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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

2026/07/11 22:31:37 (zgdmPiZ3)
俺には理穂という年下の彼女がいる。

もともとは近くに住む親戚の幼馴染の女の子だったが、彼女が小六の時、男女の仲になってしまった。それ以来、かわいいが、口が悪く生意気な彼女に振り回されている。
今日も・・・。

「お兄ちゃん遅いよ、9時出発っていったでしょ!」
「ごめんごめん昨日仕事で遅かったんだよ」
「もおーアウトレットのバーゲンは売り切れたらおしまいなんだから、買えなかったらお兄ちゃんのせいだからね!プンプン!」
こんな感じだ。

理穂にせかされながら高速を飛ばす。どうにか開店に間に合った。
「じゃあ俺あっちのベンチで待ってるから」「ウンがんばるね」
しばらくすると、紙袋をいくつも持ってニコニコしながらやってくる、
「やったよぉ、良いのいっぱいゲットしちゃった。イエーイ」(Vサインする理穂)
やれやれ・・・。すっかり機嫌は直ったらしい。

高1になった今でもデニムのショートパンツにTシャツ、パーカー、ニーハイソックスと
小学生のようなスタイルをしているが、やっとお洒落にも興味が出てきたのかもしれない。
うれしい反面、ちょっと残念でもある。そんなことを思いながら理穂を見ていると・・・。
「お兄ちゃんどうしたの?ボーっとして」
「いや、そういえば理穂の高校の制服姿まだ見て無かったよな」
「そうだね見てみたい?」理穂はいたずらっぽい笑みを見せる。
「明日、俺休みなんだ」「なんで?」
「昨日の土曜日休日出勤した代休でさ、通販で頼んだ家具も来るし、明日学校終わったらそのまま家来いよ」
「うんいいよ、明日半日だからお昼に行くー」
「そうか、じゃあ昼飯おごるよ、近くにイタリアンの店ができたんだ」
「ホント!ヤッター!明日の理穂ちゃんの制服デビューがんばるぞ!オー」
大げさな理穂のリアクションに苦笑いしながらも理穂の制服姿に期待を膨らませる俺だった。

朝、宅配便のチャイムで目を覚ました俺は通販の家具を受け取り、遅い朝食を取ると、組み立てを始めた。
まもなく完成という昼前には理穂がやってきた。
「お兄ちゃんただいまー、家具出来たァ?」
「ああ理穂きたか、もうちょっとで完成・・・!」
振り返った俺は思わず理穂の制服姿に目を奪われてしまった。
キャメルのブレザー、首元はリボン、チェックのスカートに同じくキャメルのハイソックスと俺の好みにドストライクであった。
「どお?可愛い?」理穂はバレーのダンサーのように一回転して見せた。スカートがひらめいてのぞく太ももがまぶしい。
「いやー本当に女子高生になったんだなあ。こないだまで小学生だったのにな」
「やだーお兄ちゃんはいつまでもあたしを子ども扱いするゥー」
「ほめたのに起こること無いだろ。さあメシに行こう」

心の乱れを悟られないように食事に誘った。それほど理穂の制服姿は衝撃的だった。
向かい合って食事をする最中も女子高生オーラを漂わせる理穂が気になって落ち着かない、
早々に済ませて店を出た。

「あれーこんなとこに公園あったんだー、ちょっと寄っていこ」
ランチを終えて帰る道すがら、理穂は俺の手を取って公園に入っていった。
ベンチに座ると、理穂は俺の腕に抱きついて、
「ねえこうしていると高校生カップルみたいだよね。お兄ちゃん高校時代彼女いた?」
「ああもちろん居たさ」
「チューした?」
大きな目をパチパチさせながら食い入るように顔を寄せてくる。
「おいおい、どうしたんだ?」
「あたし悔しい。お兄ちゃんと一緒に高校に行って彼女になりたかった、時間は戻せないけど今からでも。だから・・・」
理穂は目を閉じ顔を上げ、チューしてのポーズを取った。
唐突で一方的な告白だったが、自分に対する一途な思いは嬉しかったし、自分も高校生に戻ったようで胸が高鳴った。
「かわいいよ」おれは理穂の肩を抱き、顎に手を添えて唇を重ねた。
お互いに気持ちが高ぶり、むさぼりあうように舌を絡め口と口が糸を引くような激しいキスとなっていた。
「お兄ちゃん嬉しい!」理穂は目を潤ませながら俺の胸に飛び込んでくる。
高校生となった理穂を抱きたい!その欲望は抑え難かった。

つづく・・・
1
2026/07/10 15:12:01 (bzkcCCMn)
オナニーの方の掲示板でも良かったけど。
話の内容が幼女系なので笑
今の時期はロリコンの自分にとって待ちに待った季節笑
毎日のように幼女の着替えを見るためにじゃぶじゃぶ池に行っていた私は笑
ベンチにポツンと置いてある荷物を発見。(この時点で半勃起笑)
でも荷物があるって事は近くにいるはずと散策。
すると見つけた。自分好みの幼女(多分3歳笑)
を見つける笑(もうフル勃起笑)
監視員の人の目を盗みキャミとパンツをゲット笑
すぐ近くの公衆トイレでキャミの方で致す笑
ここまでは何もミスは無かった笑
その公衆トイレに人が来て焦った私は精子がたっぷりとついたキャミソールを便器の裏に隠すというやらかしをしてしまった笑
普段の私ならトイレに流し証拠隠滅も怠らないというのになんたる不覚笑
今は家に帰りポケットの中のパンツを握りながらこの投稿を書いています笑
多分監視カメラは大丈夫だと思うが便器裏のキャミソールが笑
捕まるのも時間の問題か笑
※もちろん。フィクションだからね?笑





2
2026/06/04 06:58:31 (sQQQaoUT)
姉の娘と私は仲がいい。今年6年生になった。オジバカと言って姉は笑うがコイツは世界で2番目に可愛いと思っている。一番と言わない所がバカではないと反論しているが、たぶん姉の言う通りバカなんだろうと自分でも思っている。
今ではさすがに無くなったが4年生まで一緒にお風呂に入っていた位仲がいい。
俺にはママには言えない事も話してくれるが最近セックスに関しての話題が多くなった。
本当か嘘かは分からないが姪の言うにはクラスに経験したと言って自慢するヤツがいるらしい。
相手の男は大学生だと言っているらしいがそれが本当ならベラベラと喋る所はやはりガキってことなんだろう。その先の結果、何が起こるかにまで頭がまわらない。
「オマエは気をつけろよ」そう俺が言うと「オジ(俺のこと)にも?」可愛い笑顔で答えた。
俺にだけは話してもいいと言うと「それってズルくネェ?」と俺のヒザをふざけて足で蹴ったが白いパンツがチラッと見えた。
「アッ!オジ、いまパンツ見たッ!」そう言う姪に
「今さらオマエのパンツなんか見るかよ、風呂で散々オマエのハダカ見てきたわ!」
俺の反論に下から怪しい者を見る目つきで見上げて言う。
「オジってさロリコンでしょ〜」
「バカ、んなワケねーだろ」見透かしたように言われ少しドキッとしたのが顔に出たのかも知れない。
「だってさ?私とお風呂に入ってたときオジ、オチンチンおっきくしてたじゃん」にはマジで慌てた。
「ママに言っちゃおーかなぁ〜」と言われた時には言葉に詰まったのが更にいけなかった。
「キャハハハッ、ウソだよぉ〜、だまっててあげるからしんぱいないって!」
けたたましく笑われてしまった。
そして真顔になると
「オジ、だいすきだからさ、オジならヘーキ」と言う。
(平気?、何が?)
つい余計なことまでアレコレ勘ぐってしまいペニスを勃起させてしまった馬鹿な叔父さんは確かに俺です。
今時の12歳はマジでヤバいわ。
3
2026/07/11 18:40:31 (zgdmPiZ3)
俺には理穂という年下の彼女がいる。

もともとは近くに住む親戚の幼馴染の女の子だったが、彼女が小六の時、男女の仲になってしまった。それ以来、かわいいが、口が悪く生意気な彼女に振り回されている。
今日も・・・。

「お兄ちゃん遅いよ、9時出発っていったでしょ!」
「ごめんごめん昨日仕事で遅かったんだよ」
「もおーアウトレットのバーゲンは売り切れたらおしまいなんだから、買えなかったらお兄ちゃんのせいだからね!プンプン!」
こんな感じだ。

理穂にせかされながら高速を飛ばす。どうにか開店に間に合った。
「じゃあ俺あっちのベンチで待ってるから」「ウンがんばるね」
しばらくすると、紙袋をいくつも持ってニコニコしながらやってくる、
「やったよぉ、良いのいっぱいゲットしちゃった。イエーイ」(Vサインする理穂)
やれやれ・・・。すっかり機嫌は直ったらしい。

高1になった今でもデニムのショートパンツにTシャツ、パーカー、ニーハイソックスと
小学生のようなスタイルをしているが、やっとお洒落にも興味が出てきたのかもしれない。
うれしい反面、ちょっと残念でもある。そんなことを思いながら理穂を見ていると・・・。
「お兄ちゃんどうしたの?ボーっとして」
「いや、そういえば理穂の高校の制服姿まだ見て無かったよな」
「そうだね見てみたい?」理穂はいたずらっぽい笑みを見せる。
「明日、俺休みなんだ」「なんで?」
「昨日の土曜日休日出勤した代休でさ、通販で頼んだ家具も来るし、明日学校終わったらそのまま家来いよ」
「うんいいよ、明日半日だからお昼に行くー」
「そうか、じゃあ昼飯おごるよ、近くにイタリアンの店ができたんだ」
「ホント!ヤッター!明日の理穂ちゃんの制服デビューがんばるぞ!オー」
大げさな理穂のリアクションに苦笑いしながらも理穂の制服姿に期待を膨らませる俺だった。

朝、宅配便のチャイムで目を覚ました俺は通販の家具を受け取り、遅い朝食を取ると、組み立てを始めた。
まもなく完成という昼前には理穂がやってきた。
「お兄ちゃんただいまー、家具出来たァ?」
「ああ理穂きたか、もうちょっとで完成・・・!」
振り返った俺は思わず理穂の制服姿に目を奪われてしまった。
キャメルのブレザー、首元はリボン、チェックのスカートに同じくキャメルのハイソックスと俺の好みにドストライクであった。
「どお?可愛い?」理穂はバレーのダンサーのように一回転して見せた。スカートがひらめいてのぞく太ももがまぶしい。
「いやー本当に女子高生になったんだなあ。こないだまで小学生だったのにな」
「やだーお兄ちゃんはいつまでもあたしを子ども扱いするゥー」
「ほめたのに起こること無いだろ。さあメシに行こう」

心の乱れを悟られないように食事に誘った。それほど理穂の制服姿は衝撃的だった。
向かい合って食事をする最中も女子高生オーラを漂わせる理穂が気になって落ち着かない、
早々に済ませて店を出た。

「あれーこんなとこに公園あったんだー、ちょっと寄っていこ」
ランチを終えて帰る道すがら、理穂は俺の手を取って公園に入っていった。
ベンチに座ると、理穂は俺の腕に抱きついて、
「ねえこうしていると高校生カップルみたいだよね。お兄ちゃん高校時代彼女いた?」
「ああもちろん居たさ」
「チューした?」
大きな目をパチパチさせながら食い入るように顔を寄せてくる。
「おいおい、どうしたんだ?」
「あたし悔しい。お兄ちゃんと一緒に高校に行って彼女になりたかった、時間は戻せないけど今からでも。だから・・・」
理穂は目を閉じ顔を上げ、チューしてのポーズを取った。
唐突で一方的な告白だったが、自分に対する一途な思いは嬉しかったし、自分も高校生に戻ったようで胸が高鳴った。
「かわいいよ」おれは理穂の肩を抱き、顎に手を添えて唇を重ねた。
お互いに気持ちが高ぶり、むさぼりあうように舌を絡め口と口が糸を引くような激しいキスとなっていた。
「お兄ちゃん嬉しい!」理穂は目を潤ませながら俺の胸に飛び込んでくる。
高校生となった理穂を抱きたい!その欲望は抑え難かった。

つづく・・・
4
2026/07/06 16:56:21 (cnUZlpnR)
 きのう、二つ上の中一のお兄ちゃんのクラスメイト三人が、バスケの部活を終えた放課後、わたしの家にはじめて立ち寄りました。
 そして、わたしに背を向けるようにしてお兄ちゃんもまじって四人で、数分間ひそひそ話をはじめました。
 ひそひそ話のすぐあと、お兄ちゃんのそのクラスメイトたちは、お兄ちゃんにうながされるようにキッチンへと向かい、冷蔵庫で冷やされてたカルピスソーダをわたしの分もふくめグラスにそそいでお盆にのせ、リビングまで運んでくれたのですが、ヤケに親切そうにわたしが座ってたローソファーの前のガラステーブルに、人数分ならべてくれたのですが、わたしがテーブルにあったオレオクッキーや森永のムーンライトバタークッキーをかじりながら、そのカルピスソーダを飲んでるうちに、なんだか急につよい眠気に襲われ、カルピスソーダをグラスに半分くらいのこしたままソファーで眠りこんでしまいました。

 数時間後、ふと目がさめると、はいてたコットンのパンツの股布とオメコの穴(膣を意味する関西弁)が不思議にもグッショリぬれてることに気づきましたが、その時点ではまだ、お兄ちゃんもまじえた男の子たちに睡眠薬で無理やりねむらされレイプされた事実に気がつかなかったのですが、パンツのぬれ方ががスゴく気持ちわるかったので、パンツをせんたくカゴに入れてからお風呂場でオメコの割れ目全体をキレイに洗い流したのですが、メコ穴から白っぽくてネバネバのドロリとした液体が出て来たので、学校の性教育の時間にならった赤ちゃんを産まれさす精液やと気づきました。

 でも、もうその段階では、お兄ちゃんのクラスメイトは、全員帰宅したあとやったので、二階の自分の部屋で宿題をしてたお兄ちゃんを、証拠をあげて追求しました。
 するとお兄ちゃんは、もうかくし通せないと悟ってクラスメイト三人といっしょにわたしをレイプした事実をあっさり認め、「なにが悪いんや!」と、開きなおったのです。

 お兄ちゃんが言うには、カワイくて発育ざかりの妹がいてなにもしないのは、男の恥やとか言って開きなおったのでした。

 眠らされてる間にオメコ(セックスを意味する関西弁)されてしまった無防備なわたしですが、こんな卑劣なヤリ方、アリですかあ?
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