2026/07/11 15:50:26
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続きです。
リオナちゃんは、割れ目を吸われたり中を舐められてるのを感じてて「もっとよく調べるからね」と言うとリオナちゃんの膝を曲げてお股を拡げると「自分で肘を持って開いてなさい」と言い、リオナちゃんが言われた様にお股を開くとお爺さんは割れ目を開くとしゃぶり着く様に中を吸ったり舐めたりしてて、たぶん腟の中に舌先か指を入れられたらしくて、でも舐められる時間が長くて、あっ私オシッコした後拭いてないや、って思い出したけどお爺さんはお構いなく中を舐めたり割れ目の右側の膨らみに吸い付いたり、今度は反対の左側の膨らみに吸い付いたり、最後は割れ目の真ん中に吸い付いたししてて、ちょぱちゅぱちゅぱと吸われる度になってたそうで、そんなに刺されてたのかなぁ?って呑気に思ってて、その話を聞いて三人で笑ったけど、話の続きにお爺さんは自分のズボンとブリーフを下げると、お爺さんがリオナちゃんの足元にすわり、それまでお爺さんが舐め回され濡れてる割れ目におちんちんを擦り付けてるのが見えてて少し不安になって見てると今度はリオナちゃんの脚を閉じさせると、硬くなってきたおちんちんを割れ目と脚の付け根の所で動かし始めてて、凄く嫌だったけど我慢してるとちょっと違う気持ちで居て時間は分からなかったけど。また膝を曲げてお股を開く様に言われると、お爺さんは自分の手で硬くなってるおちんちんシコシコしながらリオナちゃんの割れ目を開くとおちんちんを穴の入口に押し当てられるのを感じた瞬間に腟に何かが出された感じと割れ目を伝ってお尻の方に流れ落ちるのが分かったらしくて、お爺さんが私の中にオシッコを出した!と思ったらしくて、私が変な場所でオシッコをした罰だ!と思い込んだらしくて素直に受け入れたらしくて、終わったあとお爺さんはリオナちゃんの割れ目の中やお尻を必要以上に綺麗に拭いてくれたらしくて少しヒリヒリしながらその小屋を後にしてテントに向かうとまだ家族は寝てて気付かれなかったらしくて、とりあえずは天然なリオナちゃんのカミングアウトで盛り上がりました