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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

2026/08/07 07:07:53 (58FLoDlw)
「ナンのこっちゃ」と、初めての方には申し訳なく。

さて、姉に呼ばれた件は書くほどのことでもなく省略。
俺がリビングに行くのと階段の下で姪っ子とすれ違う。
「オジ、おやすみ〜」
ママに聞こえるように大きな声で言うとペロッと舌を出してニヤリ。
「おー、おやすみ〇〇〇」俺も言うと笑顔でアイコンタクトを返す。
すれ違いざまにいつもの合図、お尻を叩いた姪っ子(まってるネ)

「最近さ、あの子妙にアンタに素直になってネエ?」(ドキッ!)姉の言葉に狼狽が顔に出ないように気を使った。
「そっか?分かんねえけど」答えた俺に追い打ち
「それにさ、アンタのことたまに家でもパパって言わね?」スイカの皿を俺の前に置きながら言う。
「あ?、ああ、そう言えばたまに言うかな、つかさ、こんな時間にスイカ?」
話を逸らした俺。
「あの子が食べたいって言うから」(セーフ💧)
姉は俺が食べ終わったスイカの皿を洗うと風呂に入ると言う。
「じゃあ寝るわ」ソファーから立ち上がると振り返らずにリビングを出た。
部屋に入ると姪っ子が俺のベッドに腰掛けて待っていてくれた。
互いに手を振ったあと姪っ子が立ち上がる。
無言で姪っ子の細く華奢な体を抱きしめた。
姪っ子がいつもの通り顔を上げて目を閉じると桜色の唇を薄く開くと白い門歯が見える。
唇を合わせ、開けてくれた口の中に俺が舌をコジ入れると逃げる濡れた小さな舌を追いかけ回した。
腰を強く抱き寄せ、後頭部を逃さないとばかりに支えながら長い唾液交換。
コレもいつも通り姪っ子がギブアップの合図で俺の背中を2回叩いた。
キスをやめ、顔を離すと姪っ子が微笑みながら小声で囁いてくれる。
「パパ、〇〇〇がスキ?」
俺は姪っ子の腰を両手で抱えると持ち上げ、一回転したあと俺の首に細い腕を回してくれた姪っ子に俺も小声で答えた。
「世界いちオマエが好き、オマエだけがスキ」
コレ、毎日の儀式になりつつあって聞かれる言葉も返す言葉も同だ。
床に下ろすと俺の首にぶら下がったままの姪っ子をお姫様ダッコでベッドに寝かせる。
コバルトブルーのマットカバーに姪っ子の白いパジャマ代わりのシャツが眩しい。
それを上から目を細めて眺める俺にクスクスと笑いながら自分からシャツを捲って小さな二つのオッパイを見せた。
桜色の美しい小さな乳輪と乳首を両手の指でソッと撫でてる俺に姪っ子が言う。
「いーよ?」
「うん」俺は答えると仰向けでも全然形の変わらない白い円錐形の小さな可愛らしくも美しい乳房に吸いついた。
左右交互に吸って引っ張りあげては離すを繰り返す間〇〇〇は無言で俺の頭を撫でている。
コレも毎日の儀式。
そして三っつ目の儀式の始まり。
姪っ子が大きな淡いピンクの花がら模様のパジャマに手をかけると下げてくれる。パンツは既に脱いでいて枕の下に置いてある。
性器に触れてみるともうソコは楽園の手触りだ。
姉が風呂から出てくるまでの短いクンニを始める。そして来たるべき日に備えて指入れの訓練。
俺の中指を付け根まで受け入れても痛がらなくなった。
その後は姪っ子の呼吸が震えだすまで肉芽の袋や割れ目の中を愛撫してやる。

ココまで時間にして約30分、
毎日の儀式で時には俺のペニスも愛してくれる事もあるが、俺は姪っ子ファーストを心がけている。
1

いとこ

投稿者:たく ◆mdjUNve9iU
削除依頼
2026/09/14 22:43:29 (SY1hmRRt)
私(当時19歳)が叔父の家で下宿していた時の話………
もう、かれこれ30年以上前になる………

叔父32歳・叔母32歳の家には、
みく・さおり・ともえの
3人の娘がいた。
3人とも私の事を、"たくにいちゃん"と、
呼んで懐いていた。

3人の中でも特にともえは、可愛い顔をしていて
私に懐いていた。
仕事は、飲食店に勤めていて
月曜が休みだった。
叔父は仕事、叔母はパートで留守、
みくは○学校へ、さおりは、○○園、
叔母が帰って来るまでの間、いつも
ともえの面倒を見ていた。
ともえは、いつも私の側に来て
色々なお話をしてくる………。
そして、「抱っこ。」って
言ってくると、対面座位で、
私の下腹部に、跨いで座ってくる。
最初は、大人しく座っているが、
そのうち、はしゃぎながら
身体をくねらせ、小さなお尻を、
左右に振ったり、前後に振ったりする。
私のペニスは、あっという間に、
ガチガチにフル勃起する。
ともえは気付いているのか分からないが、
硬くなったペニスに、お股を押し付ける様に
してくる………。

その日は、たまたま2階の自室で
音楽を聴きながら、ベットの上でダラダラと
過ごしていた。
ともえが階段の下から、
「たくにいちゃんっ!!」と、
私を呼ぶ声が聞こえた。
「どうした?」と、聞くと
「お2階に行きたい。」と、言って来た。
普段、私が留守の時は「2階に行ってはダメ」と
叔母から言われている。
私が階段を降りると、ともえは
ニコニコしながら、両手を上げて
抱っこを求める………。
「お2階に、行ってみたいの?」
「うんっ。」
ともえの脇に両手を入れて抱き抱え
2階の自室へ向かった。
当時、ハマっていた長渕剛のCDを聴きながら
ともえと、お喋りをしていた。
少し疲れたのか、ともえがベットに上がると
仰向けに寝転んでしまった。
「眠くなっちゃった?」
「少し………。」
「じゃあ、添い寝してあげるね。」
ともえの隣に横になり、頭を撫でてあげると
微笑みながらぺったりとくっついてきた。
そして、ほっぺにちゅっとキスをしてきて、
「たくにいちゃん、大好き♡。」と、
言ってきた。
いつも、言われてはいたけど
キスをしてきたのは、初めてだった。
私は思わず、柔らかいピンク色の唇に
何度も、キスをしてしまった。
嬉しそうに、ともえからもキスをしてきた。
交互にキスをしながら、私はともえの身体を
優しく撫で回した………。
首、肩、腕、ぺったんこの胸からお腹
腰、太もも、そして内股からお股へ………。
ずーと、無反応だったともえは、
お股を摩ると、とろ〜んと目が虚になった………。
私はスカートを捲り上げ、綿のキャラクターのパンツをゆっくり脱がした………。
もっこりと盛り上がった恥骨から、
ぷにぷにの柔らかくて張りのある大隠唇を
優しく摩った。そして、中指を起こして
ぴったり閉じた割れ目を掻き分けながら
潜り込ませた。
少しぬるっとした感触の割れ目が
次第に濡れてきた。
私は、ともえの脚を拡げて股の間に入り込み
大陰唇を両親指で、ぱかっと拡げた。
大陰唇の際から、ピンク色の小さな小陰唇が
姿を表わし、更に拡げると、
皮の被ったクリトリスに尿道口………
そして、小さな膣口が露わになった。
少し赤みを帯びた綺麗なピンク色の陰部。
顔を近づけ、舌先で膣口からクリトリスまで
舐め上げた………。舐めながら、ともえの顔を
覗き込むと、閉じていた口元は半開きになり
口で呼吸をしだした。
嫌がらず、黙って舐められるともえ…。
はぁ………はぁ………と、はっきり聞こえる呼吸。
皮の被ったクリトリスを、舌先で舐め続けると
徐々に皮がまくれ、硬くなったクリトリスが
露になった。舐めるのを辞めて、
クリトリスを見てみた。
赤く充血したクリトリス。
ともえの顔を見ながら、またクリトリスを
舐めだすと、はぁ………はぁ………と
呼吸をしながら、虚ろな目で私を見るともえ。
「とも………気持ちいいの?」
「………………………」
無言のともえ………。
また舐め続けると、今度は身体が
ぴくっ………ぴくっ………と、痙攣した。
舐めるのを辞めて、小さな膣口の周りを
小指の先で撫で回しながら、徐々に入れてみた。
ちょっとだけ入れると、おそらく処女膜だと思う。
そこから先は、入れられなかった。
また、割れ目をなぞる様にしばらく舐め回した。
時計を見ると、叔母がパートから帰ってくる
時間だった。ティッシュで綺麗に拭き取り
パンツを履かせ、ともえの顔を覗き込んだ。
虚な目で、私の目を見てきた。
「みんなに内緒だよ。」
私の目を見ながら、コクっと頷いて
ゆっくり目を閉じると、
ともえは、そのまま寝てしまった。
叔母が帰って来る前に、ともえを抱き抱え
居間のソファーに寝かせて、いつもお昼寝で
使っている膝掛けを掛けてあげた。
気持ち良さそうに、スゥースゥーと寝息が
聞こえた。
30分くらいして、買い物袋を下げた
叔母が帰って来た………。
「ただいま。あら、とも寝てるの?」
「はい、30分くらい前に寝てしまいました。」
「そう。たくちゃん、いつもありがとね。」
そう言って、買い物を片付けに台所に向かった。
「たくちゃん、今美味しい珈琲、淹れるから
待ってて。」
そう言うと、取っ手の付いたガラスのポットの
口に、ドリッパーとフィルターをセットし
粗挽きの珈琲の粉を入れ、お湯を数回に分けて
注いだ。珈琲のいい香りが、台所に広がる。
「はい。どうぞ。」
叔母と一緒に珈琲を飲みながら、世間話をした。

叔母は少し童顔で可愛い顔立ち、
スタイルも良くて、可能なら抱いてみたい
女性だった。でも、私にそんな勇気は無い。
叔母の裸や喘ぎ声を想像しながら
オナニーしていた。

しばらくすると、ともえが起きてきた。
私の隣に来て、抱っこを求める。
膝の上に座らせると、
「ママ、ジュース。」と、言うと
叔母は、冷蔵庫から細長い紙パックの
オレンジジュースにストローを刺して、
ともえに渡した。
ひょっとしたら、2階での出来事を喋らないか、
ドキドキしながら、珈琲を飲んでいた。
ともえは、私と過ごした時間の事を、喋り出したが
2階での出来事は、喋らなかった。

それからも、休みの日はともえの面倒を見ていたが
いつも通りに抱っこして、ともえとお喋りをしていた。
翌年の春、ともえも幼稚園に通う様になり
私も一人暮らしをする事に決めた。
引越しの日、3人の娘たちは寂しそうな顔を
していた。特にともえは、泣きながら
「たくにいちゃん………いつでも遊びに来てね。」
と、私に抱きついて来た。


月日は流れ、20年後。
ともえが、結婚し双子の男の子を産んだ………。
私はお祝いに、お揃いのベビー服を買って
ともえの家に行った。
3歳の頃の可愛い顔のまま、
大人の女性に成長したともえ………

結婚式以来、久しぶりの再会に
ともえは、「たくにいちゃん♡」
と、言いながら抱きついて来た。
家に入り、双子の赤ちゃんを見ながら、
ともえと、幼少期の話で盛り上がった。

1時間ほど滞在し、
「じゃあ、そろそろ帰るね。」と、玄関へ向かい
靴を履いて、「また、来るね。」と言った瞬間、
ともえは私に抱きつき、「また来てね。」と
言って、私の頬にキスをしてきた。
そして、ニコッと微笑み、私の目を見つめると
「あの時の約束、ちゃんと守ったよ。」と
言ってきた………。
「ともえ………覚えてたの!?」
「うん………。」
私は覚えていた事に驚いた………。
私はそっと身体を抱き寄せ、目を見つめると
ともえは顔を上げて、目をゆっくり閉じた………。
あの時と同じ仕草………
私はそっと、ともえの唇に唇を重ねた………。
















2
2026/09/12 11:14:28 (spK9wFwx)
昔の事です。
アパート暮らしをしていた頃で映画を見に電車で行き歩いて20ほどの映画館迄行きました。
途中に公園があるのでついでにと思い便所に行きました。
平日でしたが1人の女の子が公園で遊んでました。
見た感じは4年生か5年生のミニスカートが似合う可愛い女の子でした。

鉄棒で遊んでいて足を上げるのでパンツが丸見えになってました。
俺は見ても見ないふりで横目でチラチラと見えてるパンツを見てました。

パンツが見える度に「パンツの中が見たいスベスベの太腿を触りたい」と思いながらオシッコを
出してました。終わり手を洗いさて行くかと外に出た時です。

女の子が入って来ました、此処の公園の便所は男女共同便所です。
俺は出た振りをして横目で何処に個室に入るか確かめて即便器が前向きの横の個室に静かに
入り仕切りの壁と床の隙間から金隠しから目線をずらして隙間から覗きました。

和式便器跨ぎ足を開き勢いよくスジのマンコが広がり穴から勢いよくオシッコを出してました。
終わるのかと思っているとアナルがヒクヒクしてました。
ウンチするのか?覗いてるとアナルの穴が広がりウサギのフンの様なコロコロウンチを出してました。

トイレットペーパーをホルダーからコロコロと出してアナルを拭きマンコを拭いてました。
俺は先に出て個室の前で待ってましたドアが開いた時に即女の子を中に押し込み俺も入りました。

口を塞ぎ「声を出すな」と脅しました。
女の子は頭でウンウンと分かったみたいです。
手を放すから静かにしてろよ。手を放しました。

「声を出さないから絶対、大丈夫だから・・・・・」。
「ネェ」「おじさんおマンコを触りたいんでしょ」「良いよでもお金頂戴」。
「前もお金くれたよだから・・・・・・・」。

俺は思ったこのガキ分かっていたんだな悪ガキだな、可愛い顔をしてるがしたたかだな。
俺はジャ此れをやるよと言って代を1枚渡しました。

大を1枚手に取り「こんなにくれるのいいの貰っても・・・・」。良いよ。
その代わりにマンコ触らせてくれよ。
・・・・「良いよ」「チンチン触ってあげてもいいよ」。
俺は即パンツを下げて勃起したチンコを出すと何も言わずに両手でチンコを擦りました。
小さく柔らかな手で擦らて「気持ちいい」。

俺は女の子の足を開きツルツルの筋のマンコを触りました。
女の子はモゾモゾとし始めてました。この子気持ちいいのか触られて。

筋のマンコの中に中指を入れてやりましたが一瞬腰をひかれましたが大丈夫なようでした。
穴に指を入れるとこのガキ、マンコが濡れてるよ。
俺は出そう、で女の子の手の中に精液を出してやりました。

少女は黙ってトイレットペーパーで汚れた手を拭いて「もういいかな出ても」。
俺は「未だだよ」「片足を高く上げて足を開いてマンコを見せろよ」。
俺は少女の片足を持ち上に上げて足を開かせてマンコを見ました。

少女マンコは濡れていて赤くなってました。
俺が舐めても良いか良いよな舐めても・・・・・。
濡れたマンコを指で広げてマンコを舐め穴に舌も入れました。

「止めてぇ」「そんなことしたら・・・・・・」といいオシッコを出されました。
「ごめんなさい」「ごめんなさい」「気持ちいいから・・・・」。

俺はお前って何年生なんだよ本当の事を言えよ。
「中学の1年・・・・・・」。本当に中1なのかガキみたいだな。
まさかマンコにチンコも入れた事があるのか?。

「ある・・・」「此処のトイレで・・・・」。
相手は誰だよ。  「知らないおじさん2万くれた」。
お前何人と遊んで幾ら貰ってるんだよ悪ガキだな。
顔は可愛いから5年生ぐらいかと思った・・・・・・。

どうだまた会ってくれるならもっとあげてもいいよ。
今から友達と遊んで来ると家に行って来いよそしてらもっとやるけれど・・・・。

「何処に行くの?」。
良いから来たら分かるよ。俺は映画館に連れて行きご飯を食べさせてから又公園に戻ってきてから
又個室でマンコにチンコを入れてやりました。

女の子にラインを教えて置き俺が合いたいときには会ってくれるのかと聞くと「良いよお金をくれるなら」。
俺は引っ越すまでその子のマンコの中にチンコを入れてました。
3
2026/09/15 06:46:00 (eG2.iyXA)
近所の学校に通うJC(仮にAちゃん)に、馴れ初めは割愛しますが、オナ見せをしていました。
次第にオッパイ、やがてアソコも見せてくれ、オナ見せし合いまでいきましたが、セックスは好きな男の子としたいからと、お触りも無し。
とは言え、まだ発育途上のJCと見せ合いだけでも、なかなか興奮モノでした。

進展があったのは、夏休みの最後のほうの土曜日の朝。
Aちゃんが急に来て、図書館で友達と一緒に宿題しようとしたらいっぱいで、ここで勉強させて欲しいと。
後ろにはAちゃんよりぽっちゃりした子(仮にBちゃん)が居て、すぐ中に入らせました。

リビングで2人きりにさせ、私はまだ寝足りなくて寝室に。
昼前くらいに、お昼ご飯、何か買ってくるよと言ってきましたが、冷蔵庫にストックしていた冷食で適当に済ませて、女の子らはまた勉強。
落ち着いたらしき3時くらいに、Aちゃんから、Bちゃんが男性のオナニーに興味あるらしいよと言われ、シャワーして全裸のまま出て、2人の前でシコリましたが、複数人や、さらにお初の子も一緒となると緊張してなかなかフル勃起せず、ダメ元でAちゃんに乳首舐めしてもらえる?と言ったら、すぐ舐めたり、片方を指で弄られました。
これまでAちゃんに触れられたことは無かったので、かなり気持ち良く、更に着衣のままながらお尻を触っても止められることなく、豪快に射精。
更にはAちゃんからキスされ、舌を絡ませ、その間も続けてシコってたら、久しぶりに男の潮吹きしました。

私は一旦シャワーして出たら、Aちゃんが「初めてキスしちゃったよ〜」と恥ずかしがりながらも、久しぶりに全裸になり、シャワーして出たら、オナニー開始。
Bちゃんと一緒にAちゃんのオッパイ舐めしてやれば、Aちゃんは「自分でするより気持ち良いよぉ~」と更に感じてイッてしまいました。

その流れで、Bちゃんも上だけ脱いで、Aちゃんとオッパイ舐めや、私がクンニしてやり、結局Bちゃんと合体し、バージンを頂きました。
これまで経験済み女性としか相手してなかったので緊張しましたが、入る瞬間以外は大して痛がらず、割りと気持ち良さそうにしていたのが、こちらも興奮しました。

まさかのオナ見せからの、ロストバージンを頂くに至ることになり、濃い1日になりました。
(しかしAちゃんはまだ頑なにセックスはさせてくれませんが、舐め合いはやらせてくれます)
4

いとこ

投稿者:たく ◆mdjUNve9iU
削除依頼
2026/09/14 20:54:11 (UZkN4RjR)
私(当時19歳)が叔父の家で下宿していた時の話………
もう、かれこれ30年以上前になる………

叔父32歳・叔母32歳の家には、
みく・さおり・ともえの
3人の娘がいた。
3人とも私の事を、"たくにいちゃん"と、
呼んで懐いていた。

3人の中でも特にともえは、可愛い顔をしていて
私に懐いていた。
仕事は、飲食店に勤めていて
月曜が休みだった。
叔父は仕事、叔母はパートで留守、
みくは小学校へ、さおりは、幼稚園、
叔母が帰って来るまでの間、いつも
ともえの面倒を見ていた。
ともえは、いつも私の側に来て
色々なお話をしてくる………。
そして、「抱っこ。」って
言ってくると、対面座位で、
私の下腹部に、跨いで座ってくる。
最初は、大人しく座っているが、
そのうち、はしゃぎながら
身体をくねらせ、小さなお尻を、
左右に振ったり、前後に振ったりする。
私のペニスは、あっという間に、
ガチガチにフル勃起する。
ともえは気付いているのか分からないが、
硬くなったペニスに、お股を押し付ける様に
してくる………。

その日は、たまたま2階の自室で
音楽を聴きながら、ベットの上でダラダラと
過ごしていた。
ともえが階段の下から、
「たくにいちゃんっ!!」と、
私を呼ぶ声が聞こえた。
「どうした?」と、聞くと
「お2階に行きたい。」と、言って来た。
普段、私が留守の時は「2階に行ってはダメ」と
叔母から言われている。
私が階段を降りると、ともえは
ニコニコしながら、両手を上げて
抱っこを求める………。
「お2階に、行ってみたいの?」
「うんっ。」
ともえの脇に両手を入れて抱き抱え
2階の自室へ向かった。
当時、ハマっていた長渕剛のCDを聴きながら
ともえと、お喋りをしていた。
少し疲れたのか、ともえがベットに上がると
仰向けに寝転んでしまった。
「眠くなっちゃった?」
「少し………。」
「じゃあ、添い寝してあげるね。」
ともえの隣に横になり、頭を撫でてあげると
微笑みながらぺったりとくっついてきた。
そして、ほっぺにちゅっとキスをしてきて、
「たくにいちゃん、大好き♡。」と、
言ってきた。
いつも、言われてはいたけど
キスをしてきたのは、初めてだった。
私は思わず、柔らかいピンク色の唇に
何度も、キスをしてしまった。
嬉しそうに、ともえからもキスをしてきた。
交互にキスをしながら、私はともえの身体を
優しく撫で回した………。
首、肩、腕、ぺったんこの胸からお腹
腰、太もも、そして内股からお股へ………。
ずーと、無反応だったともえは、
お股を摩ると、とろ〜んと目が虚になった………。
私はスカートを捲り上げ、綿のキャラクターのパンツをゆっくり脱がした………。
もっこりと盛り上がった恥骨から、
ぷにぷにの柔らかくて張りのある大隠唇を
優しく摩った。そして、中指を起こして
ぴったり閉じた割れ目を掻き分けながら
潜り込ませた。
少しぬるっとした感触の割れ目が
次第に濡れてきた。
私は、ともえの脚を拡げて股の間に入り込み
大陰唇を両親指で、ぱかっと拡げた。
大陰唇の際から、ピンク色の小さな小陰唇が
姿を表わし、更に拡げると、
皮の被ったクリトリスに尿道口………
そして、小さな膣口が露わになった。
少し赤みを帯びた綺麗なピンク色の陰部。
顔を近づけ、舌先で膣口からクリトリスまで
舐め上げた………。舐めながら、ともえの顔を
覗き込むと、閉じていた口元は半開きになり
口で呼吸をしだした。
嫌がらず、黙って舐められるともえ…。
はぁ………はぁ………と、はっきり聞こえる呼吸。
皮の被ったクリトリスを、舌先で舐め続けると
徐々に皮がまくれ、硬くなったクリトリスが
露になった。舐めるのを辞めて、
クリトリスを見てみた。
赤く充血したクリトリス。
ともえの顔を見ながら、またクリトリスを
舐めだすと、はぁ………はぁ………と
呼吸をしながら、虚ろな目で私を見るともえ。
「とも………気持ちいいの?」
「………………………」
無言のともえ………。
また舐め続けると、今度は身体が
ぴくっ………ぴくっ………と、痙攣した。
舐めるのを辞めて、小さな膣口の周りを
小指の先で撫で回しながら、徐々に入れてみた。
ちょっとだけ入れると、おそらく処女膜だと思う。
そこから先は、入れられなかった。
また、割れ目をなぞる様にしばらく舐め回した。
時計を見ると、叔母がパートから帰ってくる
時間だった。ティッシュで綺麗に拭き取り
パンツを履かせ、ともえの顔を覗き込んだ。
虚な目で、私の目を見てきた。
「みんなに内緒だよ。」
私の目を見ながら、コクっとうなずいて
ゆっくり目を閉じると、
ともえは、そのまま寝てしまった。
叔母が帰って来る前に、ともえを抱き抱え
居間のソファーに寝かせて、いつもお昼寝で
使っている膝掛けを掛けてあげた。
気持ち良さそうに、スゥースゥーと寝息が
聞こえた。
30分くらいして、買い物袋を下げた
叔母が帰って来た………。
「ただいま。あら、とも寝てるの?」
「はい、30分くらい前に寝てしまいました。」
「そう。たくちゃん、いつもありがとね。」
そう言って、買い物を片付けに台所に向かった。
「たくちゃん、今美味しい珈琲、淹れるから
待ってて。」
そう言うと、取っ手の付いたガラスのポットの
口に、ドリッパーとフィルターをセットし
粗挽きの珈琲の粉を入れ、お湯を数回に分けて
注いだ。珈琲のいい香りが、台所に広がる。
「はい。どうぞ。」
叔母と一緒に珈琲を飲みながら、世間話をした。

叔母は少し童顔で可愛い顔立ち、
スタイルも良くて、可能なら抱いてみたい
女性だった。でも、私にそんな勇気は無い。
脳内で、こんな感じかな………と、
想像しながらオナニーしていた。

しばらくすると、ともえが起きてきた。
私の隣に来て、抱っこを求める。
膝の上に座らせると、
「ママ、ジュース。」と、言うと
叔母は、冷蔵庫から細長い紙パックの
オレンジジュースにストローを刺して、
ともえに渡した。
ひょっとしたら、2階での出来事を喋らないか、
ドキドキしながら、珈琲を飲んでいた。
ともえは、私と過ごした時間の事を、喋り出したが
2階での出来事は、喋らなかった。

それからも、休みの日はともえの面倒を見ていたが
いつも通りに抱っこして、ともえとお喋りをしていた。
翌年の春、ともえも幼稚園に通う様になり
私も一人暮らしをする事に決めた。
引越しの日、3人の娘たちは寂しそうな顔を
していた。特にともえは、泣きながら
「たくにいちゃん………いつでも遊びに来てね。」
と、私に抱きついて来た。


月日は流れ、20年後。
ともえが、結婚し双子の男の子を産んだ………。
私はお祝いに、お揃いのベビー服を買って
ともえの家に行った。
あの頃の可愛い顔のまま、
大人の女性に成長したともえ………

結婚式以来、久しぶりの再会に
ともえは、「たくにいちゃん♡」
と、言いながら抱きついて来た。
家に入り、双子の赤ちゃんを見ながら、
ともえと、幼少期の話で盛り上がった。

1時間ほど滞在し、
「じゃあ、そろそろ帰るね。」と、玄関へ向かい
靴を履いて、「また、来るね。」と言った瞬間、
ともえは私に抱きつき、「また来てね。」と
言って、私の頬にキスをしてきた。
そして、ニコッと微笑み、私の目を見つめると
「あの時の約束、ちゃんと守ったよ。」と
言ってきた………。
「ともえ………覚えてたの!?」
「うん………。」
私は覚えていた事に驚いた………。
私はそっと身体を抱き寄せ、
ともえの目を見つめると、顔を上げて
ゆっくり目を閉じた………。
小さくて可愛いかったあの頃の
ともえの仕草と同じだった………。
私はそっと、唇と唇を重ねた………。




最後まで読んで頂きありがとうございます。
あくまでも、フィクションと捉えて下さい。

誹謗・中傷等のコメントは控えて下さい。
















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