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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

削除依頼
2026/07/25 19:54:15 (EjwmPQE0)
あるクリニックに従事しているのだが、そこに1人何とも絶妙なJ◯2が通ってくれている
基本は学校帰りに来院する事が多いので、制服もしくは部活着
足を主に診るのだが、どうにも警戒心と反応が緩い
足を動かしたり施術をする際、スカートが捲り上がり綿100下着が見えても気にする素振りなし
足の付け根を触りながら「たまたま触れました」感を装いながら、秘部をこすっても無反応
どころか、普通に会話が続く
これは…?と思いながら、下着の中に指を滑り込ませ、直接触っても一緒
小さな突起を見つけ軽く弾く様に触っていると、少し湿り気を帯びてくる
こっそり指先の匂いを嗅ぐと、塩気とアンモニア臭の中にフェロモンを含んだ特有の甘めの香りを感じ取れる
日に日に行為はエスカレートしていく
16

JS

投稿者:(無名)
削除依頼
2026/08/08 21:55:51 (3Kr.T/xm)
訳あって同じマンションのJSにお小遣いあげて手コキしてもらってる。屋上に出る階段に座ってオレのおへそあたりで跨いで座ってもらう。

後ろから抱きしめて小さな胸や太ももを触る。
かのしはその態勢でしごく。
撒き散らす訳にいかないから彼女の手に出す。
後始末も教えたから根本から絞って綺麗にしてくれる

それで1回五千円。
小学生を後ろからハグしながら手コキしてもらうの最高すぎる。


中学生になったらオマンコ見せてもらう予定。

17
2001/05/24 11:53:08 (FtIBeNu7)
小○生のメグミは洗い場で、土方のオヤジの足の上に座ったまま、歯磨き粉を飲み
込んでしまったことを残念がっていた。
老人とオヤジの性的興奮は頂点に達しているようだった。無論メグミもかなり興奮
していたことだろうが、二人に気づかれないようなんとも無い振りを装っていた。
メグミの露出趣味の興奮の仕方は変わっている。(と言っても普通の露出興奮がどん
なものかは知らないが。)日常生活の中でメグミ自身は普通の行動を取り、周りが
Hなことをしてくれるというのが理想らしい。だからメグミが自身のHさや興奮を
露呈させるということは無い。

老人は残念がっているメグミを見て、メグミのお尻を洗いながら思い切ったように
とんでもない事を言い出した。
「メグミちゃん。歯磨き粉ならおじいちゃんのココにあるよ。」
と言って、先ほどからいじっていた自分の勃起チンポを指したのだ。
メグミは「それポコチンじゃーん。」と冗談ぽく業と卑猥に言った、
老人はメグミのそのチンポの呼び方と反応の仕方に安心したらしく、笑って、
「この先から出てくるんだよ。」と言った。
メグミは「ウソよ。それはオシッコだよ。」と言うと、
オヤジも老人の言ってる意味を理解したらしく「ウソじゃないよメグミちゃん。オ
シッコは黄色いでしょ。もう一種類、白いドロっとしたものが出て来るんだよ。」
と老人の思惑に乗ったのだった。
老人「チンポをね、ギュッギュッと搾ると歯磨き粉と同じ成分の白い液が出てくる
んだよ。」
オヤジ「そうそう、歯磨き粉はソレから出来ているんだから。」
メグミが無知を装っているのをいい事に、なんてメチャクチャなことをこの二人は
言うのだろうか。もちろん本当はメグミも精液の事は知っている、しかしメグミの
やり方からして多分知らないと通すのだろう。
メグミは小○生とはいえ、高学年だ。そんなウソが通るものだろうか、最早この
3人は共同幻想を楽しんでいるような気さえ僕はしていた。

メグミ「えぇー、ソレ何処から来るの?」
オヤジは老人のふやけて垂れ下がった金玉を指さして
「この袋に詰まってるんだよ。」と言った。
メグミが「キンタマ袋じゃーん。」と笑って言うと。老人とオヤジは爆笑した。
風呂場で裸の小学生の女の子を挟ん、老人とオッサンがチンポビンビンにして大笑
いしてるのだ。その間も2人の手はメグミを触り続けている。異様な光景だ。

老人は「出るよ。出るんだよ。歯磨き粉」と言うと、なんとメグミの前でチンポを
激しく擦りだしたのだ。
メグミは「ホントに出るの?」と擦られるチンポを凝視していた。
その行為が老人の興奮に更に繋がり老人は右手でチンポを擦り上げ、左手でメグミ
のケツを揉みまくった。メグミのお尻を触っているのには一応、洗ってあげている
という大義名分があるのだが。興奮してるのか洗っているのではなく明らかに揉ん
でいた、これでは大義名分も何もあったものではない、しかしメグミはあえて気づ
かない振りをして揉ませていた。老人は調子に乗り更に激しくケツを揉み
絶頂はすぐに来た、老人は思わず半身をのけぞり勢いよく大量の射精をした。
オヤジは歯ブラシのブラシの部分を老人のチンポの先に用意していたが、
精液は飛んでメグミの足に付きほとんど歯ブラシには着かなかった。
メグミは精液の勢いに驚き、足に付いたものなど構わず「わー!ホントに出た!」
とはしゃいだ。今からこれで歯を磨かされるというのに。
老人は立ち上がって、「これじゃ、足りないだろ。」とチンポから滲み出る液を
歯ブラシに落とした。オヤジも何を思ったか、これからこの歯ブラシでメグミが歯
を磨くというのに、歯ブラシで老人のチンポの先をさすり、チンポの精液を拭った
のだ。。拭い取るとオヤジはメグミにそれを見せて
「はい。これで磨けるよ。」といった。メグミは顔を近づけて
「やったー、ホントに白いんだ。でもちょっと臭いね。」と言った。
オヤジは「メグミ、ちゃんとお礼言わなきゃ。おじいちゃんメグミの為に頑張って
出してくれたんだよ。」と言うとメグミは
「ありがとう。おじいちゃん。」と素直に言った。老人は嬉しそうに笑って
「いいよ。いいよ。メグミちゃんの為だから。」と言った。メチャクチャな話だ。
「さぁ、メグミちゃん歯磨きしようか。」とオヤジが言うとメグミは素直に
「あーん。」と口を開けた。オヤジはメグミの口に老人の精液の付いた歯ブラシを
入れると歯を磨きだした。
「変な味だねー。」と歯を磨かれながらメグミが言うとオヤジは
「我慢しなさい。」とまるで本物の父親のようにたしなめた。ふざけた奴だ。
だがメグミはそれにも素直に「はーい。」と答えた。老人は今射精したばかりなの
にもうメグミのお尻を触りだしていた。
とんでもない状況だった。老人にお尻を触られながら、老人の精液付きの老人の
チンポにもふれた歯ブラシでメグミは歯を磨かれているのだ。そしてメグミの
オマ○コは今だオヤジの勃起チンポに密着しているのだ。
それをメグミ「変な味だねー。」と言いながら有難うと喜んでいるのだ。

オヤジはメグミの歯を磨いてやりながらニヤニヤとして
「やっぱり、まだ歯磨き粉がたりないなー。」と言った。老人はその言葉の意味
する事を察知してオヤジに「あんたも出したらどうね。」と言った。
メグミも一緒に「出して。出して。もっと欲しいよ。」と言った。
なかば予定調和のようなこの展開、しかしオヤジは顔に満面の笑みを浮かべてはい
たが「仕様が無いな~。」と渋々了解するような反応をわざとした。
自分はやってあげるんだぞ、的な立場でいたいのだろう。
オヤジは「じゃ、まずメグミは、その口の中にあるもの飲み込みなさい。」と信じ
られない事を言った。もう何でもありか!?
メグミは最初疑問に思ってか「飲むの?」と聞いたが、オヤジは平然とした顔で
「オジさんのも出したら口の中いっぱいになるだろ。それに栄養があるんだよそれ
は。出したらおじいちゃんにも申し訳ないだろう。」と言った。
そして老人も「そうじゃ。ちゃんと飲んでくれなきゃ。出しのだから。」と抜け抜
けと言いやがった。最早この2人は(あ・うん)の呼吸か、キチ○イか。
二人がメグミに感謝してもメグミが二人に感謝するいわれはない。ましてや精液を
飲む義務などない。しかし真の悪魔はメグミだ、この状況こそがメグミが一番望ん
でいた事であり。このチャンスをメグミが逃すハズが無い。
「ふーん栄養在るのか~。そうだね飲まなきゃ折角出してくれた、おじいちゃんに
悪いもんね。」とアホな事を言いゴクンと老人の精液を飲んでしまったのだ。
オヤジも老人も物凄く喜びメグミの頭を撫でた。老人は勢いに乗ってメグミにキス
までして「いい子だー。美味しかった?」と聞いた。美味しいわけない、しかしメ
グミは可愛く「うん。」と言った。メグミはどんなHな状況も受け入れるのだろう
老人はまたも喜んでメグミを抱きしめた。老人はかなりメグミに入れ揚げてるよう
だ。自分の孫ぐらいの年の子に猥褻な行為をしてるのだ興奮もするだろう。
二人にとってメグミは都合のいい人形のようだったが、しかしそれはメグミにとっ
ても同じことだった、自らの性の欲求を満たす為に二人を利用していたのだろう。
二人はメグミをどうゆう女の子と思って見ていたのだろうか?

「さて、しようか。」とオヤジはメグミを膝の上から退けた。そして中腰に立ちあが
ると、メグミの顔の前でチンポをいきなりシゴキだしたのだ。メグミはビックリし
た、が先ほどの老人のチンポとはまた違う、張りのある黒ずんだ大きなチンポを前
にメグミは一種の感動をおぼえたらしくじっと見入っていた。
手の動きが段段と速くなりオヤジは、もう早くも絶頂を迎えようとしていた。
オヤジは「メグミちゃん、今度はこぼれないようにメグミちゃんの口に直接だすか
らね。」と必死の形相で言った。メグミはそれにも素直に「うん。」と答え、口を
開けたままの状態で射精を待った。それを見て
「もっと大きく開けなくちゃ。」とオヤジが言うとメグミは顔が崩れるくらいに
更に大きく口を開けて「あーーん。」と言った。オヤジはチンポを激しくシゴキ
そして次の瞬間。オヤジはチンポを半分ほどメグミの口に入れて
「おうあぁーーお。」と叫び射精した。
メグミの口の中に精液は凄い勢いで全部注ぎこまれた。量が多かったのかメグミの
口元から精液が零れ落ちそうになり、メグミは慌てて「あ”--」と叫んでチンポ
ごと口を閉じた。メグミは口の中に大量の精液とオヤジのチンポを半分を咥えた状
態になった。
オヤジはその行動に「おぉーー、メグミちゃん!!」と喜びチンポを突っ込んだま
ま顔を撫で、老人はそのメグミの一見健気ともとれる行為に「おお、メグミちゃん
は何て可愛いんだ!お釈迦さまのようだ。」と抱きつきメグミの胸を尻を股間を体
全体を揉みしだいた。
メグミは顔に笑みを浮かべて「モゴ、モゴ。」と何か言って喜んでいるようだっ
た。

長くなったのでココで終わります。
この後の続きは要望があればまた書きます。

18
2026/08/08 22:40:21 (llzVsKTh)
もう、何十年も前の話ですが
小学生の頃、スカート捲りが流行っていて、自分もスキを狙ってスカート捲りをしていました
ある時、それでは飽き足らなくなりパンツも下ろしてやろうと思い、クラスの女の子に実行してみました
2人だけしかいない時に、スカートを捲り、パンツまで下ろしてやりました
彼女はびっくりして、声も出ません
時間は彼女のマ◯コを触り、見ちゃった、触っちゃったと意地悪に言って逃げました
次の日彼女は友達を連れて2人で来ました
そして、私のパンツ下ろしたんだから、お前のパンツも降ろさせろと
嫌だ!と逃げましたが、いつまでも追いかけてきて疲れてしまい捕まってしまいました
観念し、ひとけの無いところに行きパンツを下ろされました
すると、チ◯コを触り見ちゃった、触っちゃったと仕返しされ、まだムケていなかったチ◯コを剥いてきました
痛かったのですが、我慢し、チンカスを笑われてしまいました
その後は、スカート捲りを辞めました
彼女達の処女は自分のチ◯コで穴を開けてやりましたが
彼女に剥かれてから、ムキチ◯コになって行ったので良かったのかな
19
2026/07/29 19:27:45 (i5p75jHG)
2年前の夏休み、N県のホテルに宿泊した時の話です。
大浴場で輩系パパに連れられた姉妹をこそこそ観察していた自分。JS2か3くらいのお姉ちゃんの方がどストライクだったのでお湯でピカピカ輝くちっちゃなお尻を存分に見させていただきました。
さて堪能したし脱衣所でもちょっと見させて貰おうかなと後追いでお風呂をあがると、輩系パパが近づいてきてガチビビリするわたくし。でも輩系パパが言ってきたのは「よかったら上の子のこと拭いてやってくれません?」という予想外の言葉でした。
正直驚きました。下の子の世話が大変だから拭いてやってほしいとのことでしたが、全裸の娘を拭いてほしいなんて普通見知らぬ相手に頼むことじゃないだろ…と思いつつも輩パパに逆らうのも怖いし興味がなくもないので了承。
「◯◯はこっちのお兄ちゃんに拭いてもらって」と輩パパ、娘ちゃんもパパに言われたからか全然抵抗なく自分に拭かれる。バスタオル越しとはいえちっぱいやお尻に太もも、おまたまで撫でるように拭いてあげた。心は興奮するけど理性で下半身は甘勃起にとどめつつ浴衣も着させて髪も乾かしてあげるとすっかり気を許してくれたらしくめっちゃ甘えてきた。その後はお礼を言われて親子は出ていった。
ちょっと怖いけどいい体験できたな〜とか思いつつ部屋に戻って思い出しながら2回シコってから夕食のバイキングに行くと、会場内で自分のテーブルに近づいてきた輩パパが無言でテーブルにメモ用紙を置いていった。メモには「おこさないって約束できるなら1万でどうですか?キョーミあるなら12時に◯◯号室きてください!」と書かれてた。
心臓がバクバクして悩みつつも、抜いてちょっと冷静になってたのと本格的にヤバいと思ってさすがにその誘いには乗らなかった。
今でもあの時の感触思い出してシコってます。
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