2026/07/19 07:22:37
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亀頭を押し込み小さく動くだけでも音を立て愛液を滴らせる貴女。 貴女の愛液を肉棒に塗り込め置くまで突き入れる準備を整える…
膣口だけの挿入では満たされずに更に奥へ深く貫かれることを望んでいる。
貴女の身体に覆いかぶせるように胸を合わせ首裏に腕を回して肩を抑え込むように。
緊縛された身体、開かれた股間に腰を据えられ肩を押さえられる逃げ場を奪われた貴女の膣奥へと一気に打ち込んでいく。
”ニュルッ” とした感触で子宮口を突き上げていく。
「ほら、京子、奥まで入れてやったぞ。 これが欲しかったんだな」
亀頭を子宮口に押し当てたまま貴女の目を見下ろして問いかける。
肩を押さえた腕は肘で体重を支えて後手に縛った貴女に負担をかけまいとする。
【おはようございます。】