2026/07/13 22:19:42
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私の口づけの求めにお願いしますと応える貴女。 婦人会長に対抗してか女を弄ぼうとする音尾の欲望を受け入れることになる…
下着姿で私を見つめ顔を上げて受け入れる姿で…
近藤と美咲とは違う見つめ合ったままで唇を寄せていく、美咲の凌辱される口吻とは違い愛し合う男女のような接吻…
好色な中年男に身体を捧げなくてはならないキャリアウーマンの人妻。 愛し合う関係とは程遠いにも関わらず強気な貴女が招いてしまった状況…
そっといたわるように唇を重ねると貪ることもなく人妻の口唇を楽しんでいる…
そんな様子を見て婦人会長が囁くように。
『あら? 美咲さんの口吻よりずいぶん控えめなのね? そんなので、会長のお相手が務まるのかしら?』
気勢を張った貴女に嫌味のようにつぶやいている…
そして、誘い出すように私の舌を貴女の唇へと差し入れていく…