2026/08/03 03:32:07
(rH7qEMCb)
1990年ごろです。
今と違って子供の数も多く、夏休みの時期には子供会主催のキャンプなども行く行われていました。今ではあまりないと思いますが、特に身元確認もあまりないような状態でボランティア募集もされていました。地元のものは参加したことがないですが、近隣のものには何度か参加をしました。
私が参加したところでは小学3年生が一つの境界でした。3年生以上は男女とも別々でしたが、それ以下の子の部屋は男女一緒にしており、そこにボランティアスタッフが加わる形でした。年によってばらつきはありますが、概ね一つの班に10人程度の子供がいます。ボランティアの仕事と言ってもあまりありませんが、夜になるとお風呂などありました。
そのお泊り会はキャンプ場のバンガローで行われていました。お風呂は狭く一気には入れません。特にルールなどもなかったため男の子は適当に先に入れて、後で女の子を入れていました。脱衣所で脱いだ時に裸を見て、お風呂上りに拭いてあげる、あとはお風呂の中で洗ってあげたりしていました。
体を洗ってあげるときに軽くタッチして反応を確かめていました。年齢にかかわらず中には洗ってもらうのは嫌という子もいたし、太ももなど軽く触れても言葉には出さないけれど困った表情を見る子もいました。そういう子はワレメを見るくらいにしていました。
それでもほとんどの子が気にしないか、大丈夫な子が多かったです。洗ってあげているときにワレメに触れます。ぷるぷるした柔らかい感触、ワレメの間に指を入れて感触を楽しんだりしていました。それほど長時間じゃないけれど触れさせてもらって、最後に足を広げさせてワレメを開いてマンコを見ていました。小さなクリトリスや小陰唇、ピンク色の粘膜や小さな膣など全部が見えていました。
3年間ほど参加させてもらっておそらく10人以上の体のすべてを見ました。それほどしつこくもしなかったつもりなので、特に問題にもならず言う子もいなかったようです。
2年目の時にS美ちゃんという小2の子にお風呂で体を見せてもらいました。素直な子でくりくりした目がかわいい女の子でした。
夜中、ぐっすり寝ているS美ちゃんを見てパジャマを引っ張りワレメの部分を布越しになぞるとパジャマ越しにくっきりとワレメに食い込んで浮き出ていました。股の間に指を当てると恥骨の硬い感じとぷるっとした柔らかくてあったかい体温が伝わりました。
興奮もありキス、S美ちゃんの口に舌を入れて彼女の舌に当たると寝がえりを打ったので慌てて顔を離しました。それでオナニーしたらすぐに射精してしまい、出た精液を手のひらにとってS美ちゃんの唇に塗ったり、口に入れたりしました。目を覚まされたらまずいと思いつつ、もう一度オナニーして今度は口にチンコをくっつけて口の中に精子を垂らしました。
興奮が残ってて部屋にいたほかの女の子二人にもパジャマ越しにワレメのあたりを触り就寝しましたが、当然興奮のためにしばらくは寝ることはできませんでした。
あの時代がからそんなことができたのだと思います。