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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2026/02/26 06:09:00 (H8hM6GnX)
親戚の葬儀で、母の体調不良により私(20歳)が代わりに参列した。
式の後、叔母の良美さん(38歳)を車で家まで送ることになった。彼女は黒い喪服に包まれ、豊かな胸元とスラリとした脚が妙に魅力的だった。
車中で、良美さんが「順ちゃん、葬儀中、私の胸や脚をチラチラ見てたわよね?」私は焦って黙っていると、彼女は妖しい笑みを浮かべて私の股間に手を伸ばしてきて
「抱きたいなら、いいわよ……」その言葉に、ペニスは瞬時に硬くなった。
沿道のラブホテルに車を滑り込ませ、部屋に入ると、良美さんは跪いて私のズボンを下ろし、貪るように口に含んだ。
熱い舌の動きに耐えきれず、私はすぐに口内へ射精すると彼女はごくりと飲み込み、満足げに微笑んだ。
シャワーを浴びてベッドへ移ると、良美さんが「実はね、旦那は単身赴任で、年に数回しか帰ってこないの。だからずっと欲求不満だったのよ……。順ちゃん今夜はいっぱい逝かせて」その告白に、私の興奮はさらに高まった。
私は夢中で彼女を抱き、激しく腰を振った。彼女の喘ぎ声が部屋に響き、正常位からバックと体位を変え、汗まみれになりながら何度も良美さんを逝かせた。朝まで一睡もせずに互いの体を貪り合った。
それ以来、月に二、三度、良美さんの家で密会を重ねている。
良美さんの体は中毒性があり、毎回新しい快楽を教えてくれる禁断の関係がつづいてる。
26
2024/03/01 19:22:53 (xXuYUtWU)
結婚して20年、私44歳、高1の娘と65歳の義母と3人暮らしです。
昨年、亡き妻の七回忌法要を済ませました。
妻亡きあと、未亡人で一人暮らしの義母が暮らす家に移り住み、娘の面倒をみてもらっていましたが、私も男、美しい義母にムラムラ、義母を見てズボンの前を膨らます私に、
「アキラさん、もし、私で良かったら、娘の替わりに・・・」
義母は、大島さと子さんに似た凛々しい美形で、当時58歳でしたが、当時37歳の私には、亡き妻の面影が宿る美しい女性でした。
妻の仏壇に手を合わせ、義母と交わることを詫び、義母の寝室に入りました。

義母は、黙ってパジャマを脱ぎ始めました。
私もジャージを脱ぎ、二人とも全裸になりました。
58歳と言えば、若い頃はババアだと思っていましたが、義母の身体は緩みも乳房の垂れも少なく、まだまだ美味しそうでした。
義母は、私の勃起したペニスに触れ、口に含みました。
「お父さんが亡くなって以来、久しぶり…」
私は、義母の乳房を揉みまくりました。

義母と見つめ合い、濃厚なベロチューをすると、義母の表情が一気にエロくなりました。
そして、シックスナインになって、義母のオマンコを舐めました。
義母のビラビラはとても小ぶりではみ出ておらず、広げないと確認できない美しいオマンコでした。
一方、義母は私のペニスをジュボジュボと音を立てて、本能のままにしゃぶっていました。
クリを舐められた義母は、
「あぁん・・・」
と言いながら、感じまくりでした。

普段凛々しく清楚な義母の淫らな様子に痛いほど勃起した私は、義母にガッツリとペニスを差し込んで腰を振り始めました。
ガンガン突かれ、義母は痙攣しながら、
「あうぅぅ・・・す、すごい・・・イキそう・・・」
パンパンと突かれ、義母は年甲斐もなくヒイヒイとヨガりまくって、ペニスを締め付けました。
亡き妻よりも弛んだ乳房が波打ち、アラ還熟女を感じさせました。

「お義母さん、イキそうです・・・」
「中に・・・アキラさんの精子、中に出して・・・」
ドクドクドクドクドク・・・大量の精液が義母の子宮を満たしていきました。
「ああ・・・娘婿の精子を注がれた・・・」
と言いながら、身体をビクンビクンさせていました。
この日以降、私と義母は、娘の両親としての役割と、娘の目が届かないところでは、夫婦として仲睦まじく暮らしてきました。

現在、義母は65歳、私は44歳、ほぼ毎晩営みがあります。
65歳でも、大島さと子さんに似た義母は美しく、身体は緩んできましたが、乳房の垂れ具合もまだ少なく、女体としては十分魅力的です。
普段清楚に見える義母ですが、65歳になっても女はオンナで、実にエロく、娘婿のペニスでアヘ顔を晒しています。
私も、21歳も年上の義母とのセックスにハマっています。
毎晩私の精液を子宮に注がれているせいか、義母は、町内会の集まりで、同世代のおばちゃん、というか、みんな孫がいるからお婆ちゃんなのですが、圧倒的に若く見えます。

やっぱり、性生活が充実してると、男も女も潤いが出るようです。
65歳の義母は、娘婿とのセックスに夢中になっていますが、ご近所さんはそのことにうすうす気づいているような気がします。
義理の母子という禁断のセックスですが、その禁忌感、それから、21歳年上の65歳の還暦を過ぎた超熟女体を抱いている異常さが、興奮を高めます。
義母も後ろめたさを感じながらも、娘婿のペニスに夢中になっています。

先週、有休を取って、義母とラブホに行ってきました。
65歳の女と44歳の男のカップルが、腕を組んでラブホに入り、ベロチューで抱き合いました。
普段は義母の寝室で布団の上ですが、この日はベッド、二人でお風呂に入り、ベッドでクンニ、義母の小ぶりなビラビラを広げてクリを吸い上げ、皮を剥いて舐めました。
腰をカクカクさせた義母は、ズル剥けにされたクリを責められ、普段は出せないボリュームで、
「ああ~~イクイクイクイクイクイクイクイク~~」
とクリイキしてしまいました。

それから、義母のフェラでギンギン、義母は私に跨って、ズボっと生ペニスをオマンコにめり込ませ、腰をクイクイさせ始めました。
大島さと子さんに似た清楚で凛々しい義母が、垂れかけた乳房を揺らしながら、腰をクイクイささてヨガる様子は、とても65歳には見えません。
義母は、孫娘に気兼ねすることのない久しぶりの大胆セックスに、思い切り感じまくっていました。
さらに、正常位で娘婿の精液をガッツリ中出しされて、両足を突っ張らせてビクビクしながらイキ狂っていました。

この日は、間に小休憩を入れ、もう一度風呂に入って、ベッドでイチャイチャ、抱き合ってベロチューしているうち、65歳と舌を絡めている事実に勃起、自然にニュルンとオマンコに入りました。
ベロチューしながら二回戦、一度出しているから長持ちして、義母は息も絶え絶えにヨガリ久吸い、清楚の欠片もないほど乱れ、淫らな姿を晒しました。
何度か、義母がイッてたのはわかりましたが、何度もイキまくる義母のオマンコがあまりにも気持ち良すぎて、私の腰が止まりませんでした。
義母は意識が朦朧としてて、本能だけで感じて、身体を喘がせていました。
最後は、白目を剥いてしまった義母にタップリと二度目の中出しして、私も満足しました。

私と義母が、男女の関係になっていることは、おそらく、親戚も気づいていると思います。
中出しを許した男のそばに寄り添う女は、独特の雰囲気を漂わせます。
もしかしたら娘も、うすうす気づいているのではないかとさえ思っています。
おそらく5年後、70歳の義母を49歳の私は抱いていると思います。
70代の女性とのセックスは、実はとても興味があります。
濡れるのか、ちゃんと感じるのか、早く、70歳の義母を抱いてみたいです。
それほどまでに、私は義母を愛し、義母の女体に夢中です。
そして義母も、65歳にして毎晩男に抱かれるほど、私のペニスに夢中なのです。
27
2026/02/25 13:43:40 (ak5Aih/G)
夫の父のあの赤黒い大きなペニスが忘れられません。
毎年お正月、ゴールデンウイーク、お盆と会って抱かれているのです。
でも今年のお正月からGWまで待てそうにもなく、義父が子供の小学校入学祝いに来月来てくれることになりました。
名目は入学祝いの机を買う事ですが、私を抱きに来てくれるのです。
夫の2倍もあるのでゃないかと思うペニスが私の中で暴れるたびに何度もいってしまうんです。
いったあとはすぐに動けず放心状態なのですが、あの快感が忘れられません。
早くお義父さんに会いたい、、



28
2026/02/24 12:46:32 (f6mnmLrD)
夫が単身赴任中
来月から忙しくなるから。と、この連休に帰って来、昨夜、赴任先へ行きました。
舅とは夫が単身赴任した5年前犯されてから関係を続けています。
そして昨夜、夫が出たので待ちきれないかの様に台所で片付けをしていた私の背後からスカート捲りパンティーずらしながら
『もう夜まで待てない』と挿入されたんです。
「もう、お舅さん」と言っても止めなくて
その後は
『一緒に風呂入ろう』と全裸にされ
お風呂でもタイル壁に手をつかされ2度目の挿入でした
お風呂上がると、そのままで良い
と全裸で寝室へ連れて行かれ
それから明け方まで途中休みながら挿れられました。
朝から舅は休んでるから
もう直ぐ起きてきて
これから数日間は私の体を堪能される
明日は買い物に出掛けてラブホです
29
削除依頼
2026/02/25 11:26:04 (Y.57Zxfj)
俺は結婚当初から、妻の母である義母(51歳)の豊満な体に密かな欲望を抱いていた。
正月、妻の実家に帰省した夜、妻と子供は早々に二階で寝入ってしまった。
残された義母と俺は酒を酌み交わしながら他愛ない話をしてると、酔った俺が夫婦のセックスレスを愚痴ると、義母は驚いた顔で耳を傾けてくれた。
義母が「溜まってるの? でも浮気なんてダメよ」と言って、俺のいやらしい視線に気づいて、義母は少し考えて「お口でよければ、抜いてあげようか」と囁いた。
義母の柔らかな唇が俺の肉棒を包み込む。優しい舌使いに興奮が高まり、俺は我慢できずに彼女のパジャマを剥ぎ取ると白い肌と熟れた乳房が現れた。
最初は抵抗した義母だったが、俺が秘部に舌を這わせると、甘い吐息が漏れ出し
指で掻き回すと蜜が溢れだし「あっ、だめ……そんなことしては……」と呟く声は次第に弱まり、やがて「おちんぽ……入れてください」と淫らなおねだりに変わった。
年齢の割に若く見え、普段は清楚で上品な義母からそんな言葉を聞かされ、俺の興奮は頂点に達した。
生で挿入すると、義母は二階に妻と子供がいることを意識して声を抑えながら「あぁっ! おっきいぃ……」と喘ぎ、俺の腰に足を絡めて深く受け入れた。
義父が他界してから三年ぶりの交わりらしく、膣は驚くほど狭く、ギュンギュンと締め付けてきた。50代とは思えない感度で俺の動きに合わせ何度も絶頂を迎えた。
俺も限界を迎え、大量に中出しすると、義母も全身を痙攣させて同時に達した。
それ以来、義母は俺の肉棒に夢中になり、義母の方からLINEが届くたびに車で二時間かけて義母の家へ通う不倫の日々が続いている。
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