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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

2026/03/20 15:47:57 (b0NihLOR)
SNSでこの家出たいので誰か泊めさせてださいと買い込みあったから聞くことにした
そして当日は北海道のある街まで迎えに、空港からはレンタカー借りた
待合場所は無人駅、女の子の名前は美咲、そして12歳の6年生
俺「いいだね」
美咲「うん」
荷物前もって預けてあると言う有人駅のコインロッカーで荷物を取り真っすぐ空港に行きレンタカー返して飛行機へ
俺「引き返すなら今だよ、飛行機に乗ったら帰ってこれないよ」
美咲「大丈夫」
そして機内へ、約2時間のフライト中は美咲はずっと外を眺めてた、羽田につき車止めてある駐車場へ
美咲「やっと着いたね」
そして横浜の俺のマンションへ
俺「どうぞ」
美咲「すごく広い」
俺「美咲ちゃん来ると言うから片付けただよ」
美咲「そうなんだ」
俺「しばらくは外には出れないけど、ここには誰もこないから」
美咲「うん」
俺「俺は平日は仕事でいないけどこれスマホ契約していたから、ゲームなり動画なり好きなようにして」
美咲「スマホあるよ」
俺「それは電源切っとかないと居場所わかるから」
美咲「そうだね」
美咲が持ってたスマホは俺が預かることにした
俺「絶対に一人で外に出ないこと、玄関チャイム鳴っても出ないこと」
美咲「うん」
そして二人での生活が始まった1LDKだから寝る部屋は一緒、俺はベットではないから布団だからとなり同士で寝てる、美咲の寝顔は可愛い
夜中美咲のスマホ電源入れたら親からラインや通話が何度も来てたから俺は送り返した
あなたたちの娘、美咲ちゃんは俺が預かった、これからたっぷり可愛がってあげるから楽しみしてなさい
美咲ちゃんを愛する天使のお兄さんからと美咲のパジャマの上を脱がして顔とおっぱい映るように写真と美咲にチンポ握らした写真もつけて送り電源切った
そして土曜日、俺は美咲を可愛がることにした、まずジュースに少量の睡眠薬を入れて寝かしてから裸にしてその写真も撮り親に送信
そしてクンニ、クンニしてるところも送信、そのうち美咲の身体はピクピクしはじめた
電マをクリトリスに当てると美咲は起きたがじっと見てるだけ
美咲「ああ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・」
可愛い喘ぎ声が出てきた
強さを最強にした
美咲「だめ・・・だめ・・・出ちゃうよ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・」俺はスマホで動画取り始めた
美咲「あああめ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・出ちゃう…ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…ぃく・・」
潮吹いていってしまった
俺はつづけた
美咲「もう辞めて・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・出ちゃう…ぁぁ…・ぁ‥ぁ‥‥辞めて」
悲鳴府上げた瞬間しおふいていってしまった
すべて動画とってある
美咲は半べそ状態
そしてまんこにたっぷりローションを塗りまんこにチンポ突っ込んだ、美咲のまんこは貫通済みであることは美咲のラインで知ってる
父親と関係があったらしい
俺「ほらほらパパとどっちが気持ちいいか言ってみろ」
美咲「辞めて辞めて」
俺「ほらほらパパのチンポより気持ちいいだろう、ママに教えてやれ」
美咲「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・」
美咲は泣きながらも気持ちよくなってた
バックで突きまくる
美咲「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・気持ちいい気持ちいい」
俺「ほらパパより気持ちいいだろう」
美咲「パパのチンチンより気持ちいい・・ぁ…ぁ…ぁ‥ぁ…ぁ‥ぁ…ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
正常位になりそのまま中だし、すべて動画撮り、母親のラインに送った、それからは毎晩エッチするようになり動画撮っては送ってがそのうちきろくがつかなくなった
10年ぶりに美咲の実家がある街に行くと、美咲の家はなかった、近所の人の人に聞くと火事があり旦那さんが亡くなりそのうち奥さんも何処かに引っ越したとか
美咲はじゃま見ろと笑ってた
今は美咲とは結婚して3人の子供が生まれた、最近はレス気味だから今晩あたり誘ってみようかな






26
2025/06/08 02:14:00 (Mzrd4bjM)

備忘録として書き残しています。

今回は珍しくエロ要素多めです。
あくまでフィクションと解釈してください。

登場人物:
・私(40代中盤♂)
・A(14歳♀JC3、息子と私の友達。高身長Fカップ。中二病。3年以上前から遊ぶ仲)
・C(12歳♀JC1、息子の同期生。Bカップ。めちゃ可愛いが性格はヤンキー系)

2025/6月

ここ最近、Cとは毎日1時間以上LINEをしている。
盛り上がってくると時間も構わずビデオ通話をかけてくるし、親が隣にいてもお構い無し。

「独りで外にいるよ?」と話しているのにウインカーの音がするから問い詰めるとお母さんと買い物帰り、という事もあった。危なすぎる。
内心ヒヤヒヤしながら「どうもー、お世話になってます!」と挨拶。
Cの母親も咎める訳でもなく、笑いながら「こちらこそー」とか言ってくる。

日が経つにつれトークの内容も下ネタ中心になってきて、オナニーの方法からイクとはどういう事かという事を興味深々に聞いてくる。

私はCの本気度を探りつつ、徐々にエロい方向に誘導していく。
Cも「オナニーの仕方よくわからんから教えて」「○○(私)になら何されても良いよ」と私を誘ってくる。

私も半信半疑ながら「今度来たときに教えてやるよ」と伝えていた。
この年頃の少女というものは、昨日まで好き好きだったのが翌日には嫌い!になる事はよくある話。

私自身、塾講師をしていた二十歳の時、丸一年文通したJC2の塾生の自宅に上がって手を繋いだのに、翌週には顔も合わせなくなってしまった事があった。急に冷めたのだろう。大人の感覚で事を急ぐとろくなことはない…。そんな経験もあったので(…どうせ週末には何も起きないだろう…)とタカを括っていた。



金曜日

夜、青年部の定例会後にCからLINEが来た。
両親は買い物に行っていないそう。家までずっとビデオ通話で雑談。メイクやヘアアイロンをしている姿を見せられながら、下ネタも振ってみる。

メイクが完成したので褒めてやり、そろそろ切ろうかと思った頃「今から(オナニーを)シてみる」と言ってCがゴソゴソし始めた。
オーバーサイズTシャツ姿で上半身しか撮していないから想像するしかないのだが、パンティをずらしてシコっているとのこと。だんだんと頬を赤らめ目がとろけてくる。
下を撮してよとお願いすると、スマホを下に向けてくれた。あぐらをかいていてシャツの裾から見える太ももに、下ろしたパンティのヒモが食い込んでいるのが少し見えた。
画面がCの上半身姿に戻り、暫くの間JC1のオナニー顔を観賞。12歳でも良い顔するじゃないかとドキドキした。


土曜日

朝6時過ぎにCからのLINE。
今日は部活の初の大会。暫くチャットして「頑張って!行ってらっしゃい」と送り出した後は夕方まで音沙汰なし。どうやらスマホ禁止の様子。
家に置いたスマホの通知を親に見られる可能性があるので、こちらからは送らない。

18時頃「ただいまー!」とメッセージ。
そこから通話で今日の成績やら仲良くなった人のことなどを聞いた。
走ってるトコ見たいなーと言ったら、ちょっと待っててと言った後、父親に「(私)が見たいって言ってるから動画送って~」と頼んでいた。オイオイオイオイ…

最近Cが私とLINEばっかりやってる事を父親は知っていて、Cも殆ど隠そうとしない。
Cは父親から「彼氏と彼女みたいやん」とか「今日も(私)とラブラブしてくるの?」とか言われるらしい。娘が自分より歳上のオッサンに夢中とか…ほんと申し訳ない。
両親とも私とCの関係を強制遮断してもおかしくないのだが…なんとも不思議だ。

一旦通話を切った後、夕食後に文字チャット。
日曜に会う約束をしていてるので、ホントにヤるのか、どこまでシていいのか意思確認をしたい。

明日はAもうちに来る予定になっている。CとAは仲良しで、3人でエロ話もできる仲なので3PしたいとCは言うが、エロ話できる関係からいきなり3Pはいくら私とAの仲とはいえ少々ぶっ飛び過ぎだとなだめた。

Aは15時頃に迎えに行き、Cとは昼過ぎから15時までの間に車の中かラブホでヤる事になった。Cの意思は固く「ウチを妊娠させなければ何やってもいいよ」とまで言っている。

チャットの後、急遽コンビニにコンドームを買いに行った。3種類しかなかったが、定番のベネトンカラーの箱が目に留まった。中学の頃F1好きで愛着があったベネトンカラーにこのタイミングでまた巡り会うとはね…と少し運命めいたモノを感じながら、照れ隠しの缶コーヒーと一緒に買って帰った。



さてさて、どうなりますかね。。(この期に及んでまだ半信半疑です)
キスをさせてくれるかも分かりませんが、クリ責めしながら耳の穴を舐めるぐらいの事はシてあげたいと思います(^o^)頑張ってきます!
27
削除依頼
2025/12/28 07:59:35 (pwFySR6f)
5歳でもされてはイケナイ恥ずかしい事をされているのだと言う認識はチャンとあるんですよね。
やるのはもちろん、されてもイケナイ事だと分かっていて、それが悪い事だけにコソコソと隠れてするのが楽しくてやめられないでいる子です。
姪っ子5歳。
よく洗ってもらってないのか少し臭う幼い単純な可愛らしい割れ目を開かれ、中の具を舐められてクスクスと笑います。
特に小さな小さなクリ鞘は生意気にも敏感で舌で転がされると急に笑いもしなくなります。
尻の肉を開いて可愛い肛門を舐めるとくすぐったいと言って下半身を捩ってキャハハハと笑う姪っ子の可愛いことむたらありません。
私のペニスが大きく硬くなったり、射精のあと萎んで柔らかく垂れ下がるのが楽しいと言って何度もやって見せろとムチャを言う姪っ子。
お風呂でオシッコを見せ合うのも大好きなエッチでイヤらしい子です。
女の子ってこんな小さくても性的な喜びで興奮できる本能を持っているのには驚きます。
私が見せる射精の意味も教えると直ぐに理解しました。
ただ精液の臭いは嫌いだと言って顔を顰めるのがまた可愛くてたまらない姪っ子です。
28

学生時代の思い出

投稿者:ツカサ ◆LejJy86rGA
削除依頼
2026/03/15 12:35:28 (93Kyvexh)
大学生のときの話です。
田舎だったのでショッピングモールのフードコートに行くと暇をしているJCやJK が2~3人組でおり、声をかけるとすぐにOKでカラオケ→ラブホやそのままラブホでお酒を飲みながら乱交なんかをしてました。ごく稀にJS もいたりしました。

そんなことしてると感覚が麻痺してきたんでしょうね。JK では満足出来ずJCを狙うようになり次第にJSを狙うようになってました。
JKはノリの良さもあるしフェラもめっちゃしてくれる。
締まりの良さや多少の無茶ができるのはJCって感じでしたがJS ってだけで興奮度合いが段違いにありました。

漫画みたいに無毛ということはなく、むしろ処理が甘かったり、ある程度経験のある子でも濡れが足りなくローション使って少し長めに解さないと入らないし痛がるし、締めが強すぎてこっちも痛いくらい。フェラしてくれる子も少ないけど背徳感が半端なかった。

だけどフードコートで声からヤるところまでの成功率はJK 9割 JC7割 JS 5割って感じ徐々に面倒になりそのまま襲っちゃおうという話しになり、
男3人でミニバンにのって旅行がてらに
県外へいくことになりました。
そのときに初めて知ったのですが普通の公立で制服ある地域結構あって、白いブラウスに紺色スカートで公園で遊んでるんですよ。もう、いつでもセックスしてくれって誘ってるようなもんだすよね。
小柄な女の子は穴が小さすぎて挿入できないこともあったのでパッと見で学年の区別はつかないのでそこそこの身長の子を選んで車に引き込む。直ぐに目隠し、そこからウィスキーを染み込ませた布で口を塞ぐ。同じウィスキーをローションで薄め陰部に塗って電マをあてて30分くらいすると大人しくなるので目隠し外して輪姦していく。
一週間の旅行で5~6人くらいですかね。
三回くらい遠征したんですが、社会人になり終了。
ただし、この行為が忘れられなかった友人の一人は社会人になってからJS とするのがやめられずバレて捕まる。
自分ともう一人は大人しく過ごしてたまに思い出話をするくらい。
29
2026/03/08 20:50:43 (.tdKM0JX)
前の方と同じ様な書き込みになります。

今迄の経験上、「体つきでは無く顔つきが実年齢より上に見える子」や、「一見Sっぽく見えるけど、実は不安や寂しさから虚勢を張っている子」や「母子家庭の子」等々、いくつかのポイントがあり、それらに当てはまる子は「エッチな子」が多いと思います。

ある時、そんなポイントに当てはまる子を、学校帰りに見付けて声を掛けました。

S2のルカちゃんで、一見高学年なのかな?って位ひねた顔をしていて、この子はたまたま体付きもパンパンで、S3〜4位には見える子でした。

スマホに保存してあった、笑顔で大きくなったオチンチンを握っている洋物の画像を見せると、あっさり食い付いて来ました。

「動画もあるけど見てみる?」と誘うと、二つ返事で乗っかって来たので、以前S1の子に声を掛けて手コキしてもらった動画を見せると、ガン見して食い付いてました。

特に、手コキの動きに合わせて亀頭が皮を捲って露出するシーンが気になる様で、「うわっ!何か出て来た」と興奮気味に声を上げて見入ってました。

そのまま何も言わずに見せ続け、最後の射精シーンになって尿道口から勢い良く精液がビュッ!ビュッ!と飛び出すと、「えっ⁈何これ⁈」と言って、今日イチの驚きと好奇心に満ち溢れた顔で私と目が合いました。

「見た事の無い、白いオシッコじゃ無い物が、オチンチンから出たでしょ」と、私が好奇心を煽る様に囁くと、ルカちゃんは真っ赤に顔を上気させ、ウンウンと何度も首を縦に振りました。

「今の、実際に目の前で見てみない?」と、あえて耳元で小声で囁くと、もう興奮と好奇心が勝っている様で、ゴクンと生唾を飲み込んでウンと頷きました。

ズボンとパンツを脱ぎ、ルカちゃんの横に立って、パンパンに腫れ上がったオチンチンが、丁度ルカちゃんの顔の前になる様にしました。

私も興奮して、お腹に付く位に反り返ったオチンチンを、ルカちゃんに良く見える様に向きを調整しながら、ゆっくりと扱き出しました。

「ルカちゃん、オチンチン大きい?」と聞くと、「…おっきい…」と上擦った声で答えるルカちゃんを見ながら扱き続け、特にお気に入りの皮を剥いて亀頭を露出させる事を繰り返すと、直ぐにジンジンとした射精感が湧いて来ました。

「じゃあ、ルカちゃん。さっき見た白いの沢山出すから、良く見ててね」と言って、オチンチンを凝視しているルカちゃんの顔を見ながら扱くスピードを上げて行きました。

そして、興奮して唇を舌舐めずりしたルカちゃんを見ると限界を迎え、「出るよ」と声を掛けると同時に大量の精液を脈打ちながら吐き出しました。

ビュッ!ビュッ!ビュルッ!と凄い勢いと量で射精すると、ルカちゃんも口あんぐりでポカーンとして見ていました。

※その後や続きもあります。ご要望があればレスに書き込んで行きます。
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