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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

2026/03/23 02:07:27 (yJHrsF/j)
私が小学校の3年生の時、家族で通っていたキリスト教系の新興宗教みたいな所での話です。

いつもは家族と一緒に日曜礼拝に参加していたのですが、その日はたまたま1人で行きました。
礼拝が終わると、神父様から居残りする様に言われ、懺悔室に連れて行かれました。

今までも何回か行った事がありますが、教会内の一画にある隔離された感じのお部屋です。
懺悔室に入ると神父様は椅子に座り、ゆっくりとした落ち着いた口調でお話を始めました。

「おねしょはまだ続いていますか?」「いつ、おねしょをしましたか?」と。
実は、私はこの頃までおねしょ癖が治っておらず、心配した両親が神父様に相談していた事を、私は知っていました。

なので、私は素直に「はい、まだ治っていません」「昨日もおねしょをしました。」と伝えると、「それではご祈祷しましょう」みたいな事を言って準備を始めました。

言われるがまま、上半身の服は全て捲り上げ、少し膨らみ始めた乳輪部分に、ピンク色の丸いコードが付いた物をテープで貼り付けられ、下半身は全て服を脱ぎ足を開いた状態で立膝になりました。

そして、目の前に洗面器を置かれ、「質問には全て答える事」と「自分の事を正直に話す事」の2つを約束として、ご祈祷に入りました。

神父様は、胸に貼り付けた物のスイッチを入れると、ブーンと言う音と共にブルブルと振動が伝わって来ました。
そうです。今だから分かりますが、神父様はローターの様な物を貼り付けていました。

「どんな感じがしますか?」と聞かれたので、「くすぐったいです」「少しだけ痛いかも知れません」と答えました。
そして、次は同じピンク色でも細長い大きめのローターを取り出し、これも捻るとブーンと音がして、私のアソコに当てて来ました。

余りの刺激に驚き、腰を引いて逃げると、「真っ直ぐに」と言われ腰を押され、姿勢を直されました。
「これは、どんな感じがしますか?」と聞かれたので、「くすぐったいです」と答えました。

しばらく色々な角度でアソコにローターを当てて、今思うとクリトリスの辺りを念入りに当てていた様に思います。

やがて、くすぐったいからムズムズする様な感覚になって来ると、その変化を敏感に察知した神父様から、「今はどんな感じがしますか?」と聞かれたので、「はい。何かムズムズして来ました。」と言うと、「効果が出て来ましたね。その調子です。」と言いました。

その頃になると、胸に貼り付けていたローターも、くすぐったいからムズムズする様な感じに変わって来て、ぽーっとする様な感じにもなって来ました。

そして、神父様はローターのスイッチを更に強くして、ブーンと言う音が一段と大きくなると、振動も強くなってムズムズした感じも強くなって来て、痺れる様な感じもして来ました。

「強くしましたが、どんな感じですか?」と聞かれたので、「凄くムズムズします。痺れる様な感じもします」と言うと、今迄はアソコの表面全体をローターで撫でる様に当てていましたが、クリトリスの辺りに強く押し付けて来て、思わず「あっ!」と声を出してしまいました。

その頃になると、もうハッキリと気持ちいい感覚があったので、「今はどんな感じがしますか?」と三度聞かれたので、「はい、凄く気持ちいいです」と答えました。

神父様も、今までの落ち着いた口調から、少し息が早くなっていて、「気持ちいい事は良い事です。集中して感じなさい」と言いました。

スイッチを最強にしてクリトリスを刺激されていたので、やがて快楽の中に尿意が生まれて来ましたが、今思うとイク感覚が分からなかったので、尿意を感じた部分もあったと思います。

しかし、イク感覚なんて知らない私は、徐々に強くなって来る尿意の中で、気持ちいい感覚にも囚われて物凄く変な気分になっていました。

「自分の事を正直に話す事」を約束していたので、神父様に「おトイレに行きたいです」と言いましたが、「おねしょを治すんだから我慢しなさい」と、今迄より強めの口調で言われました。

おねしょを治したい私は、ローターの刺激と必死に対峙しましたが、当然我慢の限界は直ぐに訪れて、「もうオシッコ漏れそうです」と言うと、神父様は用意しておいた洗面器を私の足の間に置き、「我慢出来なかったら、ココにしなさい」と言い、その時初めて洗面器が用意されていた理由を知りました。

恥ずかしさよりも尿意が勝り、洗面器を用意された事で安心したのか、尿意が限界に達した瞬間、身体がフワッとして生暖かい感覚が太ももを伝わり、私は絶頂と同時にオシッコを漏らしたのです。

絶頂と排尿を見届けた神父様は、私を床に寝かせて消毒の薬と言い、透明なヌルヌルした物をアソコに塗りました。そうです、ローションを塗られたのです。

そして、「最後の儀式をします」と言って、ズボンのチャックを開けると、見た事の無い位に大きくなったオチンチンが出て来てビックリしました。

「コレでおねしょが治るから」と言うと、神父様は大きくなったオチンチンを、私のアソコにくっ付けて擦りました。
直ぐに、神父様のオチンチンの先から、白いドロドロした物が出て来て、それを私のアソコに塗り付けていました。今だから分かりますが、神父様は射精して精液をアソコに塗り付けました。

私はオチンチンでアソコを擦られた事が気持ち良かったので、「暖かくてヌルヌルして気持ちいいです」と言うと、神父様は「コレで大丈夫だが、秘密の儀式なので、この事は誰にも言わない様に」と言われたので、私は約束を守りました。
11
2026/04/05 00:39:03 (PtAIabtV)
せっかく頂いたお名前なので、使わせて頂きます(笑)

空き家や公園の片隅、人気の無い公衆トイレなんかに引っ張り込んだ子に、色々と言いくるめて浣腸をして、そのままお話しなんかしてる間に浣腸が効いて来て便意を催し、最終的には我慢の限界を迎えて排便する姿を見る事に、とても興奮します。

個人的には、液体のイチジク浣腸よりも、固形の座薬浣腸の方が好きです。

理由は、液体のイチジク浣腸だと出て来る便も水っぽくなり、軟便が出て来る事が多いからです。
あと、即効性の物がほとんどなので、直ぐに出そうとすると、浣腸液しか出て来ない場合が多いからです。

その点、座薬浣腸は固形なので、便もほぼ固形のまま出て来るし、また腸内で炭酸ガスを発生させて便意を促すので、オナラも沢山出ます。
また、イチジク浣腸と比べて、ゆっくり効いて来る点も好みです。

排便後は、お尻の穴の筋肉もほぐれて柔らかくなるし、何より意図せず薬剤による便意に負けて排便した後なので、何でも言う事聞く様な状態にもなっているので、色々な物やオモチャでお尻の穴を弄ったり悪戯したり、楽しめます。
12
2026/03/28 19:19:58 (xjrSdd3j)
春休みとかの学校の長期休業中は、ワカメの採集で盛り上がります。
地元ショッピングモールは、同級生同士や母親と来ている子が多数居ますが、たまに1人だけで来てる子も居て、駐輪場近くの入り口で待機して、1人で入って来た中で、雰囲気的にイケそうな子を追いながら、様子見します。

最近はオッサンになったから、流石にワカメとは無理ですが、以前、結構好きにヤラせてもらった子がいました。
パッと見がちょっと派手ながら、全体的にまだ未熟な感じで、1人で入って来て3階にある雑貨店に入って行きました。
思った通り万引きをしていて、少し慌てた感じで店を出て行ったので、後追いして女の子に声がけしました。
一応ビデオに撮ってるのを告げ、盗った物を確認。
万引きはダメと言って、私の言う事に従ってくれたら警察には言わないからと説得して店に戻って、私が自然な感じで支払いして渡したら、なんとも複雑な顔に。
別に警察とか万引きGメンじゃないからと言って、少し人気の無いベンチで座って話しをして、

・エッチの経験あるか→無い
・エッチに興味があるか→有る
・周りで初体験済ませたのは→居る
・おじさんとデキる?→う〜ん
・するかどうか別としてホテル◯◯(ショッピングモール近くのラブホ)行ってみる?→ちょっと興味あるかも

と、徐々に興味を引き出して、女の子を車に乗せてラブホに連れ込みました。

ガレージインで、私が前で上がって行き入室。
女の子は入ってすぐ「可愛い〜」と内装を見て喜んでました。
一応、私は風呂の支度をして、女の子をソファーに座らせ、テレビを点けると、いきなりアダルトチャンネルで、女の子は食い入るように観ていました。
私が抱き寄せても嫌がらず、「キスしたことある?」と聞いたら、同級生の男子と半年前にしたと言ってて、彼氏?と聞いたら、ただ興味あっただけで、そこまで恋愛感情は無いとか。
私が顔を近づけると目を閉じて受け止め、しばらくして、舌を入れていくと、女の子は舌を出しましたが、ジッとしていました。

キスしながら服の上からオッパイを揉み、更に服の下から手を入れ、直に乳首をイジってやりました。
しかし、まだ未開発ゆえか反応は薄く、上だけ脱がせて寝かせ、乳首舐めしました。
微かに反応して、「アッアッ」と喘ぎ、私の頭を抱き締めてきました。
私が「初体験しちゃう?」と聞いたら、黙ってうなずくので、一緒に入浴する為、脱衣。
まだ、発達途上の胸の膨らみ、薄めの陰毛にぴっちり閉じた割れ目、更には脇毛まで。

シャワーで身体を濡らし、ボディーソープを付け、身体同士擦り合わせて洗い合いし、割れ目も指を這わせて洗ってやったり、女の子の手を取り、チンポをシゴかせました。
洗い流して、少し浴槽で浸かり、ベッドに。
私が上から愛撫していき、アソコを指で拡げてクリ舐め。
乳首舐めの時は薄めの反応が、クリはかなりビクビク反応して、途中で少しお漏らしもして、こっちのチンポはもう我慢出来ませんってくらい、フル勃起してしまい、堪らずローションをチンポと割れ目に塗って、ゆっくり先っぽを挿入。
ちょっと痛いけど大丈夫と言われ、一気に奥まで突っ込みました。
「いったーい」と言われ、完全に入った状態で維持。
またちょっと落ち着いたくらいにゆっくり出し入れして、かなりの締め付けと、処女貫通に興奮して、すぐに抜いて、手コキして腹上に射精しました。
シーツに赤いのが垂れ落ちていて、ティッシュで拭いて、別のティッシュで押さえてやり、「これで大人の仲間入りだね」と言ってやると、「エッチって痛いの?」と聞かれ、「痛いのはほぼ、この最初だけで、ヤればヤるほど気持ち良くなるよ」と言ってやると、じゃ、おじさん、気持ち良くなるまで付き合ってと言われました。

捨てアド交換し、休日の度に会い、生理の時はフェラの練習。
2ヶ月くらいして、中イキとフェラ抜き出来るようになり、3ヶ月で生理始まったくらいで、初中出しまでいきました。

半年くらい付き合って、プチ露出調教なんかもさせましたが、その後はメールしても返信が来なくなり、自然消滅しました。
13
2026/03/30 07:43:39 (Xp7qUZ/o)
1年ほど前に入社した後輩。
20代後半ながら10歳の娘を育てるイクメン。
40代で独身のおっさんからすれば眩し過ぎる存在。
部署も違うし接点もなかったのだが、
たまたま自分が持っていたものが後輩の娘が好きなゲームのグッズだったということで、
ちょくちょく話すようになり、家に招待されるようになった。
この歳で趣味が漫画、アニメ、ゲームの自分。
10歳の娘と気が合う気が合う。
後輩はアニメやゲームに疎くあまり興味ないから、
娘はその対比もあり自分に急激に懐いたわけですわ。
遂には娘の方から『一緒にお風呂入ろう』と言われてしまう始末。
父親である後輩とは7歳の頃にもう入らなくなったそうで、
なぜか赤の他人の40代のおっさんと10歳の娘が風呂に入ることになったわけ。
まぁ、こちとら非モテのロリコンなんで、
10歳の少女のワレメを見ただけでそりゃフル勃起ですわな。
『パパのと全然違う』と恥ずかしそうに困り顔しながらもガン見してた娘ですが、
後輩の反応は父親として正しいわけで、勃起してる自分が異常なんだよ。
いうても娘も思春期に刺しかかった年齢なわけで、
「裸見られて恥ずかしいよね」と確認したら、
『おじさんだったらいいよ。もっと仲良くなりたいし』と言われてしまった。
ええ子や。うん。娘の裸を見て勃起しながら我慢汁垂れ流す自分が情けない。
でも仕方ない。こちとらロリコンじゃ。開き直るしかないわな。
だからといって無理はできん。無理矢理イタズラして嫌われたら今まで積み上げたものが無になる。
どうすっかなとちっと悩んで、
「お股を指で広げてくれない?」とお願い。
もちろん「無理ならいいよ。嫌なら言ってね。でもしてくれたら嬉しいな」と言うと、
娘はモジモジしながら『うーん…。』と考えた挙句、
『おじさんだから見せてあげるんだからね。』と言い顔真っ赤にしながらくぱぁしてくれた。
エッチな遊びの共有。第一段階クリア。
時間をかけてゆっくり楽しめそうだ。
14
2026/03/31 06:49:43 (xoSGVpca)


小2の時に新しく父が出来ました。とても優しい父で私も2つ下の妹のフウカも直ぐに懐きました。
2年後小4の時、母が事故で亡くなりました。
母には近い親戚がいませんでした。

母の初七日までは父の姉と従姉妹が泊まっていたので従姉妹とお風呂に入っていたので問題なかっのですが、私は1人で入るのが怖かったので亡くなる前まで母と入っていました。妹は時々父と入っていました。

父と入るのは恥ずかしかったのですが、妹は母が亡くなった事で寂しいのか父と入りたがりました。私も1人で入るのはやっぱり怖かったので、3人での入る事になりました。
妹と父が先にお風呂にいて後から入って行きました。

ドアを開けると妹が背中を向けて、父がこちら向きで湯船に浸かっていました。
「ハルちゃんとは裸の付き合いは初めだね。」父にそう言われて恥ずかしくなり直ぐにイスに座り身体を流し始めました。
湯船に片足入れると
「3人はキツイなあ。フウちゃん、身体洗おうね。」そう言って妹と一緒に湯船を出ました。

その時だらーんとぶら下がった父の先の捲れたフランクフルトのようなおチンチンを初めて見ました。

妹をイスに座らせ父が妹の髪を洗い始めました。髪を洗い終えると、背中を洗い、洗い終えると
「フウちゃん今度は前だよー。」父が言うと妹は当然の様に後ろを向き両手を父に向かって開きました。父は両手を洗い、胸を洗い、両脚を洗い、そして、妹の股の間に手を伸ばし洗い始めました。
「パパ、くすぐったいぃ。」妹は身体をくねらせます。
「ちゃんと洗わないと汚いぞぉ。」父はそう言いながら妹の股間に伸ばした手を動かしていました。

「はいっ、最後にお尻ぃ。」父が笑いながら言うと妹は立ち上がり父に向かってお尻を突き出しました。
父は妹のスポンジで撫で回す様に洗い、人差し指で肛門をクニクニと撫でました。
「くすぐったいよー。」妹は楽しそうに笑っていました。

「流すよー。」父はそう言って立ち上がると妹は真っ直ぐ立ち頭を下げました。そして、頭からシャワーをかけました。一通り流し終えると
「仕上げだよ。」と言いました。すると、妹は脚を広げました。父は開いた脚の間にシャワーヘッドを入れると下から妹の股間にシャワーを浴びせながらパシャパシャと手のひらで股間を軽く叩くようにすると
「うぅ〜んん。」なんだか色っぽい吐息のような妹の声がお風呂にひびきました。

「次はハルちゃんの番。」妹が無邪気に言いながら湯船に入ってきました。
私が少しためらっていると
「早くしてー、パパ風邪引いちゃうよー。」父がおどけながら言ってきました。
父も母が亡くなって悲しいはずなのに明るく振舞ってくれてるんだ。そう思うと恥ずかしさも少し紛れて湯船を出ました。

父に背中を向けてイスに座ると
「髪洗うからこっち向いて。」父に言われて、振り向いて頭を下げると、あぐらをかいた父のフランクフルトが目の前にありました。髪にシャンプーをしてもらっている間、チラチラとそれを見ていました。

背中を洗ってもらい終えると
「そっち向いて」父に言われて、ゆっくりと父の方を向きました。腕を洗い、胸を洗い始めました。乳首の周りをクルクルと円を描く様に洗い、乳首の上を上下左右に動きました。少しこそばゆい様な気持ち良さがありました。

そして、脚を洗われました。太ももの付け根を現れた時、少しゾクっとしました。
(ここは自分で洗うよ。)と言おうとしましたが言う前に父の手が伸びていました。

前後に2~3回、股の間をスポンジが動きました。父はスポンジを離し、直接手で洗ってきました。中指が割れ目を押し広げるように前後に動きます。
「んんッ。」声を出してしまいました。
父は薬指と人差し指で割れ目を開き、中指を使って割れ目の中を前後に洗いました。
初めて感じた気持ち良さに
「ぅふ。」と声が出ていました。
父はクリトリスに中指の先を当てて5~6回、グ二グ二と転がすようにしました。
「あふっん。」また声が出てしまいました。
「はい。次お尻!」父が言いました。

父とは言え男の人に妹の様にお尻を突き出すのは子どもながらに気が引けました。
私は、父に背を向けて真っ直ぐに立ちました。

父は右のお尻の山、そして左と円を描き撫で回す様に洗ってくれました。そして、左手でお尻を鷲掴みにすると、開く様にして間に右手の指を入れて上下に動かし、肛門に指先が当たるとクニクニと優しく力を入れてきました。それを5~6回繰り返しました。

「はい、流すよ。こっち向いてー。頭下げて。」父に言われ父の方を向き頭を下げました。立ち上がった父のフランクフルトにどうしても目がいってしまいます。

父は私の髪を流し、左手でシャワーを持ち右手で私の身体を触りながら流していった。
そして、
「脚開いて。」父に言われて脚を開くと下からシャワーが当てられました。声が出そうになるのを堪えると、父の右手が股の間に入ってきて、お尻の山の間から恥骨の辺りまでスリスリと7~8回擦りました。クリトリスに父の指が触れた時に
「んふっ。」と声が漏れていました。

「次はパパの番!」妹が言いながら湯船から飛び出してきました。

私が湯船に入ろうとすると
「ハルちゃんも一緒に洗おうよー。」と妹が言ってきました。私も一緒に父の髪と背中を洗い。そして、父が振り向き私が右腕妹が左腕を荒いました。どうしても父のフランクフルトに目がいってしまいます。視線を外しながら胸を洗いました。お腹は妹が洗いました。脚を洗う時もチラチラと視線に入りました。

流石に股間は父が自分で洗うのかと思っていましたが、妹が父の股間に手を伸ばし洗い始めたのです。私は目を丸くして見ていました。

妹はフランクフルトを持つと両手で上下に洗い。タマタマを軽く揉むように洗いました。そして、左手でフランクフルトを持ち右手のひらで先をクルクルと撫でていました。

「フウちゃんありがとう。」父は嬉しそうに笑っていました。心無しかフランクフルトは少し膨らんだように見えました。

お尻は妹が洗いました。お尻の谷間も丁寧に洗っていました。

最後にイスに座った父をシャワーで流しました。私はシャワーを持つ係で、妹が父の身体を手のひらで流し流しました。

一通り流し終えると妹は私に父の股間の下からシャワーを浴びせる様に言ってきました。すると妹はタマタマをポンポンと手のひらでお手玉でも放るようにしながら、フランクフルトを擦りました。

湯船は3人だとキツいから一緒に浸かる方法を父は考え出しました。先ず父が入り父の膝の上に妹が座り向かい合わせで私が入るというものでした。
入ってみると父の脚が私の脚の間に入り私の脚を開かせる様な形になりました。そして、妹のお股は父のフランクフルトとくっついているとおもいます。
そんな体勢で湯船に浸かり妹が50数えて湯船から上がり、父も上がり脱衣場で父が妹の身体を拭いてあげてるようでした。

妹と父はこんな事をお風呂でしてたんだ。
子どもの私でも少し変だと思いましたが、誰に相談していいかもどう相談していいかもわからずにその後もそんなバスタイムが続いていきました。



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