2026/07/20 13:17:01
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”夫じゃないひと、として、イッちゃいそ、で…” リズムを合わせて突き上げられ絶頂へと導かれていく貴女。 ”だめ” と言いつつもうめき声は甘く女の色香を漂わせている… 清楚な人妻、キャリアの貴女も他の人妻たちのように、この部屋からも甘いうめき声が響くようになる…
絶頂を意識して膣口が締まり私の男根を貪欲に貪ろうとする貴女の身体。 貴女が動かす腰に息を合わせて突き上げていく…
「そうだ、京子、お前は私の性奴隷、マゾ奴隷だ。 旦那がこれほどまでの快楽をお前に与えてくれるのかね? 旦那のもので逝き果てることができるのかね」
下から突き上げられ子宮を揺さぶられ昇り詰めようとしている貴女を更に追い詰めていく。
「京子、さあ、女の悦び、マゾの喜びを掴み取るんだ。 この私がお前を昇り詰めさせてやる」
そう言って、さらに深く肉棒を打ち込んでいく。
【今、お一人なんですね。 写真も見てくれているなんて嬉しいです。 昨日、お昼に喜んでくれた写真、あんなふうに想像して部屋を歩いてほしいです。 キャミソールとズボンの中はどんな感じなんですか~? 後もう少しです、でも、チェックインは3時頃かな。】