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野外で自虐

投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
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2026/05/15 20:59:37 (QI.qIYxz)
あなたは、自虐願望の強い女性。
自分を極限まで惨めに追い込み、快楽を得られる性癖なのか、
ネットカフェで、手錠や縄とかで自らを拘束し、アソコにローターやバイブを埋め込んで、人に見つかる危険も込みで、スリルを楽しんでいました。

ネットカフェでは、結局人に見つからず刺激が物足りず、外で刺激を求める展開へエスカレートしていきます。

あなたは、真夜中に郊外の山中へ行き、車を止めて20分は歩いて。
外灯がある電柱を見つけると、コートを脱いで全裸になり、
ローターはアソコに入れ、スイッチは右手首に輪ゴムで固定し、手錠の鍵は左手に輪ゴムで止めて、あなたは更に目隠しをして、電柱を背中に後ろ手錠で拘束してしまいます。

ガチャ、
(ああ、やってしまった。)
後悔もあったが、刺激の方が強くて。
すぐにバイブのスイッチを入れ、腰を動かして昂まってしまうあなた。
今まででは得られない刺激で、2度3度と快楽を得た瞬間に鍵を落として、手錠は外せない事に。
(あっ、手嶋の鍵がない。落とした?
どうしよう、終わった)

その後あなたは、僕に見つかってしまい、助けてとお願いしますが、許されない展開に。
 
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投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/06/17 18:39:34    (QE5KWcH0)
全てを見られた佳奈は、少しずつ話すも目はトロンとしていて、
「これで、身体を叩いてやろうか?
お前が、俺の言われたことに逆らったら、常に鞭で10発叩かれる!そんなルールにするか?
まあ、お前はそれも気持ちいいんたろうな!」
そう言うと、鞭先を佳奈のお尻に撫でるように触れさせて、刺激を与えていく。

「この家の中で、拷問じゃつまんないな!
お前には、外に出て拷問にしてやるか?
どっちが良いんだ?
変態らしく、ちゃんと答えて、俺にお願いしたほうが良いんじゃないか??」

佳奈の自宅で、佳奈を追い込んでいく俺。
107
投稿者:佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/06/17 18:04:11    (Cu4daQUO)
四つん這いのまま、私は玄関まで連れて行かれる。
伸二が私のカバンを漁って、鍵を見つけ玄関を開ける。
伸二が一歩中に入って、広い玄関に異様な物体を見つける。
それは黒い鉄格子の檻だった・・・。

伸二「佳奈、なんだこれは!お前の檻か??」
あっけに取られながらも、伸二はスマホで写真を撮っている。
その様子を私は四つん這いのままの見ている。
伸二の次の言葉が怖くて、答える事は出来ず、そこから動けずにいると。
更に、伸二は不思議に思ったのか1人で家の中をあちこち見てまわり写真を撮っている。
そして、私が居る玄関に戻ると・・・

伸二「お前、すごい家だな!SMの拷問部屋だな。
ここまで変態だったとは、会社でのお前が嘘みたいだな。
いつも、こんな家で、1人で自虐して気持ちよくなってたのか?
ちゃんと、答えないと、会社で皆んなにバラすぞ!
俺に、全てが見つかって・・・どんな気分なんだ??ちゃんと言えよ」

そして、いつの間にか、どこで見つけたのか伸二の手には、革鞭が握られていた。
伸二は引いてない・・・私はウルウルした目で伸二を見つめる。

佳奈「そうなの・・・いつかバレてしまう・・・そう思ったけど・・・
やめれなかった・・・私は・・・あなたで良かったと思ってるの・・・」
興奮でガクガクしだし、四つん這いのまま伸二を見上げる・・・。
トロンとした・・・夢でも見てるように・・・。
106
投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/06/16 20:32:35    (R0/6fWVV)
四つん這いの佳奈を這わせて、玄関まで行くと、俺はカバンの中に有った鍵で、玄関を開ける。
中に一歩入って、広い玄関には黒い鉄格子の檻が置いてあって。
「佳奈、なんだこれは!
お前の檻か??」
俺は、スマホで写真を撮る。四つん這いのままの佳奈は、答える事は出来ず、そこから動けず。
不思議に思った俺は、1人で家の中を
あちこち見て写真を撮って、玄関に戻ると
「お前、すごい家だな!SMの拷問部屋だな。
ここまで変態だったとは、会社でのお前が嘘みたいだな。いつも、こんな家で、1人で自虐して気持ちよくなってたのか?ちゃんと、答えないと、
会社で皆んなに言うぞ!
俺に、全てが見つかって…
どんな気分なんだ??ちゃんと言えよ」

いつの間にか俺の手には、革鞭を持っていた
105
投稿者:佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/06/16 20:09:08    (aZlQeqVr)
マジックミラーの車の中でトレーナーを脱いで
首輪に南京錠と股縄だけで、バックドアーに付けられたディルドを
入れて車の後ろでおまんこ突かれている。
途中、後ろを走っていた車のライトに照らされ、運転手から見られていると感じる。
だけど、もう、訳がわからなくなって、2回も逝ってしまった。
もう頭の中もボーっとして朦朧としている。

しかし、車は郊外のコンクリート造の自宅がもう目の前だった。
伸二が私の家の異様さに驚いたように・・・

伸二「佳奈、ここか?お前の自宅は?・・・
まるで刑務所みたいだな・・・刑務所みたいだぜ」
伸二は、玄関横の駐車場に車を止める。
私の車が止まっている横に・・・。
伸二は車から降りると・・・

伸二「佳奈、降りて来いよ・・・
四つん這いのまま、お前は変態らしくな・・・
家に帰ってきたんだから嬉しいだろ?」

バックドアーを開けられる、とグニュとした音がする・・・。
恥ずかしいくらい、床が濡れ息を荒げている・・・。
夜風に当たって、ボーッとした意識が少し冷めた・・・。
車から降りて、自宅前で四つん這いになって、首輪に股縄はまるで牝犬のよう・・・。

伸二はまだ、私の家の中の事は知らない・・・。
自分の性嗜好に合わせた部屋と玩具の数々・・・。
壁の至る所に拘束用の金具が取り付けられ、吊り上げ用の梁や磔代・・・。
ファッションホテルのSMルームよりも環境は整えられている。
檻や手枷、足枷、ラバーマスクまで・・・。
しかも、撮影機材まで揃えられている。
いつかは・・・そんな思いから揃えていたモノだった。
そして、主人になる伸二を待っているのだ。
私はそんな部屋を見られて、伸二がどんな反応をするのか心配でもあった。
しかし、心の中ではこれまでの伸二の行動が自分の求めていたモノだと自信もあった。
104
投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/06/16 07:27:50    (R0/6fWVV)
トレーナーを脱いで、首輪に南京錠と股縄だけで、ディルドをぶち込んで、車の後ろでマンコの中を刺激される佳奈。
途中、後ろに付いた車のライトに照らされ、運転手から見られていると思いながら、佳奈は2回もイッて頭の中もボーっとしていると、コンクリートの自宅が目の前に現れて。

「佳奈、ここか?お前の自宅は?
拷問小屋みたいだな!刑務所みたいに!」
俺は、玄関横に車を止めて。
車から降りると、
「佳奈、降りて来いよ。
四つん這いのまま、お前は変態らしく、家に帰ってきたんだから、嬉しいだろ?」

車から降りて、自宅前で四つん這いになっている佳奈。
まだ、家の中は見えてないが、俺は佳奈の一軒家をし色々とじっくり見ていた。

103
投稿者:佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/06/16 06:50:14    (1GXdPZjt)
やはり、最後の決断に躊躇して、なかなか自分の住所を言い出せない・・・。

伸二「お前、自宅を案内するの嫌なのか?
今のお前、自分の格好をよく見てみろ!
拒んでも無駄だぞ、まだ俺のこと、信用してないのか?
これだけ気持ちよくしてやってるのに・・・
別に俺はお前と別れても良いんだぞ、お前が、そんな態度なんだったら」

佳奈(今、伸二と別れる?・・・いや、いやよ・・・)
私には、そんな選択肢は無かった。
慌てて住所を答えると、伸二はナビに入れる・・・。

伸二(あと、五分か・・・すぐ近くで一軒家のようだな)
「佳奈、お前の家、すぐ近くだな・・・五分だってよ、一軒家だったら・・・
そうだな股縄だけの素っ裸で、自宅に帰らせてやるよ。
トレーナーを脱いで、全裸になれよ!
ディルドで突かれた格好で、帰宅するのも刺激が有って良いだろ?」
伸二は、私の自宅、実生活の空間で、徹底的に被虐を味わせてやろうと、イメージしていたが
想像を絶するほど、呆れるくらいの変態的な家が、待ち受けているとは思っていない。
102
投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/06/14 09:47:03    (ZfiS4Kgt)
なかなか、自分の住所を言えない佳奈。
「お前、自宅を案内するの嫌なのか?
今のお前、自分の格好をよく見てみろ!
拒んでも無駄だぞ。まだ俺のこと、信用してないのか?これだけ気持ちよくしてやってるのに…
別に俺はお前と別れても良いんだぞ。お前が、そんな態度なんだったら。」
今、伸二と別れる?
佳奈には、そんな決断は無かった。
慌てて住所を知らせる佳奈。俺はナビに入れると、
(あと、五分か。すぐ近くで一軒家だな)
「佳奈、お前の家、すぐ近くだな。五分だって。一軒家だったら、股縄だけの素っ裸で、自宅に帰らせてやるよ。
トレーナーを脱いで、全裸になれよ!
ディルドで突かれた格好で、帰宅するのも刺激が有って良いだろ?」
俺は、佳奈の自宅、生活空間で、徹底的に被虐を味わせてやろうと、イメージしていく。
呆れるくらいの変態な家が、今から見れると思ってもしてないが。

101
投稿者:佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/06/14 09:23:47    (uAdAWeup)
車のカラクリも知らず、伸二に言われるままに四つん這いになって乗り込み、股縄をずらして
ディルドを挿入する・・・
まるで伸二以外の男に貫かれた感覚にうっとりした表情で、足を開いて奥まで突かれる姿勢になる。
そしてゆっくり腰を動かし出す姿を伸二はミラーで確認しながら・・・

伸二「お前、すごいなあ・・・恥ずかしくないのか?
ディルドぶち込んでいるの、外から丸見えだぞ
まあ、好きなだけ腰を振って、イケば良いがな!」
車の動く振動も刺激にもなり、駐車場を出てすぐ、信号待ちで止まると
後ろから車のライトで照らされている私の痴態・・・。
本当は外から見えてなどいない・・・だが、伸二は私の被虐心と羞恥心を
高める為に・・・

伸二「佳奈、後ろの車の運転手、気づいたぞ!
不思議な顔をして、お前のマンコじっくり見てるぞ・・・見られながら、腰を振ってイケよ!
マンコ気持ちいいんだろ?」
伸二の言葉に、私は従順だった。
恥ずかしい事と、奥を突く太いディルドは、そのまま私を逝かせるには十分だった。

佳奈「はああん・・・見ないで・・・いや・・・い、いくう・・・はああ」
今までに無い感覚・・・もう普通の刺激なんて・・・

伸二「佳奈、もうイッたのか?
さっきまで、散々股縄で気持ちよくなってたくせに・・・どうしようもない変態だな!
それじゃあ、ホテル行くよりお前の家に行くか?ナビを入れるから、住所を教えろよ?
お前の家で、たっぷりいじめてやるから・・・」

誰にも知られず、自分だけの自虐の空間が、突如として遂に人に知られる・・・。
私は、一瞬だけ躊躇したが・・・今の状況から、拒めるはずも無い・・・。
自虐の為のコンクリートの拷問小屋・・・。
セルフSMに浸っていた毎日・・・。
ずっと想像していた主人の為の部屋に思いもよらぬ形で案内する事になってしまった。
私の昼の顔しか知らなかった伸二がどんな反応をするか・・・。
もう引き返せない未来を想像していた・・・・。
100
投稿者:伸二 ◆jMP63Zk7Ow
2026/06/14 07:59:06    (r3YFVP5N)
マジックミラー、良いですね。
そうとも知らずに、股縄の刺激をずらして、俺の言われたまま、ディルドをぶち込む佳奈。
うっとりした表情で、足を開いて奥まで突かれる姿勢になり、ゆっくり腰を動かし出す姿をを見て、
「お前、すごいなあ。恥ずかしくないのか?
ディルドぶち込んでいるの、外から丸見えだぞ
まあ、好きなだけ腰を振って、イケば良いぞ!」
車を運転する俺。振動が刺激にもなり、駐車場を出てすぐ、信号待ちで止まって、後ろから車のライトで照らされた佳奈。
「佳奈、後ろの車の運転手、気づいたぞ!
不思議な顔をして、お前のマンコじっくり見てるぞ。見られながら、腰を振ってイケよ!
マンコ気持ちいいんだろ?」
俺の言葉に、佳奈は従順だった。
恥ずかしいのと、奥を突く太いディルドは、そのまま佳奈をイカせるには十分だった。

「佳奈、もうイッたのか?
さっきまで、散々股縄で気持ちよくなってたくせに。どうしようもない変態だな!
ホテル行くより、お前の家に行くか。
ナビを入れるから、住所を教えろよ?
お前の家で、たっぷりいじめてやるから」

誰にも知られず、自分だけの自虐の空間が、遂に人に知られる。佳奈は、一緒考えたが、
今の状況から、拒めるはずもなく、
コンクリートの拷問小屋に案内して、
伸二がどんな反応をするか、想像していた

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投稿者:佳奈 ◆GJkduYtE22
2026/06/14 05:30:33    (XyDCufi8)
ストリップ小屋のように、車のライトに照らされ、駐車場の薄暗い場所で
スポットライトを浴びた、ストリッパーみたいに腰を振り、股縄の刺激で逝ってしまった。
高揚してもう何も考えられない・・・。
沢山のギャラリー・・・ずっと、コソコソしていた自分が何だったのか・・・。
私は想いを信じに告げる・・・

佳奈「伸二さん、すごく気持ち良かったです。
でも・・・さすがにもう、許してください・・・恥ずかしくて
伸二さんに・・・伸二さんだけに見られたい・・・」
ここまで動画に撮られて、ライトに照らされ、羞恥心は限界に来ていた。
しかし、伸二がこれで許すとは思えない・・・。
伸二は私の手錠を外すが、首輪は嵌めたまま・・・

伸二「佳奈、お前は助手席じゃなくて、後ろに乗れよ・・・四つん這いになって、ほら、ここだよ!」
ライトバンのバックドアーを開け、言われたまま四つん這いに車に乗り込むと・・・
伸二がバックドアーのガラスに、太いディルドを貼り付け、バックドアーを閉めて・・・

伸二「佳奈、股縄の隙間から、マンコにディルドぶち込めよ、後ろの車からは、お前のマンコに入っているとこ丸見えで
恥ずかしいだろ?次はマンコの中、かき混ぜて気持ちよくなれるぞ!
後ろの車からは、丸見えだけどな!それが良いだろ?お前は」
やはり、伸二はこれで終わりでは無かった・・・言われたまま、従うしかない・・・。
しかし、この状況は想像を絶する恥辱だった。
後ろの車から私の性器に突き刺さったディルドが丸見えだ・・・。
実際はマジックミラーで外から見えることはなかったが、伸二は見えると
私にカマをかけていたのだった。
でも、伸二が言うように私にはハマってしまう・・・。
こんな恥ずかしい格好を、赤の他人に見られる興奮は今まで感じた事が無かった。
それは、伸二も一緒だった・・・。
ホテルへ連れて行き、非日常を私に与えようと思っていたが、私の反応を見て
私の日常までも介入したくなっていた。
そうなれば、ホテルに行く意味など無い・・・。
私の自宅で、こらからもずっと、伸二に逆らえない状況にしたい・・・。
佳奈の生きていること全てが、伸二の為だと植え付けたくなったのだ。

私の家は郊外で、コンクリート造の一軒家・・・庭もあってお隣とは声が聞こえる事もない。
実際、自虐行為で破滅嗜好で、目立たず自己主張もしない私・・・。
女一人で住むには大きめだった。
窓も少なく、屋上も外から見えないようになっていた。
自虐出来るように、あちらこちらには磔台や滑車の付けれる梁が用意されていた。
まるでSMホテルの程をなしていた。
クローゼットにはコスや玩具など、揃っていた。
それは、いずれ訪れる破滅の為の用意・・・。
私の主人を迎い入れる為だけに用意したようなモノ・・・。
親も家族もない私の為に・・・。

伸二さん
こんな感じでどうですか?
車もマジックミラーにしたけど良かった?
ちょっと出来過ぎだけど、自虐しているうちに自分の心の中に
主人を作り出していて、その居場所を・・・。
と言う感じです。
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