2026/06/16 07:01:00
(CqmP5nra)
予め。エッチ話は無し。
生理中の子供に怪しいことをするほど鬼ではないつもり。
俺が風呂から出ると姉が2階から降りてきたので姪っ子の様子を聞いてみた。
「生理になったって言ったらオジ、何だかアセってたみたい、って笑ってたよ」
「大丈夫なのか?」俺が聞くと姉は平然としたもんだ。コレからは毎月の事なんだからって笑う。
でも学校は1日休ませると言うのでヤッパ心配な俺。
「バカだなあ〜、そんな心配なら行って慰めてやれば?」と言う。
俺の顔をみて笑いながら姉は風呂に行ってしまった。
姉の許可が下りたので堂々と姪っ子の部屋のドアをノックすると返事があった。
姉はドアをノックなんかしないので俺だと姪っ子も分かっている。
姪っ子のベッドに腰掛けて色々な話をした。
「オトコはいーなぁ、生理なんかなくて」と言う。
「オマエもいつの間にかオトナになってるんだな」何故かアイツの顔を見られずに下を向いて話す俺の横にアイツはきてベッドに腰掛けた。
姪っ子の肩が俺に触れた。
前屈みになると下から俺の顔を見上げながら言うんだ。
「なんかキンチョーしてない?」俺をからかうように笑う。
そして「ママは?」と聞くので俺が「お風呂」と答えるとこう言ったんだ。
「さわってみたい?」
慌てた俺が「ナニを?」聞き返すと自分のハーパンの股をポンと叩いて「ナプキン」。
言われてみれば女の生理ナプキンなんて俺は触ったことがない。
「うん、見たい」俺が答えると「いーよ」と言ってベッドから立ち上がるとピンクのハーパンの腰ゴムに手を書けた。
ハーパンをレース柄の付いた淡いベージュ色のショーツが見えるまで下ろすと「さわるとわかるよ」と言う。
恐恐と手を出して生理ショーツの上から股に触れると確かにナプキンの厚みを感じる。
中も見たいと言う俺の手を叩くとハーパンを上げながら「バカ!ダメにきまってるでしょッ!」叱られてしまった。
「じゃあさ、キスしたいな」俺が言うとクスッと笑ってしかたないなあ、みたいな顔をして頷いたあと「オッパイはいーの?」と言う。
もう興奮ピークの俺は立ち上がると抱き寄せて小さく柔らかな唇を重ねた。
パジャマ代りのTシャツの裾から手を入れると可愛らしい小さな張りのある乳房に触れ、乳首を指先で転がす。
堪らずに舌を吸い出しながらTシャツを胸の上まで引っ張り上げるとキスを開放して乳房に吸い付いた。
俺のクチの中にスッポリと収まる大きさしかない円錐形に突き出した乳房を吸い、クチの中で乳首を舌で必死に転がす俺の頭を姪っ子が撫でる。
「マジでアカチャンみたい」撫でながら姪っ子が可笑しそうに囁いた。
ハーパンのお尻に手を差し入れてショーツの上からお尻を撫でる。
普通のバンツとは明らかに感触が違う。
姪っ子の息遣いが荒くなり、俺の首に細い両腕を回してきた。
「ウエからだけだからね」と言った。