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隣人に調教されています

投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
削除依頼
2026/06/14 06:39:15 (0L1t2DNm)
スワッピングが始まり数ヶ月が経過し、私、石原真波は夫・晋一との日常と並行して、近所のあなたの家に通うことにすっかり慣れ始めていた。
最初は強い罪悪感に苛まれていた私だが、今では週に1回、あなたのベッドルームで跪くのが自然な流れとなっていた。首にはあなたが与えた黒い革のチョーカーに小さな鈴が付けられ、軽く動くだけでチリチリと音を立てる。それが堕ちていく証のようだった。
私はベッドの上に四つん這いの姿勢を取らされ、腰を高く掲げて尻を彼に向けていた。白く柔らかい熟れた身体が間接照明に照らされ、既に秘部は愛液で濡れ光っている。
晋一とは一度も経験したことのないアナルへの調教が、今夜本格的に始まろうとしていた。
ローションをたっぷりと塗り込み、窄まりの周りを優しく指でほぐしていく。
私は肩を震わせながらも、抵抗する気力を失っていた。
「怖い…でも、貴方の指なら…」
最初は一本の指がゆっくりと侵入し、異物感に息を詰まらせる。
しかし彼のもう片方の手が前からクリトリスを同時に刺激することで、痛みと違和感が徐々に甘い疼きへと変わっていく。
指が二本に増え、窄まりの内壁を丁寧にほぐしながら出し入れされるたび、腰は勝手に動き、甘い喘ぎを漏らしてしまう。
「はぁ…んっ…お尻なのに…気持ちいい…晋一、ごめんなさい…」
羞恥と罪悪感で涙を浮かべながらも、自ら腰を振り、指を迎え入れるようにしてしまう。
やがて指が抜かれ、今度は少し太めの専用トレーニング玩具が窄まりに押し当てられる。
ゆっくりと沈み込んでいく感触に、私の身体はビクビクと痙攣し、鈴が激しく鳴る。
受け身で流されやすい性格の私は、夫に内緒でアナルを開発されていく過程に、確実に溺れ始めていた。
晋一が向こうの奥さんと普通のセックスを楽しんでいる頃、私の身体は彼専用の淫らな玩具へと変えられつつあった。

石原真波
35歳。身長162cm。体重約54kg。
B92(Fカップ寄りの柔らかめ)・W60・H90
 
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44
投稿者:平山徹 ◆1qaUCSBZwo
2026/06/18 16:48:02    (F.v4NJEZ)
石原夫妻が家にやって来た。
こうして4人で集まるのは久し振りだった。

「2人ともよく来てくれたね。今日は私の料理を堪能して下さい」
最年長らしく丁寧に話す。
チラッと真波を見るが特に反応はない。

お互い隠れてのダブル不倫という訳ではなく。
公認の相手。
それぞれが相手を抱いている。
とはいえ徹と真波は繋がってはいないが…

3人とも美味しそうに料理を堪能しワインやビールを楽しむ姿に徹は微笑んで会話も弾んでいた。

すると酒癖の悪い早苗が2人はどんな事をしてるの?と話してきた。
「早苗…それは言わない約束じゃ…」
畳み掛けるように「そろそろいいじゃない…もう何ヶ月も経ったんだし。晋一さんも気にしてるよ?ねぇ?」と、晋一に振る早苗。

「ま、まぁ…」
と晋一も言葉を濁しながらもあの大人しい真波が徹とどんな時間を過ごしているのか気にはなっていた。

真波は話すのを嫌がっている。
早苗は引き下がらない…
「別にいいじゃない…そろそろどんな事をしてるか教えてよ…徹さんも本当は見せたいんでしょ?」と、挑発してくる。

(そろそろ潮時か…)
徹自身、晋一の前で真波の変わり果てた姿を披露したいと願っていた。
これはチャンスだな…

「わ、わかった…晋一君も見たいなら…でも…後悔しないね?真波さんがどんな事をしてるか知っても…」
意味深な言葉を投げかける。

晋一はどうせ大した事はないだろう。と鷹を括っていた。
「え、えぇ…大丈夫ですよ。あとで僕と早苗さんのも見せて上げますよ」そう強がりを言った。

徹は真波に耳打ちした。
「こうなったら仕方ない。覚悟して欲しい」

コクリと頷く真波に「いつものを用意しなさい…」
さっきまでと違い声色が変わる。
それに応える真波。
1度姿を消した真波がしばらくして大きな鞄を持って戻って来た。

テーブルの上には様々な調教道具が並ぶ。
晋一が見たこともない道具ばかりだった。

「これは真波の為に買ったものだ」
そう話す徹に早苗と晋一は驚いている。

(本当にこれを真波に…?)
とても信じられないという表情の晋一。
さらに追い打ちを掛ける。

「真波…脱ぎなさい…」
冷徹な声が響く。

真波は躊躇する事なく明るい部屋で下着も脱ぎ全裸になった。

一番驚いたのは晋一だった。
(そんな…こんな明るい部屋で…)
大きな胸を披露する真波は顔を赤くし俯いている。

早苗は初めて見る真波の裸体に「やっぱりスタイルいいね…」と自分よりグラマラスな身体に見惚れている。

晋一は初めて見る明るい場所での真波の裸体に目を奪われていた。

早苗は早速アナルプラグに気付いたが真波は答えない。
その代わりにテーブルに並んだ道具の1つ、鈴付きのチョーカーを首に巻き付けた。

「これは…」
初めてのアナルプラグに驚く晋一。しかも自らチョーカーを着けている。
(今まで…どん
43
投稿者:平山徹 ◆1qaUCSBZwo
2026/06/18 13:59:49    (F.v4NJEZ)
【番外編】

平山徹 当時42歳。
会社を起業したがすぐに軌道には乗らなかった。
自宅でデザインを考え企業にプレゼンする。
それが主な仕事だった。
「ふぅ…疲れた…少し息抜きでもするか…」
俺は自宅近くの行きつけのバーに足を運んだ。
マスターとは少し話す程の仲になっていた。
「お疲れのようですね…」
マスターが優しく声を掛けてくる。
「少し行き詰ってて…」
カウンターで酒を飲んでいると『カラン…』とドアが開く音がした。
何となく振り返ると1人の女性が既に千鳥足で店内に入って来た。
(酔っ払いか…)
俺は気にせずグラスを口に運んでいると酔っ払いの女がわざわざ隣に座ってきた。
「マスター…この人と同じの…」
そう口にする女。
(なんでわざわざ隣に来るんだ…)
チラッと見るとかなり若く見えた。
女の前に俺と同じ物が置かれるとそれを一気に飲み干した。
(ば、バカな…それは…)
アルコール度数40を超える強い酒を一気に飲み干した。
予想通りテーブルに突っ伏している。

「おい…君…大丈夫かい?」
身体を揺すると少し身体を起こし話し始めた。
どうやら彼氏に振られたそうでやけ酒をしていたらしい。

酔い潰れた彼女を放って帰るわけにもいかず「君…タクシーで送るよ。もう帰ろう…」

俺は彼女を抱き抱えて「マスター…また来るよ」と店を出てタクシーに乗り込んだ。

「君…住所は…?」
その問いに「わかんない…お兄さんとこ…」と酔っ払って住所を言わない。
仕方なく俺は運転手に自宅の住所を伝えて自宅に連れて帰った。
おんぶで運びベッドに寝かせる。
「まったく…子どもだな…」
下心など微塵もなかった。
ところが…彼女はいきなり服を脱ぎ始めた。
「暑い…お兄さん…抱いて…」
裸のまま抱きつかれ振り向くと唇が重なった。

久し振りの女性の肌…
俺も服を脱ぎ彼女を抱いた。
お互いの欲望を満たすように夜中まで…
翌朝、隣で裸の女が寝ている。
「そうだ…酔った勢いで…何をなってるんだ俺は…」
頭を抱えていると彼女も目を覚まし「ここは?」と、自分の状況が飲み込めていない。

昨日の経緯を話すと「じゃあお兄さん…責任取ってよ…」
何とも強引でわがままな女。

それが早苗との出会いだった。
その数年後…早苗と真波は知り合い、いつの日かスワッピングの世界に足を踏み入れる事になる。

【本レスの前に…これはさっきの真波さんからのレスが来る前に書き出していたものです。
早苗さんが酔った勢いで徹と真波の行為を知ろうとする。
からヒントを得て2人の出会いも酒から始まった。みたいな話しにしました。
本レスはまた改めて書きますね】
42
投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
2026/06/18 13:25:51    (NoG3316Q)
平山家のリビングは、いつもより少し華やかだった。
テーブルには徹さんの手料理が、たくさん並んでいる。
和食中心で、見た目も美しく、味も確かだった。

「みんな、今日はゆっくりしていってくれ。
近所でお世話になっているお礼に、俺なりに頑張ってみたよ」
その態度は、調教中の冷徹で支配的な様子とは全く別人だった。
淡々とした中にも温かみがあり、家事全般が得意な「良い夫」らしい、しっかりとしたおもてなし。
晋一や早苗さんに対しても、隣人として自然に接している。
私は晋一の隣に座りながら、そっと徹さんの様子を盗み見た。
プレイ中とは完全に区別しているのが分かる。
私に対しても、特別視線を長く送ることもなく、普通の近所のおじさんとして接してくれていた。
「真波さん、晋一さん、遠慮なく食べてね。
早苗も手伝ってくれたんだけど、味はどうかな?」
早苗さんは明るく笑いながらフォローする。
「徹の料理、意外と上手いでしょ? 真波ちゃんもたくさん食べて!」
晋一は美味しそうに食べながら、
「本当にお世話になってるな。いつもありがとう」
と自然に会話を広げていく。

食事が進むにつれ、早苗さんの頰がだんだん赤くなってきていた。
ワインを少しずつ飲んでいた彼女は、かなり上機嫌になっていた。
「ふふっ……みんな、今日は本当に楽しいね~」
早苗さんはグラスを傾けながら、急に目を細めて私と徹さんを交互に見た。

「ねえ……正直に教えてよ。
徹と真波ちゃんのプレイって、どんなことしてるの?
晋一さんも、気にしてるみたいだよ?」

部屋の空気が一瞬、ぴんと張りつめた。
私は、お酒は飲めなく、コーヒーカップを持ったまま固まった。
心臓が激しく鳴り、顔が一気に熱くなる。

晋一は少し驚いた顔をしたが、苦笑いしながらも、
「……まあ、ちょっと気にはなってるよ。
真波がどんな顔してるのか、想像できないからな」

「へぇ、そうなんだ。気になっていたんだ…」と私は意外という感じで
晋一を見た。
徹さんはフォークを置いて、穏やかな笑顔のまま淡々と答えた。

「早苗、飲みすぎだろ。少し水でも飲んで落ち着いて。」

早苗さんは酔った勢いで笑いながら、
「え~、いいじゃん! ちょっとくらい教えてよ。
真波ちゃん、意外と大胆だったりするの?
それとも……徹がすごく意地悪したりしてる?
晋一さんも、気にるでしょ?」

晋一は、慌てた様子で
「いや、そんな事ないよ、別に気にしていない。」
と慌て打ち消した。

すると徹さんが
「うーん、それなら、、、今から見ますか?」
と、冗談とも本気ともつかない顔で言い始めた。

今度は私が慌てて打ち消す。
「ダ、ダメですよ、そんなのダメです!」

早苗さんは、さらに酔った感じで
「えー、見たい見たい、どんなことしてるのか見たーい、真波さん見せてよ」と
とノリノリな感じで煽る。
「だって、晋一さんも気になるって言ってたもんねー」

わたしは、繰り返してダメですと何度も否定してる。

でも、晋一が早苗さんに押されて
「うん、まぁ」と頷いた。

すると、徹さんが
顔を赤くして嫌がり続ける私に向かい言った。
「じゃ、見せましょう。いつもの用意をしなさい。」
と落ち着いた感じで、指示をしてきました。

私は、命令には断れなく
「は、はい、 わかりました。」と丁寧に答えると徹さんの仕事部屋へ行き、
調教道具一式を入れた大きなバックを持って戻ってきました。

リビングのローテーブルにバックから取り出したものを並べていきます。
浣腸器、グリセリン溶液、首輪、縄、太いディルドやバイブ、ローターなどそして乗馬鞭やピンチ、リングなどを並べます。

道具をローテーブルに並べ終わると、リビングの空気が少し重くなった。
早苗さんは道具をじっと見つめながら、 「えっ、これ?が……」
と小さく呟いただけだった。
驚いてはいるけど、酔った勢いもあってか、必要以上に騒ぐことはなかった。
晋一も少し目を見開いていたが、 「真波、これは?」
と、静かに一言だけ。

私は、2人の疑問に答えずに服を脱ぎ始めます。
躊躇なく下着も脱いでいき、一気に全裸になりました。
明るいところで、初めて見る私の身体に晋一は目を離せないようでした。
早苗さんは、
「真波さん、やっぱりスタイル良くてきれい」と感嘆の声をあげています。
でも、早苗さんはお尻のプラグに気がつき
「何、何?お尻に何かあるよ?」と聞いてきました。

私は答えることができずに、顔を赤くするだけです。

徹さんからの次の指示がないので、首輪を手に取ると自分で巻きました。
私は徹さんが、いつも座るソファの横になって行き正座をして、
背中に手を回して組みます。
その後に膝を大きく開くと、みんなにおまんこが丸見えになってしまいます。

【私の好きな調教前のイメージ書いちゃった。命令がない限りこの待機姿勢のままなんです】
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投稿者:平山徹 ◆1qaUCSBZwo
2026/06/18 09:14:54    (F.v4NJEZ)
焦らし地獄からの絶頂地獄…
最後はアナルにプラグ、膣内にはバイブ、乳首とクリは繋がり仕上げと言わんばかりに俺の肉棒を口に咥えさせて一応全ての穴を、性感帯を同時に支配する事が出来た。

さらにやらしい言葉を引き出す事も出来た。
(一応、一段落ついたな…そろそろ晋一君に披露してもいい頃合いか…)

イキ疲れて眠っている真波の前で1人考えていた。
今の真波の姿を晋一が目の当たりにしたらどう思うのだろう。
それを考えただけで身体が熱くなる。
真波との約束事としてキスと膣内はNGを貫いてきた。
その約束を破るのは晋一君の前で…と当初から決めていた。
これだけ調教が進んだなら、真波の気持ちも変わってるのではないか…そんな期待もしていた。

「そろそろ起こすか…」
「真波…真波…」
軽く頬を叩くと目を覚ました。
「今日は少し長くなった。でもよく頑張ったね…」
優しく声を掛けてシャワーを浴びさせる。

シャワーを終えてリビングに戻って来た真波にコーヒーを用意した。
ソファーに座り真波はコーヒーを飲んでいる。

落ち着いた頃、先に終えた早苗が帰ってきた。
スッキリしたような笑顔で真波の隣に座る。
床に飛び散った潮や愛液はキレイに拭き取ったが、ソファーにシミた体液はすぐには乾かなかった。
(なんでソファーがこんなに湿ってるの?もしかして真波ちゃんの?)
だがお互いの事は聞かない約束。
そんな空気を察したのか真波は一気にコーヒーを飲み干すと帰ろうとする。
俺は玄関まで見送った。

「ねぇ…ここ…なんで濡れてるの?」と早速質問してきた。
「ん?あぁ、俺が飲み物をこぼしたんだよ…」
そんな言い訳をしたが早苗は納得していなかった。

真波も帰宅すると晋一がテレビを見ていた。
晋一もスッキリした顔をしている。
よほど早苗さんとのセックスが楽しかった事を物語っていた。

そして数日後、早苗から真波にメールが届いた。
『今度の交換日は主人がみんなに料理を振る舞いたいって言ってるんだけど、どうかな?もちろん4人で集まるからスワッピングは出来ないけど、どう?」
早苗は徹と真波がどんなセックスをしてるのか気になった。
通販で増えるアイテム。
晋一からは大人しくて詰まらないと真波の愚痴を零していた。
でも、この前のソファーのシミ…あれはどう考えても愛液か潮…それを確認したかった。
徹と真波に対する嫉妬心か好奇心か…

早苗からのメールを真波も読み晋一にも見せた。
「そういえば、4人で集まるのは久し振りだな…いいんじゃないか?」
晋一もまた、徹と真波がどんな事をしているのか気になっていた。
ただ、晋一は少しだけ話を聞ければいい。程度に考えていた。

そして、当日…
真波、晋一は平山家に訪れた。

【こんな感じで進めて行きますか?調教の全てを披露しなくてもいいと思います。その辺はお互いのレスの流れで…と
40
投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
2026/06/18 02:32:06    (oEu8L4Ez)
手料理を食べ終え、4人でお酒を飲んでいたら、
お互いに聞かなかった交換な時にどんな感じなのかの話題に。

早苗が徹さんに、通販で買ったものでなにしてるの?
(何が届いているか知らないが、スワッピングの前になると毎回何かを
買っているのを知っている。)

真波の調教の披露を始める事に、なっていく。
とするのはどうですか?
まだ早いかな?

それとも、もう少し個別の調教をやりますか?
浣腸メイン? 
出かけた先で露出?
ペットプレイで犬芸を仕込むとか?
やりたい内容があれば、合わせます。
39
投稿者:平山徹 ◆1qaUCSBZwo
2026/06/17 22:12:00    (Grsdb13A)
質問ですがスワッピングなしで徹、早苗。晋一、真波の4人で徹の手料理を振る舞うシーンでいいですか?
38
投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
2026/06/17 21:58:46    (P.LTzzac)
番外編ありがとうございます。
何度か修正しましたが
今までの流れからの石原真波の人物像を書きました。
基本プロフィール
• 名前: 石原 真波(旧姓片口)
• 年齢: 35歳
• 身長 / スリーサイズ: 162cm / B92(Fカップ)・W60・H90
• 血液型: A型
• 出身: 秋田県
容姿
非常に美しい清楚系の美人。
柔らかい卵型の輪郭に、大きな二重の瞳と長めのまつ毛、厚めの自然に赤い唇が印象的。
黒髪セミロングで、普段は軽く内巻きにしている。
白くきめ細かい肌で、35歳とは思えないほどの透明感と柔らかさがある。
スタイルは抜群で、豊満でありながらくびれがしっかりあり、熟れた人妻らしい健康的な肉付きの良さが魅力。
胸は重みのある柔肉で、腰回りは細く、ヒップは丸く大きく弾力がある。
歩く姿勢が美しく、控えめながらも自然と品を感じさせる雰囲気を持っている。
性格
• 基本的に受け身で控えめ、優しく穏やかな人柄。
• 真面目で責任感が強く、几帳面。
• 誰にでも丁寧に対応するが、心を許す相手は少ない。
• 性的なことに関しては非常に奥手。
• 夫の晋一のことが大好きで、献身的な妻。
経歴・夫との馴れ初め
元々は同じ会社に勤めていた。
真波が新入社員の時、ひとつ上の先輩だった晋一がOJT(新人指導)の担当だった。
真面目で優しく丁寧に指導してくれる晋一に好感を持ち、自然と距離が縮まった。
真波にとって晋一は初恋であり、初めての男性。
交際5年で結婚し、以来夫以外の男性経験は一切ない。
結婚後は夫の転勤に伴い退社し、現在は週3日パートとして近所の小さな食品会社で事務仕事をしている。
スワッピング前の特徴
• 専業主婦時代が長かったため、家事全般が得意。
• パート先では「真波ちゃん」と呼ばれ、慕われている。
• 夜の生活は極端に少なく、月に1回あるかないか程度。
控えめで受け身、優しく真面目。夫思いで献身的。

内面の特徴とスワッピング後の変化
• 表向きは「円満で優しい人妻」だが、心の奥底では強い欲求と好奇心を秘めている。
• 受け身な性格のため、一度流されると抵抗できなくなるタイプ。
• 恥ずかしい言葉や行為に強い羞恥心を持つが、それが逆に興奮に繋がる性質。
• 夫を心から愛しているため、裏切り行為に対して強い罪悪感からある。
 (しかしいずれは、そこも無くなる)
極めて強い服従性:一度信頼した相手(現在は徹さん)に対して、命令されると理性で抵抗しようとしても身体が先に反応してしまう。
拒否しにくい性格:はっきり「嫌」と言うのが苦手。特に強い口調や淡々とした命令には弱く、流されやすい。
羞恥耐性と興奮の連動:恥ずかしいことを強要されると激しく羞恥するが、それがそのまま感度を高める。言葉責めや淫語強要で特に弱い。
欲求の蓄積型:普段は控えめだが、焦らし攻めに弱くイキたいという欲求が暴走し、情けなく懇願するようになる。
反射的な従順さ:頭では拒否していても、身体が勝手に腰を動かしたり、口を動かしたりしてしまう。

真波と徹さんの重要な約束(貞操ライン)
真波はスワッピング開始時に、徹さんに対して明確に2点を約束させています。
絶対に禁止している行為
• 徹さんとのキス(唇を重ねる行為)
• 徹さんの肉棒による膣挿入(本番セックス)
これは「晋一への最後の貞操を守る」という真波の強い意志によるもの。
徹さんもこの約束を尊重し、絶対に破らない。
(今のところはですが)
37
投稿者:**** 2026/06/17 19:36:54(****)
投稿削除済み
36
投稿者:**** 2026/06/17 19:33:44(****)
投稿削除済み
35
投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
2026/06/17 18:30:06    (9mj4wUi1)
「あっ……あんっ……! もう……もうダメ……イキすぎて……!」
絶叫に近い喘ぎが止まらない。
身体が跳ね、痙攣し、潮を吹き続け、シーツは私の汁でびしょ濡れになっていた。
思考は完全に飛んでいて、ただ「イキ続ける」身体だけが反応していた。
その時、徹さんの声が聞こえた。
「真波…精飲の時間だ…」
息も絶え絶えの私の口に、熱く硬い肉棒が押し込まれた。
反射的に唇が閉じ、舌が勝手に動く。
頭では何も考えられないのに、身体は教え込まれたようにしゃぶり始めていた。
「んぐっ……じゅる……んっ……ぐぽっ……」
喉の奥まで突かれながらも、バイブはまだ振動を続けている。
おまんこもアナルもイキ続けていて、口の中を犯される感覚と混ざり合い、頭が完全に壊れそうだった。
 苦しい、でも。もっと
思考はもう断片的で、ろくに言葉にならない。
ただ反射的に喉を鳴らし、舌を絡め、しゃぶり続ける。
徹さんの肉棒が脈打ち、熱い精液が大量に喉の奥に注ぎ込まれた。
「んんっ! ぐっ!」
大量すぎて、口の端から溢れそうになる。
それでも私は反射的に喉を動かし、必死に飲み干した。
ごくん……ごくん……
ようやく肉棒が引き抜かれると、私は荒い息をしながら口を開け、
空になった口の中を見せるようにした。
飲んだ……全部……飲んだ
頭はまだ快楽の余波でぐらぐらしていて、身体は小刻みに痙攣を続けていた。
徹さんの満足そうな声が遠くに聞こえる。

「よく頑張ったね…今日はこのぐらいでいいだろう…」
バイブが抜かれ、乳首とクリトリスに挟まれていたピンチも外された瞬間、私はぐったりとベッドに沈み込んだ。
荒い息を繰り返すことしかできず、身体の奥はまだ熱く疼き続けていた。
頭の中は真っ白で、ただ放心したように天井を見つめていた。
どれくらい時間が経っただろうか。
頰を優しく叩かれる感触で、私はハッと意識を取り戻した。

「真波、起きなさい。もう終わりだよ」
徹さんの声はいつもより穏やかだった。
調教中の冷たい支配者とは別人のような、落ち着いた口調。
「はい、、」
足が少しふらつきながらも、私はなんとか体を起こした。
徹さんは私の肩を支えてシャワールームまで連れて行ってくれた。
熱いシャワーで身体の汗と愛液を洗い流す
シャワーを終えて服を着て、リビングに戻った。
調教道具は全て片付けてありました。
そこには、淹れたてのコーヒーの香りが漂っていた。
「お疲れ様。ブラックでよかったよね?」
徹さんはエプロン姿でキッチンに立っていた。
家事全般が本当に得意な人で、早苗さんの良い夫だと改めて思う。
調教の後なのに、まるでお客様をもてなすような丁寧さで、私をソファに座らせてコーヒーカップを差し出してくれる。
「ありがとうございます……」
私はまだ少し足がふらついていたが、温かいコーヒーを一口飲むと、ようやく人心地がついた。
徹さんは向かいに座り、普通の近所付き合いのような穏やかな笑顔で話しかけてくる。
「今日は少し長引いたね。身体、大丈夫?」
そんな会話をしていると、玄関の鍵が開く音がした。
早苗さんが晋一の家から戻ってきた。
「おかえりー! 真波ちゃん、どうだった?」
早苗さんは明るく笑いながら入ってきて、私の隣に座る。
三人で少し他愛もない話をした後、私はそろそろ帰ることにした。
「じゃあ、私はこれで……」
徹さんは玄関まで見送りに出てきて、優しく言った。
「気をつけて帰って。晋一さんによろしく」
交換している時の行動は、特にルールを決めたわけではないが、お互いに聞かないのが暗黙の了解となっていました。

家に帰ると、晋一がリビングでテレビを見ていた。
私はいつもの笑顔を作って声をかける。
「ただいま」
「おかえり、真波。遅かったな」
晋一は普通に微笑んでくれた。
私はエプロンを着けてキッチンに向かいながら、
今日も何事もなかったような顔で話す。
「うん、早苗さんと少しおしゃべりしてたの。
晋一は楽しかった?」
「まあな……いつもの感じだよ」
私たちは普通の夫婦の会話をする。
ただ、平山家に行っただけ。何もなかったように。
ただ私は身体の奥にまだ残る疼きと、金属プラグの重みを感じながら。

早苗、晋一バージョンが中途だけど、メインは徹さんと真波なので
次は、平山家にご馳走になりに行ったときのことを。
徹さんの料理て、もてなしされました。
その後のbarタイム中に、酔った早苗が徹さんにどんな事してるの?と聞いて…

という事でどうでしょうか?

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