2026/07/17 11:08:31
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女の身体の敏感な突起、乳首に塗られこね回され高まった身体に刺激を受けるも唇を噛み必死に堪えていた貴女…
敏感になった乳首は婦人会長の身動きで揺れた空気にさえ反応してしまうように…
くぐもった呻きもそれだけでは耐えられないのか甘い吐息も漏れ聞こえてくる。
婦人会長はわざとらしく次の場所を予告して貴女に想像の時間を与える。
まだ触られたわけでもないのに必死に腰を蠢かせて逃げようとするもその刺激は自ら責めるようでもあり…
ひと撫でで塗り込むとすぐに手を引き乳首の時のような愛撫はしてもらえない。
しかし、塗られてだけでも本能的に腰が動き婦人会長の笑みを誘ってしまう…
『中村会長を散々待たせたのだから今度は貴女が待たされる番よ?』
婦人会長はその一言だけを口にすると中村の下へと…
『さあ、会長、お注ぎします』 迫りくる快楽に必死で耐えている貴女を尻目に、中村の手にする酒杯に冷酒を注いでいる。
何気ない世間話、また新しい新婚夫婦が家を見に来ていたとか? 新たな若妻の話など身悶える貴女の脇で語り合っている…
敏感な乳首とクリトリスに媚薬を塗られた貴女は襲い来る快感に身を捩り唇を噛み顎を仰け反らして必死に堪えている…
その様子を二人の会長は目端に捉え婦人会長は時には中村の耳元に小声で語りかけている。
そのたびに貴女に視線を送り中村の目も笑い頷いている。
そして、ついに屈服した言葉が聞こえてくる…
”我慢できないんです… さわって、触って…ください…” 苦しそうに訴える貴女の言葉に二人は微笑み頷き合っている。
それでもすぐには手を出さずにもう一杯冷酒を注ぐ…
中村の手はお酌を受けながら片方の手を貴女のくびれて腰に何がなく置かれている…
婦人会長は酒器をお盆に置くと懐から懐紙を取り出して…
『まあ、京子さん、暑いのかしら? こんなに汗をかいて』
焦らされる快楽に耐え火照った身体は額も汗ばんでいる、婦人会長は化粧崩れを気にするようにそっと懐紙を添えて吸い取ってくれる…
さわってください、やっとの思いで口にしたお願いも触れてもらうことは出来てが貴女の願いが満たされるホノではなく…
涙を浮かべ媚びるような視線を送る貴女に私ももっと淫らなお願いを言わせようと見つめている。
【こんにちは。 朝のレスありがとうございます。 今日は仕事がお休みなんですよ。 貞淑な妻、キャリアな女性と襲い来る快楽の葛藤に耐えてくれる描写が凄く楽しいですよ。 】