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再募集です

投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
削除依頼
2026/03/29 22:21:07 (iETQhk3y)
スレはあるのにリンクが開けず・・・。レスを下さった方がおられると思うのですが、無視する形となり申し訳ないです。

すでに関係性あり、もしくは女性側からの誘惑の展開で遊んで下さる方を再募集いたします。Mの方は申し訳ありませんが、上手くできないと思うのでお断りさせてください。
 
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投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/08 22:05:52    (4T2XoB2M)
【こんばんは。】


初めて男の舌で嘗められた刺激、初めての指での挿入と打ち続けられる子宮内への刺激。
そして、男の目の前で脚を広げるという姿態と視覚にさらされている恥ずかしい思い。

そのすべてが、真緒を大人へと導いていく。

舐めながら見上げる真緒の膨らみ切っていない乳房、乳首は尖っているがまだ、まだ蕾のようだ。
だが、真緒の身体の変化と共に、女としての華も青い状態からゆっくり開花していくに違いない。

出来るなら、真緒の口から言わせたい。
私を欲しがる言葉とか、私との性交渉で上り詰めた言葉を。


愛液と唾液、それにお湯でビショビショになった真緒を浴槽の縁に手をつかせる。

私は、ゴムを付けるとゆっくり真緒の淫肉の裂け目にペニスの先をあてがう。
『今度は、後ろから』

声をかけると、ゆっくりと腰を押し込んでいく。
先程と違い、一度受け入れた真緒の中は潤い肉襞が蠢いているようにペニスに絡みつく。


【お酒を飲んでいたなんて、私生活を覗けたみたいで嬉しかったです。

エロ小説風とはいっても所詮、素人ですので、興味があればいろいろと探してみてください。
映像とは違って、頭の中で想像するのでまた違った感覚があるかもしれませんよ。】
113
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/08 08:25:21    (yqKn1bWm)
龍太郎が湯船からあがったことで、眼の前に示される。先ほどの行為中は部屋が暗くよく見えなかったから、意識せずとも見つめてしまった。
日常的に家に父や兄などの男性がいたとしても、男性経験がなければ固くなった男性器を見ることはないのではないだろうか?真緒には知る由はないが。

改めて手で握り、弱い力で動かす。もう少し強く、と言われた。痛くないのだろうか・・・手に力を込めてみるが、うかがうように龍太郎の顔を見る。龍太郎からはさぞ初々しく見えるだろう。

今度は先を口に含んでみる。ベッドで襲った時より大きく感じる。舌を使って・・と素直に従ってみるが、龍太郎から今自分はどのように見えているのだろう、変な顔になってないかな、と女子高生らしい考えが頭を過った。
指示に従って奉仕する真緒の姿は、男性にとって色々な欲を満たすこともよく理解しないまま続けた。

今度は、真緒の番のようだった。
湯船から上がり、浴槽の縁に腰掛ける。片足も縁に乗せると、今度は真緒が龍太郎に見せつけるような体勢になる。先ほどよりも明るいところで見られることに羞恥心を感じ、顔が熱くなる。

龍太郎がまた、顔を近付けて舐め始めた。自分から脚を開く格好をしたまま、というのが更に恥ずかしい。

「あっ・・んんっ」

舌と指の動きに、時折小さく声を漏らす。
身体に感じるひんやりとした空気に、周囲から見えないとはいえ屋外ということを嫌でも感じ、声を抑えようと無意識に左手を口元に持っていく。右手は身体を支える。龍太郎の頭の上で指輪がキラリと光った。

「あっ、あっ、いっぱい、だめ」

中に外にと刺激を与えられ、胸を張ってなんとか耐えていたものが崩れそうになる。口元の手を龍太郎の頭を押さえるようにした。ただ、本気の抵抗ではないようで力は入っていない。刺激の度に龍太郎の指をぎゅうと締め付けた。



【おはようございます。
昨日は仕事が早く終わってお酒を飲んでいたのもあって、レスいただいたときには寝落ちてしまっていました。大変申し訳ないです。

朝にレス見て、ドキドキしました。こういった小説を読んだことがないのですが、また違うものですね。】
112
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/07 22:04:58    (z5/wZSB9)
『気にしないでいいよ、真緒に口でしてもらえたというだけで満足なんだから。』

別に真緒の口でイキたいと思っているわけではない。
いや、将来的にはそういう希望もあるけど、今は、私の為にしてくれてるという独占欲とか、支配欲を得られれば
それで、満足なんだから。

したことないと、正直に告白する真緒に、
『私が、どういう風に真緒にされれば気持ちがいいかを、教えてあげる。』
と言って、

『私が縁に座るから、最初は手を動かして。』

縁に座った私の前に真緒が湯船に浸かったまま、私を見上げている。

真緒は不思議なものを見るように、まじまじと見ている。
明るい光の中で、こんなにはっきりと男性の物を見たことないから不思議なものを見るような目でみているが
私の方が恥ずかしくなる。

手を動かしてというと、真緒は優しく竿を扱くように動かしてくる。
男は、この動きの強弱で、徐々に射精のタイミングに近づくというか、発射するんだよ。

今度は口で、というと真緒は戸惑う気配を見せながらも口を開けて咥え込む。
アイスを嘗めるようにして。
もっと舌をつかって。
舐めながら、私を見て。

私を気持ち良くしようと一生懸命にフェラをしてくれる。

『じゃあ、今度は、私がしてあげる。』
真緒を縁に座らせると、片足を縁に乗せる。

薄い陰毛が水に濡れて張り付いている。

先程とは違い、羞恥心は当然あるだろうけど、あまり強く、いやがらない。

指で陰毛を分け、割れ目を下から上へと嘗め上げる。
丁寧に、ソフトクリームが手に垂れてくるのを一生懸命に舌で嘗めるように
真緒の愛液が垂てきているかのように、舌を動かす。

舌を動かしながら、人差し指で真緒の肉芽を転がす。

クリを触ると、どのような感覚なのか、ビクン、と体を動かし膠着させ弛緩するのを繰り返す。
一番、反応が見られた。

そして今度は、先ほどは入れなかった指を、真緒のオマンコに押し込んでいく。
人差し指を第一関節まで入れ、子宮の天井をコンコンコンと、指の腹でノックをするように繰り返す。

その間も、舌で愛液を吸い、肉芽を舌で転がした。


【こんばんは。

仕事の関係で昼間に返信できずに、すみません。
なので、ちょっと、エロ小説風に真緒を攻めてみました。笑

やきもちを焼かせられるのですね、お手柔らかにお願いします。】
111
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/07 08:05:52    (24lBz.EB)
【おはようございます。
最後のレスを拝見してそのまま眠りに落ちました。

ヤキモチやかれるタイプなんですね。
悲しませるのは本意じゃないので、どこかに上手く入れれるように試みてみます。笑】
110
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/07 00:39:26    (z5/wZSB9)
【申し訳ないですが、続きは明日、描かせてください。

質問への答えですが、独占欲は強いですし、やきもち焼きです。笑
ですので、愉しみにしてます。

では、おやすみなさい。】
109
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/07 00:33:42    (hxPUXrY4)
バスタオルを取り除き、2人で湯船につかる。
後ろから抱き締められ、透明なお湯は真緒と龍太郎が密着する様子をそのまま映し出した。ドキドキと高鳴る一方、触れて包まれる安心感を感じた。

笑い合って、再びキスをした。
このままずっと続けばいいのに、そう思った。

龍太郎に手を導かれ、触れたのはまた硬くなったあれだった。握るように導かれ、これが先ほどまで自分の中にあったことが不思議に感じる。

「あ、あれは・・・ちょっとしたイタズラ、だから・・」

改めて求められると気恥ずかしい。寝込みを襲うなんて、なんて背伸びをしようとしていたのかと改めて思う。
じっと目を見つめられ、気恥ずかしさから目を逸らすも、固くなった龍太郎のソレを置いておくのも可哀想で・・ゆっくりとお湯の中で手を動かした。

「うまくできるかわかんないよ・・?その・・私、したことないから・・・。」

事実上の了承を伝えながら、改めて正直に経験値のないことを告げた。龍太郎ならこんな自分でも見限らないとそう思えたから、背伸びをせずに言えたのだった。


【真緒もしてもらった分、頑張りますね。

ちなみに龍太郎(さん)って嫉妬したり、独占欲あったりするタイプでしょうか?場合のよってはチラつかせようかな、くらいの興味本位です。】
108
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/06 23:58:22    (AJyElYYJ)
『・・・私、幸せだよ・・・』という言葉に泣きそうになる。

将来の事を考えれば非常に悲観的にならざるを得ない。
そう思っていても、幸せだよという真緒。

安定してる恋愛よりも、不安定な関係の恋愛の方がより純粋なのかもしれない。
ただ、一緒に居たいだけ。

一緒に居ることで安心したい。
そうであったとしても、真緒には申し訳ない気持ちになる。

指輪をはめた真緒の薬指をさすりながら、真緒に顔を近づけると真緒も応えるように顔を近づけてくる。
二人の唇は重なり、お互いの舌が絡み合う。

私は、下半身に血流が集中するのを感じ、真緒と一緒に湯船に浸かると、真緒の身体をバッグハグした。

私の身体で、真緒の体を包むようにして、真緒の顔だけ後ろに向かせてキスをした。

そして、真緒の手を取ると、私のペニスに誘う。

『さっきしようとしたこと、覚えてる?してほしいんだけど?』


【さらに真緒へ要求するレベルが上がっていきます。】
107
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/06 23:36:59    (FNWzCvsF)
龍太郎は引いたり、重く感じたりはしていないようだった。それだけで安心した。
ふと、手を取られた。なにを・・と思って顔をあげると、左手薬指に指輪をはめられる。
いつの間に?なんて疑問も思いながらも、龍太郎につけてもらえたことに喜びを感じた。

「・・・私も、大好き。」

愛してる、は背伸びをしている気がして、自分の言葉にできそうもない。自分の言葉で龍太郎に気持ちを伝えたかった。
抱き締められ、龍太郎の肩に頭を乗せる。指輪に触れていた手を離し、背に腕を回した。

「龍太郎さん・・あのね、私、幸せだよ」

もう一回繋がりたいな、愛し合いたいな、と思った。でもそれは男性には難しい・・?と見た気がする。また、一緒に過ごせるときに・・そう思い、背に回した腕に力を込めた。


【遅くなりました。
全然大丈夫です。
急いてしまうくらい、はやくはやくと思ってもらえたのはうれしいです。笑】
106
投稿者:藤島 龍太郎 ◆J4OaD8RgUo
2026/04/06 22:41:24    (AJyElYYJ)
真緒の気持ちが少しわかったような気がした。

言いたくなかった気持ちもわかるし、私の立場を考えての事だと思う。
多分、何度もリングを買う機会を私とは得られないと思ったんだろう。

それでも、躊躇しながら真緒が言った言葉が嬉しかった。

『左手の薬指だね・・・・、愛してる。』
ゆっくりとリングを着けてあげる。

『私の事、というか家庭があることで真緒に余計な心配をかけてしまって申し訳ない。
でも、決して遊びのつもりはないんだ。

だから、よかった、左手の薬指に合わせて選んでくれて。』

もっと、我を押し通してもいいのに。
私の家庭の事を考えながらでも、私と一緒に居たいと思ってくれる真緒に、私はどうやって報えばいいのか。

泣きそうな真緒を抱きしめる事しかできなかった。

【水に濡れたりしたらいやかな?と心配しながら書いてみました。

本当は、最初に結ばれる前にリングを着けたかったのですが、気が急いてしまいました。笑】
105
投稿者:真緒 ◆PWEXNBgyu2
2026/04/06 22:25:06    (FNWzCvsF)
肩に掛けられたバスタオルをそのまま、外に出る。おおよそ身体がすっぽり隠れているから、寒さもない。汗を掻いた後だからむしろ心地良い。

「すごい、本当に露天風呂だ。こういうホテルにもあるんだね。」

縁に座り、浴槽を撫でる。木の感触が伝わる。
感心したように周囲を見回していた。

「・・言わなきゃだめ?」

ふと指輪のことを思い出したのか、龍太郎が尋ねてくる。少し考えた後、そう返す。
でも、教えてほしい、いずれわかるのだから・・と言われてしまえばその通りだった。

「・・左手の、薬指。嫌だった・・?」

これだけ溺れていても、龍太郎の立場はわかっているつもりだった。
重たいかな、引いてしまったかな・・・心配で、隣に座る龍太郎の顔を見れなかった。肩にバスタオルをかけたまま、指輪をはめる気でいた、左手薬指の付け根を右手で擦る。
指輪をねだったのも、2人の関係の形が欲しかったからだ。


【素敵ですね。普通は右手かなと思って迷いましたが・・現実的に考えて、2人でまた指輪を買えるかわからないので左手にしてみました。】
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