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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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104
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/06 21:59:06    (AJyElYYJ)
【こんばんは。】


『あっ、外の露店風呂の方がいいね? 一緒に入ろう?』

大きなバスタオルを真緒の背中にかけて、外に通じるドアを開ける。
緑があり、外からは見えない設計になっているのは、先ほど見ていた通り。

岩風呂ではないけど、木の香りが仄かに漂う。

真緒が滑らぬ様に手を取り、二人で浴槽縁に腰を掛ける。

隠し持ってきた、先ほど買った小さなストーンがいくつか付いたシルバーの指輪をもって真緒に聞く。

『このリングは、どの指に合わせて買ったの?』
指にはめようとしたとき、真緒のどの指のサイズに合わせて買ったのかわからなかった。


【せっかく露店風呂付の部屋にしたので、そちらにしました。

お察しの通り、一度肌を合わせると、一緒に入るのも抵抗は小さいだろうと思ったのですが、
露店風呂で指輪をはめる儀式じゃないけど、プランにしました。】
103
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/06 21:39:32    (p.DeVKIh)
質問の答えに、少し嬉しそうに笑った。

ゴロリと真緒の隣に寝転がり、そのまま真緒を抱き寄せてくれる。汗ばんだ肌がくっつき、本来なら不快感を覚えるはずだが・・真緒はそうは感じず、寧ろずっとこうしていたいとさえ思った。

髪を撫でられ、何度もキスをする。満たされた気持ちだった。

「シャワー?いいけど・・」

一度行為をしてしまったことで抵抗感がなくなったのか、あっさりと了承する。ただ、明るいところで身体を見られるところまで想像していないので、この後少し後悔するだろうけど。
それより、シャワー1つしかないのに?と龍太郎の意図がわからず、キョトン目を丸くしたまま、龍太郎に促されるままついていった。


【遅くなりました。
月曜日お休みなんですね。】
102
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/06 09:06:24    (AJyElYYJ)
【おはようございます。

毎月曜日は休みなので、休み前の日曜日はとても元気です。
どうか、お気になさらず、体調にだけはお気を付け下さい。
 
12時過ぎて、1時間も返信がこないと、お休みになったかな?と私の方も思えるくらい、
真緒さんとの日々のやり取りで、わかってきましたから。

では、夜にお待ちしています。】
101
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/06 08:45:56    (Ti1UUmV1)
【おはようございます。
また寝落ちしてしまいました、お待ちいただいてたと思うので・・・大変申し訳ないです。
日中、もしくは夜に続きを書きにきますね。よろしくお願いします。】
100
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/05 23:52:20    (3XyCYSZE)
真面目に聞いてくる真緒に

『真緒の中でイッタよ、ちゃんと、気持ち良かった、ありがとう。』

覆いかぶさっていた真緒の身体から自分の身体を起こして、真緒の隣に寝転がり
そのまま、今度は真緒の身体を私の胸に抱いた。

いつまでも、離れがたい二人だった。
ずっとこうして肌を合わせていたかった。

真緒の髪の毛を私の指で梳く。
邪魔にならないように結っていた髪の毛はいつの間にか解けている。

根本か髪先へ、ゆっくりと指で梳いていく。
サラサラな髪の毛は柔らかく、つやつやだった。

後れ毛を指に絡めて、耳にかける。
見つめる真緒に何度も、何度もキスをした。

しばらく後、私は、一緒にシャワー浴びないかと真緒に提案する。
99
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/05 23:42:24    (NvxbMOua)
龍太郎は真緒の願いに応えて抱き締めてくれた。
徐々に腰の動きが早くなる。龍太郎が高まっているのを感じた。

「あっ、はっ、あぁっ、んんっ」

下腹部を押し付けられる度に声が漏れた。
その内、龍太郎が限界を迎え・・射精したようだった。無我夢中な真緒には実感がないけれど。
脱力した龍太郎が身体の上に降ってきた。重たい、けれど密着して肌が擦れ合う感覚は離れ難い。龍太郎のやや汗ばんでいるように感じたが、真緒も細い腕を回してギュッと抱き締めた。

「ううん、痛くなかったから・・大丈夫・・恥ずかしかったけど・・・」

繋がったままそう答える。そしてどちらからともなく、唇を合わせた。真緒の初体験だ。

「龍太郎さん、イった・・の?私として・・?」

教科書と伝聞が基礎知識の真緒・・気になって、つい聞いてしまった。
98
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/05 23:23:59    (3XyCYSZE)
初々しい、真緒の反応に嬉しさと感動が私を押し上げる。

ゆっくり、ゆっくり、何度も挿入を繰り返していく。

真緒の、ぎゅっ~としてというリクエストに答えるように、
両手を真緒の脇の下から入れると、身体を密着させるように抱きしめた。

私の腰の動きに二人の身体も揺れ動く。
二人一緒に動く振動に、肉体的にも、精神的にも一つになった幸福感が包み込む。

真緒の中で愛液が潤滑油のように私を滑らかにしてくれる。
動きを徐々に早目る。

真緒を抱きしめ、『真緒、イクよ・・・・』と囁く。
腰の動きを止めると、筋肉が収縮して一気に精液を放った。

腰が震えるような感覚に襲われて、身体を真緒の身体の上に突っ伏すように預けた
涙がこぼれる真緒の顔がそこにあった。

『ゴメン、痛くて恥ずかしい思いをさせて。』
97
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/05 23:04:21    (NvxbMOua)
中をこじ開けられる感覚。痛みはないものの、苦しさはある。
どこまで・・と思っていたら、龍太郎の全部が入ったようだった。ゆっくりと龍太郎の腰が動く。

「あっ、んんっ、大丈、夫・・」

出し入れされる感覚に初々しく反応する。龍太郎には物足りたいだろうが、真緒にはそこまで意識できない。それくらい一杯一杯だった。
途中ならまだしも、奥を突かれたときがより慣れない。真緒を気遣った動きでも、真緒には抉じ開けられる感覚だった。

「あっ、あぁっ」

いわゆる正常位という体位で、薄暗いなかでも十分に暗がりに慣れた目ならお互いの顔が見える。怖くはないけど、龍太郎にもっと触れたい。抱きしめて欲しい、そう思った。

「はぅ、んっ・・りゅうたろ、さんっ、ぎゅってしてほしい・・」

さっきまでの意地っ張りやら憎まれ口はどこへやら、龍太郎を求めて両手を伸ばした。
96
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/05 22:42:24    (3XyCYSZE)
真緒の表情を見ながら、ゆっくりと真緒の中に押し込んでいく。

思ったよりも抵抗なく、真緒の中に収まった。

真緒の蜜壺に包まれる感覚を味わいながら、
『真緒、痛くない?私の物を感じてる?』

二人は繋がったまま、舌を絡める。

『動かすよ。』
そして、ゆっくりと真緒の中を私のペニスが往復する。

『大丈夫かい?』
刺激という観点からすれば、私には物足りないけど、真緒には刺激が強すぎるかもしれない。
今まで、何もなかったところが、押し開かれていくのだから。

痛くないことはないだろうと思っても、真緒はこんな私を、好きだと言ってくれる。
穢れを知らない天使を穢してしまった罪と、天使が天女になる為には避けられない儀式なら、
その汚れ役は、やっぱり私がしたい。

泣いたり、笑ったり、怒ったりする真緒の表情は友達や母親など、いろんな人が知っているけど、
エッチしてる時の真緒の事を知っているのは私だけだから。

真緒の健気さに感謝しながら、腰の動きは真緒を抉っていく。


【そうですか、よかった。笑】
95
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/05 22:17:59    (NvxbMOua)
エッチってこんなに恥ずかしいものだったの?誰も教えてくれなかった・・真緒の目が羞恥心から潤む。
何をされているか分からないけれど、身体が反応する。癪だけど気持ちいい、のだと思う。自分の口から喘ぎ声が漏れる。

龍太郎がごそごそと動く。脚が下ろされたかと思えば・・・脚の付け根の中心に何かを充てがわれる感覚が。痛かったら言って、何を意味するのかすぐに分かった。

「あっ、あっ・・はあ・・んんっ・・」

初めては痛いし血が出る人もいると言っていたのは誰だったっけ、友人か先輩か、どこかのサイトか。薄ぼんやりと思い出した。
でも真緒は痛みは感じなかった。龍太郎が十分に濡らしてくれたから・・中に入ってくる感覚に、吐息を漏らす。

「はあ、はあ・・んん・・龍太郎さ、だいすき・・」

真緒を気遣うからこそ、ゆっくりと中を開いていく。恥ずかしい思いはさせられたけれど・・拙いながらも龍太郎を受け入れられていることに喜美を感じる。本当は必死だけれど、余裕なフリをして・・龍太郎を見つめてそう伝えた。
身体はやや汗ばんでいて、虚勢はすぐにバレてしまうだろうけど。


【こんばんは。
十分わがままにさせてもらってますよ。笑】
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