2026/06/21 06:07:37
(7ATs6wBq)
姪っ子は10歳頃だから4年生位まで俺とお風呂に入ってくれた。
ある日、急に一人で入りたいとママに言ったがそれはむしろ遅いくらいだという認識は俺にもあったので特別な意識は持たなかった。
(そっか…オトナになってきたんだな)とね。
それからしばらくすると次第に俺の方に変化が出てきたように思う。
もしかすると(オトナ)になったできたンじゃなくて俺にヤバい感じを受けたからなのか?
可愛いかわいいがいつの間にか(コイツが欲しい)に変わっていたのかも知れない。
その頃から姪っ子は俺から遠ざかる気配があった。
何気なく姉にそんな話をしたら「アレも一応オンナだからさ」と分かるような分からんような返事。
それから暫くすると明らかに俺の前で下着を見せつけるような行動をするようになったことに気付く。
姉に注意をされてから姉の前ではしないようになったが俺と二人っきりになるとタブレットで顔を隠しながらソファーで開脚してパンツを見せたりするようになった。
いつだったか忘れたが、その時も明らかに故意に蛙足にして広げた股を俺に見せつけていたんだ。
白いヤツで、薄黄色に尿染みがあるのを見た。
目が合うと股を閉じて立ち上がりリビングを出て行く。
俺の脇を通った時に下から睨むような横目で見上げながら立ち止まりポツリと小さな声で、でもシッカリと聞こえるように言った。
「オジ、いまパンツみてたよね」
それから10歳の子供に翻弄される日々が始まったんだ。
風呂上がりなどの時にバスタオル1枚で俺の前を通り、瞬間的にタオルの合わせを直すフリをしてパッと開いて見せたり。
そんな挑発が次第に増えると、俺は姪っ子の幼い体に興味を持っ、てより高めて行った。
姪っ子の汚れた下着を洗濯機から持ち出して自慰を始めるようにもなっていたヤバい叔父の俺。
射精が終わるたびに強い後悔と自虐に襲われながら、日が経てばまた洗濯機を漁る。
俺は壊れて行った。
それが事実、そして今がある。