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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

2026/08/26 14:40:32 (QoL7ZrVV)
 このあいだの日曜日の夕方、父に連れられ、ボクの家から近いほうの混浴で有名なレアなスーパー銭湯へ、ひさしぶりに行ってきたとき体験した、ちょっぴりエッチなできごとについて書きます。

 スパ銭に到着してすぐ、まずおもいきり汗をかくため、父とサウナにはいったのですが、入室して10分ほどたったとき、サウナ室のとびらが、イキナリいきおいよく開き、js高とおもわれます一人の少女がサウナ室にはいっていた父親とおもわれます30代中盤くらいの男性にたいし、「ミキ、カラダ洗ってくるから…。」といって、タオルで厳重に恥部をかくしながら声かけしにきたのです。

 そもそも混浴が売りのスパ銭ですから、少女をふくめた女性の姿を見ることは、ぜんぜんめずらしくもなんともないのですが、発育ざかりの推定js高が眼前に現れるとは思ってもいませんでしたので、根っからのロリ性なボクは、その「ミキちゃんとよぶ、みごとなスレンダー体型でふくらみかけのバストが特徴の少女」のことがむしょうに気になり、親父にひと伝えたうえて、彼女のあとをおいました。

 そして、すぐとなりに腰かけると、さすがに警戒されるにちがいないとかんがえ、ミキちゃんから見て二つとなりのイスに陣どりました。
 そうして、目のあらいウオッシュタオルの真ん中に備えつけのボディーソープをポンピングしてタップリ注ぎ入れ、洗いはじめました。

 いっぽう彼女は、イスが左に二つあいている安心感からか、それほどボクに警戒していないようでした。
 で、陰部以外の全身を念入りに洗ってから、ようやく男のシンボルを洗う段になりました。
 すると少女は、さもエッチな目つきでこちらをしきりにチラチラ見ていることがわかりましたので、いったん、ウオッシュタオルを横におき、右手のてのひらで陰茎の包皮が現れたり隠れたりをくりかえすようにP棒を見せつけてやったのです。

 結果、てのひらでこすられビンビンに勃起したP棒を目にしたミキちゃんの視線は、ひたすらボクの男性器に釘づけ状態でした。

 思わぬ眼福をえた彼女は、「うわっ! スゴい!」といわんばかりに食いいっておりましたが、そんな年端も行かないいたいけな少女にガン見されっぱなしでしたので、トイレでそのことを思い出しながら気持ちよく抜きました。
11
2026/09/07 13:03:49 (95l4G6gz)
大雨でずぶ濡れで歩いていた姪を見つけ、車に乗せ、姉貴が帰るまで家で預かった話。
昼過ぎに車で帰宅中、小4の姪っ子がずぶ濡れで歩いていたので、車に乗せた姉が6時頃迄帰って来ない知っていたので、姪っ子に家に来ると言うと喜んで行くと行ったので姉に電話して連れかって、玄関でバスタオルで拭いて、そのままシャーをと思って、服を脱がせ俺も脱ぎ一緒にお風呂に、お風呂に、湯を張りながら、シャワーで身体を流し俺はいつもの様に姪っ子の未成長な身体を誤魔化しながら触って興奮、下半身が反応して誤魔化す事が出来ないほどに、姪もそれを見ながら気になっている様子のまま、俺にいつもより強い刺激を股間に受け、我慢して顔を歪めている、姪っ子は俺に陰部を刺激されるのには慣れていて、それを誰にも話さない事をいい事に俺は段々と本格的に刺激する様になっていた、姪の反応に興奮が止まらず時間もたっぷりあった為に俺は姪と一度湯船に浸かりながら胸や股間をいじり、興奮した股間を姪の身体に密着させて楽しんで、姪を湯船の中で立たせた、そして対面すると調度目の前に姪の綺麗な股間が、その筋をいじり我慢出来なくなった俺は、ついに顔を股間に埋め舐めてしまいました、姪はその顔を一段と歪めいつもより感じているのがわかり、俺は我慢出来なくなって、とうとう姪の筋に…当然擦り付けながら挿入を試みましたが上手く入らず、擦り付けて穴にいれようと先っぽを押し込むと少し入った所で姪は声をあげ、拒否したので仕方なく、ごめんごめんと、いいながら擦り付けながら出しました、姪は入れなければ気持ちいい事を知って居るのでイヤがる気配は見せません、俺はお風呂から上がって、身体を拭いてあげ、死リビングでそのまま愛撫、入れたくてチャレンジ、姪は愛撫は拒否しないで気持ちよくなっている事がわかる状態だったので足を広げもう一度、小さな穴を指で開きながら挿入、先っぽが入り亀頭部分がスルッと入りました、すぐに腰を引かれて抜けましたが、間違えなく入ったので、もう一度入れ少し押し込もうとすると泣いてしまい、辞めました。ごめんといいながら愛撫し気持ちよくしてあげました、姪は気持ち良さそうでしたが、何事も無かったかの様に姉の家に送り届けました、姪はそれを話す事は無かったようでした。…フェクションなので許してね
12
2026/09/05 00:19:17 (CVNaRqTX)
29歳の自分は結婚寸前の婚約者の浮気を知り、何もかもイヤになって、住み慣れた街を離れ、全く土地感も無い場所へ引っ越し全てをリセットする為に新しい環境で再出発をしようと引っ越しをしました、そこで早朝から(3時30分から14時半)夕方迄の仕事をしていました、そして住んでいるアパート近くに有る個人経営の定食屋に毎日通いはじめ、店主と女将さんと仲良くなり忙しい時には皿洗いやお使い等を手伝う様になって親しくなりました、ご夫婦には5年生と2年生の娘がいて俺が店を手伝ったり、お使いを頼まれると長女のユリちゃんは着いて来る様になって、いつの間にか買い物や出前を俺とユリちゃんがする役目になっていました、もちろん報酬は貰ってませんでしたが、知り合いも居ない俺には唯一の居場所で、それを嬉しく思っていました。
そして1年近くが過ぎた頃、店で食事をしながら雑談中に、ユリちゃんが何時もの様に俺の横に座ると、母親(女将さん)が何気なく、ユリちゃんをからかう様に、ユリはいつも好きな人と、一緒にいれてイイね〜と、ユリちゃんは少し照れながら何も言えずにいました、それを聞いた俺は??と意味がわからずいたのですが、
女将さんは、ゆうきさんがユリの初恋の人だもんねと追い討ちをかけユリちゃんをからいました、俺はやっと意味がわかり、えっ!と思いながらユリちゃんの顔を見ると顔を少し赤らめ笑顔で恥ずかしそうにしていました、そして女将さんを見ると楽しそうに笑っていました、店主のマスターを見るとちょと困った様な顔をして目が合った俺にうなずいていました。
小6になったユリちゃんを当然子供としか見ていなかった俺は笑顔で誤魔化し、流してしまいました、この時は、全く興味は無かったのですが、その日以来ユリちゃんは、気持ちを隠す事が無くなって、両親の居ない時に俺が困るほど身体を寄せて甘えて来る様になっていました、
そんな時仕事を終えてアパートに帰ると調度下校してきたユリちゃんにアパートの目の前で会った、まわりに人けも無く俺は思わず寄っていく?と声をかけると、ユリちゃんは喜んで部屋に…その時、俺は1年近く女と縁が無く魔が差してしまい、ユリちゃんに俺の事本当に好きなの?と、聞いてうなずくユリちゃんに、下心を持って、俺も好きだけど、ユリちゃんはまだ小学生だから、好きでも付き合え無いとわざと言いうと、好きだからいいでしょとユリは言って来ました、俺は予定どうりの答えに、バレたらここに居られなくなるしやっぱり好きでも付き合えないよと困った様にいいました、するとユリちゃんは誰にも言わなければいいでしょと、!俺は想い通りの答えに、見られたらダメだからやっぱムリだよねと、すると言わないし、見られないようにすれば付き合える?と俺はまぁそうだよね、と答えると甘えて身体を寄せて来ました、軽く抱き寄せ頭をなぜながら、
今度休みの日に少し離れたショピングモールにドライブに行こうと誘って、抱き寄せ軽くキスをして、帰らせた、そして当日俺は車で3つ先の駅でユリちゃんを待った、ユリちゃんにはスイカにチャージするお金と絶対に言わない事を約束させていた。そして3時頃にはアパートに戻り、イチャつきはじめ、慎重に身体を触りはじめた、そして胸を揉むと、ユリちゃんは、少しためらった反応わそれでもほんの少しだけ膨らみはじめた胸をもたせてくれた、膨らみの無い胸でも感じている様子に俺は1年近くしていなかった為に異常な興奮状態になっていて、股間に手を入れると…胸より一層ユリちゃんは身をビクっとさせ、ためらっているのかと思う反応に、俺はヤッパリ小学生だとムリだよね、俺は大人だから彼女出来たら普通にエッチするんどけど…まだムリだよね、だからヤッパリ付き合うの辞めようか!と俺はわざと突き放す様に言うと、ユリちゃんは、私平気だよ知ってるからしても平気だから、と俺の思惑通りに、そして俺は口止めする為にもう一つユリちゃんに、付き合ったり、一緒にいる所を誰かに見られたり、エッチしてるなんてバレたら…と言っている途中にユリちゃんはわかってる絶対に言わないし、見られないようにここに来るから、と俺は本当にと言って抱きしめキス、そしてTシャツをまくりあげ膨らみの無い胸を舐め、下半身に手を入れ股間をまさぐる、ユリちゃんはちゃんと感じていて、こんなまだ未成長な身体でもちゃんと反応する事に異常な興奮を覚えてしまい、ショートパンツとパンツを一緒に下ろすと、フックとした股間に綺麗な一本筋がそれを見ながら何故か冷静になってしまい、しっかりとショートパンツとパンツを足から抜き、その筋マンを指で開いたり、こすったり、指を筋に挟み込み動かしたり、その時のユリちゃんのゆがんだ顔や反応を見て段々と我慢の限界が近づいて来て、指で開いたりして、思わず割れ目に顔を埋め舐めまくり、唾液?マン汁?でグチョグチョになった無毛の小さな穴に自分の一物を押し当て押しこんだ、なかなか上手く入らず、指で開きながら押し込むと先っぽが何とか入るのですが抜けてしまいます何度もしているうちに何とか入りましたがグッと締まってしまい動かすとすぐに押し出されてしまい、先っぽとちょとしか上手く入れられませんでした、それでも腰を待ち上げ体重を乗せるとグッと中に入りました、ユリちゃんは痛いといい、俺は大丈夫だよといい、異常な興奮に我慢出来ず中で放出止めどもなく本当に異常に大量に出た事を思い出します。そして抜くと血液と精子が混ざったピンク色の液体と精子が割れ目から逆流して俺はそれを見て興奮しながら拭き取り、もう一度…、その後ユリちゃんが中2になる迄バレずに続きましたが、何故か変な予感がして、逃げる様に地元に戻りその後ユリちゃんとは会う事が無くなりました。それから俺は小学校高学年の子に性的欲求を持っ様になってしまいました。

13
2026/09/07 09:59:26 (73znzY7f)
以前、いとこの娘の友達で投稿しましたが、今回は娘との体験です。

お盆になり、いとこの親の墓参りの為に今回もいとこの姉ちゃんの家に泊まりにいきました。
玄関を開けるといとこのB姉ちゃん(妹)が出迎えてくれていきなりキスしてきました。前の投稿を知らない人の為に言いますが、B姉ちゃんとは何度か関係を持ってます。
ちなみにこの後出てくるいとこのA姉ちゃん(姉)とも関係を持ってます。

B姉ちゃんとキスしながら胸を揉んでると
B(Aと娘が来てるからここまでね)と言われリビングに行った。
リビングに行くとA姉ちゃんとA姉ちゃんの娘の美穂が居た。
俺(久しぶり!元気やった?)
と挨拶をすると2人とも
(久しぶり、元気やよ)とのありきたりの返事だった。
荷物を置いて仏壇に手を合わせてからリビングにもどりビールを出してもらった。
4人で雑談をしてると夕方になり、B姉ちゃんが俺にお風呂の湯を溜めてきてと言うので溜めに行った。二人の姉ちゃんは夕飯を作りだした。
俺はビールを飲みながらテレビを見てると美穂が話てきた。
14
2026/08/26 18:50:59 (yOT1bvSF)
小学生もの。
徹底的に小学生をターゲットにしたチャイルドポルノ。
映っているのは、まだ赤いランドセルを背負っているあどけない女児。
ランドセルが赤だけということは、やや昔に撮影されたものだろう。
とても可愛い、小学校高学年くらい、10年前の芦田愛菜のようだ。
男に抱っこされ、スカートを脱がされ、パンツの上からワレメをなぞられて、気持ちよさそう。

既に、ワレメを弄られる快楽を知っている模様。
処女膜はもう無さげだ。
あどけない痴欲が芽生えていて、スベスベ生肌を曝け出した。
全裸にされると、少し女っぽい体形になり始めてて、胸は膨らみかけ、陰毛はまだ生えていないタテスジ一本。
柔肌を弄ばれながら、みっともない体位で玩具にされる。
ピッチリ閉じたワレメをご開帳。

年端も行かない女児の淫豆を唾を付けた指で責める。
女児は、あまりの快感に息が上がり、ハアハア状態、再三の責めに破裂しそうに充血した淫豆が映る。
快楽洗脳にアクメ乞い、新鮮な蜜汁が糸を引く。
蕾のような幼穴に、大人の怒張にギチギチと拡がる幼膣。
「裂けちゃう」
ゆっくりと生の怒張が幼膣をメリメリ突貫していった。

少しずつ拡げられる膣の感覚に戸惑いながらも、感じていく女児。
中年肉棒の言いなりペットの女児は、すっかり肉棒支配されていた。
覚えたての快楽は、中年肉棒を待ち焦がれた。
ゆっくりと進む焦らしの拷問セックスは、蕩けた秘穴を拡げ、初々しい蜜壷をかき回す。
まだ小学生の女児が覚えたての快感に破廉恥に喘ぎ、焦らしの拘束羞恥にマゾ発情。
幼くして肉欲地獄へまっしぐら。

性開発された小学女児が見せる過激反応、怒張を根元まで呑み込んで、快感に染まりながら口にしたおぞましきセリフ。
「気持ちいいよ。パパ、パパのおちんちん、気持ちいいよ。」
禁断の父娘相姦、大好きな父の怒張に貫かれ、女児とは思えぬ反応を見せた。
「パパの赤ちゃんなら産んでもいいよ。」
白濁汁を幼い我が子の子宮に解き放つ。
抜かれた怒張、零れる子種汁、肉親の絶望に染まる光景…
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