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婦人会、環境奉仕係

投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
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2026/07/12 18:13:20 (9iCFo6vy)
古い住宅街に家を新築した若夫婦。 そこは自治会活動も活発で住宅街の主婦も婦人会への加入を強く求められている…

仕方なく婦人会に入会すると、20代30代の若妻たちは環境奉仕係に任命される。
通学する子供たちの見守りや遊歩道脇のお花や生垣の整備、一人暮らしのお年寄りたくへの訪問など…
しかし、秘密にされている奉仕活動がある…

自治会役員は近隣農家から選出され5-60代の男が5人。 隔週で役員会を開催している。
月曜日のお昼すぎから行われる役員会には婦人会の主婦も加わりお茶出しや資料の準備、公民館の片付けなどサポートを行っている。
そして、環境奉仕係の若妻たちは役員会が終わると役員たちに肉体奉仕を求められる…
大した議題もないのに行われる会合は役員たちが婦人会の若妻を抱くための口実。

4-50代の婦人会熟女達が担当を決めて役員の相手を選んでくれる。
担当を命じられた若妻たちは役員男性に越しを抱かれて公民館の二階の四畳半の和室で身体を捧げなければならない…

【こんな背景で設定をして楽しみませんか? いろんな性癖を持つ役員や若妻達の立場とかも設定してたラウンドで楽しみたいです。身長も有りスレンダーで清楚な若妻さんをお待ちしています。】
 
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89
投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
2026/07/19 07:22:37    (pH4iyq3N)

亀頭を押し込み小さく動くだけでも音を立て愛液を滴らせる貴女。 貴女の愛液を肉棒に塗り込め置くまで突き入れる準備を整える…
膣口だけの挿入では満たされずに更に奥へ深く貫かれることを望んでいる。 
貴女の身体に覆いかぶせるように胸を合わせ首裏に腕を回して肩を抑え込むように。
緊縛された身体、開かれた股間に腰を据えられ肩を押さえられる逃げ場を奪われた貴女の膣奥へと一気に打ち込んでいく。
”ニュルッ” とした感触で子宮口を突き上げていく。

「ほら、京子、奥まで入れてやったぞ。 これが欲しかったんだな」

亀頭を子宮口に押し当てたまま貴女の目を見下ろして問いかける。
肩を押さえた腕は肘で体重を支えて後手に縛った貴女に負担をかけまいとする。


【おはようございます。】

88
投稿者:京子
2026/07/18 13:27:56    (hq0qdUK.)
「ああっ…はあ…はあ…」
とうとう…中村会長の男根が体内に入ってきました…。悩ましげに声が出てしまいます…。
まだ亀頭しか入っていないのにこの圧迫感…見て分かっていたけれど、夫より大きく京子の中を抉じ開けています。

(こんなにふといの…?これを奥まで……?)

「んっ…んっ…あぁ……」
中村会長が腰を小さく動かすと、くちゅ…くちゅ…と京子の愛液が溢れ擦れる音がします…。小さくも我慢できない喘ぎ声を漏らします…。自由の効かない上半身を布団の上でくねらせて…
「ありがとう…ございます…ああっ…もっと…もっとください…」
怖くても、体の奥の熱さが我慢できません…中村会長のもので奥をついて…貫いてほしいと、汗ばみ火照った顔でおねだりします…。

【お写真見ました…いやらしくてびっくりしちゃいました……。】
87
投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
2026/07/18 10:04:15    (sZTWKGGE)
緊縛した若妻に迫り、亀頭をあてがいのしかかっていく… 夫と二人で新居を構え幸せに暮らしている人妻にマゾとして不貞の悦びを躾自ら挿入を願う言葉を言わせる… 
(今日一日でよくここまで育ったものだ、京子のマゾはこれからもこの私が躾けていってやる。 私のもので貫いて忘れられない快楽を植え付けてやる)
片手を添えて貴女の陰唇を開き亀頭を押し付ける、淫らな汁を滴らせる女の花びらで亀頭を潤していく…
そして、力を込めて雁首までを含ませる…
「京子、ほら、少しだけ入れてやったぞ?」

我慢できないように追い詰めておきながら更に焦らすように… しかし、エラの張った亀頭を押し入れるだけでも圧迫してくる貴女の身体。 小さく出し入れをしながら牝の汁を肉棒へ塗りつけていく…


【おはようございます。 いえいえ、書けるところまででも書いておけばよかったと思います。 これからはそうしていきますね。 少しでも京子さんとお話を進められるようにします。 今朝もあえて良かったです、嬉しいです。 今日はお出かけなのですね、イメのことマゾのことも思い出してみてくださいね? 写真を上げておきますね。】
86
投稿者:京子
2026/07/18 09:37:47    (pwaAdurO)
「あっ……」
中村会長自らの手により開かれた脚…近づく男根…心臓がまた煩く音を立てます…。婦人会長に雌穴と呼ばれた、ぬめつくあそこを晒し…ひくひくと中村会長を待っています…。
遂恐怖と期待感を膨らませる一方、遂に夫以外の男性に貫かれる…体を使われてしまうのだと実感し胸がちくりと痛みました…。それでも京子には今更どうしようもありません…。求める気持ちと罪悪感…矛盾した感情全て、視線を外さない中村会長に伝わっている気がしてしまいます…。
陰唇にあてが割れた先だけでも、大智との差を感じます…。これが中に…だめなのに、女という生き物の本能か…強くたくましい男への期待が高まって…。

「挿れて……ください……中村会長を…ください……」
奴隷としては些か…な言葉に婦人会長は眉を顰ませますが…中村会長が奴隷を狩ろうとしている最中…邪魔はしません。縄で縛られて身動きの取れない京子はされるがまま…ですが、表情と言葉で熱情的に中村会長…男を求めてしまいます…。

【おはようございます。私がアクションを書かなかったからご返信しにくかったのだと思います、申し訳ありません。私もとうとう…という感じでドキドキします…。
今日はお出かけしますので返信遅くなると思います。よろしくお願いいたします。】
85
投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
2026/07/18 06:26:53    (sZTWKGGE)

婦人会長に依って最後の一枚を奪われ全裸を晒す貴女、整えられて恥毛が可愛い割れ目を飾っている。 男に捧げられるため婦人会長の手によって屈辱的に扱われるも意に介さないかのように甘く潤んだ瞳で私を見つめている…
服を脱ぎ捨て全裸になった私も貴女の脇に膝をつく。 そして、貴女の足に手をかけると股間を開きその間に進みよる…

後手に縛られ奪われている自由、何度も辱められ責められ焦らされて人妻として背徳の願いを言わされてしまった貴女。
旦那とはかけ離れた私の股間に熱り立つものを見て怯えと期待が入り混じる瞳で見つめている…
ゆっくりと膝を進め縄痕の残る貴女の足をさらに広げて迫っていく…
瞳はしっかりと貴女と合わせたままで覚悟を決めさせていく…

怯えと期待が入り混じる貴女の瞳、乱れた呼吸から貴女の高まりを感じ取っている。
押し広げ、開きた膝を裏から抱え引き寄せる。 そして、陰唇へ亀頭をあてがっていく…


【おはようございます。 昨夜はレスできずにすみませんでした。 考えているうちに寝落ちしていました… 淫らに犯すことを考えてるのにうまく書けなくて… でも、これからも楽しんで進めたいです。】

84
投稿者:京子
2026/07/17 22:27:57    (oxm1rM6K)
あくまで中村会長と京子のこの関係は…自治会と婦人会の関係の上に成り立つもの…。最愛の夫を裏切り、辱められるような扱いを受けながらも…それでも強く求めた中村会長との関係も、それだけのものなのでした…。
中村会長も、婦人会長が言うならばと…中村会長が望んで抱くわけではない…普通の男女の関係ではなく歪んだ関係…改めてそう示されています。

衣服を脱ぎ、全裸になる中村会長…そそり立つ股間のものに目を奪われます…。京子の経験も夫一人ではもちろんありませんが、それでも見たこと無い大きさ…太さ…どこをとっても比ではないものです…。自ら身も心も捧げる…つまりこの肉棒に貫かれることも望んでいたはずなのに、あまりのグロテスクさに息を呑み、怯えが出てしまいます。

(こんなの……おかしくなっちゃう……こわれちゃう……)
しかし恐怖だけでなく…これが入ったら自分はどうなってしまうのか…という期待も、京子は自覚していませんが芽生えてしまいます…。もう奴隷としての宣言をした京子は戻ることはできません…最愛の夫との日常にも…そして奴隷としての快感を知る前にも……。
太腿の縄が引き抜かれると脚が自由になります…婦人会長に汗と愛液で張り付いたショーツを脱がされ…整えられた陰毛が露出します。他人に、しかも今から京子を抱く中村会長ではなく…婦人会長に下着を脱がされ丸裸にされたことは屈辱的なはずなのに、気にならないのです…。目の前の褒美に夢中になる…ある意味、奴隷としての才があるのかもしれません…。

はあ…はあ…と乱れた呼吸を繰り返し…蕩けた目で…中村会長を見つめて待っています…。婦人会長の言葉も今の京子には気にはならなくて…。

【うれしいです。上手くできているのかしら…中村さんは楽しめているかしら…と心配になってしまいますから。】
83
投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
2026/07/17 21:51:22    (58gwWCq5)

中村が与える身体への責め。婦人会長が諭す言葉での責め気持ちと子宮を揺さぶられ貴女を惑わしていく…
媚薬を塗られた乳首やクリへの責め。 それとなく下腹部を圧迫して女の身体を思い知らせる中村の動き。 混乱する気持ちを巧みに操る婦人会長の言葉… ”身も心も捧げる” ”精一杯のご奉仕” ”私の思い通りに身体を使われることの決意” 

『中村会長。 いかがでしょう、まだ未熟な若妻ですがこのように申しております。 中村会長の男で京子の女を貫いてやっていただけないでしょうか? 婦人会長の私からもお願いいたします』

貴女が夫を裏切る思いで口にした願い、私への服従を決意した言葉もそのまま自治会長中村には伝わらず婦人会長の子願いによって伝えられる。 若妻の身体を支配する組織。 お琴子快楽のために使われる奴隷としての立場を思い知らされるようなやり取り…

「いいだろう、婦人会長の願いなら私も嫌とは言えない。 京子をいじめてやろうじゃないか」

中村はシャツを脱ぎ捨てて立ち上がるとベルトを緩めズボンもパンツも一気に脱ぎ捨てる。
赤黒くテカるエラの張った亀頭、女の手首ほどもあるような肉棒、太く長く隆々と熱り立つ分身を見せつけている…

『京子さん? 良かったわね? 貴女の牝穴を使って頂けるのよ?』 さっきまで額の汗を拭き髪を流していた婦人会長だったが貴女の足元へと移っている… 太腿を縛った縄は一本の軸を抜き去ると一瞬で解けてしまう… そして、縛りの責めを受けたときから濡れそぼっていたショーツ。
そのショーツの腰に婦人会長の手がかかる…

『京子さん、中村会長に牝穴を使っていただくならこれは脱がせてしまいますよ』

貴女の体を抱く中村ではなく婦人会長から脱がされる屈辱… クロッチの状態を見られてしまう羞恥…
決意を決めた貴女を更に追い込もうとする二人だった…

【お疲れ様です。 今夜もお会いできて嬉しいです。 お返事遅くなってごめんなさいね。 でも、凄くかわいいですよ、京子さん】

82
投稿者:京子
2026/07/17 20:57:42    (.Td.PRKz)
これだけの言葉…夫にも、過去のパートナーにも当然口にしたことはありません…。京子にとっては勇気のいる、そして恥ずかしく屈辱的な言葉…なのに中村会長は口元に笑みを浮かべただけで体勢は変えず…手だけが少しだけ動き、縄を避けて下腹部のあたりを圧迫していきます。

「……っああ!そこっだめっ…」
意図がわからず手と中村会長の顔を交互に見比べましたが…下腹部を圧されると体の奥が…ずくん、ずくん、と感じたことの無い気持ち良さに驚き声が漏れます…。思いがけない快感に咄嗟に嫌がってしまう京子…その髪や項に婦人会長が触れてさらに言葉をかけていきます…。
京子の求めたそれは奴隷としてではないおねだり…ふさわしくないおねだりだということでした…。咎めるような口調ではあるものの、”わかるでしょう“と導くように既に堕ちて彷徨う京子を見つめ…自分たちの役割を分からせ、口にさせようとします…。

「ああっ…はあっ、はあ…」
その間も中村会長の下腹部を押す力は止まず…体の熱が更に呼び起こされます。誰にその快感を与えられているのか…マゾ奴隷として何をすればよいのか…答えを出すように求められているようでした…。更に婦人会長は問いかけ…京子は…。

「は、い……中村会長に、身も、心も…捧げます……。縛っていただいた分以上に…精一杯、ご奉仕…します…。だから…たくさん、私の体を…中村会長のお気に召すままに…いじめてください……。」
奴隷としての拙い宣言……それでも京子の中では精一杯の語彙…触れてほしい、気持ち良くさせてほしいという一方的なおねだりではなく…自分の心身を中村会長に捧げること…中村会長に奉仕すること…そして中村会長の気持ちのままにいじめてほしいこと…それが京子の快感に繋がること…息も絶え絶えに伝えます。

【こんばんは。遅くなりました。】
81
投稿者:中村信一 ◆dHoN/oMoA6
2026/07/17 13:47:18    (58gwWCq5)

私の縛りと婦人会長の媚薬、白い肌の責めに耐えかねてさわってほしいと訴えた貴女、しかし、期待とは裏腹に満たしてもらえず更には自分のマゾを認める言葉も…  
貴女の願望を引き出すも更に躾は続いていく…
”我慢できないんです…” 貴女の訴えに満足げな笑みを浮かべるも酒杯を手にした姿は変わりないもの、貴女の腰の添えた手が僅かに動くと下腹を圧迫するように… その動きに応呼した婦人会長は貴女のうなじへ指先の繊細な愛撫を施していく…

『京子さん? 貴女、中村会長へ何もご奉仕していないのに自分だけ求めるなんて。 そんなこと、婦人会では許されないことですよ?』

”もう、イカせてほしい” ”我慢できない” ”マゾの体を、いじめてください” 旦那さんには言えないような女の欲望を会長の私に求めてくる。

『京子さん? 貴女、そんなふうに旦那さんにも求めているのかしら?』 夫への背徳感は失わない貴女に婦人会長が咎めるような指摘。
『旦那さんにも言えないようなことを中村会長に自分だけおねだりするなんて』 婦人会長は貴女の首筋にまとわりつく長い髪を解きながらそう言って追い込んでいく… 貴女が本当に欲しいものを告白するように仕向けていく…
『京子さん? 自分だけ逝かせてもらえればそれでいいのかしら? 私たち女の悦びは身体を使っていただくことじゃないかしら? ほら?聞こえるでよ? ここは、若妻たちが淫らにご奉仕してそして、身体を捧げることで絶頂の喜びを与えて貰える場所なのよ?』

中村は、婦人会長の言葉の端しはしで貴女の下腹部への力を込める。 股間奥の女の場所を支配するように…

【京子さん、お昼の書き込みありがとうございます。 公民館での秘め事、周りには絶対秘密の時間を京子さんと共有できると思うと気持ちが高まります。 お昼の時間に見てくれていること嬉しかったです。 夜はもっと楽しみましょうね。】

80
投稿者:京子
2026/07/17 12:54:28    (.Td.PRKz)
中村会長の厚い手がくびれた腰に添えられ…ぺたりと触れた感覚に腰が跳ねますがそれ以上の動きは得られず…婦人会長もわざとらしく京子の体を労るような言葉を紡ぎながら額の汗を拭き取って……京子が屈辱を感じながらも求めたものとは異なる二人の動きに混乱してしまいます。
中村会長が静かに…熱い体を持て余す京子を見下ろし…目が合います。

(そうじゃない…そうじゃない…のに……)
汗と涙で顔を濡らし、耐えるように薄く開いた口から熱い吐息を漏らします…縛られながら焦らされ快感を堪える京子の姿は熱情的で…それでも中村会長は手を出さず、京子が更に堕ちるのを今か今かと待っています…。
”そうではないだろう、もっとだ“と言われているように感じ…頭が真っ白に…体裁を繕う体力も理性も残っていなくて…ただ口を開き……。

「ああっ…もう、イカせて…ください…おねがいします…中村会長……我慢ができないんです……私の、マゾの体を、いじめて、ください……」
頭の中に浮かぶのは2階に上がる前に別れた美咲の姿…美咲のように教育をされた言葉ではないけれど……中村会長が認めた京子のマゾの体に触れて、いじめて、イカせてほしい……そうおねだりをしてしまいます。言ってしまった…けど、熱く体が疼き解放されたい京子は何も考えられませんでした…。強く求めるように中村会長を見つめ……堕ちてしまいました……。

【こんにちは。レス嬉しいです。お休みとのことなのでゆっくりなさってくださいね…。私の次のレスは夜になると思います。】
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