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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2009/02/20 23:53:31 (i/R8Xwcu)
もう7年も前の夏のことである。俺は当時、28歳で独身、ボロアパートに一人暮らしだった。
その日は仕事が休みで暇潰しにパチンコでもしようと、近くのパチンコ屋に向かってブラブラと歩いていた。
公園の横を通りかかったとき、突然、何かが俺の後ろから激突して、俺は吹っ飛ばされた。
「痛たぁ。」
起き上がろうと顔を上げると、小学校1、2年生くらいの女の子が自転車にまたがりながら俺を見ている。どうやら俺はこの子に自転車で激突しれたようだ。
「こらっ!マキ!だからよそ見しないで運転しなさいって言ったじゃないの!」すぐに、その子のお姉ちゃんらしき子が自転車で走ってきた。
お姉ちゃんの方は小学校高学年か中1くらいだろうか。真面目そうなショートカットの似合う可愛い子で体つきはほっそりしている。
「すみません、大丈夫ですか?本当にごめんなさい。」
申し訳なさそうに何度も謝ってくる。
俺は少しチャンスと思い
「うーん、痛くて一人で帰る自信ないから、君たち二人で俺の家まで連れてってくれないか?」
「は、はい、わかりました。」
と、お姉ちゃんは俺の腕を抱えて歩き始めた。帰りながら話を聞くと、姉は小6で名前をナオといい、妹は小1でマキというらしい。母子家庭で母親は仕事で家にいないので、夏休みということもあり、少し遠いが自転車で祖母の家に行った帰りということだ。
俺の住んでいるアパートの前まで来た時、俺はもう一つのチャンスに気がついた。なんと、腕時計にひびが入っている。
「マキちゃんがぶつかったおかげで腕時計壊れちゃったんだ。弁償してもらわないといけないから、家の住所と電話番号教えてくれる?」
姉のナオは困った顔をし、下を向いた。
「じゃあ、とにかく俺の部屋に入って相談しよう。」と二人を俺の部屋に入れた。
妹のマキは何のことだかわからないらしく、はしゃいでいるが、姉のナオは心配そうな顔でずっと下を向いている。
「この時計、500万円くらいするんだ。(本当は一万円程度。笑)だからどうしても弁償してもらいたいんだけど。でも、そんなお金払ったらナオちゃんのママ大変だね。お金無くてもう、ナオちゃんと住めなくなるかもしれないし。どうしようか?」
ナオは目に涙をいっぱい溜めている。
「わかったよ、じゃあ、ナオちゃんがお兄ちゃんの言うこと聞いてくれたら、お金は払わなくていいよ。」ナオは顔を上げて俺の顔を見た。 
「ナオちゃんは男の人とエッチなことしたことあるかな?」
ナオは少し時間を置いてこくりと頷いた。意外な返事に俺は驚いた。こんな真面目そうな小学生がもう処女ではないのだ。話を聞くと、少し前まで塾の先生と付き合っていて、その先生とセックスしたらしい。
「じゃあ、お兄ちゃんとエッチなことしようか?そしたら、お金はいらないよ。どうする?」
「でも、マキが見てるから…。」
しかし、我慢できず、俺はナオに襲いかかった。首筋に何度もキスをし、ナオの後ろに回り、Tシャツとブラを捲り上げ、膨らみかけのおっぱいを揉んでやった。
「あっ、あぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
ナオのデニムの短めのスカートの中に手を入れ、パンツの中を掻き回す。
「あぁ、あぁ、はぁーん。マキ見ちゃダメ、あっち行ってて…。あっ、あっ、あっ、」
驚いた顔のマキに俺は
「お姉ちゃんは今すごく気持ち良いんだよ。マキちゃん、お姉ちゃんの気持ち良い姿ちゃんと見てるんだよ。」
ナオのスカートとパンツを脱がしわざとマキに見えるように、ナオのマンコに指を入れ激しく動かした。ナオのマンコはまだ毛も無くツルツルで興奮する。
「ナオちゃん、マキちゃんが心配してるよ。ナオちゃんが気持ち良いことマキちゃんに教えてあげないと。」
「マキ、心配しないで!お姉ちゃん、すごく気持ち良いんだよ!あぁん、あぁん、はぁーん。」
愛液でベトベトのナオのマンコから手を離して、俺はズボンを下ろし、カチカチのチンコを出した。
「マキちゃんはおちんちんって見たことあるかな?お姉ちゃんはこれが大好物なんだって。今からお姉ちゃん、これを美味しそうに食べるから見ててね。」
と言い、俺はナオの顔を俺のチンコに押しつけた。ナオはチュパチュパと音たててフェラを始めた。吸い付くようなナオのフェラに俺はすぐに射精感を覚えナオの口の中に大量の精子をぶちまけた。
それから、ナオの愛液だらけのマンコを暫く舐め、チンコを挿入。
穴が小さく、きついマンコだがかなり濡れてたので、すぐに入った。激しく腰をふると、
「マキ、お姉ちゃん、大丈夫だからね。はぁーん、あぁん、お兄ちゃん!あぁ、お兄ちゃん!」
と大声で叫び俺と同時にいってしまった。ビュクッ、ビュクッ、と俺はナオの中にぶちまけた。
それから、すぐに俺はアパートを引っ越し、あの姉妹とは会っていない。
11
2017/05/05 10:15:34 (KVVRaQZh)
姉が離婚して俺に泣きついてきた。
仕事忙しくて家にほとんどいなくて、小学生の娘の
面倒見れないから同居して欲しいって(笑)(離婚
もそれが原因)
ちょっと待ってよ。俺も仕事してるし、それなら実
家帰って地元で仕事したら?って言ったら、あたし
今副編集長にまでなったの。(姉は某出版社に勤め
てる)この仕事辞めたくないし、あんな田舎じゃ仕
事無いからアンタもこっちで就職したんでしょ?娘
が中学生になれば、自炊も出来るだろうし、それま
で協力して欲しいという事で姉と姪と一緒に住む事
になった。
姪は双子で当時小4になったばかり。俺は26。姉に
とっては都合良く、同棲していた彼女と別れたばかり。
それを知ってか頼んできやがった。てか、姉には当
然言ってないが俺はロリコンだ。元カノも合法ロリ
の見た目のJD1だったし。三年間彼女作りにくくな
るかもだし、双子ロリで楽しんでやるかというつも
りで同居開始。
離婚の一年位前から元旦那は別居していたそうで、
(後で分かったが他の女と既に暮らしてたらしい)
姉は家には寝に帰って来るだけの状況で、小3二人
で暮らしてた様なものだったらしく、掃除洗濯や風
呂を掃除して湯を張ってというのをこの年で自分達
でもうしていて、食事は毎日コンビニやスーパーの
弁当という有様だった。そこで、多少自炊が出来る
俺が料理してやったら、「作ってもらったご飯久々
に食べた」って二人で泣き出した。
それを慰めながらご飯を食べ、お風呂も俺が準備し
てやって、一緒に入るかって聞いたら二人ともウン
って言ってきた。さすがに三人は狭いなって言った
らジャンケン初めて(笑)最初は美奈から途中から
由奈に変わるねって言われた。で入浴開始。パパと
もお風呂入ってたのだいぶ前だから嬉しいって、タ
オルで隠しもしないからロリの裸丸見え(笑)だい
ぶ前っていつ?って聞いたら小2まで。パパ帰って
来なくなっちゃったし。こんな美少女娘に持って、
ロクに面倒みない母親と帰って来なくなる父親とか
どんだけだよと思いながら、体洗ってあげようか?
と言ったらウンと返事。手に泡付けだしたら、タオ
ルじゃないの?とツッコミが(笑)この方がマッサ
ージも出来るし良く落ちるんだよ?と言って有無を
言わさず洗い始める。背中だけでなく当然の様に前
も胸も股関も(笑)前はさすがにイヤって言われる
かなって思ったら何も言わなかった。後で聞いたら、
ワガママ言って、叔父さんまでいなくなったらどう
しようと思ってされるがままだったらしい。股間洗
う時、ここちゃんと綺麗にしなきゃとか言ってスジ
に指はわされるとピクピクしだして激萌え。なんか
反応してるね?洗ってるだけなのに(笑)って言っ
たら、「そんな事ないもん。反応なんか・・アッッ」
とかとうとう声出すもんだから俺もスイッチはいっ
ちゃって、「オシッコするとこたまに中も綺麗にし
なきゃいけないんだよ?中も綺麗にしてあげる」
「え、中って何?」って聞き返してきたがそんなの
お構い無しにクパァして洗い出した。「オジサン、
ちょっとそれ・・・ヤダ・・止めて」って言われた
が「綺麗にするだけだから。ちょっと」と言いなが
らも綺麗にするだけどころかクリをくりくり(笑)
「綺麗にするついでにマッサージだよ」とか適当な
事言ったら何故か納得したのか声出しながらも我慢
して大人しく洗われてて、ここでワザと「そろそろ
由奈」に交代かなとか言ったらなんと「交代しちゃ
ヤダ」とか言うから「じゃもっとしっかり洗うよ」
とか言っったらコクンと頷くので、クリに指当てて
ブルブルしだしたら「アッッアッッアアアアアアア」
とか言ってイキました(笑)
なんかグッタリしてるので「大丈夫?」って聞いた
らウンと言うので、じゃ最後に温まったら交代だよ
って言って一緒に湯船に浸かり、この間もイチャイ
チャしながら入って、交代。由奈も全く同じパター
ンで落ちました。さすが双子(笑)

この後も色々有りますが長くなったので続きにします。



12
2019/07/07 20:51:21 (7utz4JS7)
先日、日曜の部活の遠征帰りの女の子を拾いました。
ローカル線の車内でしたが、彼女の降りる駅はもっと手前。
試合疲れですっかり寝込んでしまって、少し離れたところに座ってたのですが、着いた終点でも起きる気配が無く、気になって起こしてやりました。

一瞬、驚いた顔をして、ありがとうございますと言った瞬間、再び驚いた顔して、「ここ、どこですか?」と言われて説明すると、困惑した顔に。
しかも乗った列車は回送だし、折り返しのが来るのが時間的に1時間以上あり、なんなら俺が送ってこうか?と言うと、ちょっと見て、「お願いできますか?」というので、駅からうちが近いので、ちょっと待っててと言って車を取りに行って、駅で乗せ移動。

話をすると、高1の女の子で、早朝からずっと試合をやってたので、つい寝込んだそう。
親は、その日は親戚の結婚式に出掛けており、まだ帰ってないし、帰ったとしても飲んでいるので、迎えに行けないとのことで、ほんと助かりますと感謝された。

気さくな子なので、段々と恋愛のこととか踏み込んだ話になり、エッチは?と聞くと、高校に入ってすぐ、中学からの先輩とGWに済ませたそう。
感想を聞いたら、あんまり気持ち良くなかったそうで、またしたい?と聞くと、う~ん・・・と首を傾げていた。

じゃ、上手い人に教えてもらったら?と期待を込めて言うと、

女「おじさん!もしかして狙ってる?」
私「でも、高校生とじゃ淫行になるしな。」

しばらく、黙っていたので、警戒しちゃったかな?と思ってたら、

女「おじさん、○○行ってくれる?」

と、そこから近い大型スーパーを言われて向かいました。
立体駐車場に入り、上階の奥の方は時間的に客の車が引けて、閑散とした状態。
すると、

女「ねぇ・・・教えてくれるの?気持ちいいの・・・」

まさかの展開に、こっちもドキドキしながら、一緒に後部座席に。
前席のヘッドレスト間に彼女の持ってたタオルを掛けてバリケードとし、彼女を抱き寄せキス。舌を入れると素直にこちらに合わせて舐め返してきました。
私は徐々にオッパイを体操着の上から触り、下から手を入れて直に触りました。
汗ばんでいましたが、スポーツブラを押し上げて直接乳首を摘まむと、ビクッと反応。
今度は上着とブラを捲り上げ生で拝見。
まだピンクの乳首をそっと舐め上げると、またビクッと反応し、徐々に乳首が硬くなり、甘噛みするたび反応。

私「どう?」
女「いい・・・気持ちいいよ・・・」

と、両腕で頭を抱きかかえた。
私は更に彼女の下の方、パンツの中に手を入れ、アソコを触ると、

女「あぁぁぁ・・・」

クリを触り続けると、まだ未熟なアソコもどんどん濡れてきて、ヌルヌルになったので指に絡ませ中に指入れ。
ザラザラとした中は名器の予感。
2本入れてGスポット辺りを触ってると、

女「あぁぁっぁ・・・ダメぇ・・・」

と身体を反らして、イッてしまったみたい。
私もシャワーしてなかったので、お互いパンツを脱いで挿入。
やはり中は締め付けとザラザラ感が気持ち良くて、更にあまり時間も掛けられないので、最後はお腹に発射。
キスして、ティッシュで拭いて、服を着直して、彼女の自宅マンションの前まで送り届けると、母親が出迎えていました。
物凄く感謝されましたが、まさか娘とヤッてたなんて思っても無いでしょうね。

彼女も、私のことが気に入ったようで、その後もLINEしあって、昨日もデートでした。
今度はラブホで、マッタリと。
初めてのクンニにいきまくりで、お漏らしまで。
フェラは下手でしたが、AV流しながらそれ見てやれと言って、一生懸命見ながら咥えていました。
ゴム着けしてハメて、最後は1発目は中、2発目は顔に。
イカされ続けていたのもあり、顔射されてもしばらくハァハァとして放心状態でした。
一緒にお風呂に入り、ラブホを出た後も、ずっと車中では私の腕に手を絡ませていました。

エッチの相性も良いようなので、これからいろいろ仕込んでみようと思っています。
13
2017/08/17 19:52:22 (xU/.i6Yc)
今年50歳になる俺は、ある資産家が妾に産ませた一人息子だ。
本妻には娘が一人いて、現在はその婿が後を継いでいるが、俺もボンボン並に何不自由なく育てられた。
俺の母親は美人ホステスだった。
母が22歳にときに父についたことが始まりで、それ以降、父は母を指名するようになった。
父の正妻が妊娠した時、24歳の母が父にマンションに囲われ、25歳で俺を妊娠、26歳で俺を出産した。

俺は中学の時から家庭教師をつけられて、それなりの学力を維持させられていた。
そして、その家庭教師は理系と文系と一人ずついたがどちらも女子大生で、父の愛人として身体を差し出す代わりに学費の面倒を見てもらっていた奨学愛人だった。
更に、俺の性教育係を兼ねて俺に女を教えてくれた。
俺は精通前の中一で生の女体に触れ、男根と女陰の摩擦が生む快感を知ったが、射精することなく空砲を打つばかりだった。
しかし、女筒に挿し込んだ男根を腰使いによって操作し、女に快感を与える術は学んでいった。
それは中二になって射精するようになってからはコンドームの使い方も学び、安全日には生挿入による膣外射精も学んだ。
しかも、二人の女子大生家庭教師の女筒それぞれの感じ方が異なり、腰使いも使い分けなければならないことも学んでいった。

俺は、中二の夏休みに同じクラスの女子生徒の処女を奪った。
彼女は影の薄い目立たない女の子で、名前を千景と言って、身なりも貧しく、誰かのお下がりのヨレヨレしたセーラー服を着ていた。
その千景が、貧困に耐えかねて親から売られてきたのだ。
親父に連れられて離れに行くと、そこには怯えた表情の千景がいた。
「寛太、お前のクラスの女の子だろ?お前が女にしてやれ。妊娠はさせるなよ。中学生をハラボテにしちゃ面倒だからな。」
「寛太君・・・寛太君だったら・・・」
親父が出て行って、二人でしばらく見つめ合ったが、俺は千景の手を引いて風呂場へ向かった。
ヨレヨレのセーラー服を脱いだ千景は、ロクな食事もさせられていなかったんだろう、痩せてアバラが浮き出て胸も膨らみかけの貧乳だった。
目立たない存在で、クラスでは貧乏をバカにされがちだった千景とはあまり話したこともなかったが、全裸になった千景を見ると、なかなか可愛い顔をしていた。
美人ではないが、薄幸そうな顔つきが従順な女の子に見えた。
俺のビンビンの男根を見て、驚いた表情が股可愛かった。

風呂から上がって、離れの布団に座り、千景の胸を揉み、乳首を舐め、股を割って女芯を舌先で転がすと、クラスメートの男の子に女陰を舐められる恥ずかしさに、13歳の赤貧少女が舌唇をかんで耐えていた。
女子大生の家庭教師に仕込まれた女芯責めのクンニは、13歳の中二少女を快感の坩堝へと呑み込んでいった。
「ウウウッ・・・恥ずかしい・・・」
快感を恥じらいと勘違いしていたが、本当は恥ずかしさが快感に変化していることに幼い千景は気づいていなかった。
「千景、俺のチンポ入れるよ。」
千景のまだ薄い茂みの女穴に男根をあてがい、ググッと女筒に挿し込んでいった。
きつい抵抗にゆっくりと体重をかけていくと、グリュッと根元まで一気に突き刺さり、
「イッターイ!」
13歳の処女喪失に顔を歪めたクラスメイトに容赦ないピストンを浴びせた。
「ウウッ、ウウッ、痛い、痛いよ・・・ウウッ・・・」
今思えば、処女の中二少女に腰を振り続けた俺は、鬼のような男だった。
でも、その時は、女にとって一生に一度の処女喪失に対する何も考えることなく、処女喪失が特別なイベントであり、痛みを伴うことさえ理解していなかった中二のボンボンだった。

夏休みの間、千景はずっと本家の離れで過ごし、毎日俺の性欲の餌食になっていた。
それは、女子大生の家庭教師が夏休みで帰省中の8月いっぱい続いた。
千景は俺の性欲処理をさせられることを全く拒むどころか、喜んでいるようにも感じた。
そして、毎食栄養のあるものが食えたし、俺と一緒に夏休みの宿題をしていたから、身体を自由にされること以上にメリットがあったのかもしれないと思っていた。
7月に入ると、千景は男根の挿入に痛みより快感が増してきて、次第に喘ぐようになってきた。
覚えたての快感に戸惑う千景は、朝昼晩と1日3回の男根挿入で、8月末にはセックスの快感に喘ぎ悶える女になっていた。
7月の夏休み開始から8月いっぱいの6週間、1日3回、生理が来たときはフェラ奉仕で精飲していた千景は、100回はセックスを経験した。
14
2009/11/23 18:57:37 (DVVjartW)
ここはフィクションの場なのでしょうが、これは本当の話です(笑
5年前のある初夏のことです。私は、新宿、渋谷、ブクロなど繁華街を飲み
歩く事がしばしばありました。渋谷、新宿などは、もういわゆるエロ屋なん
かほとんどなくなって、つまらない街と化してしまいましたが、ブクロはま
だアンダーグラウンド、つまりアジア女の置屋などがあって、飲んで女遊び
の日などは重宝したものでした。ブクロで飲んだある日、フラフラ歩きなが
ら、いつもの韓国人置屋に行こうとしていました。ある公園のそばを通りが
かると、公園からヒソヒソと話す女の子の声が聞こえてきました。なんだろ
う・・・と近づいてみると、公園の雑木林の中にテントが張ってあり、その
中にロウソクの明かりが灯っていました。興味が湧いてきて、追い払われる
のを覚悟で声を掛けてみたのでした。すると意外にも、あっさりと会話が成
立し、中にいた二人の少女が、自分たちの話をしてくれました。
2人は埼玉と千葉からプチ家出をしてきた15歳と16歳で、ブクロで意気
投合し、この公園で野宿生活をしていること、拾ったテントで生活を始めて
10日になること、お金がもうすぐなくなるので困ってること・・・などを
話してくれました。15歳の真美(仮名)は少し太っているが、顔だちは可愛
い子で16歳の仁美(仮名)は顔は普通並みでしたが、スタイルが良く足の長
い子でした。いちおう危険だとかなんとか言って、自分の部屋に連れ込もう
と考えました。部屋に着けば、いつものようにハル○オンで眠らせれば、コ
トは早く済みます。二人とも風呂に入ってないため、匂っていたので風呂に
入れてやるといって公園を連れ出しました。臭いのでタクシーはちょっと気
が引けましたが仕方ありません。公園ではあまり気が付きませんでしたが、
狭い場所だとかなり匂いました。でも2人は気にもしてないのか

「わたしっち、臭い??(^-^)」とケラケラわらっていました。
運転手さんは、怪訝な顔で、ウインドウを開けていました。部屋に着くなり
風呂に入らせようとしたのですが、深夜のため眠いと言い始めました。あわ
てて、薬入りのレモンティーを飲ませて様子をみました。真美はすぎイビキ
をかきはじめましたが、仁美はケラケラ笑いながら自分の学校の話をしてい
ました。ビールをくれと言うので、缶ビールを飲ませると、眠ってはいない
ものの、目の焦点が合わなくなり横になりました。真美はジーンズを履いて
いましたが、仁美はミニスカートを履いていて、長くてキレイな足が目の前
に飛び込んできました。私は、我慢が出来なくなり、仁美を抱えてベッドル
ームに運びました。仁美はされるがまま、首に腕をまわしています。
夢中でキスをして、ブラをむしり取りました。以外にもDほどありそうな豊満
なバストでした。さすがに16歳です。風呂に入ってなくとも肌は美しいと
しか言えませんでした。小さな乳首を強く吸うと、仁美は小さく「痛
い・・」と呻くように声を出しました。脇から汗のすえたような匂いがしま
した。それから下着の中に手を差し込み、性器をまさぐりました。ヌルヌル
とした仁美の性器は、まだそれほど経験も無いようで2本入れた指をきつく
締めつけました。指を抜き、乳房に手を戻すと・・あまりの匂いにむせかえ
るようでした。チーズの腐ったような、尿の濃いような、すっぱいような、
生ゴミのような・・・例えようもない臭いでした。一週以上、洗っていない
女性器は、このような匂いになるのか・・・・驚きましたが、その「臭い女
性器」に興奮したのも事実でした。ヌルヌルの性器に挿入すると、その締り
の良さにすぐ逝きそうになるのを必死で耐えました。若い性器の感触を楽し
んでいると、仁美は寝息を立て始めました。私はそれをいいことに、仁美を
ひっくり返し、バックから突き上げました。挿入された仁美の性器から、膣
の匂いと汚れの匂いがまじったものが立ち上ってきます。肛門に指を差し込
み、クソの匂いを楽しみながら、白い形の良い尻に精液をぶっかけました。
仁美はうつ伏せで寝息をたてています。しびれるような感覚から戻るとムス
コから匂う異臭に、シャワーに飛び込みました。
カラダを拭いてリビングに戻ると、いびきをかいて眠る真美が目に入りまし
た。少し太り気味ではあったがバストは、かなりの大きさで、見てたらまた
ムラムラきてしまいました。ジーンズを脱がすと、薄いピンクのパンティー
の股にブルーのナプキンが張り付いています。パンティーを脱がすと、ナプ
キンに少し経血が付いていました。股を大きく広げると、生理の生臭さと恥
垢のすっぱい匂いが混ざった「臭い女性器」がありました。さっき射精した
ばかりなのに、もうムスコはイキリ立っています。ツバでムスコを濡らすと
すぐ挿入しました。仁美ほど締りは良くないけど、十分若い女の性器の柔ら
かさでした。りっぱな太ももを持ち上げて、根本までしっかりムスコを突き
刺し、ムスコの先に子宮の壁を感じました。両手で握っても、あふれるほど
のバストをもみしだきながら、真美の膣の奥で射精してしまいました。それ
からもう一回、真美の中で射精して、その夜はおわりました。
それから一週間ほど、ふたりは部屋で暮らし、先に仁美が出ていきました。
それからもう10日ほど、真美と暮らしました。仁美と計3回。真美とはた
ぶん10回ほどセックスしましたが、最初の汚れて臭いマンコの匂いが、一
番興奮を呼んだと思います。
15
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