2026/06/20 08:06:16
(qRyFm0dG)
「142(無名)」様、ありがとうございます。
姪っ子、大丈夫かなと姉に聞いたら生理はまだ終わってないけどもう大丈夫だろうと言う。
男には絶対に理解不能な生理、姉の言葉を信じるしかない。事実、姪っ子は今朝は朝食も普通に食べられていてクチの悪さもいつも通りで安心。
「アンタは学校のお友達にもそんなクチをきくの?」姉が呆れたように言うと姪っ子が俺を横目で見てニヤリと笑う。
「オジにだけ」そしてクスクスと楽しそうに笑った。
そんな元気が回復した天使、俺も笑顔を返すと姉が言うんだ。
「まったく、この二人は」と、
「だってさ、わたしの言いかた、オジよろこぶから、ネェ」俺にそんな同意を求める姪っ子。
「ん、そんなキミがオジは大好き!」俺が親指を立てると姉がわざとらしくため息をつくと「あ〜、はいはい」
そんな幸せな朝の風景が戻ってきた。
ただ、………
姉が離れた時に食卓の下で姪っ子が足先で俺の足をツンツンした。
(ん?)俺が姪っ子の顔を見ると笑って目配せをする。何も言わないでアイコンタクト。
そしてママの後ろ姿をチラッと確認したあと手でナニかを握る形を作り小さく上下に数回振って見せた。
そして声を出さずに顔だけで笑った。
明らかに俺のペニスをシコる真似だった。
(こらっ!)俺も姉の方を確認して声に出さずクチパクで返したが、姪っ子の性的なストレスを感じてしまった。
このままでは……なんとかしてやらないと。
幸せのなかにも刹那い思いの朝。