2026/06/27 13:10:18
(3SvS1Kle)
レスありがとうございます。
誤字や脱字だらけでごめんなさい。
とりあえずお爺さんの濡れてる口のまわりを拭いて、ヌルヌルの私のお股を拭いてパンツを穿きました。
またお爺さんのあぐらの上に座り、学校の事や私の日常の話題で盛り上がりました。
お爺さんの事も聞くとお孫さんは五人居るそうですが、女の子のお孫さんは居ないそうで「万理華ちゃんがワシの孫だったらな」って嬉しそうなお爺さんを見て可愛かった。
「こんな私で良かったらなるよ」って言うとめっちゃホッペを撫でられ頭もめっちゃ撫でられました。
お母さんの田舎には、お祖父さんとお祖母さんとお母さんの兄弟が住む家族と、何時も帰省の時にお世話になる家族が居るんだけど、たまにお祖父さん達が住む家にお邪魔するとお祖父さんもお祖母さん喜んで、福井さんのお爺さんみたく撫でられてました。
お爺さんのあぐらの上に座り話しててもお爺さんの手は私の脚を撫でたり、お股を触ってました。
色々な話で盛り上がってる時に「あら、お義父さん楽しそうですね」とパンパンのエコバッグを持ったおばさんが帰ってきました。
抱っこされてる私を見て「万理華ちゃんゴメンね、嫌じゃない?」て言われ「私今でも、田舎のお祖父さんやバパや叔父さんに抱っこされるの好きなんです」って言うと「お義父さん良かったですね、可愛い女の子の孫ができたみたいで」とニコニコ笑顔で言うと「うん、可愛い孫娘じゃよ」と喜んでくれてました。
もちろん、その時お爺さんの手は私の膝に置かれている状態でした。