいね】

62
投稿者:京子
2026/07/15 23:27:10    (mQruLZhF)
【無理なさらず…お休みください。今日もありがとうございました。】
61
投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
2026/07/15 23:20:00    (vjyPkRIJ)
【京子さん、睡魔に捕らわれレスが進められません… 愛おしい書き込みをありがとうございます。 今夜は休ませてもらいます、ごめんなさい。】
60
投稿者:京子
2026/07/15 23:06:21    (mQruLZhF)
鏡越しに目が合うも…中村会長は何も言わず、また縄に視線を落としました。縄の形を整えるため…当然中村会長の手は京子の露出した胸に触れますが、あくまでそれは形を整えるため…。最初に触れられた時のような気持ち悪さは感じません。ただ場の空気に飲まれた…慣れた…それだけのことかもしれませんが…部屋に入った最初の頃より京子の気持ちは変化しているようですが、京子自身が戸惑っているのです…。
縛り始めてどれくらい時間が経ったのか…京子にはわかりません…。中村会長から京子への初めての縛り…揺れる感情のまま、鏡に映る自分の姿を見つめます……。

(……私じゃない…みたい……)
幾本もの麻縄が体を渡り、肌に食い込んでいます…。胸を強調するように…示すように施された縛りは、いやらしいものではあるのですが、美しさも感じてしまいます…。こんなにいやらしい姿…自分ではないみたい……。京子は率直にそう感じてしまいました。本来なら嫌がらなきゃいけないはずなのに……。

「…あ…ありがとう…ございます……」
何を言えば……どうすれば……自分の感情すらよくわからなくなっている京子は戸惑ってしまい、ぎこちなく礼を伝えます…。鏡越しにまた中村会長と視線が交わります…。すっかりと中村会長の空気感に飲まれている自分に恥ずかしくなってしまい…目を逸らします…。
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