2026/09/25 23:28:59
(y5.9uTHp)
「ママにきーてみればイーじゃん」
俺の太ももに跨った姪っ子が言ったげどそんなコトができるくらいなら苦労はしない。
「オマエなあ、聞いてどうするのって言われてオシマイだろ」俺
「でもさ、マジでソレきーてオジどーするの?」〇
「……………」俺
「ママがよければオンナだってイーじゃん」〇
「いや、だってさ……」言葉に詰まってしまった。
「ナンでだめなの?」〇
「いや、ダメとは言ってねえけどさ」俺
「じゃーだまっていてあげなよ」〇
12歳の女児に言い詰められて言葉が出なかった。
「そのかわりオジのダイスキな〇〇〇のオッパイさわってもいーからさ」〇
(ナニその論理)
「ん、分かった…でもオッパイだけじゃイヤだ」俺
「じゃあホカには?」〇
俺が姪っ子のお尻の方からパジャマの中に手を入れるとクスクスと姪っ子か笑った。
「ヤッパそこ?」〇
「ダメか?」俺
「しかたないな、イーよさわっても」〇
キスをしながら中指で割れ目を弄ると俺の首に姪っ子が細い両腕を回した。
あっと言う間に俺の指はヌメリ汁塗れになった。
「ママにだまっていてあげてくれる?」〇
「ん、分かった……けど、もう一つだけ条件」俺
「ナニ?」〇
「こないだも言ったろ?、オマエと※※※がヤッてるとこ見たいってさ」俺
「まだイッてる〜…ヤだってイッたじゃん」〇
「じゃあママにオンナとエッチしてるだろって聞くよ」俺
「もおぉ〜、そんなにみたいのぉ?」〇
「そりゃ見たいよ!だってさ、可愛い女の子同士でエッチしてるなんて最高に興奮するじゃん」俺
「ママにゼッタイそのコトいわないってヤクソクする?」〇
「するスルッ!」俺
「じゃあさ、※※※にイッてみてオーケーだったらみせたげるよ」〇
「うわあーっ!ヤッた!」俺
「こらっ、コエがデカいって」〇
「あ、ゴメン」俺
「でもさ、イッカイだけだよ?、いい?」〇
「分かった、イイよ」俺
ムリクリだったけど姉のおかげで思わぬ幸運が舞い込んだ。
「うわあ〜楽しみだっ、今夜は眠れねえかも」俺
ギュッと抱きしめると〇〇〇が俺の耳に甘い息をかけながらクスッと笑って囁いた。
「オジのヘンタイ……」