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隣人に調教されています

投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
削除依頼
2026/06/14 06:39:15 (0L1t2DNm)
スワッピングが始まり数ヶ月が経過し、私、石原真波は夫・晋一との日常と並行して、近所のあなたの家に通うことにすっかり慣れ始めていた。
最初は強い罪悪感に苛まれていた私だが、今では週に1回、あなたのベッドルームで跪くのが自然な流れとなっていた。首にはあなたが与えた黒い革のチョーカーに小さな鈴が付けられ、軽く動くだけでチリチリと音を立てる。それが堕ちていく証のようだった。
私はベッドの上に四つん這いの姿勢を取らされ、腰を高く掲げて尻を彼に向けていた。白く柔らかい熟れた身体が間接照明に照らされ、既に秘部は愛液で濡れ光っている。
晋一とは一度も経験したことのないアナルへの調教が、今夜本格的に始まろうとしていた。
ローションをたっぷりと塗り込み、窄まりの周りを優しく指でほぐしていく。
私は肩を震わせながらも、抵抗する気力を失っていた。
「怖い…でも、貴方の指なら…」
最初は一本の指がゆっくりと侵入し、異物感に息を詰まらせる。
しかし彼のもう片方の手が前からクリトリスを同時に刺激することで、痛みと違和感が徐々に甘い疼きへと変わっていく。
指が二本に増え、窄まりの内壁を丁寧にほぐしながら出し入れされるたび、腰は勝手に動き、甘い喘ぎを漏らしてしまう。
「はぁ…んっ…お尻なのに…気持ちいい…晋一、ごめんなさい…」
羞恥と罪悪感で涙を浮かべながらも、自ら腰を振り、指を迎え入れるようにしてしまう。
やがて指が抜かれ、今度は少し太めの専用トレーニング玩具が窄まりに押し当てられる。
ゆっくりと沈み込んでいく感触に、私の身体はビクビクと痙攣し、鈴が激しく鳴る。
受け身で流されやすい性格の私は、夫に内緒でアナルを開発されていく過程に、確実に溺れ始めていた。
晋一が向こうの奥さんと普通のセックスを楽しんでいる頃、私の身体は彼専用の淫らな玩具へと変えられつつあった。

石原真波
35歳。身長162cm。体重約54kg。
B92(Fカップ寄りの柔らかめ)・W60・H90
 
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投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
2026/06/14 18:25:37    (p7KljqeD)
【真波側描きました。上書き修正など自由に書いてくださいね。】
13
投稿者:石原
2026/06/14 18:24:13    (p7KljqeD)
いつものように浣腸をしてお腹の中をきれいにされると徹さんは、アナルプラグを用意している。
このプラグは、挿入後にキーを差し込み回すことで内部がさらに開き、抜けないようになり、拡張する機構がついています。
私は、床に頭をつけてお尻を上げると自分で尻を開きお願いします。
「ご主人様。真波のケツ穴の拡張をお願いします。」と。
徹さん
「だいぶ大きなものも入るようになりましたね。次は、これです。」
淡々とした口調でいつもより大きなプラグを私に見せるケツアナに入れてきました。
「うぅ、太いですぅ」
すると、傍らからキ家の鍵や車の鍵が付いているキーホルダーからひとつの鍵を取り出して、
プラグに差し込むとクルクルと回します。
肛門がさらに広げらる感覚に襲われる。

「ふぇ?ええっ、広がってるんですか?」

「ええ、もう少しで僕のチンポが入りそうですからね。真波が自分で抜いて、縮まらないように慣らすためです。僕の持ってる鍵がないと抜けないようにしました。」

「あの、あの、そうしたらウンチは?」

「まぁ、あまり固形物は食べないようにしてくださいね。どうしてもの時は、僕の仕事は在宅がメインですから、まぁ連絡してくれれば大丈夫でしょう。」

私には、もうどうしようもない事はわかっていた。膣でのセックスをしない代わりに
なんでもすると約束していたからです。

その後徹さんは、ソファに座ります。
わたしは、乗馬鞭を徹さんに渡すと徹さんが座るソファの前に正座すると
手を背中に回して、待機姿勢になります。

(鞭で叩かれた後は、明るいところで体を見せない晋一さんは気づきません。
あ?合図とかで鞭は使う感じでお願いします。)
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投稿者:平山徹 ◆1qaUCSBZwo
2026/06/14 17:53:27    (hq/dfX9Y)
「ンッ…わかった…早苗の事だけ考えるよ…」
ギュッと抱き寄せると早苗さんの股間に手を伸ばしツルツルの割れ目に指を這わせる。

(もうこんなに濡れてる…)
つい真波と比べてしまう。
性に対して積極的な早苗…それに対して消極的な真波…
(徹さんはすぐに真波に飽きるだろうな…でも…俺は早苗さんと…)

喘ぎを漏らしながら、
決して自慢出来るほど大きくない肉棒を咥えてくれる。
「うっ…早苗…気持ちいいよ…」
(よし…今日は朝まで…)

幼い顔の早苗のメイド服姿に興奮しながら上から見下ろしていた。
(こんなに一生懸命しゃぶって…ヤバい…)
俺は真波より小振りな胸を揉みながら優しく乳首を撫でた。
甘い声を上げる早苗…
そして俺の方が上手いと言ってくる。
それに応えるようにバキュームフェラをされると
「さ、早苗…そんなにしたら…」
大きさもさることながらイクのも早い。
すると入れようとする早苗さんを見てコンドームを手にしようとすると今日は大丈夫だと、スカートを捲り生で上から跨いで来た。

生温かい感覚が肉棒を襲う。
早苗さんは俺の肉棒の方が硬くて気持ちいいと言ってくれる。
「はぁはぁ…早苗のオマンコも…トロトロで…締まってて…気持ちいいよ…」
そう言いながら下から合わせるように突き上げていく。

「早苗…本当に…中に出していい…の?」ともう限界が近付いていた。

一方…
アナルプラグを挿し込まれた真波は床に正座をしていた。
いつものように明るい部屋で全裸を見られながら晋一よりも立派な肉棒を真波の口に咥えさせていた。

【次、晋一パートの続きでも徹パートに移ってもどちらでもいいようにしました】

11
投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
2026/06/14 17:22:35    (p7KljqeD)
「徹さんのこと、気になる? 色々道具とか使って頑張ってるみたいだよ。」
晋一さんが少し動揺した顔をしたので、私はすぐに彼の唇を塞いだ。
濃厚に舌を絡め、甘く深いキスをする。
彼の舌を受け入れながら、私の胸を押しつけて、身体全体で晋一さんを感じる。
「晋一さん、今は私のことだけ、考えててね」

(真波さんごめんね。
今夜の晋一さんは、私が独り占めしたい)
晋一さんの手が私の腰を抱き寄せ、スカートの中に滑り込んでくる。
パイパンの秘部を優しく撫でられた瞬間、私は甘い声を彼の口の中に漏らした。
「んっはぁ…晋一さん
早苗のこと、めいっぱい使っていいよ。
今夜は朝まで、好きにしていいよ?」

キスをしながら、晋一さんの股間に手を伸ばす。
「またカチカチだね。」
そう言って再び、晋一さんのおちんちんを咥えます。
パクって咥えてる早苗の姿を上から見下ろす晋一さん。
ロリータメイド姿の私は、とても幼く見えて背徳玩具たっぷり。
晋一さんは、真波さんより小さい私の胸を揉んでくる。特に乳首を転がすのが上手い。
徹は、愛撫というより捻るように触るので痛いのです。
「んーっ、ううぅぅ〜ウ」
気持ちよさそうに呻く早苗。
「晋一さん、上手だね。とても気持ちいいよ」
再び、晋一さんを咥えると今度はバキュームフェラでおちんちんを吸います。
舌をいっぱい動かして、ジョリジョリと裏筋を擦ります。
ビクビクとするおちんちん。
「まだ出しちゃイヤだよ。もう入れちゃうね。」
晋一さんがコンドームに手を伸ばしたのに気づくと、その手を押さえて甘く囁く。
「今日、平気な日だからそのままでいいよ。」
スカートを捲ると、晋一のおちんちんに跨り、おマンコに入れていきます。

「すごい硬い。徹と全然違う。」
小さいけど硬いおちんちんは、小柄な私に合っています。


【合わせてくれて嬉しい。
真波は、晋一さんの前では暗い寝室だけでしか裸になりませんが
徹さんに命令されて、明るいリビングで裸です。
ソファや椅子に座ること許されていなく、床に膝を開いた正座が待機姿勢として躾されています。
長くて太い徹さんのオチンポを喉奥にまでいれ、イラマで飲精でのオーラルセックスです。
そして、アナル拡張中。】
10
投稿者:平山徹 ◆1qaUCSBZwo
2026/06/14 15:44:32    (vnC7SDaq)
【早苗さんの年齢は28歳でいいですよ】

徹よりもかなり小さな肉棒を早苗さんは躊躇なく舐めてくれる。
(温かい…)
何度お願いしても真波はしてくれなかったフェラを早苗さんは根元まで咥えてしてくれる。

「あぁ、早苗…気持ちいいよ…」
フェラを堪能していると、
何かサプライズがあるようだ。

恥ずかしそうにしながらミニスカートの中に手を入れてパンティを脱ぐと一気にスカートを捲ってきた。
「えっ?な、ない…」
夢にまで見たパイパンに驚く。
「早苗…剃ってくれたんだ…」
歓喜に湧く俺の肉棒はさらに硬くなる。

早苗さんはそんな俺にそれとなく相手の事を話す。

「気になるけど…徹さんって…」
絶対俺の方が上だ…と確信と自信を持っていた。

「色々用意って…所詮道具に頼ってるって事だろ?俺の方が…」
そう強がってはいるがお互いどんな行為をしているかは知らない。
少し動揺を見せた俺に早苗さんは甘えるように抱きつきキスをしてきた。

甘くて濃厚な舌が絡み合う。

(真波…すまん…俺…早苗さんとのエッチの方が…)
晋一も真波への後ろめたさを感じながらも早苗さんの積極的な行動に流されようとしていた。

【それがいいですね。
せっかく我慢したから、晋一の前で…と、同じ事考えてました】
9
投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
2026/06/14 14:46:34    (U1bJGJDE)
真波さんと違い、背が低く、幼な顔の私はアイドルロリメイド服がよく似合います。
【早苗さんの年齢は28くらいでいいですか?でも徹さんロリではなく、私の好みという形で押し切って結婚】
やっぱり似合うと言ってとても喜ぶ晋一さん。
「もうこんなに勃ってるなんて、喜んでくれて嬉しいな。ウチの旦那さんは、もう歳なのかな、なかなか大きくならないし、そんなにしてくれなくて。」

ニコッと笑い、晋一さんのちょっと小さいチンチンをペロっと舐めます。
おちんちんの根元から、亀頭へ舌を這わして舐めあげる。
カリに沿って舌を回して刺激したり、キャンディのようにずっと舐めていきます。

「あとね。ちょっと見て。」
私は、ミニスカートから下着を脱いでからスカートを捲りました。
「ほんとはすごく恥ずかしいんだけど、晋一さんロリータ好きみたいだから、私ほんとにいい歳してるけど少しでも喜んでくれるかなと思って剃ってみたの…」
恥ずかしそうにチラッとだけ見せた股間は、ヘアーが無く、ワレメだけが見えていました。
さらにビンビンと勃起した晋一さん。
「やっぱり、晋一さんはロリコンだなぁ。かわいい。」

「向こうも、始めたかな?ウチの旦那さんも、今日は色々準備してたよ。」
ちょっと気になる感じの晋一さん。
晋一さんと真波は、どんなことをしているかお互いに話していない。
「えっ、気になるの?ウフフ、内緒というか私も知らないんだ、何してるんんだろうね。」

ちょっとだけ、真波さんのことを考えたような晋一さんに飛びついてキスをする。
そして、唇をこじ開けて舌を入れていきます。
幼ない顔に似合わないで積極的に攻める早苗です。


【いちおう、真波の膣への初挿入は、晋一の目の前でと考えてます。】
8
投稿者:平山徹 ◆1qaUCSBZwo
2026/06/14 12:55:48    (nM8q9wBS)
ピンポーン…
インターホンが鳴り玄関のドアを開けるとそこには早苗さんが立っていた。

お互い夫婦交換をしてから数ヶ月。
真面目な真波には出来なかった事が早苗さんは叶えてくれていた。
明るい部屋でお互いの局部を舐め合う行為。
生で中出し…
フェラ…
ことごとく真波に断られていた願望を早苗さんは文句も言わずにしてくれた。

「いらっしゃい。いや、おかえり…」
笑顔で出迎えると早苗さんはバックから俺がお願いしていたメイド服を見せてくれた。

「本当に用意してくれたんだ…」
俺は早速、早苗さんの手を引いて寝室へと連れて行った。

明るい部屋で少し恥ずかしそうに着替える早苗さんに既に興奮している。
(あっちはあっちで楽しんでると言った所で真波はクソ真面目。どうせ大した事はしてないんだろ)
そんな優越感に浸っていた。

着替えを終えた早苗さんはとてもやらしい格好だった。
胸元は強調され、下着は見えそうで見えない。
恥ずかしそうにハニカム顔。全てが完璧だった。

「早苗…俺…じゃなくて…ご主人様の為に…ありがとう…もうこんなになってるんだ…」
真波が嫌がってたフェラ。
ズボンから勃起した肉棒を取り出しメイド服の早苗さんの口に近付けた。

【わかりました。
アナルプラグ、浣腸も大丈夫ですよ。
また真波さんパートに変わる時にそうしますね】
7
投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
2026/06/14 12:29:35    (0L1t2DNm)
晋一さんの家に行く日が来ると、私はいつもより少しドキドキしてしまう。
今夜は晋一さんの希望のエッチなメイド服を持ってきた。
白と黒を基調にした本格的なメイド服だけど、丈がとても短くて、お尻の下がギリギリ隠れるくらい。
胸元は大胆に開いて谷間が深く強調され、フリル付きのエプロンがアクセントになっている。
黒いガーターベルトにストッキングを合わせ、首には大きな赤いリボン。
歩くたびにスカートがふわっと捲れそうで、自分でもすごく恥ずかしいけど晋一さんに喜んでもらえるかな?
晋一さんの家の玄関のチャイムを押すと、すぐにドアが開いた。
「晋一さん……ただいま……じゃなくて、お邪魔します♡」
私はスお辞儀をしながら、上目遣いに彼を見る。
晋一さんの目が一瞬で大きく見開かれて、私の全身を舐めるように見つめてくるのが分かった。

「約束のもの買ってきたよ。」
バックから、チラッとメイド服を見せる。
「晋一さんの家で、今日は本物のメイドさんとしてお仕えしたくて……
ご主人様、なんでも言ってくださいね? コスプレしてエッチしたいなんて、かわいい」


晋一さんに手を引かれてリビングを通り、寝室へ連れていかれる。
着替えてベッドの前に立たされ、彼の視線を全身に浴びながらゆっくりと回ってみせた。
短いスカートが翻り、ガーターベルトとストッキングのラインが丸見えになる。
「どう……? 晋一さんのために選んだエッチなメイド服……気に入ってくれた?
あっちも色々と買って楽しんでるみたいだよ。私たちも楽しもうね。」


【晋一早苗パートにしました。真面目な真波は、晋一とのエッチでは、恥ずかしがって変わったこともしないし、電気を消してからじゃないと服も脱ぎませんよ。エッチもノーマルセックスだけで晋一にはフェラもしません。 この後は、午後から出かけますので置きレスでお願いします。 こちらの設定に付き合ってくれてありがとうございます。徹さんは、浣腸やアナルプラグも平気でしたら、少し前からプラグを入れてる設定でもいいですか?拡張のために、普段からプラグの挿入が義務付られてます】
6
投稿者:平山徹 ◆1qaUCSBZwo
2026/06/14 12:03:05    (p.M88cQc)
(いずれは真波のオマンコを…)
だがずっと我慢していた。
来たるべき時に…取っている。
その代わり口で俺の性欲を満たし、遂にアナルまで辿り着いた。
アナルバイブが振動する度に快感に震え晋一に謝りながらも腰を振っている。

オマンコからはダラダラ…と、やらしい汁が止めどなく垂れていた。

オマンコには入れない約束。
その代わりに何でも言う事を聞いてもらう。
それが条件だった。
一方、早苗には晋一君には生で中出しをさせなさいと言いつけていた。
(2人は今頃…)

「そう、真波はアナルと乳首で感じるやらしい女だ…晋一君が見たら驚くだろうな…変わり果てた自分の妻の姿を見たら…」
俺は真波を煽りながらアナルバイブを徐々に激しく出し入れし始める。

その度にチョーカーと乳首の鈴が鳴り響く。

「真波のお尻の穴がどんどん広がっているぞ…気持ちいいか?ん?」
そう言いながら俺と同サイズの極太バイブをオマンコに入れていく。
2つの穴を同時に玩具で責め立てた。

【面白い設定ですね。
真波さんのタイミングで、早苗、晋一パートにしてくれていいですよ】

5
投稿者:石原 真波 ◆mheiukBQeQ
2026/06/14 11:00:13    (0L1t2DNm)
「真波…お尻の穴が嫌ならやめてもいいんだよ?でも…ここは悦んでるね…」
彼の声が優しく響く。
私は首を横に振りながらも、腰を高く掲げたまま動けなかった。
「大丈夫です。前をダメにしてもらっているから、こっちは頑張ります。」
私は、まだ徹さんとはセックスはしていない。口だけで我慢してもらっている。その代わりに他の事は、徹さんの希望をほぼすべて受け入れている。
ゆっくりとアナルから玩具が抜かれる。一瞬の喪失感に窄まりがヒクヒクと収縮する。
そして今度は、より太い——でも彼のものよりは小さい——バイブが押し当てられた。
「んあっ! 太いぃ…」
ローションでぬるぬるになったそれは、ゆっくりと、しかし確実に私のアナルを抉りながら奥まで沈み込んでいく。
腸壁が玩具に吸い付くような感覚。未知の圧迫感と、奥を刺激される快感に、背中が自然と反ってしまう。
さらに、徹さんは、胸に手を伸ばし、敏感に尖った乳首に鈴付きのダブルクリップを挟んだ。
「ひゃうっ!」
鋭い刺激が走り、乳首が強く締め付けられる。
小さな鈴が乳首の動きに合わせてカチカチと鳴り始める。
痛みと快感が混じり合い、頭がぼんやりする。
オマンコには一切触れられない。
ただ乳首とアナルだけを執拗に責められる。
カチッ——
バイブのスイッチが入った瞬間、小刻みな振動がアナルの奥から全身に広がった。
「あっ あっ  んんふぅ! 振動してる、お尻の奥がぁビリビリしてくるっ!」
腰が勝手に震える。
アナル専用で動きは控えめなのに、窄まりを内側から拡げながら絶え間なく刺激してくる。
乳首のクリップが身体の震えに連動して鈴を鳴らし、胸の先端が熱く疼く。
「晋一……ごめんなさい
お尻のバイブで、乳首で、感じてる
こんなに、いやらしい」
感じる度に、夫への謝罪の言葉が自然と口から零れる。
その言葉を言うたび、背徳感が胸を締め付け、同時に下半身が熱く反応してしまう。
彼の視線が、私の震える身体をじっくりと味わっているのが分かる。
オマンコは触れられていないのに、愛液が止まらず太ももを伝い、シーツに大きな染みを作っている。
私は四つん這いのまま、背中をくねらせ、尻を彼に見せつけるように小さく振りながら、
夫への罪悪感と、与えられる未知の快楽に翻弄されてた。


【徹さんとアブノーマルな関係だけど、セックスしてない。フェラ、イラマで飲精で我慢してもらってます。アナセっクスの為の拡張ですね。前穴はは玩具は使われてます。早苗さんと晋一は、生中出しをして優越感の晋一です。アダルトグッズが家に増えているのに早苗さんは気づいています。】
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